中田敦彦

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(36)が12日のニッポン放送「中田敦彦のオールナイトニッポンPremium」(水曜後6・00)の生放送に出演。

    仕事への不安から深夜3時に飛び起きたことを明かした。

    中田は10月にネット販売のアパレルブランドを立ち上げ、翌月には実店舗を東京・乃木坂にオープン。

    「幸福洗脳」と書かれたTシャツを1万円で販売するビジネスに成功する、とこの番組で宣言していた。

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    この日は「過渡期に来たなと思った」とビジネスの進捗を報告。

    「ついに来たんだよ、1日(店を)開けていて1点も売れない日が。
    もちろん商売は甘くない。だけど、初めてその日が来た日は震えたのよ。
    これ、やべえ…って」と語り、「ラジオでネタみたいに言ってますけど、これは生活でもあるわけじゃないですか。
    ビジネスをやりたいからレギュラー番組を整理して、『ビジネスやってんだよ』って豪語してるわけじゃないですか」と笑った。

    「1日1点も売れない。不思議だね。夜中の3時に飛び起きるんだよ不安で」と明かし、「これが皆が飽きた、もう買い終えたという状況なんだとしたら、俺どうする?って。
    絶望の淵。崖だよね。うわー高いところまで登ってきたぞ、落ちたら死ぬんじゃないかって思った」と率直な心境を吐露した。

    続けて「夜中の3時にパソコン開いて作戦を書くんですよ。
    自然と出てたよね、俺の名ゼリフ『まだできることはある』。
    本当のピンチになったら、自然と小声で出るんですよ」と苦笑い。
    「経営者の孤独よ。ここで死んだらおしまいだぞと思って必死に作戦を考えるわけですよ。溺れかけの時って息ができなくなってばたつくでしょ。
    あそこでやらないといけないのが冷静になること。
    すると少し体がすっと浮いてくる」と自らに言い聞かせるように語り、今後の“作戦”をリスナーに明かしていた。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/13/kiji/20181213s00041000228000c.html


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    1: (・ω・)/ななしさん

    オリエンタルラジオの中田敦彦が、12月5日放送の『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』(ニッポン放送)で、メイプル超合金・カズレーザーへの思いを明かした。

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    中田はカズレーザーが初めて『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』(テレビ朝日系)に出演した際に共演。

    楽屋では飄々としていたが、本番で正解を連発したという。

    その姿を見て「クイズの才能って、これなんだ!」と中田は驚き、収録中に「俺、もう2度と『Qさま』出ないでおこう」と決断。

    それまで同番組で、芸人ではロザン宇治原史規しか「ライバルがいなかった」と明かし、宇治原に「世代交代のタイミングが来ましたね」と宣言したこともあったが、別の路線に進むことを決めた。

    「これ全然違うストーリー始まるわ。
    俺も俺で、そういうクイズよりプレゼンテーションとか、アカデミックなことや、ビジネスに興味を持ち始めてたから。
    『俺はここじゃねぇんだな』と」

    そこで「カズ、頑張ってね」とエールを送り、「盛大に負けを認めた後輩の一人」と語っていた。

    「クイズ番組の仕組み」について、中田は2013年5月12日放送の『ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!』(テレビ朝日系)で告白。

    難問を正解する回答者だけでなく、簡単な問題でも不正解するおバカタレントを出演させる理由について、「視聴者に優越感を抱かせる」ためだと力説。

    中田は、一度はクイズで天下取りを目指したが、現在はビジネスに軸足を起き、講演などを行うビジネスサロン、SKE48古畑奈和のアルバム曲のプロデュースなど多方面に活動。

    お笑い芸人の可能性を広げる存在として注目されている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15715418/


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    1: (・ω・)/ななしさん

    「アパレル店で服を売ったことねーだろ?」と挑発的に語りだしたのは、中田敦彦だ。

    2018年11月21日放送のラジオ番組『オリエンタルラジオ中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』(ニッポン放送)で、自身が東京・乃木坂にアパレルショップ「#HBW TOKYO」を出店したことに言及した。

    なぜアパレルの店を出そうと思ったのか。

    「きっと人は何にでもなれるから、っていうことを、このラジオで半年間かけて俺は伝えたいと。それがテーマなんですよ」

    半年間という期間限定で始まった同番組。

    せっかくなので、なにか武勇伝を残そうと、番組の企画で思い立ったのがアパレル・ビジネスだった。

    最初に「幸福洗脳」というTシャツをネットで販売したのだが、1着1万360円という値段にネット上ではさまざまな意見が噴出。

    だが、宣伝効果は抜群だった。

    「俺はさ、『ん~そうかな~』っていうことにチャレンジしたいのと、単純に店を出したかったんですよ」

    アパレル業界はネット販売が主流だが、中田はあえて実店舗を出すというハードルを課したのだ。

    「俺、タレントやってるじゃないですか。
    みんなが平日働いて、仕事終わりにどういう行動を取るかって考えたこともなかったから、そういうのが一個一個新鮮なんですよね」

    どうやら、店を出したことで、一般人の生活ぶりが垣間見えたようだ。

    とはいえ、店に売られているシルバーアクセサリーのお値段は、なんと13万円。

    「ゴリゴリのアクセ見た? すっげーの置いてるからね、ぜひ試着してほしいんだよね。
    たっけーから! たっけーから! あの、それはなかなか買えないと思うんだけど(笑)」

    芸人だけでなく、歌手のRADIO FISHとして紅白に出場するなど、緻密に計算された武勇伝を残してきた中田。

    出店で、再び「あっちゃんかっこいい!」という武勇伝を残すことができるか。

    https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2018/11/23095457/nakata_t.jpg

    no title

    https://smart-flash.jp/entame/55427 


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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(36)は今年、相次いでレギュラー番組を失った。
    が、そんな現実はどこ吹く風とばかりに、ビジネスに精を出している。
    それも、怪しさに満ちた……。

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    今年3月はTBS系の「ビビット」、9月には日テレ系「ヒルナンデス!」を降板したオリラジ中田。

    芸能記者は、彼をこう評する。

    「近ごろの中田は、自分で立ち上げたブランドのTシャツなどのネット販売にご執心です。それが宗教じみていて気持ち悪い。
    『幸福洗脳』とプリントされただけのTシャツを1万円以上で売っているのです。
    さらに、ラジオ番組で“ディープなファンだったら買えよ”とリスナー、つまりファンに購入を呼びかけました」

    結果、売れたものの、

    「中田は“先輩芸人の半年分の収入を1週間で稼いだ”と豪語して、“何様?”と反感を買いました」

    が、気にもかけず、引退を囁かれても意に介さない。

    「なにせ、中田さんはいまや“教祖様”ですからね」

    そう語る女性がいる。
    彼女は、中田が主宰する月会費1千円のオンラインサロンメンバーの関係者だ。

    「中田さんの『NKTオンラインサロン』では、メンバーだけのやりとりができます。けれど、“やっていることが怪しすぎる”“宗教みたい”といった声が続出しているのです」

    この関係者が続ける。

    「中田さんは、オリラジが中心のダンスユニット『レディオ・フィッシュ』のプロデューサー兼メンバーとしても活動しています。
    このユニットは2年前に『パーフェクトヒューマン』が大ヒット、紅白出場も果たしました。
    でもこの売り上げをほとんど吉本興業に持っていかれた。
    だから彼は、レディオ・フィッシュ関連の売り上げを会社にとられないよう、サロンをはじめたというのですが……」

    サロン内ではバーベキューなどのオフ会もあり、ライブのチケットを中田などから直接、手売りされる。

    「芸人にファンが会えるんです。舞い上がりますよね。
    彼はファン心理を利用して、10枚以上のチケットをファンに渡して周囲にさばくよう頼むのです。
    売り切った子には“もっといけそう?”と追加で売らせる。
    さらには、レディオ・フィッシュの弟分のグループのビデオ撮影なんかもやらせる。
    ギャラなどありません。
    月会費1千円を払い、働くんですよ」

    そしてオフ会にはファンに全身黒の服を着てこいと要請。
    着てくると、黒い数珠を授けるという。

    「黒ずくめの服を勧めるのも、“まず中田を信じてほしい。だから黒い服着ろって言ったら着るんです。まず、信じる”と宗教じみているし、自分を“御神体”などと呼ばせたりしてもいる。全部シャレと片づけるには気味が悪すぎます」

    狂気と正気の境目があやふやな感じがしてならない。

    吉本興業はサロン運営を容認しているというが、こんな“教祖様ビジネス”、いつまで続くのやら。


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181030-00550762-shincho-ent


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    【【迷走中】オリラジ中田の怪しい「教祖様ビジネス」←これwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    脳科学者の茂木健一郎氏が10月21日、自身のツイッターアカウントを更新し、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦がテレビの世界から消えつつある現状を嘆いている。

    中田といえば、今年3月に報道番組「ビビット」(TBS系)を卒業すると、先月にも「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)からの卒業を発表し、徐々に地上波テレビ番組への登場回数が減りつつあることから、“業界から干されているのでは?”といった懸念が一部で渦巻いていた。

    n


    こうした状況を受け、茂木氏は
    《オリラジ中田さんが「干されている」というニュースが次々と。
    そんなことはないと思うし、あってはならない。
    そもそも「大御所」に「異論」を言ったからって「干す」って、どれだけ同化圧力強いんだよ!笑》
    とつぶやき、テレビ業界の体質を糾弾している。

    そもそも茂木氏は上下関係を過剰に意識した現代のお笑い芸人による弱腰なスタンスに異を唱えていた。
    すると、ダウンタウンの松本人志がこれに反論、そこへ中田も参戦し、茂木氏の指摘に反論した先輩の松本について「ガッカリした」などとコメント。
    芸歴36年にもなるダウンタウンへの中田の“噛み付き発言”により、後に吉本興業の幹部からもお叱りを受けたという経緯がある。

    「この出来事が中田が“干された”原因だとする憶測は根強い。
    でも、そもそも中田にはこうした小競り合いの騒動以前から、同僚や先輩から日頃の悪態などを暴露されていて、業界内での評判が芳しくなかったという背景もあるかもしれませんよ。
    古くは、吉本の養成所時代にも中田には仲間や親友といった存在はなく、相方の藤森慎吾が同期の芸人らと談笑する姿を見ては“同期なんかと会話するな”“あいつらはライバルなんだから”と注意し、後にはんにゃやトレンディエンジェルなどの同期芸人からも『あの頃のあっちゃんは絡みづらかったし、怖かった』とたびたび証言されています。

    テレビのバラエティ番組は盛り上がる空気感を演者全員で作り上げ、視聴者を楽しませることが目的ですから、制作サイドもわざわざ他の芸人から疎まれている存在のタレントにオファーを出す訳にもいかないでしょう。
    “干されている”ことと“求められていない”ことは全然別物ですよ」(テレビ誌ライター)

    デビュー前から孤立を好み、独自のスタンスで歩を進めてきた中田。
    その一匹狼な方針によって最も被害を被っているのは相方の藤森慎吾なのかもしれない?

    http://news.livedoor.com/article/detail/15506394/


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