ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    不仲

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ボビーとトランプマンが生放送中にマジゲンカ!?

    原因は藤本敏史?「俺は全然悪くない」


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    お笑い芸人の今田耕司(53)が12日放送の読売テレビ「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」(土曜前11・55)に出演。

    司会を務めた「オールスター感謝祭’19」(9月28日放送)の生放送中に起きた「FUJIWARA」藤本敏史(48)に降りかかったとんでもない事態を暴露した。

     
    今田は「フジモン、ちょっとやめてよ、生放送で。感謝祭で…」といきなり藤本にクレーム。

    今田が「感謝祭でフジモンの席。FUJIWARAとボビーと、トランプマンがおったんやけど、なんか一番端の席でどう見ても、ボビーとトランプマンがマジでモメてるの」とタレントのボビー・オロゴン(46)とマジシャンのトランプマンが生放送中にケンカをしていたという状況を説明した。

     
    原西孝幸(48)は「びっくりしましたよ」と苦笑。

    藤本は「ほんまに。トランプマンがめっちゃキレてんねん。えらいもんで、しゃべられへんねん、ケンカ中も」と振り返った。

     
    藤本によると、CM中に藤本がボビーのことを「ボビー、声のトーンは面白いかもしれへんけど、よう聞いたらトーク全然おもろない」などとイジっていたそうで、それに反発したボビーが「お前なんだよ!」と言いながら、トランプマンの頭を押さえつけたことが原因だったという。

    トランプマンがボビーの胸ぐらをつかむほどの激高ぶりだったようで、「マジでキレてる!ってなって」と藤本。

    ボビーは藤本のせいにしたようだが、藤本は「俺は全然悪くない…」と“反論”。

    今田は「司会しながら何で見とかなあかんねんって。大丈夫かなって」と生放送中もかなり気になっていたようで、「トランプマン、大丈夫?」と声を掛けたら、トランプマンはしゃべらず、頬っぺたを膨らませて反応したという。

     
    それでも、かたくなにキャラを守ってしゃべろうとしなかったトランプマンに原西は「何か言おうとしてるけど、わからへん。しゃべれよ!」って不満を吐露。

    今田は「次の感謝祭見てください、席離れてますから」と締めて、笑わせた。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/10/13/kiji/20191013s00041000057000c.html
    所長見解:おもろいやん・・・


    【【マジギレ】トランプ、頭を押さえつけられて胸ぐらをつかむほど激高した模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの小島瑠璃子が、6日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)に出演し、渦中にあるテコンドー協会を厳しく非難。

    世間から称賛の声を集めたようだ。

    テコンドー協会が国から多額の補助金を受けながらも、強化合宿の費用を選手に自己負担させているなどの諸問題に、小島は「選手がスポーツするためにサポートするための協会だと思うんですけど、何も行われてないですもんね。
    (選手の)負担になっちゃってますもんね」と、協会を一喝したのだ。

    すると、番組MC・和田アキ子からは「すごく素敵なコメント」「ほんまにその通り」と芸能界のご意見番から“あっぱれ”を頂戴した小島。

    ご意見番のポジションを築き上げているようだ。


    小島というと、2009年の『ホリプロタレントスカウトキャラバン』でグランプリを受賞。

    同年10月に『アッコにおまかせ!』に初出演した。

    10年7月にスタートしたアニメ『スティッチ! ~ずっと最高のトモダチ~』の主題歌「みんなのゆめ」で歌手デビューも果たしている。


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    その後はマルチな才能を発揮し、スポーツ番組『S☆1』(同)のスタジオ進行や取材を担当。

    これを機に、プロボクシング中継の進行役も務めるようになった。

    メキメキと頭角を現した小島は、サッカーやラグビー番組のメインキャスターを務めるほか、バレーボール中継のスタジオMCにも抜擢。

    さらには、ジャーナリスト・池上彰氏の進行・解説による選挙特番『池上彰の選挙ライブ』(テレビ東京系)で、生中継リポートを担当。

    政治記者やアナウンサーに引けを取らない取材と堂々としたリポートぶりで、キャスターとしての評価も高まった。

    そんな“弁の立つ”小島の一言が女優のプライドを傷つけたと、ある事務所がおかんむりになったという。

    以降、“共演NG”とされたその女優とは、広瀬すずである。


    2016年9月に放送されたクイズ番組『ネプリーグ』(フジテレビ系)に、映画のPRで出演した広瀬。

    出題された日本語を制限時間内に英単語に訳して解答するゲームに挑戦したが、いざ始まると正解できたのは1問だけで、その他は答えられずに時間切れとなった。

    すると、対戦チームの一員であった小島が、「やばーい」「ウソー、簡単なのに」と茶々を入れたのだ。

    さらに、クイズ直後にコメントを求められた小島は、「バカだったね~」と広瀬に追い打ちをかけ、小島の“毒”でスタジオは盛り上がりを見せた。

    ところが、清純派の看板を背負う広瀬の事務所は黙っていなかったようだ。

    事務所サイドが小島の発言についてスタッフに苦情を入れたという。

    応対したスタッフは、「冗談で言っているだけなので」となだめたそうだが、広瀬のイメージが悪化したことから、小島とは今後“共演NG”にすると通告したと報じられている。

    広瀬は演技の評価は高いものの、そもそもバラエティ番組でのアドリブ対応が苦手なようだ。

    一方の小島は、バラエティ界の“女王”と称され、今をときめく女優にバラエティを荒らされたくない、という思いからか、ついポロリと“毒”が漏れたのだろう。


    小島の発言に視聴者からは、

    「ナイスアシスト的に場を盛り上げたこじるり」

    「これは確実に本心!」

    「もう少しオブラートに包んだ方が良かったかも」

    などと賛否両論が寄せられた。


    「小島は、自信過剰な性格であるがゆえ、上下関係にも厳しいようです。
    たしかに、選挙番組でも抜群の対応力で『こじるり無双』と呼ばれているほどで、自身の右に出るものはいないと確信を持っているともっぱらの噂です。
    また、若手には厳しい視線を光らせ、自分より目立つ共演者は容赦なく“潰し”にかかるそうです」(芸能ライター)


    饒舌な小島なだけに、目の敵にされた若手女優は食い潰されてしまうのか。

    女優業で大忙しの広瀬は、バラエティ番組への出演がめっきりと減ってしまったが、いつしか“バトル返し”を期待したいものだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17228190/

    所長見解:そうなんか・・・
    【【共演NG】小島瑠璃子と広瀬すずが不仲すぎる理由がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「えなりくんの事務所は誰も電話に出ず、ピン子さんサイドも対応をTBSに一任。
    この騒動がどう終結するのか、ドラマ以上に興味があります」(ドラマ関係者)。

    突如として湧いて出た“親子”共演NG。

    その裏では“母”同士の激しい闘いがあった。

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    「長年続いている番組に対してあの記事は失礼ですよ! 
    記事が出た後にえなりとも話しましたが、本当にびっくりしていました。
    口数の少ない子ですけど、『なんなんでしょうね…』と驚いていました。
    降って湧いたような話です。
    橋田先生とは(騒動について)お話ししていません。
    まぁ、ちょっといろいろな形で来年のことはお話ししましたけど」

     
    国民的ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)の石井ふく子プロデューサー(93才)がそう話すのは、『週刊文春』(10月10日号)が報じた泉ピン子(72才)とえなりかずき(34才)の「共演NG問題」についてだ。


    『渡鬼』といえば中華料理店「幸楽」を舞台にして、ピン子演じる小島五月と、えなり演じる長男・眞(しん)による母子のかけ合いが見どころの1つ。


    だがドラマの脚本を務める橋田壽賀子氏(94才)が『週刊文春』の直撃取材を受け、

    《うーん、まぁ、(えなりとピン子を)一緒にしちゃいけない。
    一緒に出るとえなり君がおかしくなるんですって。
    発疹が出たり》

    と語ったのだ。


    1990年の放送開始から、レギュラー出演している2人。

    ドラマは2011年にシリーズ放送を終え、その後はスペシャル番組として年に1回のペースで続いていた。

    しかし2015年の回を最後に、2人が同じ場面に出ることはなかった。


    文春の記事に石井氏は怒り心頭だが、番組関係者からは「納得」との声が寄せられる。


    「ついに報じられたかという感じです。
    お互いに積もり積もった感情が爆発したのでしょう」(TBS関係者)


    『渡鬼』の共演者の1人は「これはえなりくんとピン子さんの問題だけではありません」と指摘する。


    「本当にバトルをしているのは、えなりくんのお母さんとピン子さんです。
    えなりくんは2人の“母親”の間で揺れていたんです」


    超人気ドラマの舞台裏で何が起きているのか──。


    元ミュージシャンの父と元歌手の母の間に生まれたえなりは、幼稚園に行く代わりに劇団と音楽教室に通った。

    5才にして『渡鬼』デビューすると、父が社長で母がマネジャー、所属タレントはえなりと弟・江成正元(30才)のみという個人事務所で芸能活動を続けてきた。

    「一家で芸能界を渡り歩いているだけに結束は固い。
    デビュー当時は10坪の2DKのマンションで暮らしていましたが、今から16年前に住居兼事務所としてビルを買ったんです。
    その都心に建つビルは地上3階建てで400平方メートル近い豪邸。
    中古物件ですが少なくとも3億円を超えるはずで、そのほとんどをキャッシュで払ったと噂されていました。
    ドラマで頑張ったえなりくんの功績から、近所では“子役ビル”と呼ばれています」(前出・TBS関係者)


    芸能界を生き抜く一家の中心となったのが、えなりの母だった。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17209698/
    NEWSポストセブン

    所長見解:ややこしそうやな・・・

    【【渡鬼騒動】「ピン子 vs えなり」の黒すぎる内幕がコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    明仁天皇の生前退位、経済回復の自信などに後押しされて30年ぶりの即位式は日本全体のお祭りとして雰囲気が盛り上っていっている。

    安倍首相も各国の祝賀使節団50人余りと「会談ラッシュ」を予告している。

    韓国はまだ参列者を決めていないが、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の訪日の可能性も有効なカードとみられる。


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    文大統領が天皇即位式に出席すれば日本人はどのように受け入れるだろうか。

    韓日関係に深い愛情を持つ東京のある要人は「30年に一度あるかないかの国のめでたい日に文大統領が来れば、日本人の胸中に残っているわだかまりが雪が解けるように無くなるだろう」と話した。

    2012年李明博(イ・ミョンバク)大統領の独島(トクド、日本名・竹島)訪問を最近の韓日関係悪化の出発点に挙げる分析が多いが、実際に日本人たちを怒らせたのは「天皇謝罪要求」発言だった。

    植民支配の苦痛を味わった韓国人の感情から出た発言だったが、「天皇制」すなわち宗教ともいえる日本人の「逆鱗」に触れたのだ。


    慰安婦合意の破棄、強制徴用賠償判決など相次ぐ悪材料で日本社会には文在寅政府を「反日・親北政権」と見る認識が広まっている。

    菅原一秀・経済産業相が記者団の前で「輸出管理は文在寅政権以前にはなかった問題だ」という話を公然とする。

    自民党の事情をよく知るある消息筋は「文大統領が来れば確かにインパクトはある。
    韓国が関係改善の意志があると考えるだろう」と話した。


    今月4日の駐日韓国大使館国政監査でも文大統領の訪日が言及された。

    朴炳錫(パク・ビョンソク)共に民主党議員は「両首脳の戦略的決断があるなら、即位式に大統領が来ることもあり得る」としながら、水面下である種の特使が動いている可能性を示唆した。

    南官杓(ナム・グァンピョ)駐日大使も「(韓日関係を)改善することができることならいかなる試みも可能だ。
    (文大統領訪日時の)肯定的な部分もすべて含んで本国に報告した」とした。


    もちろん文大統領の訪日は考慮しなければならない要素が少なくない。

    国内世論が最も大きな障壁だ。

    今回の輸出規制措置の時、日本の知識人が安倍政権に対して「韓国が敵なのか」と叫んだことは韓国人に深い響きを与えた。


    文大統領の訪日はそれ自体で日本に向かったメッセージとなる。

    せっかくやってきた機会を逃さないでほしいと思う。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/258345?servcode=100&sectcode=140 

    所長見解:もうね・・・
    【【悲報】消息筋さん「即位式に文大統領が来れば、日本人の胸中に残っているわだかまりが雪が解けるように無くなるだろう」←これ   】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今夏、日本を訪れた韓国人観光客が大幅に減少して日本経済に約3500億ウォン(約313億円)ほどの生産誘発額が減ったことが分かった。

    「ノージャパン(No Japan)」の余波で韓国が受けた被害の9倍規模だ。


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    6日、韓国経済研究院(以下、韓経研)は日本の輸出規制直後である今年7~8月の韓日旅行客の支出データを活用して、産業関連効果を分析して発表した。

    この期間に日本を訪れた韓国人数は87万400人で、昨年同期に比べて27.6%減った。

    訪韓日本人数は60万4482万人で10.8%増えた。


    韓経研によると、韓国人観光客の減少で日本の生産誘発効果額は昨年同期より3537億ウォン減少した。

    韓国も399億ウォンほど減った。

    夏の期間に韓日旅行需要の91%を消化していた航空会社が直撃弾を受けた


    https://news.livedoor.com/article/detail/17193552/ 

    所長見解:そうかいな・・・

    【【韓国】「No Japan」日本の被害額、韓国の9倍ってよ・・・】の続きを読む

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