ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    ミスターチルドレン

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ■桜井和寿×GAKU-MC=“ウカスカジー”が主催するフットボールの祭典『MIFA Football Park』に、TERU(GLAY)がサプライズ登場!

    Mr.Childrenの桜井和寿とGAKU-MCの音楽ユニット“ウカスカジー”が主催するフットボールの祭典『MIFA Football Park』が2018年で4周年となり、『MIFA Football Park 4th anniversary party ~MIFA 夏祭り~』が、8月4日、東京・豊洲PITにて開催された。

    豊洲PITでは『MIFA夏祭り』として、子供から大人まで1日楽しめるフットボールコンテンツ、ワークショップ、フードエリアなどが展開。

    そしてメインとなるウカスカジーのライブで、この日いちばんの盛り上がりが起きた。
    シークレットゲストとして、まさかのGLAYのTERUが出演したのだ!

    ライブ中盤、MCでGAKU-MCによる「MIFA Football Parkの会員さんをひとり紹介しようかなと思って。僕らのサッカーのお友達です!」という紹介でTERUがステージに登場。
    もちろん会場は悲鳴のような驚きの声一色となった。

    TERUを迎えての1曲目は、GLAYの名曲「HOWEVER」を桜井和寿が参加して歌唱。
    TERU自身も「このバージョンはなかなか聴けないよね。リハーサルで鳥肌がたった」と語る、まさに奇跡のコラボレーション。
    日本を代表するボーカリスト2人の歌唱はまさに圧巻! 
    会場全員が興奮しながら聴き惚れていた。

    そして続いてもGLAYナンバー「疾走れ!ミライ」。
    こちらはGAKU-MCがラップで参加し、ジャンルを超えた夢のコラボレーションが実現した。

    最後は、再び桜井和寿が参加して、GLAYの代表ロックナンバー「誘惑」。
    度肝を抜くサプライズ連続で、会場のボルテージはピークを迎えた。
    まるで夢のような時間を、会場にいるすべての人々が目に焼き付けていた。

    アンコールでもTERUは再びステージに上がり、ウカスカジー×TERUで「勝利の笑みを 君と」を大合唱。
    6月に開催されたロシアW杯の日本代表戦で、ロシアの空に響き渡ったサッカー日本代表公式応援ソングが、この日、豊洲に響きわたった。

    音楽だけではなく、フットボールというキーワードで生まれた奇跡のコラボレーション。
    改めてフットボールのコミュニケーション能力の高さを感じさせる出来事であった。

    なお、GLAYは8月25日・26日に函館にて大型野外ライブを開催。
    この日、豊洲を熱狂に包んだTERUが、どんなパフォーマンスを見せてくれるのか楽しみだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000006-mnet-musi

    no title


    所長見解:いいな・・・

    【【ミスチル】桜井和寿がGLAYの「HOWEVER」を歌った結果wwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    NEWS・手越祐也(30)が23日放送の日本テレビ系「メレンゲの気持ち」(土曜・正午)に出演し、「Mr.Children」のボーカル・桜井和寿(48)との意外な関係を明かした。

    t


    手越は、芸能界屈指のサッカー通で、代表選手と親交も深い。
    私生活でもスケジュールが調整できる時は、週4回、サッカーを楽しんでいるという。

    手越は「今、ボクがよく行っているサッカーチームは、2トップのFWはボクともう一人はミスチルの桜井さん」と明かした。
    桜井のプレーを「ずっとやってお上手ですよ。負けず嫌いだし。あのボーカルだと考えられないぐらいピッチ上、ずっと走り回って」と明かした。

    その上で「ひとつ得するなと思うのは、桜井さんがパスミスとかされる時に、ごめーん、って言うんですけど、ミスチルのキーなんですよ。あの声、あの声で謝っている」と笑わせていた。


    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000101-sph-ent


    所長見解:出るね・・・

    【【NEWS】手越祐也、ミスチルの桜井とサッカーの模様wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    s

    一理ある


    所長見解:暗い・・・
    【【シーラーカンス♪】Mr.Childrenの最高傑作が深海という風潮 ←これ・・・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    小林武史、デビュー当時のMr.Childrenの印象は「地味で曲も非力だけど…」

    J-WAVEで放送中の番組『RINREI CLASSY LIVING』(ナビゲーター:村治佳織)。
    4月28日(土)のオンエアでは、音楽プロデューサー・小林武史さんが登場。
    音楽活動の遍歴や、プロデュース業から芸術祭の運営など、多岐にわたる活動についてお訊きしました。


    ■新アルバムのコンセプト

    小林さんは、スタジオミュージシャンとしてキャリアをスタート。
    作曲家、プロデューサーとして音楽業界の第一線で活躍を続けています。
    4月4日(水)には、ここ数年のプロデュースワークスを集めたアルバム『Takeshi Kobayashi meets Very Special Music Bloods』をリリースしました。


    ■音楽との出会い

    日本を代表する音楽プロデューサーである小林さん。
    音楽とは、どのように接点を持ったのでしょう。

    村治:小さい頃はどんな音楽を聴いていたのかなと。ピアノとの出会いはいつ頃だったのですか?

    小林:4歳か5歳だったんですけど、僕の母親の友だちの娘さんがピアノをやっていて、「これからは男の子も何かやったほうがいい時代」みたいな話で、やることになったんです。

    村治:自然と音楽への道を志そうと、思春期の頃に思われたんですか?

    小林:いろいろな影響があったんだけど、ちょうどスタジオミュージシャンというのが全盛の時代だったんですよね。田中康夫さんの小説『なんとなく、クリスタル』がブームで。トレンディなチャラっとした若者像を表現した作品なんですけど、主人公の女性が売れっ子モデルで、男性の主人公の職業がスタジオミュージシャンでしたから。別に憧れていたわけでもなかったんだけど、そういう時代だからそれなりに稼げるようになっていくんですよね。音楽の勉強を続けるなら、バークリー音楽大学に行きたいと思っていたんですけど、バークリーから帰ってきた先生の個人レッスンに1年くらい通っているうちに、段々と人脈ができてきて、ギャラを貰えるようになり、どんどん面白くなっていきました。


    ■新人時代のMr.Children

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    1980年代初頭「音楽業界はどんどん活況になっていった」と語る小林さん。
    YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)が解散する頃に高橋幸宏さんや大貫妙子さんといった有名ミュージシャンに呼ばれるようになり、30歳前後で桑田佳祐さんと出会います。
    当時を振り返って、「スタジオミュージシャンの中では噂になるくらいで、ちょっと肩で風を切ってましたね(笑)」と語りました。
    さらに、新人だったMr.Childrenとの出会いも話してくれました。

    小林:「新人のバンドを手がけてみたい」と思ったんですよね。
    プロデュースをやってほしいと2つ話が来た中の、Mr.Childrenはどちらかというと地味なほうだったんです。
    曲も非力なのに、大きい相撲を取ろうとする相撲取り、若いときの千代の富士みたいな……たとえが古いけど(笑)。

    小林さんは7月14日(土/前夜祭)・15日(日)・16日(月・祝)に「ap bank fes '18」を6年ぶりに再開。
    もちろん、Mr.Children、Bank Bandが参加します。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    http://www.j-wave.co.jp/blog/news/2018/05/428mrchildren.html


    所長見解:才能あるよね・・・
    【【衝撃暴露】小林武史、デビュー当時のMr.Childrenは「地味で曲も非力だけど…」 ←これwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    現在、デビュー25周年記念ツアー「Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25」の真っただ中にあるMr.Childrenの桜井和寿。
    7月26日にはニューシングル「himawari」をリリースし、47歳になった現在も意欲的な音楽活動を送っている。

    そんな桜井に「薄毛進行」説が急浮上。
    7月15日付の「日刊ゲンダイ」では「頭頂部の髪を全部前に持ってきて、ガチガチに固められていた」というライブ会場での目撃談も報じられた。
    髪をかきあげる往年の姿を思えば衝撃的というほかないが、桜井の「薄毛進行」について業界筋に話を聞いてみると──。

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    「内輪では桜井さん本人も数年前から薄毛をネタにしてしゃべっているようですよ」と語るのはレコード会社関係者。
    続けてこう話す。

    「ミスチルがアルバム『Atomic Heart』や『深海』を出した90年代半ばから『いずれハゲそうな髪質』と言われていましたし、いよいよハゲたとしても驚きはありません。
    それより桜井さんの『切実な健康問題』も背景にありそうなので何とも言えない気分になりますね」

    ミスチル桜井の「切実な健康問題」とは?

    「2002年に発症した小脳梗塞です。
    『生涯ミュージシャン』を志している彼は、休養を経て後遺症なく復帰した後、再発しないように入念なケアをしてきました。
    ただ、そうなると、多くの有名歌手も服用していて薄毛改善の特効薬といわれる『ミノキシジル』という薬を飲むことができないんですよ。
    この薬は脳梗塞のリスクが高まる副作用も指摘されています。
    桜井さんは『髪より健康』を選んだのではないでしょうか」(前出・レコード会社関係者)

    いまだ創作意欲の衰えないミスチル桜井。
    彼が薄毛を気にしないでいるのは、一曲でも多く世に送り出すための「選択」だったのかもしれない。

    http://www.asagei.com/excerpt/85378


    所長見解:かぶればいい・・・

    【【ミス散る】ミスチル桜井「薄毛が進行中」の背景にあった「切実な問題」ってよwwwwwww】の続きを読む

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