ミヤネ屋

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    フリーアナウンサーの丸岡いずみが14日、カンテレの「お笑いワイドショー マルコポロリ!」に出演し、読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」に出演していた時に宮根誠司アナからアドリブ攻めの質問をされたことを振り返り、「腹が立った」「やりにくかった」と訴えた。

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    番組MCの東野幸治が、宮根アナのアドリブ攻めについて嫌だったかを尋ねた。
    丸岡アナは「最初は、なんだろうこの人はって感じでした」と当惑したことを述べた。
    宮根アナの質問の中で「一番どうでもいい」と思ったことは、「僕ら1年半もやってるのに電話番号も知らないよね」というものだったという。

    丸岡アナは「電波で聞いてきたので腹が立って」と不快そうな表情。
    「用事無いですからね」と答えたという。
    するとスタッフから「それはちょっとひどいんじゃないの」と言われた。

    宮根アナは大阪の読売テレビから、丸岡アナは東京の日本テレビからでのやり取りだった。東野がその点を尋ねた。
    丸岡アナは「次のニュースの準備もあるので報道フロアの真ん中でやってるんです。
    人が行き来してるし、報道局長とかが並んでいる席も後ろにあって空気感がぜんぜん違うんです」と日テレの報道フロアでは緊張感が漂っていたことを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000101-dal-ent


    所長見解:おもしろかったよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    フリーアナウンサーの宮根誠司(54)が30日発売の「週刊文春」で、5年前の“隠し子騒動”の舞台裏を報じられた。
    隠し子である女児(9)の母A子さん(30代)が文春の取材に、宮根は当時、結婚したことを隠しながら交際していたなどと主張したのだ。
    当の宮根は30日、司会を務める「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)で自らの騒動をスルー。
    これには「自分の騒動について話さないのはキャスター失格だ!」と大ブーイングが巻き起こっている。

    文春によると宮根は、当時20代で大阪・北新地のクラブに勤めていたA子さんと2004年に出会い、交際に発展した。

    しかし宮根は06年、別の女性とも付き合っていることをAさんに告白。
    同年にその女性と結婚したが、A子さんに知らせず関係を継続。
    07年にA子さんが宮根の子を宿したことを告げると、ようやく宮根は妻がいると 打ち明けた。

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    “隠し子騒動”が起きたのは12年。
    一部女性誌のインタビューに応じた宮根は、隠し子がいることを告白した。
    この子が08年にA子さんとの間に生まれた女児。
    宮根は「ミヤネ屋」の放送でも「全て事実」と陳謝した。

    しかしA子さんは文春で、宮根が答えた12年の一部女性誌のインタビュー記事について「私のことは、既婚者と知りつつ付き合っている愛人のように書かれていた。
    本当は彼にだまされていただけなのに…」と痛烈に反論。
    今年10月に宮根と会った際に、実際の経緯を公表する意向を示すと、宮根は「甘んじて受け入れます」と返してきたという。

    だが宮根は、文春が発売された30日放送の「ミヤネ屋」でこの問題を完全にスルー。
    この姿勢に業界内から大ブーイングが起きている。

    「昨年1月に起きたベッキーの“ゲス不倫騒動”以来、『ミヤネ屋』では芸能人や政治家の不倫を散々イジってきたのに、自分の問題を黙殺するのでは“キャスター失格”と言われても仕方がない。説明責任があるのでは!?」と芸能プロ関係者は首をひねる。

    ただ、このタイミングで5年前の“隠し子騒動”が蒸し返されたのも奇妙ではある。
    背景には1か月半前の、文春の“空砲”があるとみられる。

    10月19日発売の文春で宮根は「来年3月末で『ミヤネ屋』を降板する」と報道されると、すかさず同日の「ミヤネ屋」で「4月以降もやらせていただく」と笑って否定した。

    「この対応に文春は激怒。1か月前から“隠し子騒動”を調べ始め、A子さんに接触を図り、反撃の好機をうかがっていた。宮根にとっては意趣返しされた格好だ」と出版関係者は明かした。

    一方で「宮根側はA子さんが騒動を蒸し返してきたことに首をかしげているようで、反撃に出る可能性も否定できない。
    過去に宮根の事務所は、記事内容が事実無根で名誉毀損に当たるとして、スキャンダル月刊誌を提訴したこともあるしね」(事情通)。

    業界内では「宮根はこのまま沈黙を貫く」との見方が強いが「降板を報じられた時はすぐ否定したのに、隠し子問題はスルーし続けるのは何とも不自然」(前出の芸能プロ関係者)との声が出ているのも事実。

    蒸し返された隠し子の話題が大きくなれば、宮根のイメージダウンは避けられない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00000005-tospoweb-ent


    所長見解:全局スルーだよね・・・
    【【ゲス不倫】文春の隠し子報道スルー・宮根誠司に大ブーイングってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    週6日生放送の情報番組で司会を務める売れっ子アナウンサーの宮根誠司(54)。
    彼との間に“隠し子”を生んだA子さんが「週刊文春」の4時間におよぶインタビューに応じた。

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    A子さんと宮根は2004年6月頃に出会い、ほどなく交際がスタート。
    06年8月に宮根は現在の妻と再婚を果たしているが、A子さんには結婚の事実を伏せていたという。
    そして07年6月にA子さんの妊娠が発覚する。

    「私は、彼との間に子供ができたことが嬉しかった。
    彼もさぞかし喜ぶだろうと思い、病院から帰ってすぐに電話しました。
    ただ彼の返事は想像していたものとは違いました」

    4日後、宮根はA子さんに対し、「実は結婚している」と打ち明けたのだ。

    08年2月、難産の末、A子さんは娘を出産。
    これまでマスコミには一切登場しなかったA子さんだが、今回インタビューに応じた理由を次のように語った。

    「私はこの10年間、彼がついた嘘で愛人呼ばわりをされ、冷たい目で見られてきた。
    それでも彼やその家族の迷惑になると我慢してきた。
    ただ最近、ある事実を知って彼のことをどうしても許せなくなったのです」

    「週刊文春」取材班は宮根本人を直撃したが、「事務所を通してください」と繰り返すのみ。
    事務所からは期日までに回答はなかった。

    11月30日(木)発売の「週刊文春」では、A子さんが許せなかったという「ある事実」を含むインタビューに加え、宮根とA子さんの2ショット写真や、宮根がA子さんに送った謝罪メールなども詳細に報じている。

    http://bunshun.jp/articles/-/5126


    所長見解:ミヤネ屋でやるかな・・・
    【【ミヤネ屋】 宮根誠司 “隠し子”の母が心中を激白ってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2日放送の「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)で、フリーアナウンサーの中山正敏がリポート中、周辺住民と思しき男性から怒声を浴び、生中継が中止になるハプニングが起きた。

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    番組では、神奈川県座間市にあるアパートで9人の遺体が見つかった事件を特集。
    警視庁は同日、住人である白石隆浩容疑者を死体遺棄容疑の疑いで逮捕している。

    番組では、白石容疑者にまつわる最新情報を中継で伝えた。
    白石容疑者の自宅からは遺体の解体に使用されたと見られる凶器や結束バンドなどの拘束具が見つかり、240本あまりの人骨も見つかったという。

    中山リポーターは現場近くの建物の屋上から、周囲の模様と事件の経緯、近隣住民の反応などを伝えていた。
    中山は「別の建物の屋上に許可を得て上がらせていただきました」と前置きしてリポートを始める。
    その中で「止めろ!」などど、撮影中止を求める男性の怒鳴り声が聞こえ出したのだ。

    不測の事態に、スタジオが静まり返る。
    ワイプ越しの司会・宮根誠司は「なんか声、聞こえません?」と中山に尋ねる。
    すると中山が「不動産会社の方に一応確認させていただいたんですけれども」「大家さんの方で、ちょっとここ止めなさいということで…」と伝えてリポートを中断となっていた。

    宮根は「許可を取って中継をさせていただいたんですけども…」と説明しながら、スタジオから番組を進行していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13836901/


    所長見解:本当に許可とったのかね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    関西発のお昼の情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」(讀賣テレビ)で10年以上にわたり司会を務めるフリーアナウンサーの宮根誠司(54)が、同番組を降板し、フジテレビの新番組の司会に就く予定であることが「週刊文春」の取材によって明らかになった。

    讀賣テレビ関係者によれば、「来年3月末で『ミヤネ屋』を降板する」という。

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    「今年8月に『ミヤネ屋』はスタジオをリニューアルしたばかりですが、去年頃から『ミヤネ屋』に対する宮根さんのモチベーションがなくなってきています。
    元々ほとんど台本なしの進行ですが、マンネリを感じている。
    所属事務所と本人は『視聴率が下がり追い込まれるまでに辞めて、キャスターとしての
    商品価値をキープしたい』と考えています」(番組関係者)

    そんな宮根に接触したのが、フジテレビだった。

    「来年4月から宮根さんにはフジテレビで放送される月~金の夕方帯の新たな報道番組の司会を務めてもらう予定です」(フジテレビ関係者)

    フジテレビにはどうしても宮根を獲得したい事情があった。

    「今の夕方帯の『みんなのニュース』は惨敗の状態です。
    同時間帯の番組では日テレ、テレ朝、TBSに負け続けている。
    10月にリニューアルしましたが、状況に変化は見られません」(同前)

    宮根の電撃移籍によって、フジテレビは復活することができるのか。

    フジテレビ、讀賣テレビに対し移籍について質問したが、共に「そのような事実はございません」と否定した。

    週刊文春10月19日発売号では、宮根本人への直撃取材、電撃移籍が内定した裏事情などについて詳報している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00004594-bunshun-ent


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