プロ野球

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントのベッキーが4月10日放送の「東野・岡村の旅猿~プライベートでごめんなさい~」(日本テレビ系)に出演。

    1月に結婚したプロ野球・巨人の片岡治大コーチとのなれそめを語ったが、その内容が怖すぎて、まるでホラー・サスペンスだと話題になっている。

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    ベッキーは結婚後初めての同番組出演ということもあり、番組冒頭で出演者の東野幸治と岡村隆史から祝福を受けたのだが…。

    「ベッキーはちょうど1年前に同番組に出演した際、東野さんと岡村さんと一緒に伊勢神宮の猿田彦神社に参拝しています。
    片岡コーチと初めて会ったのが参拝の数週間後だったということで、その御利益の大きさにビックリしたようです。
    『お願いの時間と比例して(大きな幸福が)来るんだ』という発言をしてました。
    そういえば伊勢ではかなり長時間ガッツリお祈りしてましたからね」(芸能ライター)

    ベッキーの信心深さを物語るような放送だったようだが、さらに岡村が、結婚の決め手は何だったのかをベッキーに質問。

    「ベッキーは、片岡コーチの写真を見て『会う前から(結婚を)思っちゃった』と打ち明けましたが…一瞬意味がわかりませんでしたね。
    ベッキーは片岡コーチの現役時代をほとんど知らないそうなんですけど、伊勢神宮に行った2週間後にたまたま写真を見たら『急におじいちゃんになった姿が思い浮かんだ』らしいんです。
    それも不思議ですが、それで結婚まで考えてしまうというベッキーの思考回路は、理解を超えたところにあるようです」(前出・芸能ライター)

    ネット上でも

    「ベッキー怖い!」
    「ちょっとスピリチュアルすぎてついていけない(笑)」
    「会う前に結婚を決めたって、この男なら落とせると思ったってことかね」
    「片岡の金に目がくらんだか」
    「伊勢神宮の2週間後に写真を見て、数週間後には会ってるとか……片岡を落とす準備を用意周到に?怖いな~!」
    「こういうエピソードを聞かされると、ますます祝福しにくくなる」
    「ベッキーのこの手のプラス思考は怖い」
    「片岡がおじいちゃんの頃、ふたりはもう別れてるんじゃない?どっちの不貞が原因か知らんけど」

    など、戸惑いと呆れの反応が続出してしまったようだ。


    ベッキーの狙い撃ちに片岡コーチがまんまとハマったように見えてしまいそうな今回の結婚劇。

    結婚はゴールでなく、あくまで通過点とはよく言われるが、ふたりの結末がどうなるかは伊勢神宮の神様でもわからないのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16322806/

    所長見解:ベッキー・・・

    【【これはホラー】ベッキー、夫との出会い方がかなりヤバい件・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    米大リーグを引退した元マリナーズ外野手、イチロー氏(45)がみたび国民栄誉賞の受賞を辞退した裏には何があるのか。

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    大リーグ1年目に首位打者のタイトルを獲得した2001年には「まだ若いので」、シーズン最多安打のメジャー記録を樹立した04年には「プレーを続けている間はもらう立場にない。
    野球生活を終えた時に、もし頂けるのであれば大変ありがたい」として、国民栄誉賞授与の打診をいずれも断ったイチロー氏。

    過去の言葉を額面通りに受け取るならば、現役引退を表明した今回は断る理由がなかったはずだが、「人生の幕を下ろした時に頂けるよう励みます」というまさかの返答だった。

    指導者としてまだ野球生活を続けるというのなら、わからないでもないが、3月21日深夜の引退会見で「監督は絶対に無理。人望がないから」と明言している。

    しかも国民栄誉賞第1号は、イチロー氏が「僕にとって特別な存在。神様みたいなもの」と事あるごとにアピールする世界の本塁打王、ソフトバンク・王貞治球団会長なのである。

    06年の第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では監督とチームリーダーの関係で奇跡の世界一を達成。

    太い師弟関係を結んでいるだけに、喜んで国民栄誉賞を受賞するのが普通だろう。

    不可解な3度目の辞退の裏に見え隠れするのが、13年に恩師の巨人・長嶋茂雄終身名誉監督と国民栄誉賞をダブル受賞した松井秀喜氏の存在。

    オリックス時代から、ゴジラの愛称で人気を集めていた1歳年下の松井氏を常にライバル視してきた経緯がある。

    日本では地方球団のオリックス、メジャーでも主に不人気球団のマリナーズで活躍したイチロー氏とは対照的に、松井氏は巨人からヤンキースという“名門”コースを歩み、日本人大リーガー初のワールド・シリーズMVPまで獲得している。

    イチロー氏としては、松井氏の後追いのような国民栄誉賞受賞は、プライドが許さないのではないか。

    そんな本音が見え隠れする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000007-ykf-spo

    所長見解:違うやろ・・・
    【【なぜ?】イチローが国民栄誉賞辞退するのは「あの人」の存在説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの新山千春(38)の1人娘、もあさん(12)が1日、日本テレビ系「深イイ話 2時間SP」に出演。

    美少女ぶりでスタジオの出演者を驚かせた。

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    もあ(本名・小春)さんは、新山と14年12月に離婚した元夫、埼玉西武ライオンズ一軍内野守備・走塁コーチの黒田哲史氏(44)の長女。

    もあさんは母・新山について「ウザイ、って思うほどベタベタしてきたり、いろんな所についてきます」と苦笑。

    新山はもあさんと一緒に英会話やダンスレッスンを受けたり、お揃いの服を着たり、と姉妹のよう。

    今春、中学受験したが、受験勉強も塾には行かず、新山自身が教えたという。

    もあさんは色白で手足も長く、すでに身長も164センチ。

    「令和」時代の美少女アイドルとして注目を集めそうだ。

    画像①

    画像②


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-00000139-dal-ent

    所長見解:そうやね・・・
    【【検証画像】新山千春の娘が美少女過ぎる件・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    なんでや…?

    ダルの最後がこれなんて悲しすぎるんやが

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    所長見解:なんやろな・・・

    【【悲報】ダルビッシュが完全に終わってしまった理由がコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月29日、プロ野球が開幕した。球団ワーストタイとなる4年連続V逸の汚名をそそぎたい巨人は、オフに50億円ともいわれる大型補強を敢行。

    復帰した原辰徳監督( 60 )のもと、ペナント奪還に燃えている。

    「原監督には、すさまじいプレッシャーがかかっています。
    12年で7度のリーグ優勝、日本一を3回達成しており、2009年の第2回WBC大会では、日本を世界一に導いた。
    今や名実ともに、球界屈指の名将ですから」(スポーツ紙記者)

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    選手としてのキャリアも輝かしいものだ。

    「高校時代は東海大相模で、1年生からサードでレギュラーを獲得。
    春夏合わせて3度甲子園に出場し、東海大に進学しました。
    大学時代も首都大学リーグで大活躍し、三冠王にも2度輝いています。
    3年時には“長嶋の再来”と報じられるなど、文字通り大スターとして活躍し、80年にドラフト1位で巨人に入団しました」(前同)

    甘いマスクも手伝い、モテっぷりは半端なく、原氏が歩くところ黄色い悲鳴がやまなかったという。

    そんな人気絶頂の原氏と交際していたと告白するのが、新宿で『ワッケーロ』という老舗の占いバーを経営する篠原明子さんだ。

    「初めに断っておきたいんですが、私は2012年に一部週刊誌で報じられた“1億円の女”ではありませんからね(笑)。
    現在まで、原さんと金銭の授受は一度もありませんから……。
    当時、32歳だった私にとって、原さんは年下のかわいい男の子という感じでした。
    親戚に野球選手がいたので、野球選手好きだったんです(笑)。
    原さんはテレビや新聞で大スターでしたから、憧れの存在でしたね」

    二人の出会いは、原氏が大学3年時に日本で開催された日米野球だったという。

    「青山ダイヤモンドホール(当時)で、日米野球のイベントがあったの。
    そこで、原さんにサインをもらったんだけど、彼、私に色紙を手渡すときに落としたんです。
    その日、私は露出の多いワンピースにビーチサンダル姿。
    沖縄帰りだったから小麦色に焼けていて……。 
    原さんはわざと色紙を落として、下から舐めるように私の体を見ていた(笑)。
    根はスケベなんですかね」

    本当は、明子さんはランディ・バース氏、掛布雅之氏と共に、阪神黄金期を支えた岡田彰布氏の陣中見舞いに同日行ったんだとか。

    「当時、岡田さんは大学野球で早稲田のスター。
    よく学ラン姿で私の店に飲みに来ていたから、仲良しだったんです。
    ただ、岡田さんとつきあおうとは思いませんでした。
    やっぱり、イケメンの原さんですね(笑)」

    原氏からサインをもらった彼女は、後日、東海大野球部に電話をかけた。

    「原さんが出たので、“この間、サイン落としたときの……”って言ったら、すぐ分かって。その後、電話し合う仲になったの。
    やっぱりサイン落としたのは、わざとだったんですかね(笑)。
    彼は“野球漬け”だから、ストレスも多い。
    電話だけでなく、プレゼントを贈りあったりしていました。
    ほどなく、私のアパートで男女の仲になったんですけど、私は彼を“ルンルン”と呼んでいましたね。
    当時、『花の子ルンルン』というアニメが放送中で、“原の子ルンルン”というダジャレです(笑)。
    彼はスターだったんで、人前で“原さん”と呼べなかったのもあります」

    4月1日発売の『週刊大衆』では、この他にも明子さんの赤裸々な“逸話”と、今季の原監督に向けての優勝応援ラブレターを掲載。

    今季の原巨人には、ぜひV奪還を期待したい。


    http://dailynewsonline.jp/article/1753876/
    日刊大衆

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