一発屋

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    1: (・ω・)/ななしさん

    波の激しい芸能界を生き抜く者もいれば脱落していく者もいます。

    平成で見納めとなる有名人は誰なのか。

    ということで、「2019年に消えそうな有名人」を調査しました 

    アンケートに答えてくれたのは30~40代女性200名。さっそく結果を見ていきましょう。


    2019年に消えそうだと思う有名人は誰ですか。(複数回答)

    10位 敦士 19.5%
    9位 須藤凛々花 22.5%
    8位 サンシャイン池崎 23.5%
    7位 GENKING 24.5%
    6位 おばたのお兄さん 29%
    5位 上西小百合元議員 32%
    4位 アキラ100% 34%


    10位の敦士はフジテレビの『めちゃめちゃイケてる』終了後、なかなかテレビで観る機会がありません。
    テレビ神奈川でレギュラー番組をもっているので、中澤裕子のように地方で生き延びるタイプかもしれません。

     
    9位の須藤凛々花は2017年のAKB総選挙で突然の結婚宣言を行い、2018年4月に入籍しました。
    「子作りしてます」など、あけすけな発言が話題を集めていますが、飽きられるのも早そうというのが女性たちの見方です。


    一発屋のニオイがするサンシャイン池崎は8位に。
    2017年にブレーク後、露出はだいぶ減ってきましたが、今年4月に放送されたバラエティ番組『ウチのガヤがすみません』(日テレ系)で、前月の月給を「262万イェーーイ」と告白。
    貯金額も2000万円超あるといいます。
    過去には生命保険の営業のバイトで月80万円稼いでいたというので、もし芸人として売れなくなっても他の道で食べていけそうですね。


    同じ系統なのが6位のおばたのお兄さんでしょう。
    「まーきのっ」以外に稼げそうなネタが出てきそうもないし……。
    なぜ、山崎夕貴アナは将来不安な男と結婚したのかというと、「彼はとっても生活力があるんです。
    体が丈夫、料理や掃除、洗濯などの家事が大好き、お金の管理も得意」(2018年7・8月号『 Numero TOKYO』より)というのが理由なんだそう。
    主夫になる手もアリですね。


    「本当の私は優しくていい人。テレビを通じてそれを出していきたい」と語るのは、「浪速のエリカ様」こと元衆議院議員の上西小百合氏。
    2017年10月に5年間の議員生活を終え、次はコメンテーターや女優に挑戦すると意気込んでいます。
    この転身は成功しないというのが意見が大半で、ランキングでは5位となりました。


    ◆3位 ひょっこりはん 39.5%

    2018年の正月特番『くるナイ おもしろ荘』(日テレ系)で一躍有名人となったひょっこりはん。
    壁などからひょこっと出てくる姿がウケ、高校生ら若い世代を中心に人気を呼びました。

    トントン拍子でCM、ドラマに出演、「ユーキャン新語・流行語大賞」のお笑い部門にノミネートと、このままでは一発屋の道をまっしぐらでは? との心配は無用。

    「このポーズは世界にも通用すると思うので、世界の人に向けても発信したい」と、2019年の目標をイベントで掲げました。日本から世界へ……!

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    ◆2位 花田優一氏 45.5%

    元貴乃花親方の息子である花田氏は靴職人として有名になりました。

    ところが靴は作らず芸能事務所に所属してタレント行動をとる姿に、かつて『アナザースカイ』(日テレ系)で密着取材をした今田耕司は「まったくいい気はしない。何タレントしてんねん。ビックリしたわ」と理解ができない様子です。

    素行の悪さからすでに所属事務所をクビになっているとの報道も出ており、消えていくのは時間の問題かも。


    ◆1位 にゃんこスター 74.5%

    2017年の『キングオブコント』で準優勝し、スターダムにのし上がった二人。
    公私ともにパートナーであることはよく知られています。

    一時はバラエティ番組に引っ張りだこだったものの徐々に出演数は減り、テレビでお目にかかるのが難しくなりました。
    最近ニュースになったことといえば、破局を回避したことぐらい。
    7割以上の票を獲得し1位になったのも当然か……。


    10位圏外を見ると、モデルのマギーが11位(18.5%)、ベッキーが12位(18%)と不倫報道でイメージダウンした二人が続きました。

    2018年に再ブレークしたDA PUMPは21位(9%)となり来年も大丈夫そうとの見方が大半。

    当初は一発屋と思われていたブルゾンちえみは24位(6%)と、今後も視聴者の需要はありそうです。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15833575/


    所長見解:もうね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2001年、90万枚の大ヒットとなったジャパニーズレゲエの名曲『Lifetime Respect』。
    「一生一緒にいてくれや」というフレーズは誰もが一度は口ずさむ社会現象にまでなった。

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    その名曲を歌い上げた三木道三ことDOZAN11が、7日放送の『ヒロミーティング またTVでいじりたい人たち』に登場。
    日本テレビの番組には17年ぶりの出演となるDOZANが自身の過去や「死亡説」について語り、話題を集めている。

    https://sirabee.com/2018/10/08/20161827272/


    所長見解:懐かしいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「稼いだのは1カ月…」ブレークから10年たった鼠先輩は今

    2008年、「ぽっぽぽぽぽぽぽ~♪」のフレーズが印象的なムード歌謡「六本木~GIROPPON~」で一躍有名になった鼠先輩(45)。
    ブレークした当時はテレビに引っ張りだこだった。
    ちょうど10年たった今、どうしているのか。



    鼠先輩に会ったのは、昨年オープンした西武新宿線久米川駅から徒歩2分のバー「飲鼠(のみーまうす)」。
    トレードマークのパンチパーマにサングラス、白スーツ姿は今も変わらない。
    が、ネクタイには「ガッチガチの一発屋」の文字……。

    フリーで活動する現在は「地方営業が多いです。町のお祭りとかスーパーの土曜市、飲み屋のイベント。
    呼ばれれば全国どこへでも行って、どんなことでもやらせてもらいます」と鼠先輩。

    それでも、時にはビックリするような現場もあるという。

    「富山県の夏祭りは、おじいちゃん、おばあちゃんしかいない人口190人の田舎町でした。
    で、楽屋がなかったんですよ。
    外に段ボールを敷いて着替えて、軽トラックの上で豆カラを使ってぽっぽぽっぽ歌いました。でも楽しかったですよ」

    以前、テレビ番組でブレーク時の最高月収を1200万円と告白していたが、年収は「夢がない話で申し訳ないけど2000万円もいかなかったです」と語る。

    「稼いだのはほんの1カ月ほど。一瞬の通り雨です。
    ただ、バッターボックスに立つ時から自分は一発屋だと分かってましたし、そう決めてました。
    『のるか反るか』だったのは間違いないです」

    人から“一発屋!”とやゆされることもあるが、「嫌な気持ちはしません。当たり前のことを言われてるだけ。
    バカにする人もいますけど不発よりマシ。
    今の時代、どんなにお金を積んでも当たらない人は当たらないですし。
    一発当たるのは宝くじみたいでありがたいです」


    ■「才能ゼロ、ビジュアルも悪いからスキマ産業で」

    さて、岡山県赤磐市出身の鼠先輩は、幼少期は運動も勉強もできなかったそうだが、明るくて目立ちたがりの性格だった。

    「団地住まいで貧乏だったから、友達とおやつ代わりにアリとかいろんなものを食べておなかを壊してましたね(笑い)。
    でも貧乏だからこそ、いろいろと考えて面白いことをしてました」

    中学に入るとバンドブームが到来。
    鼠先輩も米パンクバンド「ラモーンズ」のレコードを借りてパンクロックに目覚めた。
    中1から音楽活動を始め、結成したバンドで出場した「BSヤングバトル」(NHK)の岡山大会で優勝。
    高校中退、バンドは自然解散したが、プロのミュージシャンを目指した。

    アルバイトで貯めたお金で大阪へ出て音楽を続けるかたわら、貧乏バックパッカーに。
    1年半ずつ滞在したインドとメキシコを中心に世界を放浪した。

    「ニューヨークでメキシコ人のスパニッシュ系のバーでアルバイトをして稼いだり、彼女に送金してもらったりしてました。
    文法はムチャクチャですけど、スペイン語は今でもちょっと話せます」

    25歳で海外放浪を切り上げ、上京して同郷の恋人の家に転がり込んだ。
    アルバイトをしながら音楽に打ち込んだが芽が出ず、結婚を機にプロの道を諦めて就職。
    それでも音楽はひっそり続けた。

    「才能はゼロ。
    歌唱力がないしビジュアルも悪いからスキマ産業で勝負しないとダメ。
    考え抜いてたどり着いたのが『鼠先輩』という名前とビジュアル、『ぽっぽぽっぽ』という歌でした」

    08年、「六本木~GIROPPON~」が大当たり。
    世間の注目を浴びて一発花火を打ち上げた。

    ブーム終了後の日々を振り返り、「10年間ぽっぽぽっぽ言ってきました。
    そのへんのハトよりも、ぽっぽぽっぽ言ってると自負してます」と笑う鼠先輩。
    現在の年収は「4人家族が不自由なく養えるくらい」とのこと。

    先の見えない状況でも鼠先輩は前向きだ。

    「基本的に、ダルくて面倒くさくて、うっとうしいのが世の中。
    サラリーマンも学校の先生もタレントもアルバイトも、皆それぞれ大変。
    だからこそ、与えられた環境でポジティブに、なるべく自分の好きなことをやっていくしかないと思いますよ」


    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/236445

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    所長見解:懐かしいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9月10日放送の『おぎやはぎの「ブス」テレビ』(AbemaTV)に、にゃんこスターのアンゴラ村長(24)が出演。
    番組レギュラーの妄想キャラ芸人・アミが以前、「真夜中、路上で歩きながらディープキスしてるカップルに遭遇した。よく見たらにゃんこスターだった」と発言していたことに対して「してないですよ!」と主張した。

    にゃんこスターは恋愛関係にある男女お笑いコンビで同棲中ということもウリのひとつだったが、今も別れてはいないらしい。
    大塚愛の「さくらんぼ」にあわせてリズムなわとびをする“かわいい女の子”(アンゴラ)と、それを実況するオタクふうの男(スーパー3助)というネタで昨年ブレイクしたものの、今年はめっきりテレビ出演の本数が減っている。

    というのも、ブレイク後に過去の勘違い発言が掘り起こされ、アンゴラ村長はネットでやたらとバッシングを受けた。
    彼女はブレイク前にTwitterで、「今日は上目遣いで歩くブスを見たから不機嫌だった」「もっとブスでデブで貧困に生まれていたら、勉強がんばるのだけど」と投稿しており、「自分が“ブス”じゃないと思ってるのか」「芸人のわりにカワイイ、というだけ」と怒り出す人が続出。
    特に女性ウケが地に落ちた。

    しかしアンゴラ村長にとってはそれも芸風。
    番組では「ブスからキレられた体験」として、「電車とかで、スマホのスクショを間違えて触っちゃって、『パシャッ』って音が鳴っちゃうことあるじゃないですか」「ああいう時に近くいた人が、『え、撮ってた?』みたいな感じで見てくるんですけど、『撮るわけないじゃん』って思うんですよ」というエピソードを披露。
    その後、「被写体としての自信があるのかな?」と皮肉もつけた。

    他の女性芸人は「ブスってSNSに晒されがちなんですよ」「ネタツイートに使われるんじゃないかっていう怯えがある」と反論したが、番組的にもアンゴラ村長は「ややかわいい枠」だったようだ。

    今では「Google」検索の予測変換で「アンゴラ村長」と打つと、「消えた」「現在」などといったワードが出てくるが、にゃんこスターは現在どんな活動をしているのか。
    どうやら他の一発屋芸人と同じく“営業”で稼ぐ時期に突入しているようだ。

    9月1日には“にゃんこスター”として、千葉ロッテマリーンズのイベント「MAKUHARI SUMMER STADIUM」に登場。
    9月2日には、神奈川県海老名市の「ビナウォーク」で行われたお笑いライブに出演していた。

    アンゴラ村長以外にも数多くの“一発屋”が存在するが、実は“テレビに出ない=稼げない”という訳でもない。
    今年8月に放送された『ビビット』(TBS系)では、一発屋芸人が現在の収入について告白。
    「冷やし中華はじめました」の歌でブレイクしたAMEMIYA(39)は、テレビから消えた後も年収が“1,000万円”を切ったことがないという。

    AMEMIYAの現在の収入源は、結婚式での営業。
    新郎新婦に贈るオリジナルソング制作も好評で、ほとんど休みなく働いている。
    “なぞかけ”で一躍人気になったねづっち(43)もライブなどで活躍しており、“企業の部長”くらいの収入が。
    アンゴラ村長もまだまだイベントなどで見かけるので、そこまでお金には困っていないのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1521032/

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    所長見解:見ないよね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    人生は激変する。
    お笑い芸人・小島よしお(37)は2007年、「そんなの関係ねぇ!」でブレークを果たした。
    当時の最高月収は1200万円! 
    家賃6万円の家から安倍晋三首相私邸の近所にある23万円高級マンションに引っ越したという。

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    当時は基本、毎日出ずっぱりで、休みは正月くらいでした。
    それでも気を張っていたせいか、もしくは20代後半で体力があったからか体調は大丈夫。飲みは37歳の今より行っていたんじゃないかな。

    睡眠時間も4、5時間は取れていました。
    連載第9回で話したように「東京ダイナマイト」松田大輔さんらが東京・笹塚の僕のウチに合鍵を作って入り浸っていた時(06年)のほうが睡眠時間は短かったですね。
    まあ、あれで鍛えられたのかな。

    最高月収ですか? 1200万円です。入ったのは08年。
    明細を見て「120? …ん、えっ!?」と目を丸くしてしまいました。

    お金の使い道は、09年の正月だったと思いますが、家族を連れてオーストラリアに行きました。

    あとは引っ越しで家賃を一気にアップ。
    笹塚時代は1Kの6万円で、そこから安倍首相の私邸がある富ヶ谷に移りました。
    2LDKの23万円。
    高校の時から筋トレにハマっていて、自宅にベンチプレスを置くのが夢だったので50万円以上する20キロのベンチプレスを買いました。

    トレードマークの海パンは08年くらいだったかな、「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)のドッキリ企画で大量にもらえました。
    海パンをはいた100人のオジサンに「そんなの関係ねぇ!」とマネされたんですが、スタッフさんから「オジサンがはいたので良ければ」と100枚いただきました。

    いや、気にしなかったですよ(苦笑)。洗えば良かったし。ありがたかったですね。
    洗濯機で洗い、乾燥機で乾かしました。

    でも、100枚全部使ったわけではありません。
    年に1枚のペースで換えていき、はき潰したのは5、6枚くらいかな。

    サイズ的に合うのはLで、Mはがんばればはけるといった感じ。
    Sは小さすぎて使えませんでした。

    余ったのは「ファン向けのプレゼントで提供してください」と依頼されたり、お世話になった方から「ゴルフコンペの景品で出したいからもらえない?」と要請されたりして、渡していました。まあオジサンのお古ですが(苦笑)。

    当時は自分のキャパ以上の仕事が毎日のように降りかかってきました。
    でも、「そんなの関係ねぇ!」を披露する仕事ばかりで、トークはそこまで必要とされませんでした。

    08年くらいからしゃべりを求められるようになります。
    でも、うまく返せなくて。ヘタでした。
    トークの輪に入った時点でスベる空気になっていました。
    そのうちに話を振られなくなりました。

    「ヤバい…。どうしよう…」

    ヘコみました。
    悩みました。

    世に出たのが07年。スベったのが08年。早いですね(苦笑)。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15148528/


    所長見解:長いよな・・・

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