レコード大賞

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    1: (・ω・)/ななしさん

    12月30日に放送される「第60回 輝く!日本レコード大賞」だが、これがまったく注目されていない。

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    「今年は話題性からいって、DA PUMPの『U.S.A.』が大賞をとれば誰もが納得となるでしょう。
    しかし、ノミネートこそされていますが“外国曲のカバーソングはNG”という、かつて同じ理由でノミネートされなかった西城秀樹の『YOUNG MAN』の例に当てはめれば、大賞は考えづらい。
    そうなると、本来は米津玄師と乃木坂46の一騎打ちになるところですが、米津は生歌唱に消極的で特別賞が決まっていることから、順当にいけば乃木坂が受賞することになるでしょう」(音楽関係者)

    しかし、もはやCDの時代さえ過ぎ去ろうとしている中、“レコード大賞”という冠のついた2周遅れのタイトルは、アーティスト側にとってもメリットは少なそう。

    もう、とっくに時代の役割を終えていることは、レコード大賞、TBSサイドもわかっているようだ。

    「かつては各賞のノミネート歌手のパフォーマンスがあり、最優秀新人賞や大賞の発表というのが番組の流れでした。
    しかし現在、それでは間が持たず、過去の名場面集を混ぜ込む番組構成になりつつありますからね」(芸能記者)

    そうした中、もう賞レーススタイルを終了し、「フジやテレ朝の年末特番のような“音楽祭スタイル”に完全移行したほうが出演者も華やかになり視聴率も上がる」との声が、局内からも高まっているという。

    「ただし、そのためにはレコード大賞を牛耳ってきた大手プロをいかに納得させるかという課題がある。
    “平成最後を一つの区切りとしたい”というのが、TBSのホンネでしょう」(前出・芸能記者)

    https://www.asagei.com/excerpt/118757


    所長見解:たしかに・・・

    【【年末恒例番組】「レコード大賞」もう潮時説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    『第69回NHK紅白歌合戦』に出場が決まったばかりのガールズグループ「TWICE」。

    2年連続となる『紅白』出場にファンが沸く一方で、メンバーのひとりが過去に着用していたTシャツをめぐって“炎上”している。

    TWICEは韓国発の9人組グループで、メンバーは韓国人・日本人・台湾人で構成されている。

    2015年のデビュー以降、ハイレベルな歌唱とダンスパフォーマンスで人気を集め、若い世代を中心にファンを獲得している。

    “原爆Tシャツ”問題で猛批判を浴びている「BTS(防弾少年団)」が『紅白』に落選したため、いわゆる“韓流枠”ではTWICEが唯一の出場アーティストだ。

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    今回問題視されているのは、韓国人メンバーのダヒョンが着用していた“慰安婦支援Tシャツ”だ。

    元従軍慰安婦への支援を掲げるブランド「MARYMOND」のTシャツで、17年の来日時に着用しているダヒョンの画像がインターネット上で拡散されている。

    11月14日、前北海道議会議員の小野寺まさる氏がツイッターで「twiceのメンバーのダヒョンさんが『慰安婦Tシャツ』を着ていたことが判明。

    このTシャツの売り上げは韓国の理不尽な慰安婦活動の資金源に…。

    NHKはこんな反日活動家を紅白に出場させるのだ」と写真付きで投稿し、1万5000以上のリツイートを記録。

    小野寺氏は「私はこの売り上げが日本に対する慰安婦活動の資金になっている事を問題にしています」とも語っている。

    15日には「ワウコリア」や「リアルライブ」などのニュースサイトも報じ、16日には韓国の新聞「中央日報」もこの騒動を伝えている。

    慰安婦問題をめぐっては、15年12月の「日韓合意」で「最終的かつ不可逆的に解決」を見たものの、韓国の文在寅大統領は反故にする姿勢を示しており、それに日本側が反発するなど、今なお日韓間の火種のひとつとなっている。

    BTSの原爆Tシャツ問題が波紋を呼んでいる渦中だけに、このダヒョンのファッションについても

    「韓国でならまだしも、それを着て日本に来る神経がわからない」
    「反日と言われても仕方ない」
    「紅白は落選させるべきだった。出演は白紙でしょ」
    「デザイン面で着ていただけでは」
    「BTSの問題とは違う」

    と物議を醸している。

     
    また『紅白』に選出したNHKに対しても批判が高まっており、

    「今からでも取り消すべき」
    「メンバーに日本人と台湾人もいるから大丈夫だと思ったのか?」
    「NHKに苦情入れました」
    「絶対に受信料を払いたくない」

    と反発する声があがっている。


    ダヒョンがどのような意図で着用していたのかは定かでないが、グループ内には日本人メンバーもいるため、非難の声が強まっているようだ。

    また、11月16日には『第60回輝く!日本レコード大賞』(TBS系)の受賞者が発表され、TWICEは欅坂46やDA PUMPらとともに、大賞候補である優秀作品賞に名を連ねている。

    これに対しても「タイミングが悪すぎる」「慰安婦Tシャツに賞あげるの?」と波紋が広がっている。

    『レコ大』は12月30日の放送で、翌31日には『紅白』の本番を迎えるが、それまでに騒動は収束するのだろうか。

    https://biz-journal.jp/2018/11/post_25561.html


    所長見解:なんやね・・・

    【【韓国アイドル】TWICEの「紅白」出演でNHK受信料不払いの動き問題。  】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    12月30日に大賞が発表される、「第60回日本レコード大賞」(主催日本作曲家協会)の各賞が15日、発表され、「日本レコード大賞」候補となる優秀作品賞に10組、「最優秀新人賞」候補となる新人賞に4組が選出されたことを、各スポーツ紙が報じた。

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    各紙によると、優秀作品賞には連覇を狙う乃木坂46、6年ぶりの受賞を狙うAKB48、初受賞を目指す欅坂46のほか、「U.S.A.」が大ヒットし、NHK紅白歌合戦に16年ぶりの返り咲きを果たしたDA PUMPらが選ばれたという。

    「U.S.A.」は、同名のユーロビートソングのカバー。

    外国人作曲の歌が大賞に選ばれればレコ大史上初となるというのだ。

    「『大賞は日本の曲』という“ルール”は長年守られて来た。

    ところが、今年は『U.S.A.』が社会現象となるほどのヒットぶり。

    さすがに大賞候補から外すことはできなかったが、選考委員たちもついに“ルール”を変える決断を下したようだ」(レコード会社関係者)

    名前をあげたアーティストのほか、優秀作品賞にはレコ大受賞経験のある氷川きよし、西野カナも名を連ねるが、大本命はDA PUMPのようだ。

    「いろんな“大人の事情”もありDA PUMPが最有力。

    このままだとよほどのことがない限り大賞獲得が濃厚と言われている」(芸能記者)

    ちなみに、「Lemon」が大ヒットし音楽界を席巻した米津玄師は特別賞と最優秀アルバム賞を受賞したものの、優秀作品賞からは漏れてしまったのだが…。

    「DA PUMPに取らせるために、あからさまに米津を大賞候補から外したようだ」(同)

    レコ大はTBS系で中継されるが、番組のラスト歌唱曲となる大賞受賞曲は「U.S.A.」で決まりのようだ。


    https://npn.co.jp/sp/article/detail/94921580/ 


    所長見解:もうね・・・

    【【受賞濃厚】日本レコード大賞、DA PUMP「U.S.A.」の大人の事情がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    すっかりデキレースや癒着のイメージがついてしまった「日本レコード大賞」(主催・日本作曲家協会ほか)だが、音楽業界の年末の風物詩であることに変わりはない。

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    第59回となる今年、大賞候補にノミネートされたのは、渡辺直美(30)初主演ドラマの主題歌に起用されたAI(36)の「キラキラ feat.カンナ」や、同じくアニメ映画の主題歌となったSEKAI NO OWARIによる「RAIN」など計10作品。
    その中には突然の引退宣言を発表し、業界だけでなく日本中を震撼させた安室奈美恵(40)の名前はなし。

    今月8日に発売したベストアルバムは今年度の売り上げナンバーワン(143万枚超)という快進撃を成し遂げ、結果も出しているが、「ノミネート候補に上がったものの安室サイドが拒否」(事情通)というから、なす術もないようだ。

    候補作品が公表されるとすぐ、複数のスポーツ紙が大賞候補などとあおり立てたのが、アイドルグループによる「三つ巴バトル」。
    選出された乃木坂46「インフルエンサー」、欅坂46「風に吹かれても」、そしてAKB48「願いごとの持ち腐れ」は、いずれも秋元康氏が総合プロデュースする一大グループである。

    それぞれのファンを巻き込んでの争奪戦は話題性があり、いち早く「大賞最有力は乃木坂46」と報じた週刊誌もあった。
    いわば古参のAKB48を、新興勢力の筆頭である乃木坂46が倒すアイドルグループの新旧交代。
    実に分かりやすい構図だが、「秋元氏がそれを良しとしない。“下克上”は、あくまで話題を振りまく要素にしか過ぎない」(芸能プロ関係者)という。

    前回の覇者で2冠をかけた西野カナ(28)、今年4大ドームツアーを成功させたAAAは「ともに時期尚早。デビュー20周年を迎えた三浦大知は、レコ大に強い影響力を持つ“芸能界のドン”に近い事務所の所属だけに忖度してノミネート止まりでしょう」(前出の芸能プロ関係者)。

    とすると、残るは2候補。
    氷川きよし(40)の「男の絶唱」と、三山ひろし(37)の「男の流儀」だが――。

    「実力、貢献度、セールスともに氷川のほうが優勢。
    消去法といったら聞こえが悪いですが、06年の『一剣』以来、氷川は大賞を受賞しておらず、そろそろといったムードが流れている。
    ただ、けん玉歌手として地位を確立した三山の線も残っており最後の最後まで分かりません」(前出の事情通)

    12月30日の発表直前までギョーカイ関係者は気が抜けない日々を送る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000004-nkgendai-ent


    所長見解:もういいよ・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年まで日本レコード大賞の最高責任者である制定委員長を務めた叶弦大氏(81)が芸能事務所バーニングプロダクション社長・周防郁雄氏(76)による“賞の私物化”を「週刊文春」で、実名告発した。

    昨年の「週刊文春」(11月3日号)のスクープ「三代目JSBはレコード大賞を1億円で買った」では、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE(以下、三代目)が大賞に選ばれた裏で、所属事務所LDHからバーニングプロダクションに1億円が支払われていた事実を、請求書を開示し詳報した。

    叶氏が語る。

    「私は『1億円問題』を、文春を読んで初めて知り、大きな衝撃と恥辱を感じました。
    それだけにあの問題が発覚してもなおレコード大賞の私物化を続ける周防氏に対し、憤慨を抑えきれないのです。
    今までに何度も改革を試みたが、力が及ばなかった。
    忸怩たる思いです」

    審査委員の多くを占めるのはテレビ局、一般紙、スポーツ紙の代表だ。
    周防氏の影響下にある芸能事務所には膨大な数のタレントが所属している。
    歌手のインタビューや芸能情報を提供してくれる周防氏に頼まれれば断れない立場の人間が審査委員を務めているのだ、と叶氏は説明する。

    「私がレコ大の常任実行委員だった2003年頃、周防さんが言った言葉が忘れられません。『叶さん、この業界はちょっと悪いくらいじゃないといけない』。
    そして『レコード大賞は、新聞社13人の過半数、つまり7人の記者を押さえておけば、自分の獲らせたい歌手に決めることができるんだよ』と言い、ニヤリとしたんです」(叶氏)

    11月22日(水)発売の「週刊文春」では、叶氏が目にしてきた周防氏や、周防氏の意を汲む審査員の不可解な言動、エイベックス幹部らから三代目をレコード大賞に推してほしいと申し入れがあった会食の様子なども詳細に語っている。
    さらに周防氏への直撃取材の一部始終も掲載。
    また、「週刊文春デジタル」では、叶氏の告発インタビュー動画と、周防氏の肉声直撃動画を同日朝5時より公開する。(「週刊文春」編集部)

    小誌の直撃に応じる周防氏 c文藝春秋
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    告発した叶氏 c文藝春秋
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13921831/


    所長見解:これは怖い・・・
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