ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    不仲

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ケンカ、スキャンダル、不義理……理由は星の数あれど“混ぜるなキケン!”の激ヤバ関係を大暴露公開!
    キャスティング時の超重要資料としてテレビ局関係者に伝わる「絶対共演NGリスト」。
    本誌が極秘入手したタブーだらけの資料を基に、“泣く子が息を止める”芸能界犬猿の仲を大暴露!

    「よく言われていますが、皆さん、大人ですからね。現場では、共演NGリストなど、まるでないように対応していますよ」 
    芸能レポーターの石川敏男氏はこう話すが、やはり脈々と語り継がれているリストは存在するという。

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    「芸能界を辞めるか。鉄パイプの椅子で殴られるか。土下座するか。選べや」 
    約20年前、爆笑問題の太田光(51)が自身のコラムで、ダウンタウンの松本人志(53)を「アディダスの広告塔」と揶揄したことで激怒した松本が、後日、太田を楽屋に呼びつけ、そう言い放った。
    太田は泣きながら謝罪を選択した――。

    芸人にこの話を振ると誰もが凍りつくといわれる、業界で最も有名な“共演NG”の両者。
    「以来、共演はもちろんなく、それぞれ自分のラジオ番組で名前が出ただけでも顔をしかめ、閉口するほどでした」(芸能ライター)

    しかし、時を経て現在。
    2014年3月31日放送の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のグランドフィナーレで共演を解禁したのを皮切りに、雪解けの兆しが見られているのだ。
    「『いいとも』の際、CM中に太田が松本に“いろいろ、どうもすみません”と話すと、松本は“おお”と太田の肩を叩いたことを、後日、松村邦洋がラジオで明かしました」(放送作家)

    さらに16年11月の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)には、太田の妻・太田光代氏が登場。
    爆笑問題の漫才シーンがVTRで流れた他、松本が「彼(太田)は~」と語る場面もあった。

    「今年末のM-1の審査員に太田を推す声も強くなっています。
    光代氏も“まず両者が向き合って、番組で共演したほうが面白いものができるのでは”と具体的な共演話もしています。
    とはいえ、テレビ局サイドが実現に向けて動くかというと……」(前同)

    そんな松本が頑なに共演NGを突きつけるのが、中山秀征(49)だという。
    「発端は、無名時代のダウンタウンが出演した『爆笑ヒットパレード』(フジ系)。
    当時すでに有名だった中山と“ネタが被っている”と番組スタッフから圧力をかけられ、ネタを変更した松本でしたが、中山は当日、大御所然として現場にやって来て松本の挨拶を無視。
    終始、態度が悪かったそう。
    そのときのことを、後の『ガキの使いやあらへんで』(日テレ系)のイニシャルトークで、“あいつは嫌な奴。
    売れて変わる人間は最低”と毒づいていましたね」(制作会社関係者)

    太田と違い、ネタにもならないところを見ると、NG解禁は遠そうだ。
    しかし、30年間以上の確執から解放された例もあるように、何が起こるのか分からないのが芸能界である。

    「タモリ(71)と小田和正(69)ですね。発端は84年の『いいとも』の“テレフォンショッキング”での共演。
    かねてからフォーク嫌いを公言していたタモリに対し、冷たく受け答える小田、緊張感に静まり返る客席……。
    以来、共演は一切ありませんでしたが、15年2月にフジの生野陽子アナと中村光宏アナの結婚披露宴に両者が出席。
    小田からタモリに歩み寄り、握手を交わしたそうです」(芸能記者) 
    大物同士の、歴史的和解の瞬間だった。

    タモリと並ぶ“お笑いBIG3”の一人、ビートたけし(69)も遺恨を持つ相手がいる。
    桑田佳祐(60)だ。

    「89年に『その男、凶暴につき』で映画監督デビューしたたけしさんですが、翌年に桑田さんも『稲村ジェーン』で監督デビュー。
    これに、たけしさんは著書で、“こんなに長く感じた映画は初めて”とボロクソ。
    対する桑田さんも“感性が足りない”と応戦したんです。
    たけしさんは“ミュージシャン桑田佳祐”は高く評価しているそうですが、共演となるとありえないでしょうね」(前出の放送作家)

    https://taishu.jp/detail/26261/

    ※続きます


    所長見解:みんな仲良く・・・
    【【これは極秘】松本人志から広瀬すずまで…芸能界「絶対共演NGリスト」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    衆院議員の上西小百合氏(34)が17日、自身のツイッターを更新し、元大阪府知事の橋下徹氏(48)がメールマガジンで上西氏について言及していることについて、「あれから2年半。ずっと沈黙していた橋下徹さんがついに私について語る。
    これをきっかけに是非話し合いたい。やっと本当のスタートを切れる」とツイートした。

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    さらに「とにかく、橋下徹さんがやっと私のレベルに落っこちてきた。
    私から逃げたらメディアの中で彼の居場所は皆無。
    2年半前に上西と絶縁とまで言いながら私の名前を出してきたんだからもう逃がさない。
    少なくとも 今日この時点で 橋下さんより上西小百合の方が有名なんだから」とつぶやいている。

    上西氏は2012年12月の総選挙に橋下氏らが結党した「日本維新の会」から出馬し当選。
    15年4月には「大阪維新の会」を除名され、現在は無所属で活動している

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000166-sph-ent


    所長見解:なんかすごいね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    9日放送のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)でこの日発売の「週刊文春」で報じられたお笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(47)に複数の女性との不倫疑惑を特集した。

    番組では週刊文春デジタルから提供された文春の記者が宮迫を直撃する動画を放送。
    宮迫は記者の「真っ白ですか」との質問に「オフホワイト」と答えた。

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    コメンテーターで出演した同じ事務所の後輩でお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(34)は「ホワイトかオフホワイトかの質問。記者から聞かれて言わされているというような形。
    文春さんて一度に全部出さないで小分けにして出してきた雑誌なので、もしここでホワイトと言ってしまったら違う証拠を出された時にそこを攻められてしまう。
    記者の直撃を見て一言一句ミスれないという緊張感を感じた」などとコメントした。

    その上で中田は「もしこれが本当だとしたら、笑いで済ませてきた過去もあるかもしれないですよ。否定されてきたかもしれない。
    今は笑いで済ませれる時代でもないし、笑いで済ませられるレベルでもない。
    ホワイトであるなら説明する義務があるし、闘病を支えてきた奥さんに対してもあるのかなと思う」と宮迫へ呼びかけていた。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170809-OHT1T50096.html


    所長見解:またもめないでね・・・
    【【不仲】オリラジ中田、先輩芸人・宮迫の不倫疑惑「笑いで済ませられるレベルではない」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「言い訳はしません。語った時点でさらに周りの人に迷惑をかけることになりますから。
    話せない部分は墓にまで持っていきます」

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    空手家の角田信朗(56)が、2017年1月に起きた松本人志とのブログ騒動についてインタビューに応じた。
    サングラスとニット素材のジャケットで現れた角田は、本誌記者に対面すると直立で、「ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした」と謝罪。
    座るとすぐに「プロテイン摂取してもいいですか」。
    これには少々面食らったが、直前までトレーニングしてきたのだという。

    今回の騒動の経緯はこうだ。
    1月16日、角田が突然ブログに「「8年前から松本と共演NGになっている」「ダウンタウンDXに呼ばれたが、松本が共演拒否してキャンセルに」「関係修復したい」という内容を書いたことが発端だった。
     
    これに対し、松本は『ワイドナショー』で、「8年前に『ガキの使いやあらへんで!』の企画でレフリーをオファーし、OKが出たが、2日前に突然キャンセルとなり収録がなくなってしまった。
    共演NGとかの小さな話ではない。ブログで書くのはルール違反」とコメントした。

    騒動が起きると、角田はブログに謝罪文を掲載。この行為がさらなる非難を呼んだ。
    いったい、松本がオファーを出した当時の、角田を取り巻く状況はどうだったのだろうか。

    2009年10月、角田は武田幸三vsアルバート・クラウス戦のレフリーを務めている。
    引退試合だった武田がダウンし、続行不可能とも見える試合をストップさせなかった。
    この試合は論議を呼び、角田は自らレフリー活動を3カ月自粛した。
    松本の番組から角田へのオファーは、このあたりの時期に出されている。

    本人はすぐにOKを出したが、時期が時期だったため、K-1事務局に相談したところ、出演を控えてほしいと言われた。
    「ギリギリまで出たい気持ちと、立場的には出られないのせめぎ合いで、最終的な連絡が2日前になったのは事実です」と角田は話す。

    ドタキャン後、角田は人づてに携帯電話のメールにて謝罪を試みただけだった。
    さらに、数年の時を経て、今度は突如蒸し返すように事細かにブログで告白してしまった。

    「当事者同士で直接話し合いすべきものを、ブログで発表してしまった。
    自分でアクションすれば何かことは動くだろうと。
    当時、立場的にも完全に思い上がっていたんですね。
    ブログで謝罪してしまったことで俺の人生は破壊されました。でもこれは自業自得です。
    ほんのちょっとでも、よく考えていれば起きなかった失敗です。
    このことで関係各所に多大なるご迷惑をおかけしたこと、本当に忸怩たる思いです」
     
    騒動後、表立った活動ができずにいたが、7月に吉本新喜劇の座長・中田はじめのオファーにより、難波グランド花月の舞台に出演。
    9月には次の舞台の出演も決まっており、ここへきて本格的な活動再開に意欲を見せている。

    「ずっとどん底でした。でも、いつまでも下を向かずに、一から出直して、前へ向かって進んでいきます。いつかまた世間に拍手を送ってもらえるような活躍をしていきたい」

    懺悔した角田。
    いまようやく復活戦が始まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00010003-flash-ent


    所長見解:出る場所あるのかな?・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    長女(3)を乗せた自転車が颯爽と坂道を下っていく。
    今朝はパパがお見送りだ。
    午前8時半、いつもの場所から迎えの幼稚園バスが発車すると、オリエンタルラジオ・中田敦彦(34)は、やさしい笑顔で手を振った。

    松本人志(53)への批判発言で渦中の中田は現在、騒動に関しての発信を絶っている。
    その沈黙は、ある覚悟の表われだと芸能関係者は話す。

    「現在の吉本興業・大﨑洋社長は、ダウンタウンの育ての親。
    中田は吉本退社を覚悟して一連の発言をしている。
    じっさいに、会社から止められてもSNSでの発言をやめなかった」

    5月中旬以降、さすがにSNSの更新をやめた中田だが、妻の福田萌(32)も独立を応援していると、お笑い関係者は言う。

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    「恐妻家の中田は、いつも妻に仕事の相談をして決めている。
    独立には、嫁のほうが積極的だという噂がある」

    騒動の発端は、脳科学者の茂木健一郎氏(54)がツイッターで「いまの日本のお笑い」を批判したこと。
    松本は即座に反論したが、中田は茂木氏に同調した。
    テレビ番組で茂木氏が松本に直接謝罪したあとも、中田は茂木氏を擁護する発言をブログに記した。

    慶大卒のインテリ芸人・中田が、帝王・松本に弓を引いたのだ。
    7月中旬、本誌は娘を見送った中田を直撃。
    中田は穏やかに語り始めた。

    ーー吉本を退社して、独立すると聞いたが?
    「いや、ないです、ないです。円満にやらせてもらっていますよ」

    ーー吉本に、いづらくはない?
    「仲よくやってくれよと、吉本としては思っているんでしょうけど、僕も表現者として、考えを表現していくのは普通のことだと思っていますから」

    ーー具体的にマイナスになることは?
    「いまのところはないです。吉本サイドとは、しっかり話もしましたし」

    ーーこれからもオリエンタルラジオとしてやっていく?
    「もちろんです。辞めないですよ。(相方の藤森慎吾は)今回のことを心配していましたね」

    ーー奥様はなんと?
    「基本的に、すごく応援してくれているんで。
    彼女も心配はしていましたけどね、やっぱり。
    松本さんとは、まだしゃべってないので(笑)」

    ーー吉本に残って、今後心配はない?
    「辞めろとは言われないと思いますよ。
    ただ、それは現時点でのことで、これからどうなるかはわからない。
    皆 さんにはスリリングに楽しんでいただければいいかな。
    今回のことはノンフィクションでありフィクション。
    今後どう展開していくか、僕もハラハラしながら楽しむしかないですね(笑)」

    進むも覚悟なら、残るも覚悟。中田は覚悟を持って残留するようだ。


    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00010004-flash-ent


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