不仲

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    みちょぱがゆきぽよを敬遠していた! ともに元カレ逮捕も「私とレベルが違う」 


    g


    ゆきぽよこと木村有希(24)がまたまた話題になっている。

    24日放送「水曜日のダウンタウン」(TBS系)の人気検証企画「電話でキレてきた先輩がおかしな姿で登場してもそこには触れられない説」に先輩役で出演。

    後輩ギャルモデル・華に怒るドッキリを仕掛けると、華はガチ泣きした。


     
    ダウンタウンの松本人志が「昨日、今日に築き上げたものじゃないね」と驚くと、かまいたちの濱家隆一も「歴史が見えますね」。

    華は最後まで泣きっぱなしで、ゆきぽよは後輩のギャルモデルから本当に恐れられていることを証明した形となった。


     
    先日、親しい男性の逮捕が明らかになり、自身もかつて「元カレは5人中4人に逮捕歴がある」とヤンチャな交際を堂々と語ってきたゆきぽよ。

    それだけにネット上で「やっぱり!」の声があふれるのも仕方なかった。


     
    いまだにゆきぽよへの逆風がやまない状況に、ギャルタレント界ではゆきぽよ以上にブレーク中だった〝みちょぱ〟こと池田美優(22)への影響も噂されているが…。


    「みちょぱも、元カレが少年院に入っていたことを明かしている。
    酔っ払いに絡まれた際に『過剰防衛』の罪で逮捕されたとのことですが、ゆきぽよの親しい知人の逮捕案件と違ってクスリや詐欺などではないため、今のところは問題視されてはいない」(テレビ局関係者)


     
    キャラかぶりもあり、長く不仲説が流れていた2人。

    みちょぱは昨年3月に、バラエティーで共演したことを報告しつつ、ツイッターに2ショットを載せて「不仲説を払拭」と報じられたりもした。


    「ただ、みちょぱは〝元カレ逮捕キャラ〟で比較されることを嫌がり、周囲には『ゆきぽよはヤバイ』『私とはレベルが違う』などと言って、距離を取りたがっていた」(モデル仲間)

     
    危機察知能力があったということか…。


    ▼画像
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210226-02812224-tospoweb-000-10-view.jpg


    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a36a00da9d2ae32315c7537a7aea121f56476a0

    所長見解:せやな・・・

    【【不仲説】みちょぱさん、ゆきぽよを敬遠ってよwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    宮迫博之が『バイキング』降板の理由を明かす

    「一番嫌いなのはワイドショー」坂上忍も宮迫博之を痛烈批判、俺もお前が嫌い 


    m


    雨上がり決死隊の宮迫博之が、17日、自身のYouTubeチャンネルを更新。

    かつて宮迫自身が金曜レギュラーを務めていた情報番組『バイキング』(フジテレビ系、現在は『バイキングMORE』)を降板した経緯について明かし、「一番嫌いなのはワイドショー」と言い切った。

     
    この日はゲストにお笑いコンビTKOの木下隆行を迎え、思い出話を語っていた宮迫。

    「俺、1番嫌なのはワイドショーやったりするわけですよ」と切り出し、「昔のワイドショーはレポーターがちゃんと取材をして、それをニュースにしてたんやけど、今は雑誌の記事を自分たちでほんとかどうかを確認しないまま出して、あーでもないこーでもない(と言う)」「擁護の人がおったらわざと逆論を言う」と、ワイドショーが嫌いな理由を述べた。

    「だから、僕はワイドショーになり始めた『バイキング』を、『やめさせてください』って言ってやめたから」
     

    司会の坂上忍には、番組を降板する際、「すみません、僕は他人をどうこう言うのが好きではないので、退かせてください」と事情を説明したという。
     
    しかしその時期にオフホワイト騒動(不倫)を引き起こしてしまい、ここで降板すると不倫のせいで番組をクビになったと憶測されるので、やめる宣言を周囲にしていたにもかかわらず、時期が数カ月延びた。

    「どういう表情でおったらいいのかようわからへん」「あんなにやめるって言ったのに……」と複雑な感情を抱きながら、番組に出演していたそうだ。

    オフホワイト騒動時は、宮迫が同番組内で生釈明を行い、注目を浴びている。


    坂上忍も宮迫博之を痛烈批判、「不倫ウソ泣き」に怒り

    当時、そんな宮迫に対し、坂上忍はいら立ちを覚えていたと告白している。

    2017年10月13日に放送されたバラエティ番組『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)でのことだ。

    宮迫が番組でオフホワイト騒動を取り上げた際、不貞を認めて笑いに変えることを坂上は期待していたが、いざ番組が始まると、宮迫は言い訳に終始。

    一線を越えていないことを強調する「オフホワイト」発言をするなどしたことに、坂上は激怒し、「下手くそな言い訳を始めやがって」と思ったという。

    「何が途中でキレそうになったかっていうと、奥さんの話をしてちょっとウソ泣きしそうになったときに『えーっ!』と思って」と、宮迫がウソ泣きを織り交ぜようとしたことにキレそうになったとも明かした。

     
    そんな坂上の番組進行の仕方を、宮迫も嫌っていたようだ。

    2018年8月28日に放送されたラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)で「プライベートでも『憶測でそういう人のこと言うてあげんな』って言ってしまうタイプが、そんなものの司会やったらアカン」と語っている。

    芸能人のスキャンダルや噂話をおもしろおかしく憶測で話すことは自分にはできないと言いたげだった。

     
    そんな確執があったためだろうか。

    2019年に宮迫を含む芸人たちの闇営業問題が取り沙汰されると、坂上は「ちょっと厳しいことを言うようなんですけど」と前置きしたうえで、吉本興業に残りたいと亮が申し出たことを宮迫が明かしたことについて「なんでこれを言う必要があったのか。
    今回の一連の宮迫くんの発言なり行動を見させていただいた時に、自分の思いとか正当性っていうのを謳うために、言う必要のないことまで言っちゃってるのは、僕はどうしても納得ができない」
    「会見で確かに言い足りないことがあったのかもしれないけど、そのたびに、ほかの人たちが巻き添えになっていることを、もう少し考えてあげれないのかな」と痛烈に批判していた。

     
    宮迫の一挙手一投足に目を光らせ嫌味を向ける坂上忍と、そんな坂上を毛嫌いする宮迫。

    今はYouTubeとテレビで棲み分けしている2人だからこそ、お互いに言いたい放題言えるのかもしれないが、二度と再会することはなさそうだ。


    https://wezz-y.com/archives/87226
    所長見解:どっちもな・・・

    【【暴露】宮迫博之さん『バイキング』降板の理由がコチラwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    貴乃花、家族全員が靴屋の優一派に!

    泥沼父子バトルで孤立無援状態


    k


    長男・花田優一(25)と目下、泥仕合を演じている元横綱・貴乃花光司(48)。

    きっかけは、優一が『週刊女性』で、父親からモラハラや暴力があったと告白したこと。

    「これに対して、貴乃花が『週刊文春』の取材に応じ、“優一の告発は嘘で塗り固められている”と反論しました。
    両者の主張が全面的に対立する事態になっています」(スポーツ紙記者)


    優一の告白記事には、貴乃花の元妻・河野景子さん(56)もコメントを寄せている。

    「コメントは優一さんにお願いされて出したそうです。
    景子さんは騒動に介入したくないという意思を表明しつつも、基本的には息子の優一さん側に立っていますね。
    貴乃花さんとは’18年の離婚以来、一切連絡をとっておらず、必要なときには関係者が間に入ってやりとりするくらいの関係になっていますしね」(花田家の知人)


    2人の間には、優一のほかに20歳の長女、18歳の次女がいる。

    優一はかねて“妹たちを溺愛している”と公言しているが……。

    「彼女たちにとっても、優一さんは昔から“なんでも話せるお兄ちゃん”。
    仲がいいんです。
    また離婚の際、娘2人の親権こそ貴乃花さんが持つことになりましたが、彼女たちの海外留学中、連絡をとりこまやかにフォローをしていたのは景子さんのほうです。
    娘たちが帰国した際は景子さんと生活をしており、貴乃花さんと会うことはない。

    娘との現在の関係について、貴乃花のマネジメント事務所に問い合わせると、本人のコメントとして次のような返答が。

    「離婚する際に娘たちの親権を引き受けさせていただいたのは事実です。
    すでに長女は成人になりましたし次女も相応の年齢となりましたので父として娘たちの生活を尊重し見守っております」


    花田家を間近で見てきた貴乃花の元後援会関係者はこう語る。

    「離婚前から貴乃花は相撲部屋、妻子は自宅と長らく別居状態でした。
    ずっと父親がいない家の中で、優一くんはちゃんと叱ってくれる人がいないまま、景子さんの過保護で勘違いしてしまったのかもしれませんね。
    貴乃花も普通の“父親”という存在がわからない特殊な環境で育っていますから、親子関係の構築がうまくいかなかったのではないでしょうか」


    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1951225/
    所長見解:どっちもな・・・

    【【悲報】貴乃花、ついに孤立無援状態の模様・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    貴乃花が長男・花田優一のモラハラ暴露に反論!

    元妻・河野景子にも飛び火 


    n


    元貴乃花親方の貴乃花光司(48)が反撃に打って出た。

    先週、長男の花田優一(25)が週刊女性で「父・貴乃花のモラハラや暴力があった」という告白記事を掲載したところ、今度は貴乃花が10日発売の週刊文春で「このまま〝黙して語らず〟とはいかない」と反論したのだ。


     
    約5時間にわたる文春のインタビューでは、優一の告白をことごとく否定。

    靴職人という本業を疎かにする姿勢や、18年に離婚した陣幕親方の長女に対するひどい扱いを明かしたうえ、さらに息子を甘やかす元妻・河野景子を批判した。


    「息子は私を中傷する身勝手な発言を繰り返している。
    それらの内容は、自分に都合の悪い事実が伏せられて、巧妙な嘘で塗り固められています」と斬り捨てた。


     
    公の場で「息子は完全に勘当しておりますので」と断言するように、親子断絶状態だが、約2年前の時点では息子の〝後始末〟をしていた。

    貴乃花は現在、優一が解雇となった芸能事務所に所属し、活動している。


     
    その理由として、優一が前所属事務所と金銭問題を抱えており、それを解決するために自らが所属となったと言われている。

    「貴乃花は、少なくとも事務所と契約した直後くらいの2019年の春先あたりのころには、息子の尻ぬぐいを必死にしていた。
    選挙への出馬の可能性もちょうどメディアに取り上げられた時期だったので、かなり大変だったと思う」と芸能プロ関係者。


     
    兄の花田虎上(元横綱若乃花)、母の藤田紀子に続いて、長男、元妻とも絶縁状態となった貴乃花。

    優一のさらなる反撃いかんでは、日本中を巻き込む親子ゲンカに発展しそうだ。



    https://news.livedoor.com/article/detail/19672404/

    所長見解:もうな・・・
    【【親子喧嘩】貴乃花、反論開始の模様・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    h


    父子、そして家族に不協和音が流れ出したきっかけは何だったのか。

    すべての始まりは優一氏が靴作りの勉強のため、イタリア・フィレンツェに単身留学していた今から7年ほど前にまで遡る。

    「父と母の離婚にも関係してくるのですが、そのころから家庭内は崩れ出していました」

    原因は酒だった。

    貴乃花が、急速にアルコールに頼るようになったという。

    「もちろんそれまでも飲んでいましたが、父の酒量がもうめちゃくちゃに増えだして。
    毎日毎晩、水1滴すら飲まずにワインをボトルで3~4本を空けるみたいな飲み方になって。
    ただそれでも、僕たちは最初のうちは心配しながらも“飲みすぎには気をつけてね”というところでした」

    だが、貴乃花は酔いに任せて、妻・景子さんに強く“当たる”ことが増えていく。

    「'15年の春ごろでしたが、イタリアにいる僕に妹から電話がかかってきたんです。
    泣きながら“もう無理だよ”“パパのママへの態度がひどすぎて”と。
    妹たちは当時、小学生と中学生でした。
    両親の大ゲンカに耐えられず電話をしてきました。
    ただごとではないと翌日、飛行機に飛び乗って、父と母の仲裁に帰りました」


    母と妹たち、そして父を案じた優一氏は、「修行後もイタリア国内で生活する」予定を変更し、日本へ帰国する。

    だが、優一氏が帰国しても家庭内の状況は変わらなかった。

    それどころか、貴乃花のアルコールへの依存ぶりと景子さんへの“目に余る態度”はエスカレートし続けた。

    「父が母に対して、息子と娘が隣で聞いてられないような、母の人格を否定するような言葉を浴びせることが増えました。
    母は普段どおり食事やお酒を給仕しているだけ。
    どう考えても普通のモラルとしてありえませんでした。
    そういうことが何年もずっと続いたんです。
    母はその中で、いつも笑顔で堪えていました」


    「あるとき……家族で食卓を囲んでいて。
    ダイニングに母ができたて料理を運んできたんです。
    すると父が突然キレて、そのアツアツの料理を母に投げつけて。
    一歩間違えたら大やけどです」

    その瞬間、優一氏の堪忍袋の緒が切れた。

    「“ふざけるんじゃねぇ! いい加減にしろよ!”と。
    あんな言葉遣い、それまで反論もしたことがない中で、あの瞬間だけです。
    それでも、父の態度や行為が改善されることはなかった」


    https://www.jprime.jp/articles/-/19981

    所長見解:どうなんやろ・・・

    【【靴職人】貴乃花の息子が明かした花田一家の闇がコチラ・・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ