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    1: (・ω・)/ななしさん

    工藤静香、おニャン子の頃は「果てしなくやる気ゼロだった」

    歌手の工藤静香(48)が16日放送のフジテレビ系トーク番組「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜・後11時15分)初回にゲスト出演。
    15年ぶりの再会を果たしたMC「とんねるず」の石橋貴明(56)と熱いトークを展開した。

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    85年から87年にかけて放送された同局系バラエティー「夕やけニャンニャン」で共演していた石橋と工藤。
    おニャン子クラブのメンバーだった工藤は「あの頃はとんねるずの2人が怖くてしようがなかった」と、いきなり告白。

    石橋も「あの番組はいつの間にか、おニャン子の番組になっちゃって。
    辞めたくて辞めたくて、しようがなかった。
    (おニャン子メンバーにも)オマエらとしゃべるか!って思っていた。
    寄らば斬る!って感じで。
    オッパイもみたいくらいは思っていたけど…」と返した。

    当時16歳で大人気となった工藤だが、石橋が「あんまり、やる気なさそうだったよね?」と聞くと、「あの時はやる気ゼロだった。全然ゼロ。果てしなくゼロ。ソロデビューもいつの間にか決まっていた」と正直に振り返った。

    さらに石橋は「ソロで売れた頃、静香のポルシェに乗せてもらったら、ドライビングテクニックが男の子だった。怖かった」と明かすと、工藤は「(89年のヒット曲)『黄砂に吹かれて』の頃でしょ」と即答。
    おニャン子当時のファンについても「朝起きたら、自分が捨てたゴミが全部並んでいたり、本当にキモかった。
    私のマンションの前で私が捨てた生ゴミとかビンとか全部、並んでた。
    泊まったベッドでもシーツにティッシュがあったり、本当おかしくなりそうだった」と明かし、なぜか、石橋が「すみませんでした」と謝る場面もあった。

    「コンサートの後とか暴走族のファンが迎えに来てくれて、どっちの暴走族が(自分の送迎車を)先導するかでケンカしたりしていた。
    ケンカされてもイヤだったから、事務所の社長が止めていた」と明かした工藤。
    石橋も「ファンだけじゃなく、当時はテレビ局も誰でも玄関から入れるくらいセキュリティーが甘かった。
    TBSの玄関にあったグランドピアノとか持っていかれちゃったんですよ」と驚愕の事実を明かしていた。
     
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180416-OHT1T50171.html


    所長見解:おもしろかったね・・・
    【【衝撃暴露】工藤静香、おニャン子は「やる気ゼロだった」ってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    およそ30年続いたフジテレビのバラエティー番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』が終了し、4月16日からは同局で新番組『石橋貴明のたいむとんねる』がスタートする。
    毎週月曜日の午後11時からという深夜枠のこの番組は、果たしてどんな内容なのか。

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    石橋は初収録後のスポーツ新聞の取材に対し「30年ずっと収録をやっていた木、金ではなく、火曜日に収録に来るようになった。
    スタジオも違っていて、こんなスタジオあるんだと思って」と新鮮な気持ちを語り、改めて木曜日と金曜日は何をしているのか問われると「ヨガの教室へ通う。ひまでひまで」とおどけた。

    新番組で石橋はミッツ・マングローブとMCを務める。
    “大人のノスタルジー”をテーマに毎回ゲストを招き、アイドル、テレビ、スポーツなど、ちょっと懐かしい時代を語り尽くすトーク番組だ。

    「石橋は現在56歳、ミッツは43歳。
    石橋はそれこそ何十年もこの世界の表舞台の先頭にいた人です。
    そしてミッツはアイドルとテレビ番組のオタク。
    このふたりのキャラクターと番組コンセプトから想像するに、フジテレビはもう30代以下の視聴者を切り捨て、ふたりと同じ年代をターゲットにしたマニアックなものにしようと決めたのでしょう。
    このふたりのコンビネーションはかなり期待できると思います」(テレビ雑誌編集者)


    最も石橋を輝かせることができる方法

    前述の取材において、どんなゲストと話をしたいか聞かれた石橋は「貴乃花親方を呼んで、ぜひいまの相撲界の話をしたい」と笑わせた。
    初回のゲストは工藤静香を予定しており、“イケイケだった1980年代のテレビ業界”をテーマに語り合うそうだ。

    この番組に対するSNSの反応はおおむね好意的だ。

    《バブル時代の懐かしい話をたくさん聞きたい》
    《フジテレビが全盛だったころの裏話を知りたい》
    《期待するのは暴露話。ネットを荒らして》
    《やはり昔のスポーツの話題が聞きたい》

    「1980年代を語らせたら、石橋の右に出る者はいないでしょう。
    むしろ、こうして昔を懐かしむという手法でしか、石橋を輝かせる方法はないのかもしれません」(芸能関係者)


    みなさんのおかげでしたの終了後、いくつか石橋にオファーがあったなかには『お笑いスター誕生』のような番組もあったようだが、石橋は「お笑いは審査するものではない」として断ったという。

    「石橋は、自分が世の中に出てきたのは秋元康氏をはじめ、いい出会いが連続したおかげだと思っています。
    おそらく深夜番組は、石橋が影響を受けたり、お世話になったアーティストやリスペクトする歌手を取り上げる、個人的趣向が強い番組になるでしょう」(同・関係者)

    若い世代は理解できないが、バブル世代にとってはたまらない番組になりそうだ。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-48839/


    所長見解:どうなんだろうね・・・
    【【新番組】30代以下完全無視!『石橋貴明のたいむとんねる』←これwwwwwww】の続きを読む

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