ミュージシャン

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    1: (・ω・)/ななしさん

    北川悠仁子育て方針で対立離婚危機

    ゆず・北川悠仁と妻・高島彩に離婚危機!

    ゆず・北川悠仁とアナウンサー・高島彩の長女の小学校受験をめぐり、高島と宗教法人「かむながらのみち」の教主を務める北川の母・慈敬さんの間でトラブルが勃発しているという。

    4日発売の「女性セブン」(小学館)によれば、高島が2017年4月から『サタデーステーション』(テレビ朝日系)のメインキャスターを始めたことで、嫁姑関係が悪化。

    さらに、来年から小学生になる長女を小中高一貫教育のカトリック系の女子校に入れたい高島と、自分の教えと異なる宗教系の学校に孫を入れたくない慈敬さんが対立。

    高島は実家を避けるようになり、受験準備を推し進めているという。


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    北川と高島は2011年に「かむながらのみち」の総本山である山梨県の身曾岐神社で挙式を行い、14年に長女を出産。

    その際、慈敬さんは同宗教の公式サイトで「子どもは親の映し鏡ですよ」「それまで自分のためだけに生きてきた心を入れ替え、この命が少しでも世のため、人のためにお役に立つようにと、自己の心身を捧げる生き方のことです」などと、高島へのメッセージともとれる文章を発表していた。

    「同宗教は夫唱婦随による家庭円満を実践目標に掲げており、慈敬さんは説法のなかで“家庭における女性のあり方”について繰り返すなど、現代では男尊女卑ととられかねない部分も。
    結婚後の高島は義母の思いに応えようと仕事をセーブしていますが、早くも限界を感じているのかも」(記者)

    総本山である身曾岐神社では、毎年ゆずのライブが行われているが、ゆくゆくは北川が教主を継ぐといわれている。

    「北川が継ぐとなると、妻である高島は義母の教えを守り、数千人の会員に対して家庭の大切さを伝え、見本とならなければならない。
    そのためには、仕事をきっぱり辞めて家庭に入る必要があるでしょう。
    高島がそれに耐えられないと判断した時点で、離婚もありえそう」(同)

    現在、2人の娘の子育てをしながら、『サタデーステーション』のキャスターを務めている高島。

    先の長い結婚生活、姑とうまくやっていけるだろうか?

    https://entamega.com/19646
    所長見解:ややこしいな・・・

    【【嫁姑問題】ゆず・北川悠仁と高島彩に離婚危機説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2009年から活動休止がつづく「CHAGE and ASKA」。

    現在ソロ活動を精力的に行うASKA(61)がチャゲ(61)に対して、このほど解散の意思を伝えていたことが「週刊文春」の取材で分かった。


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    音楽関係者が明かす。

    「活動休止の原因は、10年以上続くチャゲとの不仲に他ならない。
    2014年の薬物事件で2人の溝はさらに深まり、今では互いの連絡先さえ知らない関係です」

    だが、そんな2人が1年に1度だけ顔を合わせる場があるという。

    「毎年6月、ASKAが逮捕されるまで所属していた事務所『ロックダムアーティスツ』の株主総会で顔を合わせているのです。
    2人は同社の株式を50%ずつ所有しており、弁護士を挟んで話し合いをする」(同前)

    ASKAは、ロックダムとCHAGE and ASKAの解散を要求したが、チャゲが同意することはなかったという。

    ASKAはファンクラブの会員限定ブログで次のように記している。

    〈もう、2008年ごろから、ずっと(解散要求を=編集部注)繰り返しています。
    (略)会社を解散しないと言う理由には、「経営上」、頷けるところもありますので、それはいいでしょう。
    それなら、僕には、会社を2倍3倍にするアイデアがありますので、それを提言しましたが、
    持ち株50の人が反対すれば、そうはなりません。
    (略)今の状態では、何の建設的な話もできませんので、本日、答えを出してきました〉
    (6月27日付)

    ロックダム社の社長は、「(株主総会については)特にお答えすることはありません」と答えるのみ。

    一方、チャゲの所属事務所は、次のように回答した。

    「ロックダムアーティスツ社のことを口外する事はございません。
    またC&Aにつきましても各々の思いがあり、何かの結論が出ている訳ではございません」

    7月4日発売の「週刊文春」では、CHAGE and ASKAの“解散騒動”について詳報している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00012645-bunshun-ent

    所長見解:ひどいな・・・

    【【悲報】 ASKAがチャゲに「チャゲアス解散」を要求の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    せつない胸に風が吹いてた


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    所長見解:クラウディア・・・

    【【速報】サザンオールスターズ史上一番のイントロがコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    6月18日に東京・ロフトプラスワンでトークイベント「ライブナタリー Presents Respect! トークライブ Vol.2 ~TM NETWORK 勝手に名曲総選挙~」が開催された。

    著名人がリスペクトするアーティストへの愛情を語り合う「Respect! トークライブ」。

    第2回ではミト(クラムボン)、RAM RIDERが今年デビュー35周年を迎えるTM NETWORKについてたっぷりと語り合った。

    2人の自己紹介が終わると、FANKS(※TM NETWORKのファンの呼称)から募った人気楽曲ベスト20の発表へ。

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    ♦「TM NETWORK 勝手に名曲総選挙」投票結果 上位20曲

    1位:ELECTRIC PROPHET(電気じかけの予言者)
    2位:Get Wild
    3位:Human System
    4位:Self Control(方舟に曳かれて)
    5位:Fool On The Planet(青く揺れる惑星に立って)
    6位:I am
    7位:STILL LOVE HER(失われた風景)
    8位:We love the EARTH
    9位:BEYOND THE TIME(メビウスの宇宙を越えて)
    10位:Resistance
    11位:YOUR SONG
    12位:Here, There & Everywhere(冬の神話)
    13位:Nights of The Knife
    14位:Time Passed Me By(夜の芝生)
    15位:8月の長い夜
    16位:SEVEN DAYS WAR
    17位:1974(16光年の訪問者)
    18位:Kiss You
    19位:アクシデント(ACCIDENT)
    20位:MESSaGE

    ♦ミト&RAM RIDERが選ぶTMN名曲3
    ミト
    ・Thrill Mad Natural
    ・TWINKLE NIGHT(あるひとりのロマンティストの生誕)
    ・Self Control(方舟に曳かれて)
    RAM RIDER
    ・WILD HEAVEN
    ・JUST ONE VICTORY(たったひとつの勝利)
    ・YOUR SONG("D"Mix)


    https://natalie.mu/music/news/336504

    所長見解:懐かしい・・・

    【【懐かしい】TM NETWORK「名曲総選挙」の結果がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◇ピエール瀧被告に懲役1年6月、執行猶予3年判決

    瀧被告は今後どうするのか。

    関係者によると、年内にも新曲作りなどの音楽活動を再開するのではという見方が浮上している。

    保釈後の4月半ばから東京都小平市の医療施設へ週1回のペースで通院。

    臨床心理士による再発防止プログラムを受けており、全24回で現在残り19回。

    今秋にも終える見通しで、この治療の終了後に自主制作盤などの作製に入るとみられる。

    初公判で瀧被告は「音楽を作ることはこれからもやっていく」と俳優業はやめ、ミュージシャンとして活動していく意思を示していた。


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    ミュージシャンの薬物事件では、ASKAが14年9月に懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けた後、執行猶予期間中に自主制作盤をリリース。

    執行猶予が明けた18年11月に公演活動を解禁した。

    音楽関係者は「ASKAさんのように執行猶予中はステージに上がらず、インディーズ(自主制作)で細々とリリースする分には批判が起きないはずだ。時期をみて配信曲の販売などをしていくのでは」と指摘する。


    活動再開を急ぐのは、金銭面で切羽詰まった実情がある。

    事件で発生した損害額は芸能界史上最多の5億円超ともいわれている。

    逮捕で解雇された前所属事務所と折半したとしても負担は数億円。

    無職の瀧被告は経営していたおでんバーも廃業し、早急に収入源を探さなければならない。

    初公判でも「明るい展望はないに等しいが、どうにかして家族を養っていく責任がある」と切実に訴えていた。

    また、初公判の法廷に情状証人として立った医師も「薬物を断つために必要なのは社会における居場所と経済的安定」と明言。

    ストレスのかからないように音楽活動を始めることが再犯防止の環境にもつながるようだ。

    執行猶予が明ける3年後に本格復帰し、テクノユニット「電気グルーヴ」として復活する可能性もある。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00000080-spnannex-ent

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190619-00000080-spnannex-000-view.jpg

    所長見解:そうやね・・・

    【【復帰へ】ピエール瀧、音楽活動再開の模様・・・】の続きを読む

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