ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:ミュージシャン

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    1: (・ω・)/ななしさん

    5月28日に新たな公式サイトを開設し、新事務所への移籍を発表した歌手広瀬香美(52)に対し5月31日、これまでマネジメントをしていた事務所「オフィスサーティー」が、公式サイトで「広瀬香美」の芸名使用禁止を求めていることを発表した。

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    この日、オフィスサーティーはHPで「弊社に許可を得ることなく、新事務所に移りました」と、一方的な独立発表だったと説明。
    また「広瀬香美は弊社代表取締役が命名した芸名であり、使用権限は、弊社及び代表取締役に帰属し、弊社所属アーティストとしての活動以外には広瀬香美の芸名を使用できません」とした。

    さらに、芸名を使用した芸能活動には損害賠償請求を含め厳しい対応をとるとしている。
    同事務所によると、広瀬がデビューした際、事務所退所の際は芸名を使用しない約束を文書で交わしていたという。

    これに対し、広瀬はこの日夜ツイッターを更新し、「広瀬香美としての活動は今まで通り続けていきますので心配しないでくださいね」と宣言した。
    今後、芸名使用をめぐって泥沼化となりそうだ。

    広瀬は92年にデビュー。
    93年に「ロマンスの神様」がヒットし、98年のベスト盤は200万枚を超える大ヒットとなった。


    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806010000099.html

    所長見解:もめるよね・・・

    【【泥沼闘争へ】広瀬香美が事務所移籍で「広瀬香美」使用禁止 ←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フジテレビ系で6月2日に放送される「ネタパレTHEゴールデン~ いま見たい!!最強の旬ネタSP~」(後9時)で「XJAPAN」ボーカルのToshlがまさかのスペシャル出演を果たす。

    レイザーラモンRGがToshlの“あるある”をモノマネで歌いあげると、「野性爆弾」くっきーが、白ヌリToshlで登場。
    最後には本物が登場し、奇跡の3人Toshlで“あるある”ネタを披露、スタジオからの驚嘆の声とともにToshlの歌声が響き渡った。

    「笑い」を愛するゲストに、今見てもらいたいネタを披露し、最後にゲストが最も気に入ったおすすめ(イチオシ)の1組を決定していく「ネタパレ」。
    普段は金曜・午後11時40分からの放送だが、満を持してゴールデンタイム特番で登場する。

    Toshlは「ここまでバカにされたこと初めてで(笑)。
    いや、でも、楽しかったです。
    これから3人でデビューして…、なんかいい名前ありますかね? 
    Toshl3(トシサン)ですかね? 
    (また機会があったら)ぜひ、出演させてください」とコメント。

    レイザーラモンRGは「Toshlさんが“あるある”を歌ったということが歴史的」、くっきーは「奇跡的な、地球にビッグバンが起こったレベルのすごさ」とスペシャルコラボを振り返った。

    no title

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180526-OHT1T50043.html 


    所長見解:いいよね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ゲス川谷絵音、ベッキーに「すごく好きだった」赤裸々エッセイ本を出版へ

    ほのかりんとの破局から1年あまり、『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音に、新たにモデル・松本愛との熱愛が発覚した。

    川谷の名前を一躍有名にしたのが、16年1月に報じられたベッキーとの不倫騒動。
    このときは彼女とのメールの中で、離婚届のことを“卒論”と評するなど、彼の独特な言葉のチョイスも大きく注目された。

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    「バンドの中でも作詞を手がけており、川谷さんの言葉はファンからも“共感できる”と、大きな支持を得ているんです」(音楽ライター)

    そんなカリスマ的な“詞”を書く川谷のビッグプロジェクトが、水面下で動いているというのだ。

    「6月に中央公論新社から川谷さんのエッセイが出版されるそうなんですよ。
    その中では、なんと名前こそ出していないもののベッキーさんとのことが書かれているとか。
    “前の彼女は、すごく好きだった”と、まるで彼女への未練をにじませるような表現もあるといいます」(出版関係者)

    川谷はこれまで、世間に対してベッキーのことを語ったことはほとんどない。
    なぜこのタイミングで中央公論新社からエッセイが出版されることになったのだろうか。

    「同社には看板雑誌ともいえる『婦人公論』がありますが、本人を口説いてスクープインタビューを取ってくることで有名です。
    最近でも坂口杏里さんや桜田淳子さん、STAP細胞問題で話題になった小保方晴子さんなど『婦人公論』でしかインタビューに応じないタレントも多いんです。

    そういったノウハウを生かして、かなり前から川谷さんと交渉を続けていたのだと思いますよ」(同・出版関係者)

    騒動から2年以上がたって、ベッキーもレギュラー番組やCMが徐々にではあるが決まり始めている。
    お互いの仕事の足を引っ張らないタイミングが、今ということだったのだろう。


    発売元の中央公論新社に、エッセイの具体的な発売時期や内容について問い合わせてみると、

    「出版予定なことは事実ですが、まだ編集中ですので発売日についてはお伝えできません。細かい内容についてもお伝えすることはできません」(宣伝部)

    と、出版予定であることは認めてくれた。
    元カノのことが書かれているんだったら、今カノの松本は読まないほうがいいのかも……。

    http://www.jprime.jp/articles/-/12444 


    所長見解:極みだね・・・

    【【暴露本】ゲス川谷、ベッキーに「すごく好きだった」←これwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    本誌の直撃取材に“左耳の聴力ゼロ”という危機的状況で緊急入院していたことを明かした小室哲哉(59)。
    1月に“引退”を発表した小室は、マスコミの取材を受けるのは「これが本当に最後」と断りつつ、妻・KEIKO(45)との将来や日本中から声が挙がる“引退撤回”の声について率直に答えてくれた。

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    1月の記者会見当時、大分の実家に戻っていたKEIKOは、あの会見を見たのだろうか。

    「はい。あのあと、電話で何度か話しています」

    ――どんなお話をされたんでしょうか。

    「簡単なコミュニケーションをとってるだけなんですよ」

    ――会見では最後、“介護の大変さ”に言及されました。
    ご自分の体調もよくないなか、KEIKOさんとの今後についてどうお考えでしょうか。

    「僕が自分勝手というのが大前提なんですけれど……。
    一般の方でいったら“定年”みたいな年齢で、家族や夢について、今後の道先を決めていかなければいけないんですが、どういうふうに2人でやっていけるものなのか。
    そして、どういう道があるのか。
    まだまだちゃんと決められてないんです。
    彼女のケアを含めて、今後どうしていくか……見守ってください」

    この日、無事に退院した小室はファンからの応援の声も療養の励みになったという。
    本誌の直撃に短く答えて立ち去ろうとする彼に、最後の質問をぶつけた。

    ――応援の声に感謝されているとのことですが、“引退”を考え直すおつもりはないでしょうか。

    すると小室は記者に向かってきっぱりと言った。

    「まったくありません。
    僕は学歴もなく、よくも悪くも自己流で音楽をやってきたんです。
    クラシック音楽のような作曲とかはできなくて、音楽のどこをどう切っても“小室哲哉”で。自分では最新鋭のことをやったつもりなのに、曲への評論として“小室っぽいね”と言われるのが、僕の中ではいちばんきつい。
    ある種、ほめていただいてはいるんですが、僕にとっては苦痛でした。
    それでもともと去年から身近な人たちには、音楽家としてけじめをつけて引退するということも含めて、いろいろ話していたんですよ。
    結果的に、(不倫疑惑報道で)自分が考えていた予定より1年ほど早くなってしまいましたが……」

    騒動後、多くのメディアで論じられた“引退撤回”の可能性を、小室は少しの迷いも見せずに否定した。

    本当にこのまま“私人”として表舞台から消えるつもりなのか。
    車に乗り込むその背中は、少しさみしそうに見えた――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00010002-jisin-ent

    所長見解:いつか復帰してほしいね・・・

    【【完全引退】小室哲哉、取材を受けるのは「これが本当に最後」の模様・・・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    s

    一理ある


    所長見解:暗い・・・
    【【シーラーカンス♪】Mr.Childrenの最高傑作が深海という風潮 ←これ・・・・・・・】の続きを読む

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