二世タレント

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    1: (・ω・)/ななしさん

    m


    これは・・・

    ※画像がコチラ


    所長見解:すごいね・・・

    【【桑田の次男】Mattさん、美しさの限界を突破した模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元貴乃花親方の長男で靴職人兼タレントの花田優一(23)が8日、SNSを更新した。

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    都内で開催中の「アートフェア2019」に絵画を出展している優一は「おかげさまで今回展示した絵は昨日、初日にすべて完売致しました」と報告した。

    「自分の絵が作品を愛してくださった方々のところへ行くことの喜びは計り知れません こんなふうに並べて見れるのもこれが最初で最後 生で見るのはまた違うので是非いらしてください」と来場を呼びかけた。

    さまざまなトラブルが報じられている優一だが、画家としての人気はうなぎ上り。

    昨年12月に都内で初めて開いた個展も18点の絵を完売し、約100万円を荒稼ぎした。


    良くも悪くも知名度の上昇で、付加価値を見いだす客がいるようだ。


    ※画像がコチラ


    http://news.livedoor.com/article/detail/16128519/

    所長見解:いるもんだな・・・
    【【人気爆発】靴職人・花田優一の絵がまたもや完売の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    m


    これは・・・
    画像①


    所長見解:まあな・・・


    【【これはつらい】キムタク娘のkokiさん、無さすぎる問題。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉(46)、工藤静香(48)夫妻の次女でモデルのKoki,(コウキ、16)が7日、大阪文化館・天保山(大阪市港区)で開かれたブルガリ・ジャパンのイベントに参加した。

    デビュー後初めての大阪の印象について「すごい活気に溢れていて、人がパッショネイト(情熱的)で優しい」と語り、さらに「食べ物も美味しい。556の肉まんじゅう、お出汁(だし)で食べるたこ焼きなど…」と、大阪名物の“551の豚まん”、お出汁で食べる“明石焼き”を、16歳の愛嬌たっぷりに間違えるシーンも見られた。

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    ブルガリの「ビー・ゼロワン」のリング、ネックレスなど10点544万円相当を身にまとい、コレクション生誕20周年アニバーサリーイベントに登場した最年少アンバサダーのKoki,。

    2月にイタリア・ローマでの記念イベントに参加。

    「ローマが大好きになりました。エリザベステーラーさんが身につけていたネックレスを触らせて頂き、感動しました」と感想を述べた。

    また、20周年にちなんで20歳になった自分について語り「もっといろいろ経験を積んで、エレガントで心が強い女性になりたい」と理想を掲げた。

    ※画像①

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190307-00000105-spnannex-ent

    所長見解:うまいよね・・・
    【【キムタク娘】Kokiさん「556の肉まん、お出汁でたこ焼き」←これwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    父親の元貴乃花親方から“絶縁”されても、母親の河野景子さんからは溺愛を受け続けている花田優一氏(23)。

    すっかり「お騒がせキャラ」が定着したが、またしてもトラブル発生。

    今度は、自分の誕生パーティで暴行事件が起こり、警察沙汰にならないように必死の隠蔽工作を行っていたという。

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    靴をつくらない靴職人だと批判されたり、陣幕親方の長女と結婚わずか1年半で離婚したりと、優一氏はなにかと世間を騒がせてばかり。

    しかし、性懲りもなく、また揉め事に巻き込まれているのだ。


    昨年の9月28日、彼の誕生パーティが東京・蔵前の鉄板焼き店で開かれた。

    参加者は立川談志の娘でタレントの松岡ゆみこ、ELT持田香織の母親、30代後半の男性ファッションプロデューサーや20代半ばのモデル女性らだったという。

    「だんだんお酒がまわり始めると、プロデューサーがモデルに絡み始めたのです」

    と、優一氏の知人が明かす。

    「約1カ月後に、プロデューサーが主催するレセプションパーティが予定されていて、それに優一くんとそのモデルが参加することになっていました。
    プロデューサーがモデルに、“なにかインパクトがあった方がいいよな。
    オマエ、坊主にしろよ”と、言い出した。
    “それはできない”と拒否されて言い争いになると、“俺の言うことを聞けないのか!”とモデルの顔を押さえつけ、右の拳を左目めがけて振り下ろしたのです」


    口裏合わせ

    暴行後、プロデューサーはそそくさと店から逃げ出し、一方の被害女性はスマホで110番にかけようとしたという。

    知人が続ける。

    「ところが、優一くんが“落ち着いて”とスマホをもぎ取って、警察に通報させないようにしました。
    さらに、モデルが警察に行こうとすると、“まずは病院でしょ?”と言って、監視役のように病院まで付き添った。
    優一くんはプロデューサーに、なにかとお世話になっていたので、警察沙汰にしたくなかった。
    その後も、“ことを荒立てない方がいいよ”と説得を試みていました」

    しかし、モデルは後日、「左顔面打撲 全治1週間」の診断書を手に蔵前署を訪れ、被害届を提出。

    「その結果、プロデューサーは事情聴取に呼び出され、優一くんも現場の目撃者として話を聞かれた。
    そこで、優一くんは“先に手を出したのは女性の方”と証言したのです。
    プロデューサーは優一くんと口裏合わせをしたうえで、今度は逆にモデルを暴行で訴え出た。
    そのため、今年1月末には、そのモデルの女性が反対に加害者として事情聴取を受けるハメになったのです」(同)

    優一氏の背信行為に、モデルは「もう誰も信用できない」と怒り心頭に発しているという。


    その当人に聞くと、

    「2人とも許せませんけど、まだ争っているので、私から話すのは……」

    では、プロデューサーはどう答えるか。

    「暴行と言ってもまったくの軽くで。こうして事件になっていること自体、腹立たしい」

    一方、優一氏にも話を聞こうとしたのだが、「チッ」と舌打ちをするのみ。

    母親に甘やかされて育ったお坊ちゃまは、やはり常識がないのか。


    週刊新潮
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00557382-shincho-ent

    所長見解:やるね・・・
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