ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    マラソン

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「ピンクの靴ばかり」と話題 記録更新支える「厚底」シューズ席巻 全国高校駅伝 
     
    全国高校駅伝のレースを観戦していた観客から、「ピンクの靴ばかり」との声が漏れた。

    国内外で多くのトップ選手が愛用し、話題を呼ぶナイキ社製の厚底シューズだ。

    日本陸上競技連盟の強化担当者も「ここまでナイキを使う選手が多いとは。衝撃を受けた」と驚きを隠せなかった。


    e


    この日は男女で優勝した仙台育英と女子2位の神村学園の全選手、男子1区で日本選手最高記録を塗り替えた八千代松陰・佐藤らが「厚底」だった。

    大会前のアンケートでは有効回答のうち男子の8割強、女子の4割近くのチームが都大路で使用するとした。

    関係者によると、昨年は男子でごく一部、女子はゼロだったという。

     
    陸上界では底が薄く軽い靴が長距離走に適しているとされてきたが、常識を覆した。

    靴底に軽くクッション性のある素材で反発力の強いカーボンファイバー(炭素繊維)のプレートを挟むことで、反発力とクッション性を両立。

    色鮮やかなピンクを選ぶ選手が多く、特に目立っている。

    9月の東京五輪マラソン代表選考会で男子1位の中村匠吾(富士通)ら多くの選手がピンクの靴を履いていたことも、高校生に影響を与えたようだ。


    詳細はリンク先をご覧ください。
    https://mainichi.jp/koukouekiden/articles/20191222/k00/00m/050/144000c

    所長見解:ええの?・・・
    【【話題】全国高校駅伝のピンクの靴問題。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    にしおかすみこ、清楚なショートヘアが好評 「もうムチは使えない」の声も


    十数年ぶりに髪型をショートカットにしたお笑いタレントのにしおかすみこ(44)。

    女王様キャラで彼女が一世を風靡したのは2007年、女性らしいロングヘアとSM風のボンテージファッションがトレードマークだった。


    n


    そんな彼女が23日、髪をバッサリ切ったことをインスタグラムに報告しており、フォロワーからは「可愛い!」と好評のようだ。

    にしおかすみこはテレビ番組の企画で2008年の東京マラソンに挑戦し、4時間45分35秒で完走。

    その後本格的にマラソンを始め、数多くのレースに参加している。

    今年の勝田全国マラソンで3時間05分03秒と、自己ベストを更新。

    フルマラソンだけでなく100kmのウルトラマラソンも走破するなど、彼女は40代になってもまだまだパワフルだ。

    また走ることで肌荒れや腰痛が改善されたり、眠りが深くなり、忙しくても短時間で体力が回復できるようになるなど良い変化が実感できるようになったという。


    いつも走るときはポニーテールが定番だったにしおかが、23日の『にしおかすみこ nishioka_sumiko Instagram』で「軽い~~」とショートヘアを披露。

    「初夏辺りだったかな、さっぱりしたい願望はあったのだがなかなか思い切れず。やっと」と満足そうだ。

    コメント欄には、

    「とってもキュート ショートカットお似合いです!」
    「ショートの方が断然いい もうムチは使えないけど笑」
    「芸人の雰囲気無くなったなぁ」
    「すごい可愛ええー」

    と絶賛の声が相次いでいる。


    フォロワーからの声にもあるように、最近はレポーターなど芸人というよりタレント活動が多くなったにしおか。

    お笑いライブのステージに立つことも無くなった。

    運動神経が良いことからボルタリングなど、新たなスポーツに挑戦する仕事も増えている。

    2017年には「YouTube『SM全力坂』始めました」とボンテージファッションで全速力する動画を公開したこともあったが、そんな女王キャラに別れを告げたにしおかすみこは今後、スポーツ系バラエティ番組での活躍も期待できそうだ。


    にしおかすみこが“芸人の雰囲気”無くなった!?(画像は『にしおかすみこ 2019年8月27日付Instagram「#車内 #休憩中」』のスクリーンショット) 
    http://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2019/08/nishioka_sumiko190829_002.jpg 


    http://japan.techinsight.jp/2019/08/miyabi0829046.html 

    所長見解:いたね・・・

    【【あの人は今】にーしーおーかーすみこだよwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    24日から25日にかけて生放送された日本テレビ「24時間テレビ42 人と人~ともに新たな時代へ~」(24日後6・30~25日後8・54)の番組平均視聴率が16・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)ことが26日、分かった。


    k


    瞬間最高視聴率は番組エンディングの午後8時51分に記録した39・0%。エンドロールが流れる中、24時間駅伝の最終ランナー・いとうあさこ(49)が、ゴール地の東京・両国国技館へ必死に向かっているシーン。

    あさこは番組終了後のゴールとなった。


    https://www.google.com/amp/s/www.oricon.co.jp/news/2143068/amp/ 

    所長見解:見てもうた・・・
    【【これはすごい】24時間テレビの瞬間最高視聴率39.0%のシーンがコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    今年で41回目を迎える「24時間テレビ 愛は地球を救う」(日本テレビ系)。

    この時期になると、毎年恒例のようにマスコミを賑わすのは、出演者のギャラ問題だろう。

    チャリティを謳いながら、ギャラをもらって出演するタレントに、疑問符を投げかける人が少なくないのだ。


    お笑い界の大御所・ビートたけしはかつて自身のラジオ番組で「出るなら全員ノーギャラにすべき」「あんな偽善番組は大嫌い」と発言している。

    また、明石家さんま、所ジョージも同様の理由で、出演を拒否しているそうだ。

    特に、チャリティマラソンランナーに対しては、多額のギャラが発生しているのではないかという疑問が毎年のように燻る。

    「ランナーへの報酬は1000万円」なる噂は、すでに事実であるかのように広まっている。

    出演者のギャラに関しては日テレが「基本的にボランティアでお願いしております。
    しかし、拘束時間の長い方など、場合によっては謝礼という形でいくらかのお支払いをしております」と発表しているのに、である。


    2


    では、なぜ毎年高額のギャラが話題になるのか。

    「まず、日テレの発表は本当です。
    ですが、マラソンランナーやパーソナリティには、放送前の告知や放送後、同局の様々な番組に出演します。
    そのギャラが高額に設定されていて、それらを合算するとそれなりに大きな金額になるのです」(芸能ジャーナリスト)


    同局が募金額だけではなくCM、グッズの売上金、製作費、謝礼金などをすべて明らかにした収支を報告すれば、視聴者も“スッキリ”すると思うのだが。


    http://dailynewsonline.jp/article/1978272/

    所長見解:走るわな・・・
    【【愛は地球を救う】「24時間テレビ」チャリティランナー報酬1000万円ってよwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    日本テレビが8月18日、同局の「世界の果てまでイッテQ!」を通し、24、25日に放送される「24時間テレビ」で、すでに4人での駅伝形式でつなぐことを決定しているマラソンについて、メンバー2人の距離を当初の予定から10km縮めることを発表。

    これに視聴者などからは〈そこまでやる必要があるのか?〉との声が広がっている。


    24


    「『イッテQ!』では、マラソン企画のトレーナーが、以前の気温とは上がり方が違うことから『事故とケガを避けたい』と説明。
    ガンバレルーヤよしことハリセンボン近藤春菜は、それぞれ32.195kmに縮め、いとうあさこと、まだ発表されていない残る一人については、そのまま42.195kmでの挑戦になったんです」(夕刊紙記者)

     
    加えて同番組では、その残る一人について、「24日のスタート時に発表する」ことも発表したのだが、日テレのそうした“熱の入れよう”に反し、視聴者の見方は相当冷めているようだ。


    「ネット上では

    《気候を考えれば時代遅れ》
    《4人での駅伝にするとか距離短縮とか、体調面を気遣うならもうやめるべき》
    《何か起こったら誰が責任を取るのか》

    といったものや、

    《4人目を引っ張ったところで誰も興味ないのでは》

    という辛辣な意見まで飛び出しています。

    マラソン企画は、1992年放送の15回目の放送から始まり、今回で27度目となる歴史のある定番企画であり、24時間通しで視聴者を引き付ける意味でも、そう簡単には変えられない。ただ、番組リニューアル前の14回以前はなかったことから、気候や世間の意見を考慮したうえでの再リニューアルが、そろそろ必要な時期に来ているのではないでしょうか」(テレビ誌記者)
    https://www.asagei.com/excerpt/131820



    所長見解:もうね・・・

    【【悲報】「24時間テレビ」近藤春菜・よしこのマラソン距離短縮ってよwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ