ベッキー

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ベッキー出産!今月に入り巨人片岡コーチとの第1子


    タレントのベッキー(36)が19年1月に結婚した巨人片岡治大(やすゆき)2軍内野守備走塁コーチ(37)との間に第1子を出産したことが16日、分かった。

    関係者によると、今月に入って生まれ、母子ともに健康だという。


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    19年11月に妊娠が報じられた。

    同月出席したイベントでは「充実した1年でしたが、これからは安全第一でいきたいです」とし、妊娠について聞かれると「ありがたい気持ちでいっぱいです」と笑顔で話していた。

    その後、ツイッターなどでも「みなさま、ありがとうございます」と、ファンからの祝福メッセージへの感謝をつづっていた。


    同12月にはフジテレビ系ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲~」の制作発表会見に、ほんのりふっくらしたおなかで出席。MCから体調について「大丈夫ですか」と聞かれると笑顔で「はい」と答えた。

    撮影では子役がベッキーになつき、打ち上げで涙を流していたという母親感にあふれるエピソードを披露した。

    今年2月末に公開された映画「初恋」のプロモーションでテレビ出演後、産休に入っていた。


    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202003160000710.html 

    所長見解:めでたいやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    23日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が報じ、世間を騒がせている俳優の東出昌大(31)と女優の唐田えりか(22)の“未成年3年不倫”。

    唐田は、自身のインスタグラムに東出の写真を繰り返し投稿していた(現在はアカウントごと削除)ことも発覚。

    批判の声が収まらぬ中、さらなる「ゲス行為」が次々と明らかになっている。


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    「実は彼女、俳優の宮沢氷魚(25)が番宣のために自分のインスタに上げた杏(33)の写真に『いいね!』していたというんです。
    しかも、その杏と宮沢が共演したドラマのタイトルは『偽装不倫』。
    その間、自分は本当に東出と“不倫関係”にあったといいますから、もはや笑えないレベルですね」(芸能記者)


    問題となっているのは、昨年の6月22日と7月10日に投稿された2つの写真。

    1枚目はセンターに杏の顔が大きく写っている『偽装不倫』のポスター画像、2枚目は1話放送後にアップされたもので、夜景が浮かぶ海辺をバックに杏と宮沢が背中合わせで並ぶ2ショットだ。

    24日13時現在、唐田のアカウントが削除されたため見ることができないが、ネット上には「いいね!」が押されたスクリーンショットが拡散している状態だ。


    また、前述の記事によれば、唐田は“匂わせ”を超えた驚きの行為をしていたという。

    「東出と顔を密着させた“ラブラブ写真”を自らプリントアウトして周囲に配っていたそうなんです。
    隠すどころか、むしろ“自慢したい”という強烈な自己顕示欲が感じられる。
    インスタ写真や『いいね!』の件もですが、浮気を疑う奥さんに対する『私のほうが愛されている』という“マウント行為”と受け取られても仕方がないと思いますよ」(前同)


    ここで思い出されるのが、初代「ゲス不倫」のベッキー(35)だ。

    不倫を否定した謝罪会見の裏で相手だった『ゲスの極み乙女』のボーカル、川谷絵音(31)との関係を続行していたことが発覚し、世間から総バッシングを浴びた彼女。

    しかし、今回の場合は、杏と東出という芸能界きってのおしどり夫婦のことは誰もが知っており、さらには3人の幼子がいることなどから、悪質性は「ベッキーより上」との声も出ている。


    多くの芸能関係者からも「フォローのしようがない」という声が出る今回の2人の不倫。

    この代償は予想以上に高くつくことになるかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/2167121/
    日刊大衆

    所長見解:まあな・・・

    【【ゲス不倫】唐田えりかはベッキー超えるってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ベッキー・川谷絵音の「ゲス不倫」騒動から、まる4年が過ぎた。

    スクープしたのは16年1月7日発売の「週刊文春」だが、それを察知したベッキーが前日に記者会見で「お付き合いということはなく、友人関係」と弁明。

    しかし、翌週の同誌には川谷の妻のインタビューが載り、さらにその翌週号であのLINEのやりとりが公開された。


    ベッキー「友達で押し通す予定! 笑」

    川谷「逆に堂々とできるキッカケになるかも」

    ベッキー「 私はそう思ってるよ!」

    川谷「ありがとう文春!」

    ベッキー「センテンス スプリング!」

     
    会見前日に交わされていたこの会話が致命的なイメージダウンをもたらし、ベッキーは翌月から休業。

    ふたりは破局する。

    また、川谷は離婚を経て、同年10月、未成年タレントとの飲酒デート発覚により活動を休止した。


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    とはいえ、4年も過ぎればある程度ほとぼりも冷める。

    この年末年始はテレビで、ふたりの姿をちょくちょく見かけた。

     
    まず、川谷はゴーストライター騒動の新垣隆らと組んでいるバンド・ジェニーハイとして「FNS歌謡祭」第2夜(12月11日)などに登場。

    さらに、役者業にも挑戦して「ドクターX~外科医・大門未知子」9話(12月12日)にゲスト出演した。

    米津玄師と川谷自身をモデルにしたような人気ミュージシャンで、痔の患者でもあるマヌケな役だ。

    「週刊誌とかに入院してるとこ撮られたら、すっげえ嫌なんですけど」などと自虐的な台詞を言わされていた。

     
    一方、ベッキーは1月4日の夜「クイズ! ドレミファドン! 2020」と連ドラ「悪魔の弁護人 御子柴礼司」(これはレギュラー)に出演。

    翌朝のNHK「あなたも挑戦しませんか 新絶景タイムスケイプ」ではサブMCを務め、この10数時間についてはまるで全盛期のような露出ぶりだった。

    昨年11月には、騒動によって発生したCM違約金5億円を自腹で返済していたことも報じられたし、同年1月にプロ野球・巨人の片岡治大コーチと結婚して今春には子供も生まれる予定だ。

     
    しかし、これでめでたしめでたしとはいかないところがこの騒動のややこしさである。

    川谷もそうだが、ベッキーがテレビに出ると必ず一定数のアンチの声がツイッターなどで沸きあがる。

    「ドレミファドン」でも、象徴的なシーンがあった。

    イントロクイズでB'zの「ultra soul」が流れた際、他のゲストに正解されてしまい、こう悔しがったのだ。

    「(現役時代の)登場曲なんですよ、旦那さんの。
    当てたかったぁ。
    (片岡にひとことと言われ)ごめーんね!」

     
    これに対し、ネットでは「何が旦那だよ」「川谷の元嫁と同じ苦しみを味わえよ」といったツッコミがもはや条件反射のように入れられていた。

     
    これならいっそ、川谷の曲(ゲスの極み乙女。の「私以外私じゃないの」とか)が出題されて、彼女が答えるかどうか、などといういじり方をされたほうが、ネタとして消化できるかもしれない。

    ただ、彼女サイドがNGなのか、テレビ局が忖度したのか、川谷の曲は一度も流れることはなかった。

    とまあ、この番組に限らず、不倫騒動以降のベッキーは何かともやもやさせる存在なのだ。

     
    それもこれも、あの騒動のインパクトが大きすぎたからだ。

    「ゲス不倫」「ゲスノート」「ゲスの呪い」といった、キャッチーなワードと展開の数々。

    そして、ここから「文春砲」の進撃が始まり、数多の有名人が不倫の名のもとに公開処刑された。

    いわば、歴史を作った騒動であり、世間に忘れろといっても無理な話なのである。

     
    そういえば、騒動の前の年だったか「世界の果てまでイッテQ!」でベッキーが自分には代表作がないという悩みを語り、デヴィ夫人に「あなた、眼鏡のCMがあるじゃないの」と慰められたりしていた。

    幸か不幸か、今では「ゲス不倫」という代表作ができてしまったわけだ。


    続き
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200112-00011116-besttimes-ent

    所長見解:まあな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ベッキーが11月26日放送の『ごごナマ』(NHK総合)で、芸能界の恩人として中居正広の名をあげた。

    「芸能界で頭が上がらない人がいる?」と聞かれ、ベッキーは「出会った人すべてです」としつつ、中居正広の名前をあげた。

    「お仕事がないときも気にかけてくださったり、(一時休業後)『ベッキーを囲む会をやろう』とか。
    復帰のときも番組で大変お世話になり、気にかけてくださる優しい先輩」と答える。

     
    中居の尊敬するところとして、「誰のことも見捨てない」とコメント。

    「共演者もスタッフさんも全員の思いをくみ取って番組を成立させる。
    それで『俺なんていいんだよ』って。
    収録でも『早く帰りたいよ』とか言っているけど、台本を見ると書き込みがいっぱいしてあったり。
    ずっと目標の人です。
    尊敬します」


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    また、ベッキーは笑福亭鶴瓶から「『これからは丁寧に生きなさい』って言われて、それが座右の銘というか、心のテーマになっていますね」と語った。

     
    一方、かつて有吉弘行から「元気の押し売り」というあだ名を付けられたことに、「ショックだった。
    みんな大爆笑で『そう思ってたんだ』って……」と回想。

     
    いまの元気の源はラジオ体操で、「本気で勉強したくて本やDVDを買ってやっている。
    計算された体操で、朝イチにやると元気が出る。
    第2もやる」と笑顔を見せた。

     
    ベッキーは元プロ野球選手の片岡治大と結婚し、現在、妊娠中。

    子供には「薄味で素材の味がするシンプルなものをあげたい」と語り、「友達の離乳食を手伝った経験があるので活かしたい」と子育ての抱負を語った。

     
    来春にはママになるベッキー。

    さまざまな恩人との縁を大切にしているようだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00010001-flash-ent

    所長見解:もうね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    人気番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。

    司会の内村光良を始め、宮川大輔やイモトアヤコなどレギュラー陣の顔ぶれは安定していると思いきや、番組の歴史は「降板劇」の連続でもあった。


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    最近、最も記憶に残るのがベッキーの降板だ。

    2016年に起こした不倫騒動のあおりを受けて「一時休養」。

    芸能界に復帰した後も再登場していないところを見ると、事実上の降板と見ていいだろう。


    お笑いコンビ・オセロの中島知子も、占い師による洗脳騒動、家賃滞納騒動のさなか、2012年2月に降板。

    その相方・松嶋尚美も、第2子出産・育児のため2013年6月から休養ということになっていたが、復帰することなく事実上、降板している。

     
    「ベッキーの休養と入れ替わるように、2016年3月からレギュラーの座に就いているのが、いとうあさこ。
    また、去年からはガンバレルーヤの2人が、なんとなくですがレギュラーの位置に納まっています」(芸能ライター)

     
    準レギュラーのポジション争いも苛烈だ。

    イモトに憧れて芸能界入りし、彼女と同じワタナベ・エンターテインメント(以下ナベプロ)に入った、森山あすか。

    その言動から「イモト2世」と呼ばれていたが、番組にハマらなかったと見えて、去年3月以降出演はない。

    代わりに、ANZEN漫才みやぞんが台頭していった。

     
    ちなみに同じナベプロでは、ロッチ中岡創一とWエンジン・チャンカワイの間にも因縁がある。

    もともとチャンのほうが先に『イッテQ』に出ていたが、のちに中岡が、YouTubeの過激動画に挑戦するコーナー『Q Tube』で人気を得るようになると、チャンの出番も次第に減っていった。

     
    そんな意外と生存競争が厳しい『イッテQ』で、次にお払い箱になるのは誰だろうか?

     
    「女芸人枠は、いとう、ガンバレルーヤ、たんぽぽ川村エミコ、おかずクラブなど供給過剰状態。
    その中で、特に活躍の場があまりない森三中・村上知子の不要論はずっと渦巻いています。また、イモトもブレーク後、ハングリー精神がなくなり、モチベーションの低下も叫ばれています。
    ちなみに、NEWS・手越祐也は、一部メディアで『イッテQ』降板説が噂されましたが、15日のオンエアでは自らその話題を取り上げ、否定していました」(同)

     
    いずれにしても、今後の新陳代謝のためには、誰かが犠牲にならないとダメなのかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/2012977/

    所長見解:みやぞんか・・・


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