メジャー

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    1: (・ω・)/ななしさん

    カブスのダルビッシュ有投手(32)は22日(日本時間23日)、自身のツイッターを更新し、野球評論家の野村克也氏(83)がTBSのスポーツ情報番組「S☆1」の番組企画で“平成ベストナイン”の先発投手部門で同投手を選出したことを受け、「朝起きて見て本当に涙出ましたよ」と、喜びの涙を流したことを明かした。

    野村氏は現役時代に捕手として活躍し、監督としてヤクルトを3度の日本一に導いている。

    ダルビッシュは「野村監督に選んでもらえて、野球やってきて良かったと思いました。
    いつも誰も見ていない自分の細かい行動を本当によく見られていて、10個ぐらい目がありそうだなって思ってました笑」(原文ママ)と、同氏のもつ観察力、洞察力に感服。

    ベストナインに選ばれたことには「朝起きて見て本当に涙出ましたよ^^;野村監督ありがとうございます!自信にします!」(同)と絵文字を入れて喜びと感謝の気持ちをつぶやいた。

    同投手に投稿に対して、野村氏が楽天の監督を務めていた時のエースだったヤンキースの田中将大投手(30)は自身のツイッターで「羨ましい...」とつぶやくと、ダルビッシュは「これは人間からの選定やから。神の子は対象外」と、野村氏の名言「マー君、神の子、不思議な子」を引用して応酬。

    さらに田中が「すぐそういう事を言う...」と返答するなど、微笑ましいやり取りが展開された。

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    同番組で野村氏が選出した“平成ベストナイン”は以下のとおり。

    先発 ダルビッシュ有

    捕手 古田敦也

    一塁 落合博満

    二塁 辻発彦

    三塁 原辰徳

    遊撃 宮本慎也

    右翼 イチロー

    中堅 柳田悠岐

    左翼 松井秀喜

    中継ぎ 遠山奬志

    抑え 佐々木主浩

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000012-dal-spo

    所長見解:ええやんか・・・
    【【これはいい話】ダルビッシュ、ノムさんの「平成ベストナイン」選出に感激した模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    米大リーグを引退した元マリナーズ外野手、イチロー氏(45)がみたび国民栄誉賞の受賞を辞退した裏には何があるのか。

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    大リーグ1年目に首位打者のタイトルを獲得した2001年には「まだ若いので」、シーズン最多安打のメジャー記録を樹立した04年には「プレーを続けている間はもらう立場にない。
    野球生活を終えた時に、もし頂けるのであれば大変ありがたい」として、国民栄誉賞授与の打診をいずれも断ったイチロー氏。

    過去の言葉を額面通りに受け取るならば、現役引退を表明した今回は断る理由がなかったはずだが、「人生の幕を下ろした時に頂けるよう励みます」というまさかの返答だった。

    指導者としてまだ野球生活を続けるというのなら、わからないでもないが、3月21日深夜の引退会見で「監督は絶対に無理。人望がないから」と明言している。

    しかも国民栄誉賞第1号は、イチロー氏が「僕にとって特別な存在。神様みたいなもの」と事あるごとにアピールする世界の本塁打王、ソフトバンク・王貞治球団会長なのである。

    06年の第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では監督とチームリーダーの関係で奇跡の世界一を達成。

    太い師弟関係を結んでいるだけに、喜んで国民栄誉賞を受賞するのが普通だろう。

    不可解な3度目の辞退の裏に見え隠れするのが、13年に恩師の巨人・長嶋茂雄終身名誉監督と国民栄誉賞をダブル受賞した松井秀喜氏の存在。

    オリックス時代から、ゴジラの愛称で人気を集めていた1歳年下の松井氏を常にライバル視してきた経緯がある。

    日本では地方球団のオリックス、メジャーでも主に不人気球団のマリナーズで活躍したイチロー氏とは対照的に、松井氏は巨人からヤンキースという“名門”コースを歩み、日本人大リーガー初のワールド・シリーズMVPまで獲得している。

    イチロー氏としては、松井氏の後追いのような国民栄誉賞受賞は、プライドが許さないのではないか。

    そんな本音が見え隠れする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000007-ykf-spo

    所長見解:違うやろ・・・
    【【なぜ?】イチローが国民栄誉賞辞退するのは「あの人」の存在説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    先月末に現役引退を表明した米大リーグ・マリナーズのイチローさん(45)が、政府が授与する方向で検討していた国民栄誉賞を辞退すると伝えていたことが4日、政府関係者への取材で分かった。

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    固辞するのは3度目。

    理由は明らかになっていないが、今後も野球界に関わっていく強い意思を示したものとみられる。

    「令和」時代を迎える中、受賞第1号が期待されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000003-mai-base

    所長見解:っぽいな・・・

    【【悲報】イチローさん、国民栄誉賞なんかいらんってよwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    イチロー(45)の引退会見で、記者そしてイチロー本人が不自然なほど避けたテーマがある。

    “チチロー”のことである。

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    イチローをプロ野球選手に仕立てるべく父・宣之氏(76)が粉骨砕身した話はつとに有名だが、85分に及んだ会見で記者がチチローについて質問することはなかった。

    イチローもまた、「本当に妻と一弓(いっきゅう)には感謝の思いしかない」と弓子夫人と愛犬をねぎらいこそすれ、父母については全く言及しなかった。

    「イチローとチチローの間に亀裂が入ったのは、イチローが結婚した1999年。
    8歳年上の弓子さんとの結婚に宣之さんが大反対したときに遡ります」と大手紙デスクが語る。

    「結婚後も嫁舅関係、そして父子関係は悪化しました。
    宣之さんはイチローのメジャー挑戦にも反対していて、移籍会見当日の朝にその決断を伝えられたそうです。
    渡米後の関係は“断絶”と言ってもよく、ヤンキース移籍に至っては“テレビのニュースで知った”とこぼしていました」

    今回の引退劇も然り。

    チチローが記者団に語ったところによると、“試合直前に弓子夫人から知らされた”。

    引退の第一報は試合開始1時間後だったから、世間が知ったタイミングと大差ない。

    やはり、父子間の溝は埋まっていないのだ。

    大手メディアは、そんな父子関係に触れることなく、チチローのコメントを報じた。

    曰く、

    〈少年時代のことがワーッと思い浮かんできました〉
    〈あの小さい子が45歳。メジャーリーガーになって、ここまでやってきた。ウワーッと涙が出ました〉

    そりゃ泣きたいだろう。

    先日、元横綱貴乃花が、長らく絶縁している母兄との復縁を要望した。

    イチローにもまたそんな日が訪れるのだろうか。


    「週刊新潮」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190402-00559197-shincho-base

    所長見解:そんなもんやろ・・・
    【【不仲】イチロー「チチローとの断絶」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    なんでや…?

    ダルの最後がこれなんて悲しすぎるんやが

    d

    所長見解:なんやろな・・・

    【【悲報】ダルビッシュが完全に終わってしまった理由がコチラ・・・ 】の続きを読む

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