二宮和也

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉と二宮和也が初共演したことで話題の映画『検察側の罪人』が8月24日に公開された。
    興行通信社が発表した全国週末興行成績(25日~26日)によれば、先週末の土日2日間で観客動員31万8,000人、興収4億1600万円を達成し、『銀魂2 掟は破るためにこそある』
    『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』といった人気作をおさえて、同2日間の映画興行収入ランキングで1位を獲得している。

    『検察側の罪人』は雫井脩介の同名ミステリー小説を原作に、『クライマーズ・ハイ』『関ヶ原』などの原田眞人監督が映画化。
    ジャニーズの先輩・後輩の演技合戦にも早くから注目が集まっていた。

    「今回の共演を通して、2人は自身のラジオ番組や、番宣で出演したバラエティ番組、舞台挨拶と、いたるところで互いをベタ褒めしていました。
    そんな様子を微笑ましく見つめるファンも多かったのですが、実際のところ、2人は今、“一触即発”状態だといわれているんです」(テレビ局関係者)

    映画の公開前には、木村が二宮に大量の洋服をプレゼントしたり、二宮がインタビューで木村の現場での振る舞いを絶賛したりと、仲の良さを垣間見られるエピソードが多数披露されていた。
    ところが今、世間の印象とは真逆の状態になっているというのだ。

    「『検察側の罪人』は建前上、木村、二宮の『W主演』と銘打たれていますが、作品の内容的には、どう考えても二宮が主役の作品です。
    制作側が木村さんに気を使って『W主演』としているだけ。
    その証拠に、木村が番宣のために積極的に稼働させられているなか、二宮は木村ほどには動いていないんです。
    そもそも番宣活動というのは、主に脇役のキャストの仕事ですからね。
    本当に対等な扱いなら、事務所の序列的に二宮のほうが稼働しているはずなんですよ。

    k


    こうした現状に対して、木村の不満が爆発。
    それを聞いた二宮も、自分は事務所に言われた通りに仕事をしているだけなのに……と、険悪な空気が流れているようです」(同)

    とはいえ、“ケガの功名”とでもいうべきか、今回の番宣稼働のなかで木村はバラエティ番組でもポジションを築きつつあるという。

    「元SMAPのメンバーのなかでも、木村さんはあまりバラエティには向かないと考えている制作関係者は多かったんです。
    ところが、今回の番宣でバラエティ番組に多く出演しているうちに、トークのコツをつかんだのでしょう。
    話題の娘さんの話も解禁し、『思っていたよりなんでもしゃべってくれる』と、制作関係者のなかでも好評ですよ」(別のテレビ局関係者)

    はたして、木村は新たなポジションを自分のものにできるのか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1512619/


    所長見解:どうだろ・・・

    【【一触即発】木村拓哉、映画番宣で二宮との「扱いの差」に不満ってよwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    木村拓哉(45)と嵐・二宮和也(35)の初共演映画「検察側の罪人」が8月24日に公開された。
    それに先立つキャンペーンでさまざまなメディアに登場した2人だが、ひときわ目立ったのが二宮の強すぎる“キムタク愛”。
    「平成の大スター」とヨイショしたかと思えば、木村からの古着で私服を固めていると明かした。

    たしかに二宮にとって木村は事務所の大先輩であり、尊敬対象なのかもしれないが、過剰なほどのヨイショでチラつくのが元フリーアナウンサー・伊藤綾子(37)との結婚だ。
    人気絶頂の中で結婚した木村と今の二宮がかぶって見えてくる。

    木村は約19年前、工藤静香(48)との交際が発覚すると、すぐに静香の実家で同居を開始。
    一方、二宮と伊藤も2年前の交際発覚と同時に都内のマンションで同棲をスタートした。
    伊藤は今年3月末に所属事務所を退社したが、それも二宮の意向といわれている。

    「伊藤の事務所退社は事実上の芸能界引退を意味します。
    二宮が背水の陣を敷いたことで、さすがにジャニーズ事務所も二宮の結婚を認めざるを得なくなったようです。
    ただ、それも“2つの条件”付きといわれています。
    1つは、結婚するとしても、嵐の結成20周年イヤーが終わる来年以降であること。
    もう1つは松本潤と井上真央の結婚を優先させることです」(事務所関係者)



    ■態度が日に日に強硬に

    しかし、今の二宮は、“2つの条件”を受け入れるつもりはないようだ。

    「二宮は、伊藤と夫婦同然の生活を送っていることをファンもわかっているのに、なぜそこまでして結婚を延期しなければならないのか納得していない様子だといいます。
    だから、彼の態度は日に日に強硬になっているそうです。
    もしかしたら週刊文春に報道された南の島への旅行も彼なりの意思表明だったのかもしれません」(芸能ライターの弘世一紀氏)

    n


    二宮は8月初めに文春に婚前旅行を報じられた。
    伊藤とのツーショットが撮られたのは初めてのことだが、その時2人が手にしていたのが、ルイ・ヴィトンのスマホケースとキャリーケース。
    あまりに無防備というか、それこそ“におわせ感”が半端なかった。

    そういえば、キムタクと静香が種子島の婚前旅行から帰京した直後もペアルックだった。
    そして、その7カ月後に電撃結婚を発表した。

    もし“キムタク愛”を全開にしている二宮が本気で大先輩の後を追っているとしたら、来年早々にも結婚発表があるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000009-nkgendai-ent


    所長見解:もういいでしょ・・・

    【【交渉決裂】嵐・二宮和也は伊藤綾子と来年結婚の模様・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ▪ ジャニーズに忠節を尽くしたのに……? 

    「木村拓哉といえばSMAP。
    SMAPといえば元マネージャーの飯島三智さん(60)という具合で、キムタクは飯島派の象徴とも言うべき存在でした。
    対する嵐はジュリー派です。
    藤島ジュリー景子さんが社長を務めるジェイ・ストームは、もともと嵐のために設立した会社だと言われています。
    つまり『検察側の罪人』のWキャストは、『ジャニーズ屈指の売れっ子が共演した』ということだけを意味するのではなく、『飯島さんが退社し、“新しい地図”を立ち上げたからこそ実現したキャスティング』という視点からも注目されました」

    それも「ジャニーズ事務所=藤島ジュリー景子が、木村拓哉に非道な仕打ちをした」と怒り心頭なのだ。
    一体、何が原因なのか、デビュー当時からSMAPを追い続ける筋金入りの女性ファンに訊いた。

    「SMAP解散後、木村くんが解散の元凶、黒幕と非難されてきました。
    でも本当のファンは退所した3人だけでなく、ジャニーズに残った2人も応援してきたんです。
    工藤静香さん(48)が嫌いなファンでも、針の筵に座らされているような木村くんを見て心配していました。
    木村くんは自分なりの筋を通して残留したはずです。
    ところがジュリーさんが制作した映画は、木村くんのイメージを貶めるものでした。
    こんな残酷な仕打ちがあるのかと、映画を観ながら腹が立って仕方ありませんでした」

    女性ファンは、キムタクがヒーローを演じていないから怒っているのではない。

    「私たちも60代が増えてきました。
    いつまでも木村くんに王子さまのキャラクターを求めたりはしません。
    平凡な役でも本物の悪役でも、情けない小役人でも、どんな役柄でもチャレンジしてほしいと願っています。
    でも、ニノ(編集部註:二宮和也の愛称)を引き立てることだけが目的の役なら話は別です。
    それもジュリーさんの木村くんや飯島さんに対する悪意が随所に感じられるような映画には、絶対に出演してほしくなかったです」(同・女性ファン)

    k


    ▪ キムタクの「リアルなヒールイメージ」を悪用? 

    女性ファンは、「検察側の罪人」における木村拓哉には、「ネット上における木村拓哉バッシング」を連想させるところがあると感じたという。

    「原作で主人公は官舎に住んでいますが、映画は芸能人が住みそうな高級マンションです。妻と娘も、映画版は妙に工藤静香さんやKoki,さん(15)を連想させるところがあります。
    また文庫で上下2冊という大作だから仕方がないかもしれませんが、木村くんが演じる検察官が犯罪に手を染める動機が、やっぱり伝わってきません。
    悪役でも見せ場は必要です。

    特にこの映画は“正義”を巡って2人の検事が対立するのですから、木村くんの役も『こっちの言っていることも分かるなあ』と観客に共感してもらわなければならないはず。
    ところが映画の木村くんは悪役ではなく、単なる嫌な奴です。
    常にイライラして、不機嫌な表情を浮かべながら、ひたすら暴走に暴走を続けていくだけです」

    女性ファンは「木村くんが犯罪に手を染める場面など、素晴らしいシーンもいくつかありました。だからこそ、余計に残念です」と唇を噛む。

    「一方、ジュリーさんが寵愛するニノは、正真正銘の善玉キャラを楽しそうに演じて終わりです。
    悪の木村くんと正義のニノが対等なら、私も楽しめたでしょう。
    でも木村くんの役は“暴走を続けるだけの検事”で、そこに人間性は感じられません。
    飯島さんが制作に参加すれば、もっと木村くんとニノが、がっぷり四つに組む映画になったのではないでしょうか。
    こうなった原因が、プロデューサーのジュリーさんにあるのは明らかです。
    『可愛いニノに、噛ませ犬として木村拓哉をぶつけよう』という意図が見え見えです。
    SMAPファンなら誰もが、この悪意を見抜いています。
    劇場で上映が終わると、50代のSMAPファンが無念そうに溜息をつき、30代の嵐ファンが大満足の笑顔を浮かべていました」(同・女性ファン)

    ファンにとってはキムタクが新境地を切り開いた傑作どころか、「木村拓哉が藤島ジュリー景子に苛められる2時間」でしかなかったことになる。
    この女性ファンは「“新しい地図”でなくとも、木村くんにはジャニーズを辞めて、独立してほしいです」と願う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00547965-shincho-ent&p=2


    所長見解:そうなんだ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ジャニーズ事務所を代表する元SMAPの木村拓哉と「嵐」の二宮和也が、公開中の映画「検察側の罪人」の番宣のため、あちこち動き回っている。

    k


    17日放送のTBS系「ぴったんこカン・カンスペシャル」では、二宮の堕落ぶりが明らかに。
    Tシャツに短パン、サンダル姿で登場し、木村は「凄くないですか? 映画の撮影の時大体こんな感じなんですよ。健康ランドの帰りみたいな」と苦笑い。
    「お前嵐だぞ!」と叱咤するしかなかった。

    二宮は誕生日に木村から「死ぬほど服をもらった」そうで「家から仕事しに行って仕事から帰る、そういう時は基本的にこんな感じです。
    仕事に行く、どっかにご飯食べに行くみたいなことがあるとおそらくこれじゃダメなんだ、もう大人だし、そういう時は木村君からもらった服を着て行く」と告白。
    自宅のクローゼットには木村からもらった革ジャンのみがかけられているという。

    二宮のドケチ…いや倹約ぶりはつとに有名。

    過去にも

    「洋服とか靴とかも、3年くらい買ってない。いつも同じ服を着てる」
    「(後輩である関ジャニ∞の)錦戸(亮)と飯行って1回もお金を出した事がない。トイレとか行って帰ってくると『じゃあ帰りましょう』みたいな」
    「去年の6月から12月まで、自分で払ったお金の領収書が4枚しかなかった」

    など、驚きのエピソードを語っていた。
    二宮を知る芸能界関係者も次のように話す。

    「典型的なインドア人間。
    休みの日は1日中家にいて、スマホゲームをやっていることもあるそうです。
    かなりハマっているゲームがあるそうで、仕事先でWi-Fiが繋がらないと不機嫌になることもあるので要注意。
    基本ドケチですが、スマホゲームには多少の課金はしているそうです」

    とはいえ、スマホの課金など二宮の稼ぎからすれば取るに足らない問題だろう。
    二宮は貯金する理由について過去の出演番組で「急に仕事がなくなった次の年の税金を払う事が辛いから」とコメント。
    「嵐」としてデビューしてから間もなく19年。
    一体、その貯蓄額はいかほどなのだろうか?

    芸能プロ幹部は「10億円は余裕であるでしょうね。
    別のジャニーズグループのメンバーXの口座情報をあるところから入手したことがあるのですが、デビュー15年で10億円貯めていましたね。
    しかもそれは某メガバンク1行のみの口座。
    ほかの銀行にも分散して預けている可能性があります。
    嵐メンバーの年収はゆうに億超え。
    二宮さんのドケチぶりを考えれば、10億円は楽にあるでしょうね」と語る。

    二宮と言えば、元女子アナの伊藤綾子との交際中で、先日も「週刊文春」(文藝春秋)で“モルディブ旅行“が報じられた。
    関係者によれば「さすがの二宮も宿泊代と食事代は支払ったそうだ。
    ある意味、ここ数年で1番お金を使っているのかもしれない(笑)」。
    ちゃっかり領収書をもらっているかもしれないが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1509953/


    所長見解:あるだろうな・・・

    【【ドケチ疑惑】「嵐」二宮和也、驚きの貯蓄額がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    人気アイドルグループ・嵐の二宮和也(35)が24日放送の日本テレビ系「ZIP!」(月~金曜・前5時50分)にVTR出演し、米ハリウッド映画「硫黄島からの手紙」(クリント・イーストウッド監督、2006年)の秘話を明かした。

    24日公開の映画「検察側の罪人」(原田眞人監督)では、ジャニーズ事務所の先輩・木村拓哉(45)との初共演が話題になっている。
    嵐メンバーも自身も、共演が決まった時は驚いたという。

    二宮は14歳の頃から俳優業を開始。
    しかし当時は、演技の評価は低かった。
    「(オーディションを)何十本やってもダメで、落ちるのが当たり前すぎちゃって」という二宮に、インタビュアーの團遥香(25)は「俳優になりたくて自ら受けたいと言っていたんですか?」と質問。
    すると二宮は「そんなことないよ。俳優になりたかったら、ジャニーズに入っていないでしょ」と返し笑わせた。

    しかし、23歳の時に「硫黄島からの手紙」でジャニーズ事務所のタレントとして初めてとなる“ハリウッド進出”を果たす。
    演じたのは“全くやる気のない日本兵”西郷昇陸軍一等兵役だったが、出演にいたる経緯は意外なものだった。

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    人生の転機となったオーディションについて二宮は「クリント・イーストウッド監督に会えると言われたから。会うだけでも十分価値のあるオーディションだと思って」と回想。
    「行ったら(監督が)いなくて。置いてあるカメラに向かって演技してくださいと言われた。いないからいいやと思って短いシーンを披露したら、『それだと分からないから、もうちょっと長いのやってくれ』と言われた。けど、僕はこれで大丈夫ですと返した」と明かした。

    しかし、その間もカメラが回っており、そのやりとりを見たイーストウッド監督が「こんなにやる気のない子も珍しい。ぴったりだよこの役に」とオーディションとは別の“全くやる気のない日本兵”役でハリウッドデビューを飾った。

    二宮は西郷一等兵の演技が評価され、俳優活動へ力を入れるように。
    16年の映画「母と暮せば」(山田洋次監督)で、V6・岡田准一(36)に続くジャニーズ2人目の日本アカデミー賞主演男優賞の栄冠に輝いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000073-sph-ent


    所長見解:やる気・・・

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