ベッキー

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑い芸人の田村淳(ロンドンブーツ1号2号)やタレントの最上もが(元でんぱ組.inc)がSNSやブログでHSP(Highly Sensitive Person)であることを公言して以降、メディアでも「HSP」を話題にすることが増えた。

    そんななかタレントのベッキーがTwitterで「HSPだ。わたしも」と気づいたことを明かして反響を呼んでいる。


    no title


    9月20日放送のフジテレビ系『ワイドナショー』で、「場の空気を読みすぎて疲れきってしまう」ような生まれつき感受性が強く敏感な気質を持つHSPが4人~5人に1人の割合で該当すると話題にした。

    ゲスト出演した田村淳は、自身を見つめて「いろんなことに敏感に反応してしまう」、「気づかないうちに人の顔色を常に見ている」、「潔癖症と言われるがそうでない部分もあるしどうなのか?」と気になっていたところ、HSP専門カウンセラー・武田友紀さんが書いた『「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる 「繊細さん」の本』でHSPという言葉に出会い「自分が気になることだけずっと気になっちゃう」気質なのだと知って楽になったという。


    また「HSP診断テスト」(監修:関西大学 串崎真志教授)で、11項目のうちいくつ該当するかによりHSPの傾向を診断する一幕もあった。

    すると『ワイドナショー』放送のタイミングでベッキーがTwitterに「HSPだ。わたしも」とつぶやいたところ、フォロワーから「私もです。なんだか自分自身を納得できました」、「私もどうやらHSPみたいです 11項目全て当てはまりました」と共感する声が寄せられたのである。


    ベッキーは21日、「今日、朝から、脳内でワアーーーーってある事が気になっちゃったんだけど『いや、HSPだからだよ。本来は大したことない出来事なのかも!』って言い聞かせたら、スッと楽になった」、「知ることができてよかった」と明かしており、田村淳が救われた時と似たような感覚があったようだ。


    ちなみに『ワイドナショー』では「HSP診断テスト」を見て松本人志が「めっちゃ当てはまる」と深刻そうにこぼす一方、平気な顔で「全く何も当てはまらない」という指原莉乃は「だからこそ、自分が知らないうちにHSPの人を苦しめているのかも」と懸念した。



    HSP診断テスト

    1. 一度にたくさんのことが起こっていると不快になる

    2. 忙しい日々が続くとベッドや暗くした部屋などプライバシーが得られ、刺激が少ない場所に逃げ込みたくなる

    3. 明るい光や強いにおい、ごわごわした布地、近くのサイレンの音などにゾッとしやすい

    4. 短時間にしなければならないことが多いとオロオロする

    5. 生活に変化があると混乱する

    6. 大きな音や雑然とした光景のような強い刺激が煩わしい(面倒で気が重い)

    7. 他人の気分に左右される

    8. 大きな音で不快になる

    9. 一度にたくさんのことを頼まれるとイライラする

    10. 色々なことが自分の周りで起きていると不快な気分が高まる

    11. 競争場面や見られていると緊張や動揺のあまり、いつもの力を発揮できなくなる


    https://japan.techinsight.jp/2020/09/maki09211644.html 

    所長見解:あるな・・・

    【【衝撃告白】ベッキーさん、自身が「HSP(Highly Sensitive Person・生まれつき感受性が強く敏感な気質を持つ)だ」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    奪ったのは“元妻”からではなかった

    嫌われ女王から、いまや『令和のベッキー』ともいわれる小島瑠璃子(26)。

    本サイトが彼女のあまりの嫌われっぷりを検証したのが今年の5月。

    それから4ヶ月、 “芸能界追放寸前か?” とまでなっているというから穏やかではない。


    「ここ最近、各週刊誌や芸能ニュースサイトでは連日小島の例の略奪愛を立証するかのごとく後追い記事が出まくっている。
    そして今までは小島、原氏、原氏元妻の三角関係と見られていたのが、なんと文春砲によって元アイドルEも加わった四角関係に発展したから驚き」(芸能リポーター)

    さまざまな報道や取材内容を整理すると、どうやら原氏が正式に離婚したのは昨年の秋冬というのが一致した見方。

    「小島と原氏が正式に交際したのはその後でしょうから、形式上は略奪愛ではない。
    しかし結果的に小島はやはり “略奪” している。
    それは元妻からではなく元アイドルEから原氏を略奪したということ」(同前)

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    ここで時系列を簡単に整理しよう。

    原氏はかなり前に番組で共演したEと2年程前から交際。

    原氏は妻と別れることを約束、Eは婚約していた彼氏を裏切り事実上の不倫関係に。

    そして昨年末に正式に原氏の離婚が成立し、Eとの結婚に進むのかと思われたが、そこに改めて現れたのが小島だという。

    「当然、小島は知り合った頃は原氏に家庭があるのを知っていた。
    昨年末に離婚したのを知って今年になって猛アプローチをしたのでしょうから、そこは小島に罪はない。
    一番悪いのはEとの関係を小島に黙っていた原氏でしょう。
    家庭を捨て、Eと小島を天秤にかけた結果、Eを捨てた。
    文春さんにも報じられていた通り、Eは原氏と結婚するために大手事務所も辞めて芸能界から引退している。
    そこまでの覚悟があったEをいとも簡単に切った原氏は人間のクズともいえるのでは」(本件を追う夕刊紙記者)


    嫌われ女王の肩を持つ気はないが、今回の件で猛バッシングに晒される小島もある意味で被害者ということか。

    「世の中のすべての人が、文春さんの記事やナックルズさんのこの記事を読むとは限らない。
    今の世間のイメージは原氏の家庭を壊したのが小島というイメージ。
    しかし、それだけのリスクを取っても得られるリターン、すなわち財産が大きすぎる。
    やはり小島からすれば芸能界を退く覚悟で挑んだ最後の恋だったのでは」(同前)


    どちらにしても、業界内からも批判が集中し、もはや居場所の無くなった感のある小島。

    「まさに一時期の矢口真里やベッキーのように追放状態になるのでは。
    真相を知れば2人のケースとはまるで違いそこまで非はないはずだが、もともと嫌われているのも災いした。
    こうなったら何としても原氏に食らいついて結婚するべき。
    それで後に離婚する分には財産分与があるから、もう立派な人生勝ち組」(小島に近い芸能関係者)


    すべての疑惑の中心となる原氏は、弁護士任せで何ひとつコメントを出さないどころか、過去のSNS投稿も閲覧不可にしたというが……元妻、E、そして小島のために、男であるなら逃げてばかりいないで何かしらコメントを出すべき。

    それが、この騒動を収束する鍵となるだろう。


    https://k-knuckles.jp/1/10940/2/

    所長見解:もうな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    志村どうぶつ園の出演者次々と死ぬ

    ベッキー → パンくん → わさおの飼い主 → 志村けん → わさお

    s

    所長見解:ベッキー・・・


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    1: (・ω・)/ななしさん

    ベッキー出産!今月に入り巨人片岡コーチとの第1子


    タレントのベッキー(36)が19年1月に結婚した巨人片岡治大(やすゆき)2軍内野守備走塁コーチ(37)との間に第1子を出産したことが16日、分かった。

    関係者によると、今月に入って生まれ、母子ともに健康だという。


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    19年11月に妊娠が報じられた。

    同月出席したイベントでは「充実した1年でしたが、これからは安全第一でいきたいです」とし、妊娠について聞かれると「ありがたい気持ちでいっぱいです」と笑顔で話していた。

    その後、ツイッターなどでも「みなさま、ありがとうございます」と、ファンからの祝福メッセージへの感謝をつづっていた。


    同12月にはフジテレビ系ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲~」の制作発表会見に、ほんのりふっくらしたおなかで出席。MCから体調について「大丈夫ですか」と聞かれると笑顔で「はい」と答えた。

    撮影では子役がベッキーになつき、打ち上げで涙を流していたという母親感にあふれるエピソードを披露した。

    今年2月末に公開された映画「初恋」のプロモーションでテレビ出演後、産休に入っていた。


    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202003160000710.html 

    所長見解:めでたいやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    23日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が報じ、世間を騒がせている俳優の東出昌大(31)と女優の唐田えりか(22)の“未成年3年不倫”。

    唐田は、自身のインスタグラムに東出の写真を繰り返し投稿していた(現在はアカウントごと削除)ことも発覚。

    批判の声が収まらぬ中、さらなる「ゲス行為」が次々と明らかになっている。


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    「実は彼女、俳優の宮沢氷魚(25)が番宣のために自分のインスタに上げた杏(33)の写真に『いいね!』していたというんです。
    しかも、その杏と宮沢が共演したドラマのタイトルは『偽装不倫』。
    その間、自分は本当に東出と“不倫関係”にあったといいますから、もはや笑えないレベルですね」(芸能記者)


    問題となっているのは、昨年の6月22日と7月10日に投稿された2つの写真。

    1枚目はセンターに杏の顔が大きく写っている『偽装不倫』のポスター画像、2枚目は1話放送後にアップされたもので、夜景が浮かぶ海辺をバックに杏と宮沢が背中合わせで並ぶ2ショットだ。

    24日13時現在、唐田のアカウントが削除されたため見ることができないが、ネット上には「いいね!」が押されたスクリーンショットが拡散している状態だ。


    また、前述の記事によれば、唐田は“匂わせ”を超えた驚きの行為をしていたという。

    「東出と顔を密着させた“ラブラブ写真”を自らプリントアウトして周囲に配っていたそうなんです。
    隠すどころか、むしろ“自慢したい”という強烈な自己顕示欲が感じられる。
    インスタ写真や『いいね!』の件もですが、浮気を疑う奥さんに対する『私のほうが愛されている』という“マウント行為”と受け取られても仕方がないと思いますよ」(前同)


    ここで思い出されるのが、初代「ゲス不倫」のベッキー(35)だ。

    不倫を否定した謝罪会見の裏で相手だった『ゲスの極み乙女』のボーカル、川谷絵音(31)との関係を続行していたことが発覚し、世間から総バッシングを浴びた彼女。

    しかし、今回の場合は、杏と東出という芸能界きってのおしどり夫婦のことは誰もが知っており、さらには3人の幼子がいることなどから、悪質性は「ベッキーより上」との声も出ている。


    多くの芸能関係者からも「フォローのしようがない」という声が出る今回の2人の不倫。

    この代償は予想以上に高くつくことになるかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/2167121/
    日刊大衆

    所長見解:まあな・・・

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