ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    ワールドカップ

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    ラグビーW杯日本―スコットランド平均39.2%!

    今年の全番組でトップ 瞬間最高53.7%

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000110-spnannex-spo

    所長見解:すごいやん・・・

    【【ラグビーW杯】日本 VS スコットランド戦の視聴率がすごいんよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本がラグビーで勝利→何故かアベガーと発狂する人々

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    所長見解:そうね・・・

    【【悲報】日本がラグビーで勝利 → 何故かアベガーと発狂する人々がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「韓国ではラグビーはほとんど関心がないんです。
    日本代表の活躍と具智元(グ・ジウォン)選手が少しずつクローズアップされたことで、ラグビーワールドカップ(W杯)の盛り上がりを知る人がほとんどでしたよ」

     
    普段から仲良くさせてもらっている韓国大手ネットメディアのスポーツ担当記者の言葉は衝撃だった。

     
    ちなみにこの記者も「日本代表に韓国人選手がいるとは知らなかった」と言っていたくらいだ。

    それくらい韓国ではラグビー人気がない。

     
    もちろんW杯に韓国代表が出場しないということも関係しているだろうが、日本でラグビーW杯が開催されることさえも知らなかった人がほとんどだという。

     
    そうなれば日本代表でプレーする具智元選手のことさえも、もちろん知るはずがない。

     
    その記者に日本の快進撃と具智元の活躍ぶりが、日本で大きく報じられていることを伝えると、「韓国で具のことをたくさん報じるのはかなり難しいかもしれない」と言っていた。


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    日本の快進撃の報じ方に困る?

    その理由は具に日本代表という肩書があるからだろう。

    「具選手の活躍が報じられる記事を見て、応援するラグビーファンは多いが、その逆もしかりなんです」とこの記者は少し困っていた。

    具の活躍ぶりをクローズアップしつつも、それが日本の快進撃につながったという内容であれば、一部の国民感情を逆なでしかねないということだろうか。


    https://news.yahoo.co.jp/byline/kimmyungwook/20191013-00146632/

    所長見解:がんばってるのにね・・・

    【【ラグビー日本代表】韓国で具智元(グ・ジウォン)の活躍が報じられない衝撃的な理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ■ティア1って年寄りクラブ?

    ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会のグループA最終戦で日本はスコットランドと対戦。

    後半、スコットランドの猛攻をしのぎ切り、28-21の4戦全勝で史上初となる決勝トーナメント進出、ベスト8入りを果たしました。

    準々決勝で南アフリカと対戦します。

    日本にとってスコットランドは1989年に1回勝っただけ。

    4年前の前回大会1次リーグで南ア相手に大金星をあげながら10-45で敗れて決勝T進出を阻まれた因縁の相手です。

    1勝10敗と大きく負け越しています。


    ラスト10分のポゼション(ボール支配率)はスコットランド62%、地域でもスコットランドが73%と押しまくりましたが、日本は全体を通してパスの正確さ、スピードと激しさで勝り、計550メートルも前進しました。

    これで2大会を通じてティア1のチームを3つも倒しました。


    英国で試合を放送した民放ITVの解説者は21-7で折り返した前半終了時点で「日本のラグビーにとってマジカルタイムだ」「止めるのはほとんど不可能だ」「素晴らしいの一言」と絶賛。

    ティア2の日本が勝利すると「ティア1って何? 年寄りクラブなの」と疑問を投げかけました。


    「日本が1次リーグで19ポイントを挙げることを予想しなかった。
    しかし、これはまぐれではない」

    「日本のパスは正確で、スピードと激しさがある。
    アイルランド戦の後半と今日の試合を観る限り、南アもスコットランドと同じように簡単には日本のボールを奪えないだろう」

    「アジアから史上初のベスト8入りだ。
    日本代表は1日100ドル(約1万840円)で今年だけで240日もキャンプを張った」

    「主催者の国際競技連盟ワールドラグビーはラグビーの発展のために日本に地位を認めるべきだ。
    シックス・ネイションズに日本を加えてセブン・ネイションにするのもいい」


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    ■強化が実った日本

    ティア1はニュージーランド、南ア、イングランド、ウェールズ、アイルランド、オーストラリア、フランス、アルゼンチン、スコットランド、イタリアの強豪国です。

    一方、ティア2の日本はサンウルブズとしてスーパーリーグに参加して強化を図ってきました。

    英BBC放送のジェイミー・ライアル記者は「日本のラグビーにとって本当に素晴らしい日だ。
    そしてW杯全体を見渡した場合、議論するのは難しい。
    スコットランドにとっては非常に暗いものであり、残酷な方法でW杯の戦列から離脱させられた」と締めくくりました。


    BBCスコットランドのトム・イングリッシュ首席スポーツ記者はこうツイート。

    「忘れられない雰囲気の中で行われた驚くべきラグビーのゲーム。
    日本は勝利に値し、スコットランドも賞賛に値するが帰国しなければならない。
    抽選が行われた時、日本がこれほど良いとは誰も思わなかった。
    日本は世界秩序を揺さぶった。
    スプリングボック(南ア)に気をつけて」


    元スコットランド代表のスコット・ヘイスティングズ氏もこうツイート。

    「日本対スコットランド戦は最も並外れたゲームだった。
    日本がプレーした雰囲気、正確さ、スピードは驚異的。
    スコットランドは陶酔的な絶望を考え直すために帰国する」


    スコットランドが台風19号で日本戦が中止になった場合、法的措置を検討すると発言していたことから、「台風に対して法的措置と取ると言って自分たちをお馬鹿さんに見せるぐらいなら、どう試合を組み立てるかラグビーに集中した方が良かった」という厳しい論調も見られました。


    >>2以降に続きます


    https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20191014-00146746/

    所長見解:よかったよな・・・

    【【衝撃金額】ラグビーW杯・日本ベスト8入り、その日本代表選手の安すぎる給料がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ラグビーのW杯で28日、日本が世界ランキング2位で優勝候補のアイルランドを19-12で破る番狂わせを演じた。

    その衝撃ニュースは世界を駆け巡り、海外メディアは、次々と速報で報じた。

     
    アイルランドの地元、アイリッシュ・タイムズ紙は、「日本の成長を続ける若者たちがアイルランドの面目を失わせた」との見出しを取り「ホスト国(の日本)が静岡で驚きの勝利を引き出し、ジョー・シュミット(ヘッドコーチ)の選手たちをよろめかせた」と報じた。
     
    「日本のラグビーにとって意義のある日となり、広く見れば2019年ラグビーW杯にとっても意義のあるの日となった。
    一方アイルランドにとっては深く落胆しダメージを受ける敗戦となった」と伝えた。

     
    記事は、同組を1位で抜けなければ、ベスト8でニュージーランドと対戦する可能性が高くなることについて触れ、「現状でブレイブ・ブロッサムズ(日本代表の愛称)はA組を広くこじ開け、アイルランドは(日本戦で)価値のあるボーナスポイント(7点差以内敗戦の1ポイント)を獲得したが、このグループを勝ち抜き準々決勝でオールブラックス(ニュージーランド代表の愛称)との対戦を避けるには、スコットランドが日本に勝利し、さらに日本が残り試合でボーナスポイントを取り損なうことが必要となった。
    現在、このグループは3つ巴となっている。
    アイルランドはロシア、サモア相手の残り試合でうまく10ポイントを得る必要がある」と混戦模様のA組の様相を記した。

     
    その上で「日本を評価しよう。
    4万7813人の観客の大半からの大歓声を受け、彼らは、試合が経過するごとに力強さ、野心、技術を成長させている。
    (アイルランドとの戦いぶりは)勝者に値するものだった」と、日本の勝利を讃えた。


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    英国の高級紙のガーディアン紙は「日本が、また1つラグビー・ワールドカップでの素晴らしい番狂わせを引き出しアイルランドを仰天させた」との見出しで日本の金星を伝えた。

    「日本が、またやってのけた。
    今回は2週間前には世界ナンバー1にランクされたチーム(アイルランド)に対してだった。ワールドカップのホスト国(の日本)がペースをつかみ、技術と、時間が過ぎてもかすむことのない熱気あるプレーを見せて9点差をひっくり返して勝利を収めた」と絶賛した。

     
    さらに「試合終了の笛が鳴ると、近くにそびえる富士山が揺らぐことになるそうな轟音がとどろいた。
    オフロードパスをつなぎ、タックルをかいくぐり、必死さを強めて陣地深くから世界のラグビーで最も強固な守備の1つを破り、彼らはまるで赤と白のジャージを着こんだオールブラックスのようだった」と称賛の嵐。


    「日本は4年前のワールドカップにおいてブライトンで南アフリカを破ってラグビー界を驚かせた。
    彼らは、このままいくとベスト8で、またスプリングボクス(南アフリカ代表の愛称)と対戦する可能性が高いが、今回(の勝利)は(4年前とは)違うものだった。
    1995年、2007年の優勝チーム(の南アフリカ)は、当時、下り坂にあり、慢心ある独りよがりのチームだった。
    対してアイルランドは、この試合をむだに費やすことはしなかった。
    彼らは、キックオフから2つのトライを決め、最初の20分で試合をコントロールした。
    だが、ホスト国の大会でキャプテンを務めるマイケル・リーチがベンチから投入されるや否や状況は変わった」と、前半30分に投入されたリーチ・マイケルの活躍がポイントだったと指摘した。

     
    記事は、「リーチがフィールドに立ち、まるで地震のような瞬間をもたらした数分間、日本はアイルランドに対し彼らのボールをスクラムで押し込み、ペナルティーを勝ち取り、観衆の勝利の願いを確信へと変えた」とし、「問題は、日本が最後までこのペースと技術を維持できるかだった。
    しかし、その答えは大きな声でイエスと言えるものだった。
    限界まで戦い、死にものぐるいの守備となったときでもくじけなかったアイルランドは立派だった。
    地元チーム(日本)のプレーのいくつかは鳥肌が立つほどとても独創的で技術的に素晴らしく、この2チーム(の実力)を分けるものはなかった」と日本の戦いぶりを称えた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00010000-wordleafs-spo 

    所長見解:よかったよな・・・

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