ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:二宮和也

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    交際が伝えられていた嵐の二宮和也(34才)とフリーアナウンサー・伊藤綾子(37才)のツーショットをキャッチした。

    夜9時を過ぎた頃、その日の最終便が飛び立ったあとの羽田空港のロビーは人の姿もまばらだった。
    4月上旬の週末でも、旅行客が行き交う昼間の喧噪が嘘のように静かだ。
    パタパタ、パタパタ、パタパタ──。
    嵐の二宮和也が、小走りする音がロビーに響いていた。
    黒いハットにグレーのパーカというラフな格好で、少し猫背のいつものシルエット。
    二宮はそのままロビーを突っ切って、隣接する駐車場に急いでいた。
    手には2本のペットボトルのお茶を抱えている。

    駐車場に止まっていたのは二宮の愛車だったが、運転席に乗らずに後部座席のドアを開けて乗り込んだ。
    すでに車のエンジンは回っている。
    ドアを閉める前に、二宮は運転席のほうに手を伸ばした。
    差し出されたペットボトルを受け取ったのは、ハンドルを握っていたフリーアナウンサーの伊藤綾子だった。

    伊藤がアクセルを踏むと、すぐに急ブレーキ! 
    二宮がまだドアを閉めきれていなくて、危ないところだったようだ。
    伊藤は後部座席を振り向いて二宮の顔を見てはにかむと、ドアが閉まったことを確認して再び車を発進させた。
    深夜の首都高をゆっくりと走り、二宮の住む都内の高層マンションに帰宅したのは、夜11時頃のことだった──。

    本誌・女性セブンが二宮のマンションに連泊する伊藤アナの姿をスクープしたのは2016年7月のこと。
    連日、昼頃に彼の部屋を出てテレビ局に向かい、放送終了後に近所のスーパーで食材を買いこんで彼の部屋に戻る――
    そんな様子を伝えると、二宮のファンから阿鼻叫喚の悲鳴が上がった。 

    しかし本誌は、その後も見てしまった。
    たとえば、昨年9月、伊藤アナが都内の高級和食店で、田舎から出てきた両親と食事した帰りに二宮のマンションに帰っていく姿を目撃。

    「伊藤アナは近しい人には最近、二宮さんのことを“ウチの人”って呼んでるんです。
    彼の好きな食事を手作りして、喜んでもらえるのがうれしいんだって。
    実際には、二宮さんが持っている超高級マンションでほとんど同棲生活なんですよ」(伊藤アナの知人)

    とはいえ、今まで屋外でのデートは一度も目撃されたことのないふたり。
    二宮は、ただでさえオフは家でゲーム三昧、インドア派なので、外に出ること自体が少ない。
    そして、伊藤アナはこの3月末に所属事務所を退社。
    その直後の夜に、本誌はありえないシーンを目撃することになる。

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    ◆ハンドルを交互に握ってドライブデート

    週末の夜7時過ぎ、二宮の愛車が自宅マンションの近所のガソリンスタンドに止まっていた。
    ハンドルを握るのは、部屋着でそのまま家を出てきたかのようなラフな格好の二宮だった。 

    高速道路に乗ると、一路、羽田空港へ。
    空港脇の駐車場に止めると、運転席から二宮が降りてきた。
    スマホの画面を見ながら、空港内に消えていく。

    それから約20分後のことだ。
    突然、無人と思われた車の後部座席のドアが開くと、マスクを着けた伊藤アナが出てきた。水色のニットカーディガンはデコルテが大きく開いて、細身のデニムパンツ。

    ふたりが時間差で向かった先は、空港ロビーに隣接するシティーホテルの一室。
    およそ1時間、そこに滞在すると、先に部屋を出てきた伊藤アナが再び駐車場に戻っていく。
    しかも慣れた手つきでロックを外し、運転席に飛び乗った。

    遅れて部屋から出てきた二宮が、伊藤アナがエンジンをかけて待っている車へと駆けていったのは、本稿の冒頭の通りだ。

    「ホテルに宿泊していた友人に会いに行っていたようです」(ふたりの知人)

    女子アナの仕事も離れて、もう仕事の関係先にも迷惑をかけることはない。
    “炎上”だって怖がらなくていい。
    誰に何を言われようと、彼は自分を守ってくれるし信じている──
    逆風に立たされても倒れることがなかった彼女の強い思いが見えるようだった。

    「すでに二宮さんは2年ほど前、伊藤アナのご両親に挨拶を済ませていますし、伊藤アナも二宮さんのお母さんに会っています。
    お互いの家の公認の仲なんです。
    伊藤アナのご実家は“(二宮さんは)テレビのままの好青年だけど、ウチの娘と釣り合うかな”と心配しながらも、キチッと段階を踏んでうまくいけばいいと考えているようですよ」(前出・知人)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00000021-pseven-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00000021-pseven-ent&p=2


    所長見解:結婚だね・・・
    【【結婚へ】嵐・二宮和也と伊藤綾子アナのドライブデートがコチラwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉×二宮和也『検察側の罪人』 アラーキー撮り下ろしポスター解禁

    俳優の木村拓哉と嵐の二宮和也が出演する映画『検察側の罪人』(原田眞人監督 8月24日公開)のポスターが9日、解禁された。
    「一線を、越える。」というコピーと共に、今回初共演となった2人を、“アラーキー”の愛称で知られる日本写真界の鬼才・荒木経惟氏が撮り下ろした。
    13日より劇場に掲出される。

    荒木氏といえば、日本の写真界のみならず、世界中の写真家に多大なるを影響を与えてきた日本のトップ写真家。
    世間的にはヌード写真家としてのイメージが強いが、スナップや風景、ポートレートまで多面性に富み、77歳を超えた今もなお、写真集を精力的に出版、写真展を開催し続け、勢いを増し続けている。

    映画ポスターを手掛けるのは、『M』(2007年)以来11年ぶり。
    打ち合わせの場では、木村と二宮の2人を撮るうえで、荒木氏が「年齢を重ねてきた男の“顔”を撮りたい」と提案。
    これまでにも市井の人々から数々の俳優まで、途方もない数の“男の顔”を撮影してきた荒木氏は、15年4月には写真展『荒木経惟写真展「男―アラーキーの裸ノ顔―』を開催し、坂東三津五郎、王貞治、赤塚不二夫、忌野清志郎、ビートたけしといった面々の計207人もの“男の顔”を展示。
    当時のインタビューでは「写真は顔だ、顔が一番頂点」「向かい合って真剣勝負をして、その瞬間を撮る」と語っている。

    さらに、2人が演じる検事が対立していくという筋書き上、製作陣は2人を別々に撮影することを思い描いていたが、荒木氏から「2人を同時に撮影したい」とさらなる提案があった。「そこに2人が一緒に立つことで、緊張感が生まれる。それを撮る」「お互いが意識し合う、必ず、役柄を引きずって火花が散る」という狙いがあり、9月3日に映画本編の撮影が終了する間際、奇跡的に空いたスケジュールを抑えて、その直前の9月1日に都内のスタジオにて撮影が行われた。

    荒木氏自ら照明を調整し、自身も動きながら、寄り、引きと2人の“顔”を切り取るベストな画角を模索しつつ、撮影は進んでいった。
    作品さながらの心地よい緊張感と共に2人の表情を引き出し、フィルムカメラのシャッター音が30分弱鳴り響き続け、撮影は終了した。

    特報映像も初解禁され、音楽はほぼ皆無のなか、せりふと芝居のみで鬼気迫るぶつかり合いが描かる。
    30秒という短い時間ながら、それぞれの人物像、そして対立していく様を切り取った、緊張感がみなぎる映像となっている。


    荒木経惟氏が撮り下ろした映画『検察側の罪人』ポスター (C)2018 TOHO/JStorm

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    ■映画『検察側の罪人』特報映像 
    https://www.youtube.com/watch?v=4apNRNDHUlk



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00000312-oric-ent


    所長見解:歳だね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本テレビ「news every.」などに出演したフリーアナウンサー、伊藤綾子(37)が芸能事務所「セント・フォース」を退所していたことが2日、分かった。

    伊藤アナは秋田県出身。
    山形大卒業後、秋田放送(秋田市)のアナウンサーとして活躍後、フリーに転身。
    日本テレビの夕方のニュース番組「NNN Newsリアルタイム」、「news every.」などの出演で知られていた。

    「セント・フォース」は退所した理由について、本紙の取材に「本人から、メディアに関わる仕事からいったん離れたいと申し出があり、仕事の整理もついた3月末で事務所も円満に退所することになりました」と答えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000127-spnannex-ent

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    所長見解:準備?・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    ジャニー社長、紅白に進言 「おじいちゃん、おばあちゃん」の満足度を気に掛ける

    ジャニー喜多川社長(86)が2日、昨年末の紅白に持論を展開した。

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    演歌好きのジャニー氏は「年寄りも欲しい。『NHKは(今回の形で)いいのかな?』と思った。
    素晴らしい演出してらっしゃるけども、紅白はおじいちゃん、おばあちゃんも『わぁー』って言って」と年配者が楽しめたかを気に掛けた。
    嵐・二宮和也(34)の白組司会には、「しっかりしている。間に入ってやっているのは立派」と褒めた。

    元日からKAT-TUNが再始動したことには「まだ生きてますよ。これからですよ」と後押し。
    自身は「僕のいない今年、来年、と子供たちがお世話になる」とドッキリ発言で驚かせるも「引退?しないつもり」と生涯現役をアピールした。


    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/01/03/0010865644.shtml


    所長見解:おまいう・・・
    【【圧力忖度】ジャニー社長、さっそく紅白に苦言ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2017年12月31日に東京・渋谷のNHKホールから生放送された「第68回 NHK紅白歌合戦」。総合司会のウッチャンナンチャンの内村光良に視聴者から絶賛の声が上がっている。

    安室奈美恵の紅白見守れなかったイモトアヤコへ 内村光良のメッセージが「泣ける」と話題に

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    ◆「安心感があった」「票を入れたい」と絶賛の声

    今回、初の総合司会を務めた内村。
    紅組司会の女優の有村架純、白組司会の嵐の二宮和也と番組を最後までつとめあげた。

    特に内村は安定感抜群の司会進行をしながら、座長を務めるコント番組「LIFE!」でのおなじみのキャラクターNHKのゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・マーベラス・ディレクター三津谷寛治に扮するなど、自ら特別企画で番組を盛り上げ。

    視聴者からは「ウッチャンめっちゃ良かった」「総合力がすごい」「安心感があった」「総合司会ウッチャンに票を入れたい」「またウッチャンにやってほしい」など絶賛の声が相次いだ。


    ◆安定した司会ぶりに安心感

    「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)、「スクール革命!」(日本テレビ系)、「痛快TV スカッとジャパン」(フジテレビ系)など多くのバラエティ番組ですでにそのMC力を発揮している内村。

    全く焦りを感じさせない落ち着いた喋りは出演者、視聴者に安心感を与え、MC中にはちょくちょくボケも。
    二宮、有村とも相性ぴったりで2人が内村のボケを上手に拾っていた。


    ◆アーティストへのコメントが絶妙

    出演アーティストとの絡みも「傾聴力がさすが」「ほのぼの感がすごい」と話題に。
    韓国の人気ガールズグループ・TWICE(トゥワイス)には「うちの娘は“TTポーズ”を毎日歌ってやってます」と、歌手の三浦大知には「うちの息子は『EXCITE』を毎日踊ってます」とほっこりする家族の話を引き合いに絶賛。

    他のアーティストも具体的な自身のエピソードで、絶妙に褒めちぎっていた。

    また、親交が深いHey! Say! JUMPや星野源との共演も実現。
    トークが注目を集めた。


    ◆三津谷寛治のイジリも絶妙

    NHKの風紀に厳しいという三津谷ディレクターが、出演者を厳しくチェックする企画では、Sexy Zoneのグループ名を「SexyのZone氏。あなた方のグループ名、際どいですね。NHK的にギリギリです」「NHKに入る際は“Safety Zone”と名乗って下さい」とイジるなど、笑いを誘った。


    ◆欅坂46とコラボも

    さらに、自らもパフォーマンスに参加。
    かねてよりファンを公言している欅坂46のステージでは、「不協和音」をメンバーとコラボレーション。

    メンバーと同じ衣装でキレキレのダンスを披露し、その後司会業に戻った。

    また、欅坂46メンバーにとっては2回目となった「不協和音」のパフォーマンス中には、苦しそうに肩で息をする平手友梨奈に、内村が踊りながら「大丈夫?」と声をかけて平手がうなずくシーンが放送され、その気遣いにも反響が寄せられている。


    ◆「紅白歌合戦」2年目の「夢を歌おう」

    今年のテーマは昨年に続き「夢を歌おう」。
    東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に向かって、多くの人々が夢や希望を持ち歩み始める中、同番組では「歌の力」で夢を応援したいと考え、オリンピックイヤーを目前にした2019年の「第70回 NHK紅白歌合戦」までの4年間、この「夢を歌おう」をテーマに掲げ、様々な世代の人々の夢を「歌の力」で応援していく。

    総合司会はウッチャンナンチャンの内村光良と同局の桑子真帆アナウンサー、紅組司会は昨年に続き2年連続で女優の有村架純、白組司会は単独では初となる嵐の二宮和也が務める。出場歌手は紅白合わせて46組で、初出場は紅組4組、白組6組の計10組。
    また、特別出演歌手として安室奈美恵、桑田佳祐も登場した。

    放送は、2017年12月31日午後7時15分から11時45分までだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14103943/


    所長見解:その前がひどかったからじゃないの・・・
    【【紅白感想】ウッチャンの司会ぶりに絶賛相次ぐってよwwwwwww】の続きを読む

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