不倫

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の唐田えりかに再び非難の声が集まっている。


    今年1月に俳優の東出昌大との3年間に渡る不貞が報じられた唐田は、それ以降、公の場に姿を現していない。

    14日発売の「女性自身」では、唐田の姉がそんな妹の状況についてコメントし「(実家には)ほとんど戻りません。
    ただ、LINEで連絡はできるので、本人は無事」と明かしていたが、どうやら騒動のほとぼりが冷めるのを静かに待っているようだ。


    d


    しかし関係者の間では、唐田の復帰はかなり絶望的だという見方が大方を占めている。

    「新型コロナウイルスの影響で、昨年放送のドラマ『凪のお暇』(TBS系)が5月に再放送されましたが、唐田が出演するシーンが流れるやネット上で大ブーイングが起きました。
    最初の放送時には『かわいい!』と大絶賛だったことを考えると、今やその評価は180度変わってしまいましたね。
    多くの視聴者の間ではイメージの悪さが定着したままのようです」(エンタメ誌記者)

     
    実際、「女性自身」の記事がヤフーニュースで配信された14日には、毎時間1000件ものコメントが付くほど注目を集めたが、そのほとんどが唐田への“批判”だった。

    「ネット上にも

    『人の旦那を寝取って家庭をぶち壊しておいて、本当に反省しているのか?』
    『妊娠育児中の杏から夫を略奪…復帰できるとは思えない』

    など、改めて厳しい声が溢れました。

    16年に“ゲス不貞”で猛バッシングを受けたタレントのベッキーは、第一線に戻る気配もないまま結婚へと舵を切りました。
    今も続く世間のベッキーへの厳しい反応を見る限り、唐田にも同様の冷たい視線が向けられ続けるのは間違いないでしょう」

     
    唐田が復帰するのは果たしていつになることだろうか…。 


    https://www.asagei.com/154543


    ▼写真
    https://cdn.asagei.com/asagei/uploads/2020/07/20200725_asagei_karata-250x250.jpg

    所長見解:もうな・・・

    【【でっくん速報】女優・唐田えりかさん、復帰できない理由がコチラ・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「7月11日には映画の宣伝のため、長澤まさみと東出昌大がバラエティ番組にも出演しました。
    東出がドッキリを仕掛けられるという内容でしたが、番組では屈託のない笑顔も見せていました」

    そう語るのはテレビ局関係者。

    今年1月に報じられた東出昌大(32)と女優・唐田えりか(22)の不倫愛。

    発覚から半年、同じように社会からの糾弾を受けていた2人の“差”は大きく開きつつある。


    「映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』の公開が迫っていること、共演者の長澤まさみ(33)が周囲に“サポート”を表明していること、そしてアンジャッシュ・渡部建(47)の多目的トイレ不倫のインパクトが強烈すぎたこと……。

    さまざまな要因があると思いますが、事実上、東出は芸能界復帰を果たすことができました。

    いっぽうの唐田は、不倫騒動前に出演していた作品が放送されることがあっても、いまだ活動休止中です。
    それどころか仕事関係者たちも、彼女の所在すらわからない状況です」(芸能関係者)


    k


    唐田は千葉県出身。

    不倫発覚までは、彼女は“地元の星”であり、地元の市民ホールで彼女の出演映画の上映会が開催された際には、実家の近所の人々もこぞって駆けつけたという。


    実家に住む姉に、唐田の近況について取材を申し込むと……。

    「すべて事務所さんにお任せしていますので……、私たちからお話しすることはないのです」


    ――ご実家に帰ってくることもあるのでしょうか?

    「こちらには、ほとんど戻りません。
    ただLINEで連絡はできますから、本人が元気でいることは間違いないです」


    ――女優復帰は厳しいのではないか、という声もあります。

    「このまま引退ということはないはずです。
    それでは本人はもちろん、家族も悔しすぎます。
    (仕事再開については)事務所さんにお任せしていますが、本人も仕事を続けるつもりですし、家族としても応援を続けていきます」


    女優復帰を待っているという唐田の家族。

    バラエティ番組で笑顔を見せている東出の姿は、彼らの目には、どのように映っているのだろうか。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/6d45c5779ffd01b0de0c41dbf377b5dd110a8f6c

    所長見解:もうな・・・

    【【でっくん速報】唐田えりか「引退はない。悔しすぎる」←これwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    めちゃくちゃ気の毒なのにそんなに同情されてないフジモンとかいう人

    フジモン頑張れとかテレビの中で吉本芸人しか言ってない…

    f

    所長見解:たしかに・・・
    【【悲報】めちゃくちゃ気の毒なのにそんなに同情されてない人がコチラwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    7月6日、タレントの木下優樹菜が芸能界を引退した。

    所属事務所が発表した《当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断した》という意味深なコメントだけを残し、木下はインスタのアカウントも削除して、芸能界から身を引いた。


    y


    電撃引退の木下優樹菜 新たなトラブル発覚で事務所も「お手上げ」

    「事務所のコメントが一人歩きして様々な憶測を呼びました。
    誰もが気になるような言い回しをした割に、事務所は核心を絶対にマスコミには発表しませんでした。
    それはワイドショーやスポーツ紙関係者だけでなく、長年に渡り非常に懇意にしている芸能プロ関係者やレポーターにも“内容だけは勘弁してください”として明言を避け続けているんです」(芸能レポーター)

    だが、スポーツ紙をはじめ、週刊誌などは木下に“男性の影”があったことを指摘。

    そのことが、引退の原因となったと報じている。

    「一部で木下さんがフリーになって今後YouTuberなどになるのではないかという報道がありましたが、それは絶対にありえない。
    彼女は所属事務所との間で“二度と表舞台に姿を見せない”こと約束をしたそうなんです。

    というのも、彼女がもし表舞台に戻ったら、またも批判やスキャンダルの集中砲火を浴びかねない。
    しかも、守ってくれるプロダクションはもうないワケですからね。
    事務所としてもそんな木下さんを見たくないという思いは強いですし、彼女もその辺は納得しているようです」(芸能プロ関係者)


    事務所にとって、木下は最大級の功労者であることは間違いない。

    そのため、引退したあとの彼女の生活について、心配しているという。

    「過去に事務所の主力タレントが活動できない状況になりピンチに陥った。
    その時期に島田紳助さんのお眼鏡にかなった木下さんが“おバカタレント”として大ブレイクしたんです。
    事務所は木下さんにピンチを救ってもらった恩義を感じており、引退せざるを得ない状況になってしまったのは、断腸の思いだったはずですよ」(同・芸能プロ関係者)


    また、表舞台に戻ってもらいたくないと思っているのは事務所だけではない。

    元夫の「FUJIWARA」藤本敏史も同じ考えだ。

    「藤本さんとの間には2人の娘さんがいますが、年齢的に母親がどんなことをしていたか分かる年頃になってきました。
    それだけに、彼はまた木下さんが表舞台に立つことで、スキャンダルを報じられるのは何としても避けてほしいという思いが強い。
    “養育費と生活費を支援するので引退して欲しい”と懇願したことで、彼女も完全な形で引退すること決めたようです」(女性誌記者)


    おバカタレントを経て、藤本と結婚したあとは人気ママタレとなった木下。

    インスタグラムは520万人を超えるフォロワーを獲得するなど、日本屈指のSNSインフルエンサーに登り詰めた。

    しかし、いくらセレブタレントになったとしても、ささいなきっかけで引退にまで追い込まれてしまうのが芸能界だ。

    「今回、引退理由を大々的に報じられなかった代わりに、木下は“爆弾”を抱えてしまった。つまり、表舞台に戻ったときに“実はあのときの理由は……”と報じられる可能性が残ってしまったということですよ。
    しかも、彼女のビジネスの中心だったインスタグラムも閉鎖。
    フリーとしてイチから築き上げるのは、並大抵の労力ではないでしょう。

    また、『タピオカ騒動』の当事者との裁判も控えていますからね。
    そんな危険性をはらみながら、YouTuberデビューやインスタを再開して、表舞台に戻るほど彼女も“おバカ”ではない。
    家族との関係を考えても、木下が芸能界復帰するのはゼロに近いと思いますよ」(テレビ局関係者)


    あえて《信頼関係を維持することが著しく困難》と発表した事務所。

    そのウラには、どんなスキャンダルが隠されていたのだろうか――。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/77faa052b2ef417f185a072c9982d0e6077ff0bb
    写真 
    https://amd.c.yimg.jp/im_sigglQtNOiH9uMoV6YK6Svd0og---x483-y640-q90-exp3h-pril/amd/20200710-00000001-friday-000-1-view.jpg 



    所長見解:そらな・・・

    【【引退】木下優樹菜さん「芸能界復帰0%」説。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    〝3人目の男〟が浮上!

    6日に芸能界を電撃引退した木下優樹菜(32)が、まだ離婚前だったにもかかわらず、男性グループの30代メンバーと親密だったとニュースサイト「文春オンライン」で報じられた。

    今年1月に不倫疑惑が伝えられたサッカー元日本代表選手とは違う、新たな交友関係が明るみに出た格好だが、それだけではとどまらない。

    藤本と離婚した翌日に、早くも木下が男性と会っていたとの情報をキャッチした。


    y
     

    木下は昨年大みそかの12月31日、「FUJIWARA」藤本敏史(49)と離婚した。

    7歳の長女、4歳の次女の親権は木下が持っている。

     
    離婚の原因をめぐっては、木下のタピオカ店恫喝騒動が関係しているのでは?と指摘されたが、藤本は否定。

    「夫婦としてのすれ違いや生活のずれが重なり、話し合いを重ねた結果このような結論に至りました」と書面で発表している。

     
    ただ、離婚の原因として、木下の〝不倫説〟が流れたのも事実だ。

     
    今年1月には、サッカー元日本代表選手との交際がネット上で飛び交った。

    同選手は関係を否定しているが、お互いのインスタグラムに親密さを表すような縦読み投稿があり、疑惑が深まったのは記憶に新しい。

     
    木下はタピオカ店恫喝騒動による活動自粛から今月1日に復帰し、わずか5日後の6日に電撃引退したが、その後に〝第2の不倫男〟の存在が取りざたされた。

     
    8日に「男性グループメンバー」「音楽活動もしている30代の俳優」との親密な仲が複数の媒体で報じられたのだ。

     
    同日配信の文春オンラインには「男性グループの30代メンバー」と伝えられた。

    これらは同一人物で、総合すると「男性グループの30代メンバー兼俳優X」とみられる。

     
    だが、疑惑の男はこれだけではなかった?

     
    本紙の取材で、サッカー元日本代表選手とXとは別の「第3の男」の存在が急浮上! 

    しかも、この男性との逢瀬は、藤本と離婚した翌日の今年1月1日の元日だったというから驚くしかない。

    「お相手の素性は不明ですが、一般男性のようで繁華街から遠く離れたところで遊んでいたと言われています。
    2人の娘さんは母親に預けたと思われます。
    離婚の翌日の元日に会ったのならよほど親密で、それこそ数年前から深い仲だったのでは」(関係者)

     
    もちろん離婚して独身に戻っているのだから、異性に会うのは問題はない。

    普段は2人の愛娘の世話に忙殺されており、たまには子育てから解放されて息抜きしたくなるのも当然だろう。

     
    ただ、それが離婚直後で、しかも正月早々に「チョリース!」と会っていたとなれば、世間の目は優しくはないだろう。

     
    悲しいかな藤本はその日、テレビで自虐トークを炸裂させていた。

     
    1月1日、生出演したフジテレビ系の新春バラエティー番組で「ホヤホヤのネタ、持ってきました。チッキショー!」と叫び、共演者らを笑わせた。

     
    木下本人の釈明を聞きたいところだが、いまや一般人ではそれもかなわないか…。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1970046/ 



    所長見解:もうな・・・

    【【これはすごい】木下優樹菜さん、フジモン離婚翌日に密会した「3人目の男」がコチラwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ