ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    ホスト

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    1: (・ω・)/ななしさん

    東京タピオカランドのプレスイベントが8月19日に実施され、”ホストの帝王”として知られるローランドさんが登場した。

    その中で、ローランドさんは今年9月末に、自身がプロデュースしたタピオカ専門店を東京・八王子に出店すると明かした。

    タピオカについて、「すぐに飲めるもんじゃないんで、いろんな話が出来たり素晴らしいなと」とコミュニケーションツールになるといい、「この場を借りて発表なんですけど、タピオカ愛が強すぎて店を、『ザ・パール』というお店を新しくオープンさせようかなと」と話した。

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    ■ ローランド名言入りカップで提供 今後は京都にも?

    ローランドさんはイベントに、東京タピオカランドにも出店しているタピオカ屋「謝謝珍珠(シェイシェイパール)を持って登場。

    司会に味を聞かれると「僕もう2000回以上飲んでるんで、今更味わう必要もないくらい。
    でもやっぱり美味しいですよね」と話す。

    「僕地元が八王子なんですけど、謝謝珍珠の方に『ぜひともこの味を!』と、めちゃくちゃ頼み込んで技術指導をしていただきまして、ザ・パールというお店を満を持して八王子にオープンさせて、美味しいタピオカを提供して地元を活性化しようかなと思っています」

    コンセプトはメンズとかも来やすいクールなイメージで、「ローランドのこだわりをたくさん詰めた。カップに名言を入れてみたりして」と説明。

    タピオカ屋は行列になることが多いが、「入口からローランド。
    行列から店鋪が見えてきた瞬間、味わえるんじゃないかな」と語っていた。


    今後の出店については「インバウンドのお客様も増えている京都も視野には入れている」とは言うものの、「そもそもタピオカ屋さんは営利目的というか、本当(タピオカが)好きで出す。
    もっと効率のいい出店候補もあったんですが、少しでも地元を盛り上げたいなっていうのもあったので、営利目的ではなく楽しんでやっていけたらいいなと」と語った。


    ■ “タピオカは太る”に対し、「美味しいものを好きなだけ食べて、その分動いたらいい」

    タピオカとの出会いについても語った。

    経営しているホストクラブで営業終了後、若い従業員が「仕事終わったしタピろうかな」と話しており、”タピる”の意味が分からなかったという。

    「僕もう今年で27になるんですけどタピるってなんだろうって思って、『タピるって何?』って聞いたんですね。
    そしたら本当におっさんを見るような目で『いや社長、タピるも知らないんですか?』って言われて。
    そこからググって調べた」


    従業員の気持ちを理解すべくタピオカを飲んだら「なんて美味しいんだろう、と謝謝珍珠に出会った」と明かす。

    同店は当時、栃木にしか店鋪がなく、「僕は欲しいものは確実に手に入れたいんで」と、熱意を伝えて東京まで送ってもらったという。


    “インスタ映え”をテーマにした東京タピオカランドについては、「基本俺の行った先がインスタ映えなんであまり気にしないんですけど、世の中の方はそういう訳じゃないので何かしらの力を借りて映えさせなければいけない人たちはここに集ったらいいんじゃない」とコメント。


    “タピオカは太る”ということについては、「美味しいものを好きなだけ食べて、その分動いたらいいだけの話。
    明日もジム行きますし。
    美味しいものを食べたいじゃないですか、人生1度しかないし。
    我慢するくらいなら次の日はハードにトレーニングする方が建設的というかポジティブな生き方じゃないですか」と語った。


    写真:ローランドが八王子にタピオカ屋オープンを発表
    https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2019/08/190820ll2.jpg
    https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2019/08/190820ll3.jpg
    https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2019/08/190820ll1.jpg


    https://news.careerconnection.jp/?p=76976

    所長見解:いまから・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    オカルトマニアなら一度は聞いたことがあるかもしれない。

    大都会のド真ん中、東京・新宿歌舞伎町に“最凶心霊スポット”があることを。

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    その場所は、1980年に建設された地上7階、地下1階のコンクリート建てビルで、イケメンが多数所属するというホストクラブや、ダーツバーなどがテナントとして入っている。

    しかし、華やかな夜の顔の裏側では、ひっきりなしに心霊現象が目撃される場所としても有名なのだ。

    「実はこのビルは、日本一といわれほどの“自殺スポット”なんです。
    多いときでは1カ月に10件くらい飛び降り自殺が発生します。
    自殺者の多くは若い女性で、ホストクラブ通いをした揚げ句、借金で首が回らなくなり、ホストに見せつけるかのように飛び降りるのです。
    普段から多くの人通りがある場所なので、巻き込まれる被害も多発しています」(風俗ライター)


    そんな場所柄もあって、ネット上では心霊現象の目撃談が多数投稿されている。

    《あの近くを通ると寒気がするのでいつも回り道してる》
    《屋上につながる階段に白い服装の女性の姿が見えた》
    《ビル内に右腕が落ちているのを見た人が複数いるみたい》
    《前を通るだけで頭が締め付けられる》

    など、どれもかなり強い霊の力が働いていると思われる。


    怨霊渦巻くビル街

    「実は自殺者が多いのはこのビルだけではないんです。
    このビルを囲むように隣接してるラブホテルや、風俗ビルでも多数の自殺者が出ています。
    飛び降りだけでなく、首吊り、焼身自殺もありますが、付近で働いている人たちは日常茶飯事として、もはや特別気にすることもありません。
    いかにこの一帯が異様な空間かが分かるでしょう」(同・ライター)

    事故物件公示サイト『大島てる』を見てみると、このビルの周辺は、死者が出たことを表す“火の玉マーク”が複数記されており、その死者の多さを物語っている。

    付近で働く風俗店関係者は「お気に入りのホストの売り上げのために散々尽くしても、結局は満たされることがなく、最後は風俗に沈められたり、病んじゃう女性が多い」と、ホストに入れあげる女性のタイプを説明するが、今後も、同じようなケースは決してなくなることはないだろう。

    非日常とされる空間が、もはや限りなく日常として流れる街、歌舞伎町。

    “最凶”と呼ばれるゆえんは、そんなところにあるのかもしれない。

    http://this.kiji.is/464253633283441761?c=44341039600582657

    所長見解:ホスト・・・

    【【ここはヤバい】東京・新宿歌舞伎町の最凶心霊スポットがコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「夜の歌舞伎町では、上を見ながら歩かないと危ない」

    日本一の歓楽街・歌舞伎町(東京・新宿)では、昨秋来、こんな言葉をよく聞くようになった。

    特に、「呪いのビル」の前では、冬の寒風に身を縮めながら上目遣いでビルの屋上を気にして、足早に通り過ぎる人が多い。

    大理石と重厚感ある石のエントランスが目を引く、高級感漂う8階建てのビル。

    その屋上から、昨年10月2日、20代の女性が飛び降り自殺を図った。

    午後7時頃、外階段で靴を脱いだ彼女は、腰ほどの高さの手すりを越えて屋上から転落。

    たまたま下を歩いていた歩行者の男性を直撃した。

    女性は救急隊の処置を受けたが、間もなく死亡。

    男性も右腕を折る重傷を負った。

    「目撃情報などから事件性はないと判断され、彼女が亡くなった背景はほとんど調べられなかった」(捜査関係者)

    昨秋以来、歌舞伎町で飛び降りが後を絶たない。

    その多くが若い女性だ。

    10月のわずか1か月間で、100mほどしか離れていない2棟のビルで起きた飛び降りは、未遂も含めて少なくとも7件。

    「呪いのビル」。

    今、歌舞伎町で2つのビルはそう呼ばれている。

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    しかし、事件性がない以上、警察は深くは調べないし、大きく報道されることもない。

    原色のネオンの陰に、人知れず若い命が消えている。

    飛び降りで亡くなった、前出の20代女性は、ホストクラブの常連客だった。

    まつげが長く目鼻立ちのくっきりした美人。

    風俗店で働きながら「担当」と呼ばれる目当てのホストに入れ込んでいたという。

    友人が語る。

    「彼女は『メイ』(仮名)という名前で歌舞伎町で遊んでました。
    ホストクラブに借金が200万円ほどあったみたい。
    全部、担当につぎ込んだって。
    メイは担当のことが本当に好きで、彼氏だと思っていたけど、『でも、裏切られたのかな…』って。
    完全に病んでた」

    女性が飛び降りた理由は借金苦ではなかったと、友人が続ける。

    「借金は風俗で働けばすぐに返せる額。
    それより、何百万円使っても担当が自分のことを“金づる”としか見ていないことに苦しんでた。
    あなたみたいにキレイなら、何でももっとうまくいきそうなのにって言ったら、メイは哀しそうに笑ってた。
    『もう、どうしようもないよ』って」


    このビルにはホストクラブやバーが15軒ほど入居する。

    周辺のビルも似たようなもので、目の前の通りは、通称「ホスト通り」。

    街では、女性たちの飛び降りとホストクラブを関連付ける声は根強い。

    「この街で30年以上暮らしていますが、今は異常事態です。
    現場の『ホスト通り』は飛び降りで、すっかり有名になりました。
    自殺騒動が一度起きると、SNSやツイッターで、一瞬にして拡散されていく。
    すると、悩みを持った人たちが同じ場所で繰り返し、それがまたネットで広がる。
    今や“自殺の聖地”のような扱いまでされています。
    夜の街だから、たしかにお金で苦しんで自殺を図る人は昔からいた。
    でも、ネットは自殺を呼び寄せ、増幅させます」(ホストクラブ幹部の1人)

    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-173667/
     NEWSポストセブン


    所長見解:多いな・・・

    【【自殺者続出】歌舞伎町「呪いのビル」がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    城咲仁、毎月フェラーリ買う生活から月収2万円弱に

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    元ホストでタレントの城咲仁(40歳)が、4月27日に放送されたバラエティ番組「エゴサーチTV」(AbemaTV)に出演。
    ホスト全盛期は「現金で、毎月新車のフェラーリを買っていた」と語る一方、転落したどん底時代の収入についても明かした。

    東京・歌舞伎町の有名ホストクラブ「クラブ愛」で、5年間連続No.1の座に君臨し続け、元“カリスマホスト”のタレントとして、一時は多くのメディアにも登場していた城咲。
    「エゴサーチはするんですか?」の質問に、「世間の声は気になります。ホストの時代から検索しなければいいのに、検索して傷つく」と答えた。

    そんな城咲に、番組MCのキングコング・西野亮廣が、ホスト全盛期の年収を聞くと、「まあ、えぐいですよね。毎月新車のフェラーリを買いました。現金で」と明かし、これには西野もビックリ。

    21歳から6年間ホストとして働いていた城咲は「最初の2か月でNo.1になった。これは実力があってのNo.1ではなくて、本当に努力のNo.1なんです。お店が始まる4時間前に、安い缶ビールを飲んで、お酒の勢いで片っ端からナンパした。

    >>2以降へ続く

    https://www.narinari.com/smart/news/2018/04/49282/all#more 


    所長見解:いたよね・・・
    【【あの人は今】元ホスト兼タレントの城咲仁さん、転落し月収2万円弱の模様・・・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    所長見解:ネタだよね・・・
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