事件

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    【木村花さん】 テラスハウスの問題のシーンがこちら
     
    だそうです


    ※動画がコチラ

    所長見解:こんなんでな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    妻(46)に対する暴行容疑で逮捕され18日に釈放されたタレントのボビー(54)が、釈放直後に友人に電話で「警察に捕まるようなことはしていない」と話していたことが19日、分かった。

    夫妻と親交のある格闘家の菊田早苗(48)が明かした。

    18日深夜にボビーから「出たよ」と連絡を受けたという。

    ボビーは「もちろん何もやってない。心配しなくても大丈夫」と菊田に告げた。


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    菊田はこの日もボビーと電話。

    妻が17日、報道陣にボビーのDVなどを一方的に訴えたことから会見を勧めると「まあまあ。こちらは何も心配してない」などと答えたという。


    菊田によると、妻と子供は留学のため、2年ほど前からオーストラリアに渡り、ボビーと離れて暮らしていた。

    菊田は「ボビーはこまめに会いに行っていた。なぜこういう問題になったのか分からない」と話した。


    この日、スポニチ本紙がボビーの携帯番号に電話したところ、関係者とみられる女性が応答。

    片言の日本語で「どこにいるかは言えません」と話した。

    さいたま市浦和区の自宅では子供の声が聞こえたが、報道陣への応対はなし。

    ボビーの所属事務所は「夫婦間のことでありますし、お静かに見守って」とコメントを発表した。


    https://news.livedoor.com/article/detail/18285572/

    所長見解:どうなん・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    タレントのボビー・オロゴンこと近田(こんだ)ボビー容疑者(54)が妻(46)へ暴行したとして逮捕された事件から一夜明けた17日、さいたま市内の自宅前で妻が取材に対応し「長年、DV(女性に対する家庭内暴力)を受けていた」と告白した。

    目を真っ赤にして時折、声を詰まらせた。

    午後2時半頃、子供らを連れて玄関から出てきた妻は、報道陣を前に積年の思いを打ち明けた。

    第一声は「長年、主人から様々なDVを受けてきました。
    それはまるで弱い者いじめをされているような状態でした」 


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    妻によると、ボビー容疑者は嫌がらせで家のガスを止めたり「家を売りたいから今すぐ出て行ってくれないか」などと要求。

    応じないと「眠れなくしてやる」「離婚届とっとと書いて渡せ」と迫ってきたという。

    妻は「こういうことが長年たくさんあって、ずっと我慢してやってきたことがあったんです」と絞り出すように語った。

     
    逮捕容疑は16日午前11時50分頃、ボビー容疑者が妻の顔面を指先でたたいた疑い。

    妻の110番通報で駆けつけた埼玉県警の警官に現行犯逮捕された。

    ボビー容疑者は取り調べに対して、「暴力はやっていない」と否認。

    妻は軽傷で病院などへは行っていないという。

     
    自宅は閑静な住宅街にあり、プールつきの庭がある2階建て。

    車もベントレーなど3台。

    5人の子供用の自転車も数台置いてある豪邸。

    自宅内からは子供たちの元気な声がとびかっていた。

     
    妻は最後に「本当に申し訳ないんですけど、この事実をお伝えしたくてお話ししました」と説明すると「離婚するつもりはありますか?」と問いかけには無言。

    小さい子供が報道陣に向かって手を振っていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200517-05170110-sph-ent

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で、渡辺直美がストーカー体験を語った。

    渡辺が寝ていると、インターホンが鳴り、モニターを見ると「茶髪の若めの男の子がずっと家のカメラに向かって首を揺らしていた」という。

    マンションの玄関に知らない男が立っていることに恐怖し、再び布団に戻ったが、今度は自分の部屋の玄関のチャイムが鳴り、先ほどの男性が立っていた。

    もちろん、自分がその男をマンションに入れたわけではない。

     
    男はドアノブを激しく動かし、独り言を言っている。

    渡辺がよく聞くと、「いつも開いてるのに」と言って去っていったという。
     
    その頃、渡辺は家の鍵をなくしており、新しい鍵が届くまで「1カ月かかる」と管理人から言われたため、鍵をかけずに過ごしていた。

    そのため、「その1カ月間、(ストーカーが)ずっと私の部屋に入って過ごしていた」と告白した。

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    当時、仕事終わりにシソンヌ・じろうにバイクで送ってもらい、家に大量のお菓子があったことから「持って行ってください」とじろうを部屋に案内しようとした。

    ところが、ふだんなら開いているはずのドアに内鍵がかかっている。

    「明らかに人がいる」と恐れおののき、渡辺は近くの交番へ。

    警察に来てもらったときは、すでにストーカーは逃げたあとだったという。

     
    渡辺は警察とともに部屋に入った。

    部屋は雑多な状態で、警察に荒らされたかどうか聞かれたが、渡辺は「もともと汚いんです……」と答えるしかなかったと話していた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200510-00010001-flash-ent


    ▼写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200510-00010001-flash-000-1-view.jpg

    所長見解:こわ・・・

    【【これは怖い】渡辺直美「1カ月間、ストーカーがずっと私の部屋に入って過ごしていた」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、テレビドラマの放送に大きな影響が出ている。

    春ドラマの目玉と目されていた『半沢直樹』(TBS系)の続編をはじめ、木村拓哉主演の『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)や篠原涼子主演の『ハケンの品格』(日本テレビ系)など、話題のドラマが収録上の理由で次々と放送開始を延期。

    なんとか放送することができた月9ドラマ『SUITS/スーツ2』(フジテレビ系)は、第2話まで放送するも、3話以降の放送延期が決定。

    27日からは、長澤まさみ主演の『コンフィデンスマンJP』の再放送となる。


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    時代の変化においてけぼりの作品


    苦肉の策として、各局では過去のドラマの再放送や“特別編”がゴールデン/プライム枠で放送されている。

    この期間に再放送されているドラマは『恋はつづくよどこまでも』や『コウノドリ』、『下町ロケット』『JIN-仁-』(いずれもTBS系)、『野ブタ。をプロデュース』(日本テレビ系)など、近年放送のものから少し懐かしい名作まで、さまざまなラインナップが並ぶ。

     
    新作ドラマがしばらく見られないのは残念だが、再放送で数々の名作に触れられるのはうれしいことでもあり、一定数の視聴者は獲得できているようだ。

    そうなると、「あれが見たいな」「あのドラマの再放送もやってもらいたい」という思いが当然、出てくるが、実は、なかなか再放送“できない・されない”作品というのがいくつも存在するのをご存知だろうか。

     
    '90年代に大ヒットした安達祐実主演のドラマ『家なき子』(日本テレビ系)は、地上波での再放送は行われていない(配信では視聴可能)。

    その理由について、あるドラマ評論家が語る。

    「過激ないじめの描写などが、コンプライアンス的な観点から地上波での放送が難しいといわれています。
    赤井英和主演の『人間・失格~たとえばぼくが死んだら』(TBS系)も、いじめが原因で堂本剛が命を落とすなど過激な描写があり、地上波では再放送しにくい。
    『家なき子』も『人間・失格~』も野島伸司さんの作品ですが、彼のヒットドラマは、地上波再放送のハードルが高いものが多いと思います」



    ドラマの影響で起きた事件・事故


    どんなに高視聴率を出した大ヒットドラマでも、誰もがテレビをつければ見ることができる地上波での再放送は難しいのが現状だ。

    さらに、ほかの理由で“封印”となった作品もある。

    「キムタク主演の『ギフト』(フジテレビ系)は有名ですね。
    実際に起きた刺殺事件の犯人が、このドラマでバタフライナイフを見て、それに影響されたと供述したことで、再放送ができなくなりました。

    頭部切断の描写があった堂本光一主演の『銀狼怪奇ファイル』(日本テレビ系)も、放送が自粛され封印作となっています。

    ほかにも草なぎ剛主演の『フードファイト』(日本テレビ系)も、子供が大食いをまねて窒息死するという事故が起こったため、再放送されなくなっています」

     
    ほかにも、“出演者自身”の事情により、なかなか再放送されない作品もある。

    「松嶋菜々子主演の『やまとなでしこ』と江角マキコ主演の『ラブレボリューション』(ともにフジテレビ系)は、保護責任者遺棄罪と薬物使用で逮捕された押尾学が出演していることで封印状態になっています。

    同じ理由で加勢大周や、最近ではピエール瀧の出演作も当面、地上波での再放送は難しいでしょう。

    清水健太郎が出演していたことで地上波再放送がずっとされていなかった『ムー』シリーズ(TBS系)が、現在BSで再放送されるようになりましたが、これらの作品も、BSやネット配信としてなら、見ることができるようになると思います」

     
    また、事件でも出演者都合でもなく、まさに緊急事態宣言が出された“今”、再放送されるのは厳しいと思われる、ジャンルもある。

    それは、「三浦春馬主演の『ブラッディ・マンデイ』(TBS系)などの、パンデミック描写のあるものは、コロナウイルスとの苦しい闘いを連想させるため、まず難しいでしょうね」


    再放送で思わぬ名作と再会できる環境下でも、それが叶わぬこともある。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200426-00017776-jprime-ent&p=2

    所長見解:あるよな・・・
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