プロ野球

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    1: (・ω・)/ななしさん

    プロ野球・楽天の松井裕樹投手(23)と女優の石橋杏奈(26)が結婚したことを13日、発表した。

    この日、都内の区役所に2人で婚姻届を提出。

    すでに今月初旬にハワイで挙式したことも報告した。

    2人は球団と石橋の所属事務所を通じ、連名で結婚を報告。

    松井は「これからは妻のため、そして日頃より応援してくださるファンの皆さまの期待に応えるため、より一層野球に精進してまいります」と決意を新たに。

    石橋は「彼の野球に対するまっすぐな姿勢や素直で無邪気な性格に惹かれ傍に居たいと思うようになりました。
    彼の活躍が2人の幸せでもあるので 日々刺激をもらいながら私も出来る限りのサポートをしていきたいと思っております。
    これからは夫婦としてどんなときも手を取りあい思いやりの気持ちをもって共に歩んでいきたいと思います」と思いをつづった。

    関係者によると、ハワイでの挙式は今月8日(日本時間9日)。

    石橋は妊娠しておらず、芸能活動を継続し、仕事と家庭の両立を目指す。

    同居はまだしていない。

    2人の交際は6月に発覚。

    8月7日付のスポニチ本紙が12月にハワイで挙式することを報じていた。

    出会いは昨年6月、共通の知人が開いた食事会。

    昨年11月頃から交際をスタートさせ、松井が遠征で東京に来た時などに食事デートをするなど愛を育んでいた。

    松井は、入団2年目の15年から守護神として3年連続30セーブを達成。

    昨年3月のWBCではチーム最年少で侍ジャパン入りも果たした。

    今季は53試合に登板し、9月16日には史上最年少22歳10カ月で通算100セーブを達成した。


    石橋は、06年のホリプロスカウトキャラバンでグランプリを受賞。

    清純派女優として活躍し、演技力も高い評価を受けている。

    私生活では、4年ほど前から料理を母親に習うなどして始め、今では趣味に。

    得意料理には手間の掛かるビーフシチューを挙げるほど、腕を上げている。

    野球好きで知られ、福岡出身のソフトバンクファン。

    17年には開幕戦の始球式も務めた

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    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/12/13/kiji/20181213s00001173212000c.html


    所長見解:ええやん・・・

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    読売新聞グループ本社代表取締役主筆の渡辺恒雄氏(92)が10日、都内ホテルで行われた巨人・原辰徳監督の殿堂入りを祝うパーティーに出席。

    11月中旬にネット上で“危篤説“や“死亡説”のうわさが広がっていたが、約5カ月ぶりに公の場に姿を見せた。

    取材対応はなかったが巨人・山口寿一オーナーによると、周囲には「死亡説が流されたから来たんだよ」とジョークを飛ばしていたという。

    この日は入院先の病院から駆けつけ、「帰る時は自分で歩いて帰っていきました」と明かした。

    原監督は冒頭のあいさつで渡辺主筆にも感謝。

    「本日は渡辺主筆も久々にお会いしまして、ご無沙汰しております」と呼びかけ、会場の渡辺主筆も左手を挙げてうなずいた。

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    渡辺主筆は自宅で転倒し、頸椎(けいつい)の一部を骨折。

    8月中旬から入院生活を送っていた。

    その後、11月になってインターネット上で渡辺主筆が亡くなったという噂が広まり、球団の山口寿一オーナーが「非常にデマが流れて、うちの新聞社にも取材が殺到した。
    全くのデマなんだよね。亡くなったということもあり得ないし、危篤ですらなかった状態で、事実とは全く違う情報が流れた」と打ち消す事態となっていた。

    渡辺主筆が公の場に姿を見せたのは、7月6日、東京ドームでの試合を観戦して以来。

    この時は苦しい戦いをしていた高橋由伸前監督を擁護し、「高橋はよく(選手を)観ている。一人、一人、(選手の現状や課題を)全部知っていて。名監督だよ。監督はよくやっている」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000146-dal-base


    所長見解:しぶとい・・・

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    フジテレビの“ミタパン”こと三田友梨佳アナが、MLBア・リーグ新人王に輝いたロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平を狙っていることが確実となった。

    去る11月22日、大谷の帰国会見の様子を、同局の情報番組『直撃LIVEグッディ!』が放送。

    キャスターを務める三田アナの発言が物議を醸している。

    「番組では、大谷の高校生時代からの映像も放送。
    その中でミタパンが、高校生の大谷に英語を教えている場面が流れたのです。
    するとミタパンは、当時のことを振り返り謝罪。
    テレビを使い、いかにも大谷に向けて謝ったのには驚きました」(女子アナライター)

    三田アナは番組内で「(当時)まだ高校生ですので“大谷君”と呼んで英語を教えさせていただいたのですが、今やメジャーリーガーとなった大谷選手。
    何てことをしてしまったんだ。大変失礼致しました」と反省の弁。

    この謝罪行為が問題視された。

    「プロ入り前だし、年長のお姉さんアナの取材です。
    誰も“君呼び”がおかしいとは思いませんよ。
    それにミタパンは英語が堪能。
    番組のお遊びで英語を教えたからといって気にしないでしょう。
    そんな古い映像をあえて流して謝る。
    それこそ“意図的な演出”としか思えません」(同・ライター)

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    得意の野球知識で大谷に接近?

    三田アナの大谷に対するコメントは、以前からアヤシイことは知られていた。

    例えば4月放送の同番組で大谷を紹介した際、唐突に「今度、私、大谷選手を取材します」と宣言。

    MCの安藤優子が「エッ、本当?」と驚くと、三田アナは「私、取材します」と力強く繰り返し。

    スタジオ内が一瞬静まり返ったほどだ。

    「三田アナは、なぜ取材できるか明かしませんでしたが、その後、彼女は野球の勉強のためにアメリカに留学したことも語っています。
    元青山学院大の公式野球部のマネジャーで、野球のことは本格的に勉強したようです。
    今、野球記者として会社に大谷への単独取材を願い出ているそうです」(フジテレビ関係者)

    大谷は、同じフジテレビの“クジパン”こと久慈暁子アナとは同郷であり、知人の間柄。

    大谷の取材は久慈アナが“適任者”といわれていた。

    「ところがクジパンは、フィギュアの羽生結弦やサッカー長谷部誠の会見でバカな質問を連発して、スポーツ担当クビ寸前なのです。
    当然、三田アナは久慈アナを蹴落としたい。
    だから『――グッディ!』で、あえて大谷に向けて謝罪。
    求愛を含めた謝罪だといわれています。
    本物のお嬢様のミタパンですから、大谷も会えば陥落するかもしれません」(同・関係者)

    大谷争奪戦に三田アナが一気に浮上だ。


    https://myjitsu.jp/archives/68465 


    所長見解:女子アナは・・・

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    巨人の終身名誉監督を務める長嶋茂雄氏(82)が、7月上旬に緊急入院してから130日余り。

    長びく入院に、“ミスタープロ野球”の病状を不安視する声が球界から上がり始めている。

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    「今、巨人と読売グループには“鉄のカーテン”が下ろされていて、ミスターの詳しい病状はまったく漏れてこない。
    正確な病状を知る関係者も少なく、彼らにも徹底した箝口令が敷かれているというから心配だ」とは、ある巨人OBの弁。

    しかし本誌は、衝撃的な情報を入手した。

    事情通によれば、長嶋氏の病状は落ち着いてきているというが、長い入院生活のせいで、ある“重大な病”に冒されつつあるというのだ。

    「長嶋さんは、“廃用症候群”を患っているようだといわれています。

    4か月にも及ぶ入院生活は、点滴と流動食がメイン。

    体も細くなり、移動も車イスのため、運動不足による体力と足の筋力の衰えも深刻です。

    廃用症候群は、長期入院した高齢者に多く見られる症状で、そのまま“寝たきり”になってしまうケースも少なくありません」


    統計では、高齢者が1週間寝たきり状態での入院生活を余儀なくされただけでも、平均して約15%の筋力低下が見られるという。

    都内の病院に務める整形外科医は、こう解説する。

    「廃用症候群によって体力、筋力が衰えてしまうと、体を動かすことがおっくうになってしまいます。

    すると、膝や腕の関節も硬くなってしまい、症状が進行してしまいます。

    さらに一日中、塞ぎ込むようになるなど、心理的な悪影響も報告されています」


    長嶋氏が2004年に脳梗塞に倒れていることも、不安材料だという。

    「健康な方でも、高齢であれば、入院が長引くと廃用症候群を患うケースはありますからね。

    長嶋さんの場合は、脳梗塞の後遺症で右半身に麻痺が残っているとお聞きしますから、一般の方よりもリスクがあるはずです」(前出の医師)

    この点は、リハビリテーション科も備える『宮元通りクリニック』の渡會敏之院長の見解も同様だ。

    「廃用症候群は、一般的には老衰とか末期がんとか、脳梗塞の患者さんが陥るものです。

    これを患ってしまうと、食事も自力では取れず、介助がないと何もできなくなってしまいます」

    日本中を熱狂させた“ミスタープロ野球”は、再び全国のファンの前に、元気な姿で登場できるのか。

    「長嶋氏の病状をめぐってはいまだ情報が入り乱れています。
    正直に言って、何が本当で何が間違っているのか、裏取りをするのが非常に難しいんです」(スポーツ紙デスク)

    それというのも、真実を知る人間が“3人しかいない”からだという。

    「ミスターの傍にいるのは、球団職員で長嶋さんの秘書のT氏、運転手のI氏、それに愛娘の三奈さんの3人です。

    球団やOBのへの報告は、T氏が担当しているようですね」(前同)


    加えて、前述したように読売グループは総力をもって“鉄のカーテン”を下ろしている。

    「そもそも長嶋氏の極秘入院は、8月9日発売の『女性セブン』がスッパ抜いて発覚したもの。

    球団は記事が出ることを知ったため、前日に公式に長嶋氏の入院を発表したわけですが、その後、球団は血眼になって情報を漏らした犯人捜しをしたと言います。

    その結果、“病院関係者が怪しい”という結論に達したようなんですが、以来、読売サイドは徹底的に長嶋さんの情報漏洩を警戒しています」(同)


    はたしてミスターは今後どうなっていくのか。

    11月19日発売の『週刊大衆』では、長嶋茂雄氏のリハビリの様子、そして復活にかける思いを詳報する。

    http://dailynewsonline.jp/article/1575555/


    所長見解:ミスター・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ナベツネにいったい何が?

    「読売グループが緊急幹部会議を開催」の情報でマスコミが大慌てになった理由

    ナベツネが亡くなったんじゃないか──。

    読売新聞グループ本社代表取締役主筆の渡邉恒雄氏の死亡説が昨晩からネット上に流れ、大きな騒ぎになっている。

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    今朝にはジャーナリストの田中稔氏も〈昨晩、渡辺恒雄氏が亡くなったとみられる。読売は安倍総理の帰国まで公表したくないようでなかなか認めないが、各社、予定稿準備しているとの情報。〉とTwitterに投稿。

    その後、Yahoo!のランキングでも「渡辺恒雄」がトレンド1位となる事態に。


    しかし、その一方で、新聞やテレビはいまだ一切、このことに触れていない。

    どういうことなのか。

    全国紙の政治部記者に問い合わせてみた。

    「じつは、昨日、読売本社で緊急のグループ幹部会議がおこなわれたという情報が飛び込んできた。

    そこから“ナベツネに何かあったのでは”という話が広がり、各社、取材に動きはじめたんです。

    ただ、いま現在は緊急幹部会が開かれたという話以上の情報がなく、まだ裏は取れていない。

    しかし、一方で健在を裏付ける具体的な情報も取れない。

    ナベツネも92歳ですから、なにがあってもおかしくない。

    それで、各社も訃報の予定稿準備や裏取り取材に走り回っているという状況です」


    ナベツネをめぐっては、夏ごろから「体調不安説」が流れていた。

    渡邉氏は今年8月中旬、自宅で転倒して頸椎の一部を骨折して入院。

    読売新聞社は当初公表していなかったが、週刊誌が取材に動いたことから、同月20日に読売新聞社が入院の事実を公表。

    〈一般病棟で治療を受けながら、業務書類に目を通すなど順調に回復している〉とし。

    しかし、「週刊新潮」(新潮社)8月30日号(8月22日発売)は「一時はもち直して一般病棟に移されたものの、18日になって容態が急変し、ふたたび集中治療室に入っている」という関係者のコメントを掲載していた。


    「原監督の件はともかく、読売グループに重大な異変が起きているのは間違いない。

    ただ、それがナベツネの健康状態に関するものかは正直、わからない。

    一方では、長嶋茂雄・終身名誉監督にかかわることじゃないかという声もある」(週刊誌記者)


    現段階では情報の真偽について判断できる状態にないが、いずれにしても、今回のメディアの慌てぶりをみて、再認識したのは、マスコミにとってのナベツネの存在の大きさだ。

    >>2へ続く
    https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1117/ltr_181117_1412991564.html


    所長見解:なんで隠す?・・・

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