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    1: (・ω・)/ななしさん

    「週刊文春」で第2回となるアンケート企画「好きな芸人」「嫌いな芸人」のランキングが確定した。

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    「好きな芸人部門」では1位がサンドウィッチマン(伊達みきお〔44〕・富澤たけし〔44〕)、2位が明石家さんま(63)、3位がダウンタウン(浜田雅功〔55〕・松本人志〔55〕)。

    「嫌いな芸人部門」では1位がダウンタウン、2位が明石家さんま、3位がとんねるず(石橋貴明〔57〕・木梨憲武〔56〕)という結果になった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00009662-bunshun-ent


    所長見解:とんねるず・・・

    【【結果発表】「嫌いな芸人」 1位がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「流行してない語大賞」。

    2018年の新語・流行語大賞では、「そだねー」や「スーパーボランティア」など、よく使われた言葉がノミネートされているが、流行してない語大賞は、自分や周りの人だけしか使っていないくらい、はやっていない言葉を紹介するもので、ツイッター上で、ひそかなブームとなっている。

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    流行してない語大賞に、投稿されているのは。

    「ヨッケー」。

    「よろしい」や「オッケー」などと同じ意味で使う。

    「ありえある」。

    ありえなさすぎて、逆にありえること。

    「しっくる」。

    これは、「しっくりくる」という言葉を短くした言葉。

    続いては、「どんぐりハラスメント」。

    幼児期の子どもが拾ったどんぐりで、親のポッケやカバンをパンパンにすること。

    そして、「ボンジョビ」。

    「お盆の時期」と「誕生日」が重なっている人。

    誕生日を家族に忘れられがち。

    「ちょちょいのドン」。

    これは、ちょちょいのちょいに勢いをつけたいときに使う言葉。

    まだまだ始まったばかりの流行してない語大賞。

    皆さんにも、1つくらいあるのでは。


    「話題.com」 まさかの「流行してない語大賞」
    https://www.fnn.jp/posts/00405149CX


    所長見解:おもろいな・・・

    【【結果発表】流行してない語大賞がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビを付けると、登場する様々なコンビ芸人。
    その中でも、特にミドル世代に人気のコンビというと、いったい、何になるのだろうか?

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    今回、40~50代の男女約4,939名を対象にした「好きなコンビ芸人」についてのアンケート調査の結果が届いたので、早速、紹介していきたい。

    40~50代の男女が選ぶ!好きなコンビ芸人ランキング

    1位 サンドウィッチマン
    2位 博多華丸・大吉
    3位 ダウンタウン
    4位 千鳥
    5位 くりぃむしちゅー
    6位 ウッチャンナンチャン
    7位 さまぁ~ず
    8位 バナナマン
    9位 ナインティナイン
    10位 オードリー

    「くりぃむしちゅー」「ダウンタウン」らを押しのけて、「サンドウィッチマン」が第1位に輝いた。
    それでは第5位から順番に投票者の意見を見ていこう。


    5位 くりぃむしちゅー

    「海砂利水魚」から2001年にコンビ名を変更後、2000年代前半のお笑いブームの波に乗ってブレイクしたくりぃむしちゅー。
    お笑いブーム後の今なお売れ続けているのは、確かな実力があるからこそ。
    投票者からは「たくさん笑って元気をもらっている」「2人とも頭の回転が早い」 との声が寄せられ、さらに「それぞれが活躍していて、才能あると思う」とピンとしても活躍する2人を評するコメントも。


    4位 千鳥

    「THE MANZAI」「M-1グランプリ」などで実力派漫才コンビとして勇名を馳せ、現在、様々な番組に欠かせない存在となった千鳥。
    投票者からは「いま千鳥が一番面白いと思う」「飛ぶ鳥を落とす勢いだと思うから」「2人ともおもしろい」と、今ノリにノっている2人の勢いを示すコメントが相次いだ。


    3位 ダウンタウン

    説明不要のお笑い界のカリスマ。
    大御所の域に達してもなお、お茶の間に笑いを提供し続ける彼らには、一種の「安心感」を覚える視聴者もいるようで「ダウンタウンが出ている番組は見てしまう」「ダウンタウンの番組はハズレがない」 という信頼に満ち溢れたコメントが多数寄せられた。


    第2位:博多華丸・大吉

    「クレバーで品のある芸人さんだから」「漫才もフリートークも面白いから」「安心して見ていられる漫才」と、知的さ・多才さが評価され、博多華丸・大吉が2位にランクイン。
    華丸の幅広い層にウケるモノマネ芸、大吉の女性人気と、2人の守備範囲が異なることも高い支持を集めた理由なのかもしれない。


    第1位:サンドウィッチマン

    現在、テレビで見ない日はないほどブレイクしているサンドウィッチマンが堂々の第1位に輝いた。
    「コントも好きだし、ラジオも面白い」「全世代に優しく笑いをくれる」と純粋に実力を評価する声だけではなく、「人の良さ、コンビ愛の深さ、コントの秀逸さ、すべて好き」と、2人の人柄・コンビ仲の良さを支持するコメントも寄せられた。

    https://dime.jp/genre/618990/


    所長見解:人気だね・・・

    【【これは意外】40~50代が選ぶ好きなコンビ芸人がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “美”を追求する女性たちは、有名人の誰の顔に「なりたい!」と憧れを抱いているのか? 

    時代によって変わるその対象をORICON NEWSが調査する恒例企画『第12回 女性が選ぶ“なりたい顔”ランキング』を今年も発表。
    その結果、女優の【新垣結衣】が昨年に引き続き、2年連続で首位に輝いた。

    【ランキング】人気女優陣が背揃い! 女性ユーザーが“なりたい顔”TOP10

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    ■“透明感と親しみやすさ”で好感度絶大のガッキー、30代突入し“成熟した美しさ”も

    同ランキングの常連で昨年、実に10年ぶりの首位を獲得した【新垣結衣】が今年も強さを見せつけた。
    社会現象を巻き起こしたドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(2016年 TBS系)の余韻を残しつつも、今年は10年に渡って出演してきたドラマ『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)が映画化。
    興行収入も90億円を超えて大反響を巻き起こした。
    現在放送中のドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)でも、ワンマン社長に翻弄されるIT企業社員を熱演し、新たな一面を見せている。

    今年3月に発表した『男性が選ぶ 恋人にしたい女性有名人ランキング2018』(ORICON NEWS調べ)でも堂々の2年連続1位を飾り、新垣の穏やかで、癒やしを与えるルックスは、男女共に高い人気を誇っている。

    今年30歳を迎えて、部下と上司の狭間で葛藤するような役柄が増えたことで、よりリアルな演技を披露している新垣。

    そんな経験を積みながらも、
    「三十路とは思えないほど肌が綺麗で大人かわいい顔だから」(北海道/20代)、「いくつになっても透明感があるので」(東京都/50代)と多くの世代から透明感と親しみやすいかわいさを感じているという声が多数。
    さらに「かわいいだけじゃなくて優しい感じの顔が羨ましいから」(広島県/10代)、「かわいらしさと綺麗さがある。男女から好かれる顔立ち」(岡山県/50代)など、愛嬌のあるかわいさと、さらに成熟した美しさを両立させている姿を讃える声も多かった。


    ■“4分間まばたきゼロ”で改めて美貌が話題となった北川景子

    2位にランクインしたのは、2016年に歌手のDAIGOと結婚した【北川景子】。
    10月6日放送の『TBSオールスター感謝祭』(TBS系)で“4分間まばたきゼロ”企画に挑戦し見事達成。
    4分もの間、画面いっぱいのアップで改めてその美貌を世に知らしめた。
    同ランキングでは、2013年から3年連続で1位を飾り、その後も3年連続で2位と盤石の強さを見せつけている北川。
    世代別調査では30~50代で1位を獲得しており、「知的な美人顔なのに、笑顔は可愛い」徳島県/40代)、「とてもクールで美しい顔立ちが凛とした雰囲気が漂っていてうらやましい」(三重県/50代)と、凛とした佇まいと知的な顔立ちを評価する声が多かった。

    女優業でも映画『響 -HIBIKI-』では欅坂46・平手友梨奈演じる天才文学少女を必死に守る編集者も好演。
    映画舞台挨拶では平手の成長に涙する“包容力”も垣間見せた。
    そんな姿に「清楚で上品なイメージだから」(埼玉県/20代)、「誰が見ても美人なので。そして品もあるので」(神奈川県/40代)など品性を感じさせる美しさに、同性からも羨望の眼差しが向けられている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15535477/
    オリコン


    所長見解:意外やね・・・

    【【衝撃結果】『第12回 女性が選ぶ「なりたい顔」ランキング』の結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    いつの時代も、世間のニーズとは別に、不自然にテレビ露出しまくる芸能人がいるものだ。

    少し前だと女優の剛力彩芽が“ゴリ押し”の代表格だとされ、世間から散々たたかれてきた。そして現在、第2、第3の剛力とも言うべき、ゴリ押しタレントが現れている。

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    まず1人目は女優の平祐奈だ。

    数年前までは「平愛梨の妹」というバータータレントでしかなく、姉の結婚の話題に付着している程度だったが、ここにきて急激に露出が増えている。

    「姉の愛梨が結婚で事実上芸能界を引退したことにより、代わりとして祐奈がゴリ押しされることになったようです。
    以前は眉毛ボーボーであか抜けない印象でしたが、いつの間にか若手美人女優の一角として扱われることに。
    何と昨年は映画9本に出演し、今年3月公開の映画『honey』では、ジャニーズの超大型新人グループ『King & Prince』平野紫耀とダブル主演を果たしています。
    来る11月には写真集も発売するなど、人気や知名度に反した活躍を続けています。
    当然ネット上では『ゴリ押しがミエミエで萎える』と不満が上がっていますね」(芸能記者)


    2人目は女優の杉咲花。

    数年前、杉咲のイメージといえば『味の素 Cook Do』のCMで、めちゃめちゃ食べる女の子、というものだった。
    しかし、昨年4月公開の木村拓哉主演映画『無限の住人』でヒロインを務めたあたりからゴリ押しが始まったという。

    「話題のTBS系ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』でヒロインに抜擢されたり、『SoftBank』のCMに起用されるなど、昨年後半から露出が多くなった杉咲。
    しかし、男性ウケするかわいらしいルックスでもなければ、女性ウケするキレイ系でもありません。
    『何で人気がないのに出演しまくるの?』と疑問の声が続出。
    実際に、10月5日公開の主演映画『パーフェクトワールド 君といる奇跡』がコケてしまいました」(同・記者)


    最強のゴリ押し・Koki,

    最後は、Koki,(コウキ)。
    言わずと知れた、芸能界を代表する両親を持つサラブレットだが、デビュー早々に世界的ファッションブランド『シャネル』『ブルガリ』のアンバサダーに就任するなど、実力とは全く比例しない大仕事が次々に決まっている。

    「Koki,は父親の木村拓哉にそっくりですが、正直、女性として魅力的な顔つきとはとても言えません。
    ゴリ押し具合は、『剛力彩芽がかわいく見える』『芸能界最大のゴリ押し』『ただのゴリ押しならまだしも、2世のゴリ押しという最低のケース』と散々な言われよう。
    このままいくと、デビュー直後が人気のピークになるでしょうね」(テレビ局関係者)

    どれだけゴリ押しされても、結局は剛力のように人気が全く上がらない場合もある。
    果たして上記の3人は、数年後に何をしているだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1545280/


    所長見解:娘ね・・・

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