中止

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手のaiko(42)が22日、全国ツアーの神戸公演中に声が枯れて歌えなくなったため、ライブを中止した。
    後日改めて振替公演を行うことも発表した。

    k


    aikoはライブ後、自身のツイッターで「神戸ライブ、今日は本当にごめんなさい。途中から声が枯れてしまい歌えなくなってしまいました。これじゃ、わざわざチケットを買って観に来てくれたみなさんに申し訳ないのと私も悔しくて死にそうです。…アホかぼけ、全部お前のせいやろ、と何度も自分に言っています。ごめんなさい」と会場に来たファンに謝罪。

    続けて「延期公演の日にちはすぐ出しますので、今日のライブに来てくださったみなさん、どうかまた観に来てやって下さい」と呼びかけ、「仕事やバイト、学校に育児とみんな大変な中、時間を割いて今日来てくれたのに本当にごめんなさい」と改めてお詫び。
    そして「最後のみんなの気持ちに救われました。本当にありがとうございました」とファンの思いに感謝した。

    Twitterではファンから

    「今日のことは気にしなくていいから、元気になったらまた神戸に戻ってきてね!」
    「今は自分のことを心配して!」
    「自分を責めなくて大丈夫!気持ちは十分に伝わっているよ」

    など、体調を心配する声が続々と寄せられている。

    また、ZOZOTOWNの前澤友作社長も「ゆっくり休んでまたいい歌聞かせてください。もうすぐ43歳なんだから無理せずに 同じ誕生日のZOZOおじさんより」とaikoにリプライした。

    aikoは自身最大・最長の27ヶ所45公演におよぶツアー『Love Like Pop vol.20』を開催中で、12月9日に阪のフェスティバルホールでファイナルを迎える予定。


    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000354-oric-ent


    所長見解:ジュリー・・・

    【【もしかして】aiko、コンサート途中で中止の理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の沢田研二(70)が10月17日にさいたまスーパーアリーナで開催予定だった「沢田研二 70YEARS LIVE『OLD GUYS ROCK』」が突如中止になった。

    当日に中止を知ったファンに「重大な契約の問題が発生したため、本日の公演は中止とさせて頂くことになりました」と説明の貼り紙がホール前に書かれていた。

    沢田研二は翌日18日に報道陣の前で「(平日の夕方に)9000人集まる予定が7000人しか集まらなかったため」と説明し、集客出来なかったのを理由に中止と語った。
    ライブの前日には「反原発の署名が中止の理由」という噂もTwitterで浮上。

    no title


    ■集客出来ないため公演中止は嘘?

    そこで運営会社に電話してみると新たな情報を得ることができた。

    運営会社のチケットポートによると「集客人数云々が理由ではありません。何故あのようなコメントしたのか。
    そもそもこちらには契約上の問題以外に情報がなく、反原発の署名が問題だったのか集客数が問題だったのは把握していませんし調査しています」とコメント。

    このようにチケットポート側も公演中止を把握しておらず、また「集客人数が9000人が7000人になったところで公演中止っていうのは聞いたことないですね」と回答。

    まとめると、18日の集客人数が理由での中止という発表は沢田研二独断の発表の可能性が高く、現段階では「契約上の問題」以外の情報を運営も知らされていない。
    この契約上の問題というが何か分かれば本当の中止理由が分かるはずだ。

    今回の沢田研二の公演中止についてはチケットポートのウェブサイトに記載されているが、
    中止理由は「契約上の問題が発生した為」としか書かれていない。

    http://gogotsu.com/archives/44077


    所長見解:あれやね・・・

    【【嘘バレ】沢田研二の公演中止騒動 運営側「9000が7000人になって中止なんて聞いたこと無い。原発も含めて調査中」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    沢田研二が自ら中止の理由を説明「客席が埋まらなかったから」「ファンに申し訳ない」と謝罪

    no title


    17日にさいたまスーパーアリーナで開催予定だった公演を開場直前で突如中止し、騒動となっていた歌手の沢田研二(70)が18日、横浜市内の自宅近くで取材に応じ、経緯を説明した。

    午後4時10分すぎ、報道陣約10人の取材に応じた沢田は「さいたまスーパーアリーナでやる実力がなかった。ファンに申し訳なく思ってます。責任は僕にあります。これから取り戻せるようにできるだけしていきたい」と頭を下げて謝罪した。

    同ライブは17日午後5時開演予定だったが、同4時頃に急きょ中止がアナウンスされ、会場入り口に貼られた紙には手書きで「契約上の問題が発生した為」と理由が記された。
    すでに観客が集まっており、会場周辺は大混乱となった。

    沢田は中止の理由について「動員に関する契約上の問題だった」と説明。
    同会場は客席が可動式で、規模によって約1万人から最大で3万7000人まで収容可能。
    開演前に所属事務所、イベンター会社から集客状況について「9000人と聞いていたが、実際は7000人だった」と知らされた。
    本番前のリハーサル時、観客が座れないように客席がつぶされているブロックが目立ったことに腹を立てた。

    沢田は「客席がスカスカの状態でやるのは酷なこと。『ライブをやるならいっぱいにしてくれ、無理なら断ってくれ』といつも言ってる。僕にも意地がある」と自身が中止を決断したことを明かした。
    開場時間の午後3時半まで事務所、イベンター会社から予定通り開催するように土下座で懇願され、押し問答となったが、最後まで首をたてに振らなかった。
    「今回はできませんと1分でも早くお客さんに伝えてほしかった。僕が帰らないと収まらないならと、3時45分くらいに帰った」と説明した。

    また、17日の公演は振り替え公演を実施する方向で事務所、イベンター会社と話し合いを進めていることも明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000109-sph-ent 


    所長見解:ケンタッキー・・・

    【【ジュリー】沢田研二が公演キャンセルしたのは客が埋まらなかったから説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の沢田研二(70)が10月17日にさいたまスーパーアリーナで開催予定だった「『沢田研二 70YEARS LIVE『OLD GUYS ROCK』」が突如中止になった。

    当日に中止を知ったファンは来場者らに「重大な契約の問題が発生したため、本日の公演は中止とさせて頂くことになりました」と説明の貼り紙がホール前に書かれていた。

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    17時から開始されるはずだった沢田研二のライブ。
    楽しみにしていたはずなのにいったい何があったのだろうか? 
    そこに気になるツイートが1つ。
    そのツイートは次のように書かれている。

    “沢田研二たまアリの件、ジュリー信者の母に聞いたら原因が一発解明。
    原発反対の署名をホール内でやろうとしてたらしい。
    (横アリは実施、NHK武道館はNGくらったとか何とか)”

    “沢田研二さんのライブキャンセルの理由は、原発反対の署名を会場側に反対されたというのが本当の理由みたいけど、沢田研二さんの関係者は、会場借りる時の注意事項をちゃんとよんでいなかったのかな”

    このようにホール内で原発反対の署名をホール内でやろうとしていたのが理由だったという。

    公式を見ても案内や中止理由が書かれておらず、ファンは困惑するばかり。
    上記の原発云々はTwitterの情報であり、公式から中止理由がアナウンスされるまで待ってみよう。

    http://gogotsu.com/archives/44002


    所長見解:あらま・・・

    【【ファン暴露】沢田研二のコンサートが突如中止の理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    芸能界は今、ジャニーズ事務所との契約を打ち切った元TOKIOのメンバー・山口達也の話題で持ちきりだ。
    一方、放送業界では今年もこの問題が再燃しているそうだ…。

    毎年の夏の風物詩、日本テレビの『24時間テレビ』が今年も「マラソンランナー」の選定に難儀しているという。

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    2017年は、番組史上初めてマラソンランナーを当日発表した。
    その結果、女性芸人のブルゾンちえみがランナーとして選ばれたのだが、噂によると今年は選手どころか「事前発表にするか」「当日発表にするか」すら上層部の間で決まっていないといい、昨年にも増してゴタゴタになる可能性が高いという。

    その要因について、24時間テレビの裏事情に詳しい芸能記者はこう分析する。

    「昨年のランナーの当日発表は確かに意外性だけはあったのですが、結果的に視聴率や大きな反響に結びつかなかったことが日テレ内部で大きな問題になっているんです。
    24時間テレビ自体も以前より視聴率は取れなくなっていますし、マラソンランナーに選ばれる側の芸能人も年々、話題になることが少なくなってきている。
    芸能事務所側も積極的に自社のタレントを推薦しない傾向にあるようです」(某エンタメ系記者)

    さらに、24時間テレビ関係者が頭を悩ませているのが、現在週刊誌を賑わせている女子レスリングの伊調馨選手と栄和人強化本部長を巡るパワハラ問題だという。

    「今、テレビでは連日のようにパワハラ問題を取り上げていて、スポーツ関連の企画はスポンサー側も敬遠傾向にあるようです。
    特に24時間テレビのマラソンランナーは、芸能人ランナーとマラソンコーチの交流が見所の一つではあるのですが、スポーツコーチという職業のイメージが地に落ちた今、世間からの風当たりは強い。
    マラソンの関連団体も以前のように協力体制を構築するのが難しいようです」(前述の某エンタメ系記者)

    2018年の『24時間テレビ』はまさかの「マラソン中止」…そんな事態に陥りそうだ。

    https://npn.co.jp/sp/article/detail/07618267/


    所長見解:別にいいよね・・・

    【【毎年恒例】『24時間テレビ』のマラソンランナーが今年も大波乱の模様・・・・・・・】の続きを読む

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