ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    ミスコン

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    知花くらら、森理世ら人気モデルを多数輩出している『2019ミス・ユニバース・ジャパンファイナルNEWERA』が8月22日、都内で開催され、兵庫県出身の現役大学生・加茂あこさんが見事グランプリに輝いた。

    加茂さんは今年冬に開催予定の『ミス・ユニバース世界大会』に、日本代表として出場する。


    m


    加茂さんは同大会にエントリーするため、半年から1年かけて体重を約13キロ減量したといい、その抜群のスタイルを目の当たりにした来場者からは、タメ息も漏れたという。

    一方で、ネット上では〝選考基準〟に疑問を呈する声が広がっている。



    《いや、確かにスタイルはいいよ。しかし、本当にこの顔が日本代表でいいのか?》

    《個性派美人といえばそれまでだが、いくら何でもなぁ…》


    《うーん、何というか微妙だろw》


    《目隠しでダーツで選んだとしか思えん》


    《こういう顔が外国人受けするのか? 嘘だろw》



    「知花くららや森理世と比べると、今回グランプリに輝いた加茂さんは、一歩どころか二歩以上も容姿の部分で劣ると言っていいでしょうね。
    もちろん、顔の美しさだけが選考基準になっているわけではありませんが、
    選考委員の中に、個性派女性なら世界大会でもある程度通用するだろうという思惑があるのも確かです。ネット上では『日本人というより中国人みたい』という声も上がっていますが、外国人が見てどう思うのか…」(芸能記者)


    画像①


    https://myjitsu.jp/archives/92717 

    所長見解:失礼やん・・・

    【【悲報】ミス・ユニバース日本代表決定にネット騒然の理由・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    知花くらら、森理世ら人気モデルを多数輩出している美の祭典『2019 ミス・ユニバース・ジャパンファイナル NEW ERA』が22日、都内で行われ、兵庫県出身の現役大学生・加茂あこさん(21)がグランプリに輝いた。

    今年冬に開催予定の『ミス・ユニバース 世界大会』に日本代表として出場するが、喜びもつかの間、早くも世界を見据えていた。

     
    自身の名前を呼ばれた瞬間、こみ上げてくる思いを抑えようと両手を胸に当てていた加茂さん。

    クラウンとサッシュが贈呈され、グランプリとして笑顔でポーズを決めたが、ともに戦ってきた仲間たちが祝福に駆けつけると、思いがあふれて涙を流した。

     
    イベント後の取材では、4ヶ月間のレッスンを振り返り「自分自身と向き合うことが大変で、どうなっていきたいか模索する日々でした」と感慨たっぷり。

    日本代表に選ばれた瞬間には「うれしいという気持ちと世界で戦っていきたいという気持ち」が同居していたと明かし、「世界という舞台に立つ上でダイナミックにパフォーマンスできるように、どういう人材なのかアピールしていきたい」と意気込んだ。

    m

     
    『ミス・ユニバース・ジャパン』にエントリーするため、体重を約13キロ減量したそうだが「だいたい半年から1年かけました。
    自分自身の体型が変わると自信がついて、それで自分の強さにもつながったのかなと感じています」とにっこり。

    目標とする人物にはマザーテレサを挙げ「彼女の生き方、相手を大切にして手を差し伸べる姿を尊敬しています。
    自立した心の美しい国際人になりたい」と言葉に力を込めていた。

     
    新元号「令和」になってから初となるミス・ユニバース・ジャパンの頂点を目指すため、約1000人が応募。

    そこから書類選考、オーディションで選出され、4月下旬から約4ヶ月にわたるレッスンと中間審査を経た41人のセミファイナリストがこの日登場した。

    そこからファイナリスト15人が発表され、最終審査へと突入。

    スピーチ、水着、ドレス審査などを経て、グランプリが決定した。

     
    “美のワールドカップ”といわれるミス・ユニバースは1952年に発足、日本代表は当初より参加。

    1959年に児島明子、2007年に森が世界一に輝いている。


    画像①

    画像②

    画像③


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000375-oric-ent 


    所長見解:あれやな・・・

    【【検証画像】『ミス・ユニバース』日本代表がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の土屋太鳳の姉で会社員の土屋炎伽(ほのか)さんが3日、都内で行われた「2019ミス・ジャパン」の東京大会最終選考会に出場し、グランプリを獲得して東京代表に選ばれたことを、各スポーツ紙が報じた。

    各紙によると、炎伽さんは3歳から日本舞踊を習い、明大を経て、現在は富士通のチアリーダー部で活躍中。

    以前からインターネットでは「美人すぎるチアガール」として話題に。

    今回、「自分を変えたい」と家族に内緒で同コンテストに応募。

    最終選考では、残った21人の中では身長155㎝と最も小柄ながら、抜群の存在感を放ち、見事代表の座を勝ち取ったというのだ。

    客席では妹ら家族が見守り、グランプリを受賞すると、妹が抱きつき姉を祝福したという。

    炎伽さんら47都道府県から選ばれたファイナリストは、9月11日に東京・ホテル椿山荘東京で開催予定の日本大会に出場。

    グランプリ(賞金1000万円)を目指す。

    m


    とはいえ、ネット上では炎伽さんのグランプリ獲得について、

    「通常、身長155㎝でミス・ジャパンの東京代表はありえません」、
    「この大会のレベルがよく分からない」、
    「ほぼ出来レースかな?」

    など、審査基準に疑問を呈す声が多く挙がった。


    「日本のミスコンといえば、『ミス・ユニバース』など世界三大ミスコンの日本予選や、藤原紀香らを輩出した『ミス日本』があるが、『ミス・ジャパン』は後発でできたミスコン。
    そのため、自然に参加者のレベルも、ほかのミスコンに比べて下がってしまう。
    日本大会では炎伽さんを“台風の目”にして話題を集めようとしているのが見え見え」(芸能記者)

    実力以上に、妹の知名度がグランプリ獲得を後押ししたようだ。


    画像①

    画像②


    画像③

    http://news.livedoor.com/article/detail/16564973/ 



    所長見解:そうなんや・・・

    【【疑惑】土屋太鳳の姉が身長155㎝なのにミスコンの東京代表になれた裏事情がコチラ・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    女優・土屋太鳳(24)の姉で会社員の土屋炎伽(ほのか)さん(26)が3日、東京・渋谷のセルリアンタワー東急ホテルで開催された「ミス・ジャパン」東京大会最終選考会に出場し、東京代表に選ばれた。

    明大卒業後、富士通のチアリーダー部で活躍するなど、太鳳に負けず劣らずの美貌が以前からネットなどで話題に。

    客席から太鳳が見守る中、水着審査では堂々と「日本舞踊とチアスピリット、異なる2つの文化を学び、実践してまりいました。
    この経験を翼とし、多くの人の心に触れて、笑顔を咲かせる女性になります」と宣言。

    身長155センチで、最終選考に残った21人の中では最も小柄だが、とりわけ大きなオーラを放った。

    m


    その後の質疑応答では、審査員を務めた実業家・堀江貴文氏から、日本大会で優勝した際の賞金1000万円の使い道を聞かれ「そこまでの大金を手にしたことがないのでまだ考えておりますが…」と困りながらも「家族で海外旅行をしたことがないので、両親への恩返しも含めて家族で海外旅行をしたい」と返答。

    堀江氏から「それじゃあ全然使い切れないよ」と突っ込まれるとタジタジになりつつ、他の審査員からの「月!」の声に応じる形で「残りは月旅行で」と返し、会場を笑わせた。

    この日で47都道府県の代表が出そろい、9月11日に日本大会が開催される。



    「ミス・ジャパン」東京代表に選ばれた土屋炎伽さん

    画像①

    画像②


    画像③



    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000153-sph-ent 

    所長見解:どうなんやろ・・・
    【【美人姉妹】「ミス・ジャパン」東京代表は土屋太鳳の姉の模様・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    このほど、ミス慶應コンテスト2019実行委員会が開催する「ミス慶應コンテスト2019」のファイナリストが発表された。

    m


    「ミス慶應コンテスト2019」ファイナリストは?

    2019年度のファイナリストは、堀部佳那美さん(法学部2年)、村中暖奈さん(文学部3年)、増田美咲さん(法学部3年)、佐藤冴夏さん(商学部3年)、浦田直佳さん(看護医療学部4年)、岩井彩花さん(法学部1年)、田代麻純さん(法学部2年)の7名。

    今後、11日正午より始まるWEB投票を中心とした厳正なる審査のもと、グランプリが決定する。

    また、ファイナリストにはファッション誌「Ray」が密着。

    6月23日発売の8月号の誌面デビューを皮切りに、半年間の密着を通じて、ファイナリストの成長を見守る。


    令和最初の「ミス慶應コンテスト」

    同実行委員会は、2018年1月発足。

    2018年度は、グランプリに小田安珠さん、準グランプリに上野瑚子さん、白木愛奈さんが選ばれた。

    http://mdpr.jp/news/detail/1837797

    「ミス慶應コンテスト2019」ファイナリスト
    (上段左から)堀部佳那美さん、村中暖奈さん、増田美咲さん、佐藤冴夏さん(下段左から)浦田直佳さん、岩井彩花さん、田代麻純さん

    ※画像がコチラ

    所長見解:ふーん・・・
    【【美人揃い】「ミス慶應コンテスト2019」ファイナリストがコチラwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ