ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    マネージャー

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    1: (・ω・)/ななしさん

    マネジャー20人交代…友近に浮上したパワハラ疑惑の行方


    闇営業問題から端を発したお家騒動がようやく収束しそうな吉本興業だが、またまた問題が発覚。

    女ピン芸人の友近(46)にパワハラ疑惑が浮上したのだ。

    「週刊新潮」によると、友近のマネジャー2人が今年に入ってから同社の幹部宛てに友近のパワハラを訴える嘆願書を提出。

    嘆願書には友近の常軌を逸したイジメについて書かれているというが、「向いてないから辞めろ」といった罵詈雑言を浴びせられたり、深夜まで説教されたことが訴えられているのだ。

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    友近は同誌に対し、一部事実関係を認めたうえで反論。

    とはいえ、過去10年ほどで友近のマネジャーは20人近く代わっているというからシャレにならない。


    「最近の若いマネジャーは打たれ弱いので、友近さんの言うことも一理ありますが、以前からそういううわさがあったので、共演する後輩芸人たちはすっかり怯えてしまっています」(テレビ関係者)

    友近は現在、「ゴゴスマ」(TBS系)、「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)など8本のレギュラーを持つ売れっ子だが、問題がこじれるようなら、その座は安泰ではない。

    「コメンテーターを務める『ゴゴスマ』などではパワハラ問題を扱うが、自分が“当事者”なのにどうコメントするのか。
    テレビ各局のコンプライアンスでパワハラはNGですから」(前出のテレビ関係者)


    仕事に対する厳しさで知られる友近。

    ふがいないマネジャーや後輩に腹が立つこともあるだろうが、キレてはいけなかった。


    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/260673

    ▼写真
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/260/673/df2ebcea3f10b7800497bf3ea0134a6620190822132238975.jpg

    所長見解:あれま・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    長年の下積み生活から、アラフォーで一気に大ブレイクを果たした女優の吉田羊。

    苦労人ゆえに周囲への感謝を忘れず、弱い立場の人にも寄り添える性格――かと思いきや、周囲の評判は良くないようだ。

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    「あるオーディションで、吉田さんが昔の劇団員仲間と遭遇した時のことです。
    いまだに小劇団に所属するその女性は、吉田さんと汗をかきながら稽古に励んだ日々を思い出し、懐かしさのあまり『ご無沙汰。活躍いつも見てるよ』と声をかけた。
    しかし、吉田さんは目も合わせず無視し、その女性はあまりの反応に絶句したといいます。

    吉田さんは日頃から周囲に『私の劇団時代のことはとっくに忘れた。私の人生から消したい』とこぼしています。
    吉田のかつての劇団仲間たちは、女優として売れずに今もアルバイトをしながら劇団の活動を続けている人も少なくない。
    かつての吉田さんの仲間の間からは、『あの頃の苦しかった下積みがあったからこそ、今の大女優としての地位があるはずなのに。ブレイクした途端、恩を仇で返す』という声も出ていますよ」(演劇関係者)

    吉田といえば2016年にジャニーズグループ、Hey!Say!JUMPの中島裕翔との“7連泊熱愛”が報じられ、世間を騒がせたことも記憶に新しい。

    「吉田はとにかく若い男が大好きで、共演したまだ無名の俳優に手を出すこともあると噂されています。
    昨年末で所属事務所を独立した後も、俳優の卵のような男性にマネージャー代わりになって付き添ってもらっているといいます。
    その一方でスポンサー獲得のための夜の接待は抜かりなく、特に大口となると何を差し置いても駆けつけるフットワークの軽さも兼ね備えています」(芸能事務所関係者)

    吉田は昨年末いっぱいで、それまで所属していた事務所ORANKUとの契約を終了。

    2007年、吉田がまだ無名の女優時代に、吉田のファンの間では“Yマネさん”の愛称で知られるORANKU社長にスカウトされ、以降二人三脚で苦楽を共にしてきた。

    Y社長が付いてから吉田は、女優業のかたわらでやっていたアルバイトを禁止され、生活費は事務所から借金することになった。

    返済するには女優業で稼いだお金のみというルールが決められ、吉田がブレイクするきっかけとなった連続テレビドラマ『HERO』(フジテレビ系)に出演する直前まで借金が残っていたという話は有名だ。

    「『HERO』出演から一転して事務所は黒字経営となり、その後CM、ドラマ、映画の仕事が次々と舞い込みましたが、吉田と事務所間のギャラ配分は半々という契約だったといいます。
    あるCMの仕事で7000万円近くの契約金が支払われたとき、吉田と事務所が3,500万円ずつの分配となったが、吉田は『どうしてあなたは何もしていないのに3500万円も取るのよ』といった具合に不満を示したといいます。

    吉田は退所に際し自身のインスタグラム上で、Y社長について『今回、仕事のパートナーは解消いたしますが、人生で出会ったかけがえのない友人として、今後もお付き合いを続けて参ります』と綴り、表向きには円満退社を装っていますが、カネで揉めた末の決別というのがことの真相のようです」(テレビ局関係者)

    こうした悪い評判をよそに、吉田の活躍ぶりが衰える気配はない。


    https://biz-journal.jp/2019/07/post_108174_entry.html

    所長見解:そうなんや・・・

    【【悪評噴出】女優・吉田羊、元劇団員仲間を無視、事務所独立はギャラ ←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手・西野カナが3日、神奈川・横浜アリーナで、活動休止前のラストライブを行ったことを、各スポーツ紙が報じている。

    各紙によると、公演はデビュー10周年イヤーを締めくくる横浜アリーナでの3日間連続コンサートの最終日。

    冒頭、西野は「このライブの後からお休みさせていただくことになったので、とにかくみんなと一つになって、最高の思い出を作りたい」と宣言。

    その後、「会いたくて 会いたくて」、「Daring」、「トリセツ」など、ヒット曲を中心に22曲を熱唱。

    最後の曲「Best Friend」を歌い終えると、こらえていた涙があふれ、両手で顔を覆ってしゃがみこむ場面もあったという。

    西野は先月8日、公式サイトで「期限を決めずにいろいろと挑戦したい」と無期限の活動休止を発表。

    今後については発表されていないが、最後は、「みんなとまた会える日を楽しみに、いろんなことに挑戦したい。また笑顔で会いましょう!みんな、またね!」とファンとの再会を約束。

    「ありがとう」と何度も繰り返し、笑顔でステージを降りたというのだ。

    「このところ、ヒット曲に恵まれず、ワンパターンな歌詞が目立った西野。
    一度しっかりと“充電”して新たなものを生み出そうと、活動休止を決断したのでは。
    すでにたっぷりと稼いでいるが、おそらく、1、2年の小休止になりそう」(音楽業界関係者)

    とはいえ、やはり気になるのは活動休止に至った“真相”だ。

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    「16年11月に自身を担当するイケメンマネジャーとの半同棲が報じられたが、すっかりメロメロのようで、一緒にいれる時間がほしかったのではと言われている。
    結婚や妊娠という話はまだ聞こえて来ない」(芸能記者)

    復帰後、かなりリアルなラブソングを世に送り出すかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1679612/

    所長見解:そうなんや・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の橋本環奈が、16日放送の『踊る踊る踊る!さんま御殿 秋の女子アナVS女芸人 イケメン&美女大漁祭』(日本テレビ系)に出演。
    所属事務所の社長に立腹したエピソードを明かした。

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    「最近ムカッときたこと」について聞かれた橋本は、「私、結構、短気なので」「いろんなことにすぐ怒っちゃう」といい、断捨離をめぐるエピソードを明かした。
    それは、一人暮らしをする橋本が自宅の断捨離をすることになったときのこと。
    片づけるにあたって事務所のマネージャーたちも手伝ってくれ、橋本自身がどれを捨てるか残すかを指示していたという。

    そんな橋本の断捨離に、所属事務所の社長も合流し、参加したという。
    ところが橋本によれば「社長がなんでもかんでも捨てるんです」と暴露。
    また、「それにすごいムカついて」と腹が立ったと明かし、社長が1度捨てた物を取り出してはチェックを繰り返していたと振り返った。

    番組では、橋本が潔癖症であることも告白。
    俳優の賀来賢人が「(家はキレイに片付いているより)ゴミが落ちてるほうが落ち着く」と明かすと、それに対して橋本は「片づけちゃいます、絶対ダメです」と主張。
    さらには「ベッドのシーツは毎日、四隅合わせて外出」「玄関には靴1個も置いておらず、帰宅後、必ず靴箱に入れる」などと几帳面な一面も明かしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-00059710-crankinn-ent


    所長見解:いいよな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女性アイドルのDV騒動で、韓国の芸能界が大揺れだ。
    ソウル市内で恋人の男性を暴行したとして、女優のク・ハラ(27)がこのほど警察から事情聴取を受けたのだ。
    ク・ハラは2016年に解散したアイドルグループ「KARA」のメンバーで、日本ではNHK紅白にも出場するなど人気も高いだけにショッキングなニュースだ。

    その彼女から「暴行された」として、ヘアメークの男性A氏(27)が警察に通報したのが今月13日未明のこと。
    警察が出動する騒ぎに。
    調べに対し、A氏が「別れ話をしたら、一方的に暴行された」などと供述したのに対し、ク・ハラは「彼が『起きろ』とわたしを蹴った。それで言い争いになって、殴った。お互いのけんかだった」と双方の暴行であると主張。
    こうした過程から、ク・ハラがA氏と恋人関係にあることも分かり、芸能マスコミが押し掛ける騒ぎに発展している。

    どちらが先に手を出したのかなど、言い分は食い違うが、世間を驚かせたのは、虫も殺さぬ顔をした元アイドル歌手がDVの加害者であったことだろう。

    芸能プロデューサーの野島茂朗氏はこう言う。

    ■犠牲者はマネージャーが大半

    「女性タレントによる暴力は、日本の芸能界でもないわけではありません。
    好感度の高いあるグラビアアイドルは灰皿をマネジャーに投げつけ、『ああ、だるいし。消えろよクズ』などと怒鳴りつけていましたし、女性タレントがマネジャーやスタッフに対して暴言を吐いたり、暴力をふるうケースを含めると、結構な数に上るのではないでしょうか」

    そのグラビアアイドルはテレビで見せる笑顔が、裏に回ると一変し「私のおかげで食えてんだろ、ひもかよ。クズの仕事は面白いか、クズなりにごみ拾いにでも転職しろよ」などとスタッフに言っていたというから、一歩間違えば警察沙汰だったのかも知れない。
    また、引退したある女優のケースでは、マネジャーに命じて仲の悪い“ママ友”の自宅にスプレーで落書きさせたという“事件”もあった

    「被害が表沙汰にならないのは、相手が有名人だと、マスコミに騒がれて被害者の立場も悪くしてしまうから。
    そうしたことで、泣き寝入りさせられてきた被害者が、今回の韓国での騒ぎを知って訴え出る可能性はあると思いますよ」(前出の野島氏)

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    ■和田アキ子担当は全員が出世

    「でもねえ」と、ある芸能プロ幹部がこう言う。

    「現場マネジャーは女優やタレントのわがままに耐えてナンボ。
    灰皿を投げられようが、暴言を吐かれようが、24時間365日、笑顔で対応できなければダメなんです。
    逆に、それができれば芸能界で上を目指せる。
    ホリプロがいい例で、和田アキ子のマネジャーを務めあげた人間はほとんどが事務所幹部になっているでしょ。
    そりゃあ、マネジャーだって人間だから飲めば愚痴と恨み節が炸裂しますけど、そこまで務めあげてこそマネジャーのかがみなんです」

    芸能界を一般社会のモノサシで測ってはいけないようだ。


    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/238019/2


    所長見解:そらね・・・

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