ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    1: (・ω・)/ななしさん

    何だろ・・・

    c


    所長見解:うまいよな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1980年代に起こった日本のバブル経済、当時はただただ好景気でお金が湯水のように使われていたようですが、「バブル」というだけあってそれは突然はじけ、さまざまな問題を残す事となります。
    そんなバブル時には独特な文化や言葉がたくさん生まれ、現在は当時を知る人たちにとって懐かしい言葉として話題になりますね。

    b


    そこで今回は「懐かしのバブリーワード」をアンケート、ランキングにしてみました。
    当時はやった懐かしいバブリーワードとは、一体どのようなものだったのでしょうか?

    1位ねるとん紅鯨団 169票
    2位アッシーくん 153票
    3位ボディコン(ボディ・コンシャス) 142票
    4位ポケベル(ポケットベル) 141票
    5位ワンレン(ワンレングス) 137票
    6位オバタリアン 136票
    7位ディスコ 132票
    8位マハラジャ 126票
    8位写ルンです 126票
    10位ソバージュ 124票

    11位W浅野 117票
    12位私をスキーに連れてって 116票
    12位三高(高収入、高学歴、高身長の3高) 116票
    12位メッシーくん 116票
    15位朝シャン 111票
    16位テレクラ(テレフォンクラブ) 109票

    https://ranking.goo.ne.jp/column/5296/


    所長見解:懐かしいな・・・

    【【バブル世代】懐かしのバブリーワードランキングがコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    人気タレントのバロメーターとも言われるCM出演だが、キャスティングの際に「極秘資料」が存在していた。

    大手広告代理店関係者が声を潜めてこう話す。

    「毎年春に、CM企業2200社やCMクリエーター300人を対象に徹底調査を行って、『使いたい・使いたくないタレント』を一覧にしています。
    クライアントに向けた資料で、企業側が起用したいタレントに本当に宣伝価値があるのか。
    実際に仕事をしたクリエーターの評判も参考にして、テレビで受ける印象ばかりではなく、商品の売り上げを伸ばす上で、タレントとしての振る舞いや実績をシビアに精査しています」

    no title

    さて、クライアントが選ぶ「使いたくない女性タレント」1位の烙印を押されてしまったのは、昨年秋に不貞スキャンダルを起こした斉藤由貴だ。

    「相手の男性の頭にアンダーウエアをかぶせた衝撃写真まで流出し、春の時点でもダメージの回復はできなかった。企業にとって起用はリスクしかありません」(前出・広告代理店関係者)

    意外なランクインは2位の広末涼子。
    昨年は3本のドラマに出演し、目立ったスキャンダルもなかったようだが…。

    「若手時代は“プッツン女優”と呼ばれるほどヤンチャでした。
    CM撮影をすっぽかしたかと思えば、同じ日に都内から千葉まで無賃乗車した奇行を写真誌に撮られたこともあった。
    今でこそ落ち着いていますが、痛い目にあった仕事関係者は危なくて使いづらい印象のままなんです」(CM制作スタッフ)

    3位に選ばれた松嶋菜々子も、事務所のイメージ戦略が足を引っ張っていた。

    前出の広告代理店関係者がこう明かす。

    「2000年の主演ドラマ『やまとなでしこ』(フジテレビ系)で最高視聴率34.2%を記録するなど、松嶋ブームが最高潮だった頃の話です。
    CMの撮影日が決まっていたのに、事務所側から『当日に行けるかどうかはわからないし、撮影も本人がコンテを見て判断する』と言ってきたんです。
    スタッフは撮影できるのか、ビクビクして待っていたら、すごく低姿勢でニコニコしながら松嶋が現場入りしたんです。
    コンテを見て判断する話も本人はどこ吹く風で、どうも事務所側が『こんなに忙しい最中でも仕事を受けました』というふうに好感度を上げたかったようなんです。
    そんなことをされて、また一緒に仕事をしたいとは思いませんよ。
    人気が一段落してもCM料金は7000万円と強気で、最近になって下がってきました」


    http://dailynewsonline.jp/article/1509890/
    アサ芸プラス


    所長見解:そらな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今回で13回目となる「週刊文春」恒例のアンケート企画「女が嫌いな女」の最新版調査で、工藤静香(48)がV1を達成した。

    アンケートは6月28日から約7週間にわたって、文春オンラインの女性メルマガ会員を対象に募集され、全体で2000超の回答を集めた。

    新女王の工藤は2015年は37位だったが、SMAP分裂騒動の鍵を握る木村拓哉の妻として注目されたのをきっかけに、2016年は5位、昨年は4位に急上昇。
    今回、2位に150票以上の大差を付けて、初の戴冠となった。

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    2位は前回1位だった松居一代(61)。

    3位は、2位に9票の僅差で伊藤綾子(37・前回14位)。
    伊藤は元フリーアナウンサーで、「嵐」二宮和也と結婚間近とも噂されている。
    小誌先月の夏の特大号でも“モルディブ婚前旅行”から一緒に帰国し、車でマンションに帰る様子を報じたが、これがニノファンの逆鱗に触れたようだ。

    政界関係では、安倍昭恵首相夫人(56)が5位と最高位に。
    他には、上西小百合元衆議院議員(35)が9位、稲田朋美元防衛大臣(59)が10位。
    11位には「新潮45」(8月号)でのLGBTへの「生産性がない」発言で集中砲火を浴びた杉田水脈衆議院議員(51)がランクインした。

    前回とは大きく様変わりしたトップ50のランキングと、メルマガ会員の回答は、9月6日(木)発売の「週刊文春」に掲載する。


    「週刊文春」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00008894-bunshun-ent


    所長見解:まあな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ベビー用品販売「赤ちゃん本舗」(大阪市)がまとめた2018年1~6月に誕生した赤ちゃんの名前ランキングによると、男の子は「蓮(れん)」、女の子は「咲良(さくら)」と「結菜(ゆうな)」がトップだった。
    会員登録した全国の顧客3万7946人分について調査し、男女別で人気の上位20位を公表した。

    男の子で1位の蓮は、昨年の上半期も2位と上位だった。
    読み方が複雑な「キラキラネーム」は敬遠される傾向といい、漢字一文字のシンプルさ、響きのよさなどが支持された。

    女の子で1位の咲良、結菜は、上半期に人気が高い春を連想させる名前で、桜や菜の花にちなんで名付けた人が多いとみられる。

    漢字の傾向では、男女とも「結」の人気が上昇した。
    平昌ピョンチャン冬季五輪のフィギュアスケート男子で、2大会連続の金メダルを獲得した羽生結弦はにゅうゆづる選手の活躍が影響した可能性があるという。

    no title

    http://news.livedoor.com/article/detail/15114586/


    所長見解:なんかすごいな・・・

    【【人気ネーム】2018年上半期赤ちゃんの名前ランキングがコチラwwwww】の続きを読む

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