フジテレビ

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    フジテレビは新型コロナウイルスによる肺炎で死去した「ザ・ドリフターズ」のメンバーでタレントの志村けんさん(享年70)の緊急追悼番組「志村けんさん追悼特番 46年間笑いをありがとう」を1日午後7時から放送した。

     
    加藤茶(77)、仲本工事(78)、高木ブー(87)の元ドリフ・メンバー3人も集合。

    1977年2月から97年12月まで同局で放送された名バラエティー「ドリフの大爆笑」などのVTRを笑いながら見つめた。


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    番組の最後に加藤が贈る言葉として手紙を取り出すと、

    「弔辞 志村、ひどすぎるぞ、おまえ。
    一番若いおまえが俺たち差し置いて天国に行っちゃうなんてなあ。
    まだ、俺たちと一緒にやらなきゃならないことがたくさんあっただろ。
    それを勝手に一人で先に逝っちゃうなんて、おまえはバカだよ。
    天国の長さんも、まさか、おまえが最初に来るなんて思ってなかっただろうな。
    ビックリしたと思うよ。
    長さんの次は高木ブーだと思っていたもんな。
    でも、久しぶりに二人っきりでいろんな話ができるから、長さんも喜ぶんじゃねえかな。
    まあ、いずれそう遠くないうちに俺たちもそっちに行くと思うから、それまで長さんと酒でも酌み交わしながら、ドリフの新しいネタでも考えといてくれよ。
    5人がそっちに全員集合したら、そっちのお客さんを大爆笑させようぜ。
    約束だぞ。
    じゃあ、それまでゆっくりと休んでくれ。
    大好きな志村へ

    令和2年4月1日、ザ・ドリフターズ・加藤茶」

    と弔辞を読み上げた。

     
    最後に頭を下げた加藤。

    仲本は「全く同じ(気持ち)ですね」とポツリ。

    高木は沈黙した後、最後に微笑みながら「決めたの。決めました。46年間、ドリフターズとして、志村とずっと一緒にやってきた 人間で普通の人とは違うんだね、僕らは。志村は死なないの。ずっと生きている」と言い切った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-04010232-sph-ent

    所長見解:泣いた・・・
    【【これは泣ける】加藤茶さん「そっちに全員集合したら、そっちのお客さんを大爆笑させようぜ。約束だぞ」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フジテレビ系「志村けんさん追悼特別番組 46年間笑いをありがとう」(後7・00)が1日に放送され、平均世帯視聴率は21・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率だったことが2日、分かった。


    列島が稀代のコメディアンをしのび、コントに笑い、涙した。

    志村さんがいかに国民に愛されていたかが数字に表れた。


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    新型コロナウイルスによる肺炎のため先月29日に死去した「ザ・ドリフターズ」のメンバー、志村けんさん(享年70)の追悼番組。

    同局は志村さんの死去を受け、緊急生放送を行うと発表していた。


    番組にはドリフで苦楽をともにした加藤、仲本工事(78)、高木ブー(87)のほか、「バカ殿」で共演した研ナオコ(66)、「だいじょうぶだぁ」で長年夫婦役を演じた、いしのようこ(52)も出演した。


    司会は三宅正治アナウンサー(57)と西山喜久恵アナウンサー(50)が担当した。


    志村さんは40年以上にわたり、同局のコント番組に出演。

    同局深夜枠のコント番組は1996年10月9日にスタートした「志村X」以来23年半にわたって続いていた。


    ▼平均世帯視聴率はテレビ所有世帯のうち、何世帯でテレビをつけていたかを示す割合。
    平均個人視聴率はテレビ所有世帯内の人数のうち、何人がテレビをつけていたかを示す割合。
    個人視聴率は14・8%だった。


    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/04/02/kiji/20200401s00041000225000c.html
    所長見解:笑って泣いた・・・

    【【これは笑った】志村けんさんの追悼特番の視聴率がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月25日に放送された情報番組『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)が、新型コロナウイルスに感染したお笑いタレントの志村けんについて特集。

    〝ある演出〟を巡ってネット上では批判の声が殺到し、あわやの炎上騒ぎとなっている。


    番組では、「志村けん新型コロナウイルス陽性反応 現在人工呼吸器を付け治療中か」と題し、約30分間にわたって放送。

    志村が2月中旬に胃のポリープの内視鏡手術をしたことや、その数日後に親しい芸能人を集め古希の誕生日パーティーを開いたこと、2016年に肺炎で入院歴があることなど、事細かに解説した。


    「冒頭、ニュースの導入として志村のことが書かれているスポーツ誌を映し、ナレーションとテロップで『「だいじょうぶだぁ」ではなかった…』と志村の持ちギャグにかけた紹介をしました。
    ただでさえ不謹慎さが漂う演出にもかかわらず、ナレーションの言い方がわざとらしいほど深刻そうな言い方だったため、視聴者の不快感を増幅させたようです。
    もっとも、コミカルに言われても困惑しますが…」(芸能ライター)


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    「だいじょうぶだぁ言いたいだけ」

    感染症の専門病院に転院し、人工心肺を装着するなど余談の許さない状況に陥ったという志村。

    高齢、病歴あり、長年にわたる喫煙、相変わらずの酒好きという重症化になりやすい条件がそろっているだけに、ネット上では『#志村けん頑張れ』のハッシュタグタグがトレンド入りするなど、心配の声が多く上がっている。


    そんな状況でニュース番組が〝『だいじょうぶだぁ』 ではなかった…〟という信じがたいイジリをしたことに対し、ネット上では、

    《死にかけてるのに不謹慎やぞ》
    《ちょっと引いた》
    《シリアスなトーンで「だいじょうぶだぁ… ではなかった」と読み上げる『グッディ』どうかしてる》
    《この切り口はダメだ フジテレビは報道番組もどき過ぎるな》
    《マジでさっきの何なん? マジで腹立つわ》
    《フジの不謹慎体質って永久に変わらんのだろうな》
    《だいじょうぶだぁ 言いたいだけやろ》

    などと、批判の声が多く吐き出された。


    もっとも元ネタとなった『志村けんのだいじょうぶだぁ』は、フジテレビ系列の放送網。

    唯一、イジる特権があるとも考えられなくはないが…。

    所長見解:そやな・・・
    【【志村けんコロナ感染】フジテレビ『グッディ』の鬼畜演出がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フジテレビで放送中

    k

    所長見解:そうなん・・・

    【【悲報】悪性リンパ腫で入院中の笠井信輔アナ 面会禁止に・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「以前から番組打ち切りが検討されていましたが、昨年末、石橋さんがフジテレビ上層部に“まだまだ面白いことができるから『たいむとんねる』は続けさせてほしい”と直談判したようです。
    とんねるず、そして妻の鈴木保奈美さん(53)も所属する芸能事務所の社長でもある石橋さんはテレビのレギュラー番組が消滅することを危惧していたようです。
    しかし、6月末で終了する方向で話が進んでいます」(テレビ局関係者)


    石橋貴明(58)の現在の唯一のレギュラー番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)が今夏で打ち切られるという。

    妻・鈴木保奈美が4月からドラマ『SUITS/スーツ2』(フジテレビ系)の続編にも出演予定など、精力的な女優業とは対照的だ。


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    『石橋貴明のたいむとんねる』は'18年4月に始まった。

    「もともと30年続いた人気番組『みなさんのおかげでした』終了で功労者の石橋さんへ“後番組”として用意された枠でした当初は“大人のノスタルジー”をコンセプトにバブル期の流行などを取り上げてきましたが、視聴率は2%台にまで低下したことも。
    番組開始当時からのレギュラーだったミッツ・マングローブ(44)が昨年4月から登場しなくなったのは、制作費削減の一環ともいわれています」(別のテレビ局関係者)


    やはり石橋の高額なギャラが、大きなネックになっていたという。

    「フジテレビの黄金期を支えた石橋さんの最盛期の出演料は最低1本500万円でした。
    今回こそ1本100万円でしたが、それでも23時台では突出して高い。
    バナナマンさん、千鳥さんなど人気のMCですら30万円前後ですから。
    昨年6月にフジテレビの社長が交代したことも大きかったですね」(制作関係者)


    フジテレビ関係者もこう語る。

    「遠藤龍之介社長は『フジが不調になった原因は保守性、おごり』と公言。
    抜本的な見直しに着手していて、その一つが『たいむとんねる』なんです。
    制作費がかかり、内容的にDVD化もできない番組なら続けるべきではない、という考え方なんです」

    同局広報宣伝室に番組打ち切りについて聞くも「お答えすることはありません」という返答だった。

    今も石橋は、テレビに強いこだわりを持っているという。

    「石橋さんは'80年の『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でデビュー以後、40年間、ほとんどレギュラー番組を欠かさなかった“テレビの申し子”のような存在です。
    テレビ離れが加速しても、『スマホやネットには負けない。
    まだまだ面白いことができる!』と各局へ新企画を売り込んでいるといいます。
    高齢化する視聴者層に合う企画を“初心に帰って”練っているそうです」(前出・制作関係者)


    「レギュラーゼロ」の屈辱を“新番組”で晴らしたい石橋。

    その思いは届くのか――。


    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200219-00010010-jisin-ent

    所長見解:そうなるか・・・
    【【悲報】とんねるず・石橋貴明さん・・・・】の続きを読む

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