ミヤネ屋

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    1: (・ω・)/ななしさん

    12日放送の日テレ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)では、女優・三田佳子(76)の次男で職業不詳の高橋祐也容疑者(38)が11日、覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで警視庁渋谷署に逮捕された事件を特集した。

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    高橋容疑者が覚醒剤を巡り逮捕されるのは4回目。
    直近では2007年に逮捕され、08年に懲役1年6月の実刑判決を受けている。
    逮捕を受け三田は「もう力及ばずの心境」とコメントを発表した。

    番組では、高橋容疑者が今も三田から1日15万円もらっているなどと報じた昨年12月の女性誌の記事を紹介。
    宮根誠司キャスター(55)は「38歳の男が母親から1日15万円もらって、家族カードで月200万円?それって考えられないですけどね」と驚き、「これがもし本当だったら、通常の状況ではない」と語った。

    それでも「三田さんにはもう責任ないと思いますよ、僕は。三田さんはやられたと思いますよ、38歳の男ですもん。自分で責任を取らないと」と話し、「罰することは病気を治すことではないので。罰することはもちろん大事なんだけど、その後、リハビリ施設というところに強制的な入院だとか、ダルクに入院だとかっていうシステムを作らないと、治らない」と指摘。
    最後には「いつまで足引っ張ってんだって気はしますけどね」と苦言を呈していた。

    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180912-OHT1T50111.html 


    所長見解:いいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉、娘・Koki,(コウキ)への思いを初告白「オヤジの背中とお母さんの背中を見せてるだけ」

    俳優の木村拓哉が16日放送の読売テレビ・日本テレビ系情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』
    (毎週月曜~金曜午後1時55分~)にVTR出演。
    娘のKoki,(コウキ)への思いを初めて告白した。

    番組では司会の宮根誠司が木村に独占インタビューを実施した。

    木村の娘であるKoki,は5月28日発売の雑誌「ELLE JAPON」(ハースト婦人画報社)7月号の表紙で衝撃のモデルデビュー。
    今月9日には日本初、かつ世界最年少でハイブランド「ブルガリ」のアンバサダーに就任することが分かり、大きな話題を呼んだ。

    Koki,がデビューする際、宮根にメールで「オヤジの背中とお母さんの背中を見せてるだけだ」と話していたという木村。

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    そのことについて改めて聞かれると、「自分にできるのはそれしかないですからね。
    彼女が『やってみたい』って言ってることは、その背中を押すしかない。
    『こうしろ、ああしろ』は絶対出来ないので…。
    自分がこういうことを続けられる限り見せるしかないですよね」と親としての思いを初めて告白。

    続けて、デビューした日のKoki,の様子についても「ふと見たら、1番何でもなく過ごしていたので、『あ、これ大丈夫だな』って思った。
    自分たちの心配が必要なかったですね」と堂々としていたことを明かした。


    ■木村拓哉、SMAP解散後の心境明かす

    また木村はSMAP解散後の自身の活動についても触れ、「自分を必要としてくれる現場・物語というものがある事自体がありがたいので、そこに対して自分が求められたらすぐ行って、良い状態で現場に赴けることが、今の自分の責任だと思っている」とコメント。

    「こうなってああなって…っていうストーリーはそれぞれ第1章、第2章ありましたけど…」と振り返りながらも、「最終的に自分としては結果であり、現状であり、前進あるのみ」と前向きな心境を明かした。
    (modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/news/detail/1786456


    所長見解:歳取ったな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元日本テレビキャスターの丸岡いずみ(46)と夫で映画コメンテーターの有村昆(41)が11日放送のTBS「爆報!THEフライデー」(金曜後7・00)に出演。
    過去に重度の「うつ」に悩んでいた丸岡が“うつヌケ”できた理由を明かした。

    明るいキャラクターでお茶の間に人気の丸岡。
    やりがいあるキャスターの仕事や取材に全力で励む日々だったが、東日本大震災の取材をきっかけに「うつ病」を発症する。

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    「仕事に対してはやる気があった。うつ病は、やる気がなくなって落ち込んだりすることだと思っていた」と自身が当時持っていた「うつ」のイメージを語った。

    医学的に「大惨事急性ストレス障害」という障害で、災害や事故の現場を何度も目のあたりにすることで、急激に身体にストレスがかかっていたという。

    だが、自身がうつ病とは思えなかった丸岡は、医師から処方された薬を飲まずにこっそり捨てていた。

    「どうしても精神的な薬は、人格を変えるのではないかと間違った考えを持ってしまった」

    その結果、身体だけでなく内面にも異変が出始め、献身的に支えてくれた家族や周囲の人間に疑念を感じるようになってしまう。

    症状が悪化した丸岡はストレスによる呼吸困難に陥り、病院へ救急搬送され、そのまま精神科に強制入院。
    すると、これまでの苦しかった生活がウソだったかのように99・9%“うつヌケ”するまでに回復する。

    回復できた理由は薬をのんだだけ。

    「これまで薬を拒否していたのですが、入院で薬を飲まざるを得ない環境で。
    薬が効くのが分かって」と語った。

    うつの薬は人それぞれで、抗うつ剤、睡眠導入剤など種類と組み合わせが100パターン以上。
    偶然、医師が処方した薬がぴったりと合い“うつヌケ”できたという。

    「人格が変わるとか、ずっと起きられなくなる薬じゃないんだなと。
    普通に考えれば当たり前なのですが、どうしても精神的な薬というのが最初は受け入れられなかった」と告白。
    また、ピッタリと合う薬が見るかるのはまれで、うつ病は医師と相談しながらそれぞれに合った薬を見つけていくのが大切だと強調した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000132-spnannex-ent


    所長見解:なるほどね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    財務省の福田淳一事務次官が女性記者相手にセクハラ発言を繰り返したとして、週刊新潮が報じて騒動になっている。
    音声データの中には「おっ○い触って良い?」「縛って良い」「しばってもらっていい?」という会話が確認でき、セクハラともとれる。

    この音声を公開したところ福田事務次官本人の声に類似しているとしており、批判が相次いだ。
    しかし、福田事務次官は捏造されたものだと否定し、更に被害者女性に名乗り出るように要請。

    4月17日に放送された『ビビット!(TBS系)』と『情報ライブ ミヤネ屋(日本テレビ系)』が日本音響研究所に音声解析を依頼。
    偶然にも局が違う2つの番組は同じ音響研究所に解析を依頼していた。

    日本音響研究所の鈴木氏は「声は90%福田事務次官のもの」とした。
    しかしながら問題は録音された場所にある。
    週刊新潮によると音声は福田事務次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられているが、鈴木氏は「異なるシチュエーションで録られた音声を繋ぎ合わせている可能性がある」と説明した。

    1分の音声データは冒頭部分が男性ボーカルがバックに流れており、違う男性の声も聞こえる。
    2箇所目では福田次官が「手を縛ってあげる 胸触って良い?」と言う箇所で“カンカンカン”と何かを砕く音が聞こえる。
    これはアイスピックで氷を砕く音だという。BGMもジャズ風になっており最初の音声の男性ボーカルとは雰囲気が異なっている。

    最後の方では福田次官が「工口くないね、洋服服 その前工口いやつだったの?」と発言している箇所では先ほどの“カンカンカン”とは別の響きのある音が聞こえる。
    これはヘラで鉄板料理をしている音だと説明。

    つまり、男性ボーカルが流れる箇所、アイスピックで氷を砕く箇所、鉄板料理をしている箇所の3つの音声を繋ぎあわせ、1分の音声にしたという。

    福田次官が「おっ○い触って良い?」「縛って良い」と発言したのはほぼ間違い無いが、これがどういうシチュエーションで発言したのだろうか。
    単純に福田次官が全てのシチュエーションでセクハラ発言したともとれるし、仮にキャバクラのホステス相手に発言したものだとすれば、また違う展開になりそうだ。

    週刊新潮は「全て事実に基づいたもの」と説明している。

    http://gogotsu.com/archives/39141

    no title


    ビビット動画
    http://fast-uploader.com/file/7079565613121/
    ミヤネ屋動画
    http://fast-uploader.com/file/7079565640731/

    所長見解:なんか怖いね・・・
    【【これはやばい】財務省福田事務次官セクハラ疑惑 複数の音声を繋ぎ合わせた可能性 ←これwwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    丸岡いずみ 代理母出産 2度の流産を経て“奇跡の46歳ママ”に

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    フリーアナウンサーの丸岡いずみ(46)が代理母出産で第1子を授かったことが22日、分かった。
    23日発売の「婦人公論」のインタビューで、一連の経緯と母になった喜びを明かしている。
    2012年に映画コメンテーターの有村昆(41)と結婚したが、2度の流産を経験し決断。
    1月3日にロシア在住の代理母が出産したという。
    誕生した赤ちゃんは3400グラムの男の子で親子3ショットも披露している。

    日本テレビ系「ミヤネ屋」でのニュースコーナーで、“奇跡の38歳”と話題になった丸岡が、代理母という方法で、“奇跡の46歳ママ”になった。

    丸岡は「婦人公論」で、ロシアでわが子との涙の対面を果たした感激を明かし、有村が抱っこする赤ちゃんに寄り添う幸せいっぱいの3ショットも披露している。

    この日を迎えるには、苦難の日々があった。
    2012年に結婚してすぐに自然妊娠。しかしわずか10週で流産。
    その後、体外受精での不妊治療を開始したが、再び10週で流産したという。

    流産の原因として、子宮内膜に十分な厚さがなく、着床しても妊娠継続が難しい「不育症」である可能性が高かった。
    16年には、米国のエージェントと代理母の契約をした。
    ロシア在住の代理母に決まったのは同年冬。
    17年4月には「受精卵が着床した」という連絡があり、今月3日に待望のうれしい報告を迎えた。

    丸岡は誕生前に応じた同誌のインタビューでは、生まれ来る赤ちゃんに対して「お母さんのお腹には問題があってあなたを産むことはできなかったけれど、私たちのDNAを受け継いでいるんだよ。そのことは忘れないで」と呼びかけた。

    丸岡は01年に日本テレビに入社。
    「ミヤネ屋」では司会の宮根誠司との掛け合いが人気となった。
    10年から「news every.」のキャスターに就任したが、11年8月から長期休養。
    後に東日本大震災の取材による震災うつだったと告白した。
    12年8月に有村と結婚し、同年9月いっぱいで日本テレビを退社してフリーに転身した。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/01/23/0010920806.shtml


    所長見解:よかったよかった・・・
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