ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    30歳の誕生日を迎えた昨年5月30日、フジテレビの谷岡慎一アナ(31)と結婚したNHKの顔、桑子真帆アナ(31)。
    世の男性諸氏の間に「桑子ロス」が広がったが、それも束の間、1年で破局である。
    その予兆だったのか、桑子アナは意外な姿をさらしていた。

    一方、「谷岡ロス」と呼ぶ人はだれもおらず、「それに谷岡アナは“桑子アナの夫”と形容されるけど、桑子アナが“谷岡アナの妻”と呼ばれることはない。プライドが高い彼はそんな“格差”を気にしているようでした」と、在京の民放関係者。

    桑子アナと谷岡アナは2010年の同期入社組で、「大学2年くらいから準備しているアナウンサー志望者は、在京局を一緒に受けていると、入社は他局になっても同期はすごく仲がいいものです」(テレビ関係者)

    かくして、15年4月に桑子アナが広島放送局から東京に異動したのを機に交際が始まった。だが、その後、彼女は「ブラタモリ」でブレークすると、昨年4月からは「ニュースウオッチ9」のキャスターに抜擢され、あれよあれよとNHKの顔になってしまったのは、ご存じの通りである。

    まさに結婚直前のタイミングで“格差”はさらに開いたわけだが、結果、先行きへの不安でも感じたのか、桑子アナは「NHKの」と形容するのが憚られるような「顔」を見せていた。

    NHK局員が回想する。

    「桑子さんはキャスターには珍しく、番組の打ち上げや反省会にマメに顔を出してくれるんですが、特に去年の結婚前後は、日本酒を一気に飲み干したりすることが頻繁で、飲みすぎて介添えがないとフラフラなことも多かった。
    あるときなど、若い男性2人組に“キレイだね”と声をかけられると、嬉しそうに“私ってキレイ?”と口走って、そのまま男性について行っちゃった。
    男性局員たちが慌てて引き剥がしましたけどね。
    去年の忘年会のころも似たような状況で、そうこうするうちに欠かさずはめていた結婚指輪も、この3月下旬くらいから外していましたね」

    マリッジブルーか、責任の重さゆえのプレッシャーか、結婚前後から、すでにストレスが溜まっていたフシがあるのである。

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    ■“妻”は半年も前から

    ところで、離婚届はこれから出されると見られており、谷岡アナの母親は、「なにもお話しできることはございません」と、少なくとも離婚を否定はしない。

    2人の生活が時間的にすれ違っていたのも疑いなく、「桑子は平日は11時ごろ職場に着き、番組が終わってから帰宅。
    一方、朝の番組が多い谷岡アナは早朝に出勤して夕方帰宅。
    それだけでも時間的なすれ違いが大きいうえ、売れっ子の桑子は選挙や紅白、五輪などに引っ張りだこ。
    一方、谷岡アナも土日は競馬の番組やスポーツ中継で忙しい」

    そう語るNHK関係者が桑子アナを評するには、「そもそも家庭の臭いがまったくしない彼女が、ますます仕事に走ったから」

    そんななか、桑子アナはだれもが有働アナの後継と目する“スター”になり、「年収も“一般人”の谷岡さんが1200万~1300万円で、給与改革で下がりそうなのに対し、桑子さんは手当を加えると、1000万円台の後半は固い」

    そう語る谷岡アナの知人は、こんなエピソードを。

    「結婚報道後は“おめでとう”と言うと、デレデレっと嬉しそうでしたが、離婚報道後は、だれもその話題に触れず、腫れ物に触るような雰囲気です」

    一方、桑子アナの知人は、「もう半年ほど前に“離婚するかも”と聞かされ、驚きました」

    すれ違いを早々に見切った桑子アナが、一人勢いよく旅立った――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180614-00543556-shincho-ent&p=1 


    所長見解:軽いな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    竹野内豊と倉科カナ、交際3年半で半同棲中なのに結婚しない理由

    熱愛発覚当時の竹野内。
    いつもはキャップ&マスクの“完全防御“で顔を隠す彼にしては、珍しいショットだ

    “最後の大物独身俳優“も、ついに年貢の納めどきか――。

    本誌が俳優・竹野内豊(47)と女優・倉科カナ(30)の熱愛をスクープしてからはや3年半。
    二人の「愛の行方」がいま、注目を集めている。

    「交際発覚後、一時は破局説すら流れた竹野内と倉科ですが、とんでもない。
    人目を忍びながら、変わらず愛を育んでいるんです。
    それどころか、現在、二人は竹野内が’14年に建てた都内の豪邸で半同棲生活を送っている。
    状況的にみれば、結婚はすでに秒読み段階に入っています。
    ただ、竹野内は極端な秘密主義。
    プライベートの姿を撮られまいと常に“隠密行動“を取り、周囲を煙(けむ)に巻いています」(芸能プロ幹部)

    実際、本誌が二人の熱愛をスクープした時も、竹野内と倉科は超がつくほどの厳戒態勢を貫いていた。
    当時、竹野内は倉科のマンションにクルマで通っていたが、駐車をするのはいつもマンションから徒歩5分以上かかる離れた場所。
    そこで人通りが絶えるのを待って暗がりを歩き、こっそりとマンション脇の裏口から入る徹底ぶりだった。

    それから1年後、本誌が初めてツーショットをとらえた瞬間も、相変わらず警戒度MAX。
    車内デートにもかかわらず二人はマスクで変装し、“顔バレ“しないよう気を使っていたのだ。

    半同棲状態でありながら、熱愛の素振りは一切見せない竹野内。
    なぜ彼は、そんなにも隠したがるのか。

    「竹野内は結婚後も自分の人気を維持できるのか、悩んでいるようです。
    たしかに福山雅治(49)の結婚時も、ショックを受けたファンの間で“ましゃロス“という言葉が流行した。
    倉科との関係を公にすることでファンが離れてしまい、結果的に自分の俳優業に悪影響が出るかもしれない。
    竹野内はそれを案じて、結婚に踏み切れないでいるようです」(前出・芸能プロ幹部)

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    熱愛発覚当時の竹野内。
    いつもはキャップ&マスクの“完全防御“で顔を隠す彼にしては、珍しいショットだ

    no title

    https://friday.kodansha.ne.jp/sn/u/column/104471


    所長見解:かっこいいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    6月5日発売の「サンデー毎日」が、バラエティ番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)の打ち切りに関する記事を報じた。
    同番組は放送開始以降、視聴率が低迷しているという。

    「記事によると、石橋は当初、木梨憲武に『一緒にやろう』と声をかけていたものの、乗り気ではなかったため、ミッツ・マングローブとMCをやることになったそうです。
    しかし視聴率は、2~3%と低迷し、石橋のギャラに見合った結果を残せていないことで、一部関係者の間では、10月の改編期での打ち切りが囁かれているとのこと」(テレビ誌記者)

    番組は“大人のノスタルジーを刺激する”というコンセプトのトーク番組だが、テーマによっては年齢層がさらに限られてしまうため、数字に結びついていないようだ。

    また石橋だけでなく、相方の木梨も窮地に立たされているという。

    「木梨は今年、映画『いぬやしき』で16年ぶりに主演を務めました。
    しかしフタを開けてみれば、興行収入ランキング初登場5位の大コケで、その後も数字は伸びていません。
    そのため、この状況に一部お笑いファンからは

    『このまま、とんねるずが消えてしまうのでは?』
    『ノリさんは、表舞台から消えて芸術家の道に行くかもね』
    『テレビで見れなくなったら寂しい』

    と心配する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

    平成の終了と共に、とんねるずも消えることになってしまうのだろうか。 

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    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_105941/


    所長見解:もうね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    明石家さんま、「好きな芸人」首位陥落! 
    サンドウィッチマン1位で「時代か」と驚きの声

    6月4日に発売された「日経エンタテインメント」(日経BP社)2018年7月号が、「好きな芸人嫌いな芸人2018」と題した毎年恒例の人気調査を発表。
    1000人が回答した“好きな芸人ランキング”では、お笑いコンビ・サンドウィッチマン(伊達みきお、富澤たけし)が1位を獲得し、ネット上で「これは納得しかない」との声が相次いだ。

    サンドウィッチマンが首位を獲得したことにより、同ランキングで過去14回トップに輝いていた明石家さんまが第2位に陥落。

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    「そもそもなんで明石家さんまが今まで1位に居座れていたのかわからない」といった声が上がるなど、“過去最大の異変”が起きたランキングにさまざまな意見が飛び交っている。

    さんまの“笑い”について『時代遅れ』と指摘する声が見られました。
    ツッコミの激しさやセクハラ的な発言に不快感を抱く視聴者も多く、ネット上では『さんまさんのこと別に嫌いじゃないけど、最近はちょっと押しつけがましいところが受け入れられなくなってきた』 今回の人気ランキングは、時代の移り変わりを映し出したのかもしれませんね」。

    http://www.cyzowoman.com/2018/06/post_188058_1.html 


    所長見解:そろそろな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    7人組ユニットDA PUMPが3年半ぶりのシングル「U.S.A.」のミュージックビデオ(MV)が、発売前にもかかわらず公式YouTubeで330万の再生回数に達して、インターネット上で大ブレークしている。
    明日6日の発売を控えて、ボーカルでリーダーのISSA(39)が、日刊スポーツの単独インタビューに応えた。

    18年を代表する流行歌が生まれないままに上半期が過ぎゆく中、90年代後半にヒット曲を連発したDA PUMPの新曲が、急速に騒がれ始めた。
    昨年にバブリーダンスでリバイバルヒットした所属事務所の先輩荻野目洋子の「ダンシングヒーロー」と同じ、懐かしいユーロビート。
    「年明けに事務所社長から勧められた時は、歌詞も含めて何だこりゃと思ったけど、歌ってみたらハマりました」。

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    <歌詞>カモン・ベイビー・アメリカ どっちかの夜は昼間

    米国への憧れをユーモアにつづる歌詞は、時代遅れの海外旅行が夢だった1ドル=360円のころの感覚。
    ただ、ネット上では「1周回ってダサかっこいい」と大勢の琴線に触れた。
    衣装もMVも、色彩の調和を度外視したインパクトで勝負。
    ダンスも「自由の女神ポーズ」や、カニ歩きの「インベーダーウオーク」に加えて、全米で大流行中で大リーグ・エンゼルス大谷翔平も本塁打後のベンチで踊った、顔の横で親指をクイッと動かす最先端の「SHOOT DANCE」も採用。
    SNSのいいねボタンからの引用で「いいねダンス」と命名した。

    耳に残る中毒性の高いメロディーに乗せて、歌唱力とダンス技術の高いDA PUMPが、遊び心と細かいネタをちりばめたことで、発売前からネット上で“音楽オタク”に騒がれて、動画サイトでは素人が振り付けをマネる現象になってきた。
    「何がヒットにつながるかは誰も最初からは分からない。ダサかっこいいでも何でも、皆が聴いて楽しんでくれたら最高です」。

    今作は、92年のジョー・イエローが歌った曲に日本語歌詞をつけた。
    外国曲に絶妙な和訳と振り付けをつけてはやらせたといえば、西城秀樹さんの「YOUNG MAN」。「U.S.A.」も、YMCAのようにブレークする雰囲気が湧き出てきた。 

    DA PUMP / U.S.A.
    https://youtu.be/sr--GVIoluU



    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806050000077.html 


    所長見解:フッサ・・・

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