フジテレビ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    27日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)では、大相撲の元貴乃花親方(元横綱)の花田光司氏(46)と元フジテレビアナウンサーの妻・景子さん(54)が離婚していたことが明らかになった一件を特集した。

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    景子さんのフジテレビ・アナウンス部の1年先輩の笠井信輔アナウンサー(55)は「2人が結婚する直前にお祝いの会を景子さんの同期の八木亜希子さん、有賀さつきさんたちと都内の飲食店でやったんです。
    実はそのお店に隠しマイクがしかけられていて。
    翌週の週刊誌に話した事が一言一句そのまま出ていた」と秘話を明かし、「この2人がこれから衆人環視の中で生きていくのは大変だなと、その時思った。
    『景子ちゃん、頑張れ』と当時、思いました」と話していた。

    また、離婚が決まった後もブログで仲むつまじいツーショットを披露していた2人について、笠井アナは「これを仮面夫婦ととらえてはいけない。
    別々の道を歩んでいこうという前向きな思いなんだと思います」と話していた

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000032-sph-ent


    所長見解:怖いな・・・

    【【衝撃告白】元貴乃花親方と景子さんが盗聴されていた模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フジテレビの三田友梨佳アナウンサー(31)が22日放送の同局系「直撃LIVEグッディ!」(月~金曜・後1時45分)で、この日、都内で会見を行ったエンゼルスの大谷翔平投手(24)に生謝罪した。

    大谷は今季、投手で先発として4勝2敗、防御率3・31。

    打者では打率2割8分5厘、22本塁打、61打点、10盗塁。

    同一シーズンでの「10試合登板、20本塁打、10盗塁」はメジャー初。

    ベーブ・ルースと比較される中で日本選手ではイチロー以来17年ぶり4人目の新人王を受賞。

    会見では「充実したシーズンだったと思います」と振り返った。

    また、大谷の専属通訳を務めた水原一平氏は、会見の席上、大谷の英語力について「聞き取る方はすごい。

    これからしゃべる方もどんどん上達して、通訳も必要なくなると思います」と太鼓判を押した。

    2012年10月、当時、花巻東高3年で18歳の大谷に「めざましテレビ」のコーナーで大谷に対して、英語をレッスンする映像が流れた三田アナは「ひとつだけ謝罪してもいいですか」と突然、切り出し、「VTRで大谷選手に私が英語を教えるっていうのがあったんですけど、英語を教えるというコーナーを持っていて、その延長線上で大谷選手に言った。
    まだ、プロ野球選手になる前の大谷選手。
    (当時)まだ高校生ですので大谷君と呼んで英語を教えさせて頂いたんですが、今やメジャーリーガーとなった大谷選手。
    なんてことをしてしまったんだ。大変失礼致しました。
    この場を借りて謝罪したいと思います」と必死の表情で頭を下げた。

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    安藤優子キャスター(60)は「大谷選手も非常にうれしそうなお顔をされています。
    決して迷惑だったっていう感じじゃないしですよね。
    もしかしたら、(大谷の自宅の)3つの部屋の一つは、ミタパンのためにあるんですかね?」と“悪ノリ発言”。

    これに対し、三田アナは「やめて下さい、安藤さん。世界中の女性を敵に回しますので、やめて下さい」と大慌てだった。


    http://news.livedoor.com/article/detail/15634060/
    スポーツ報知


    所長見解:アピール・・・

    【【ミタパン】三田友梨佳アナ、大谷翔平に生謝罪の理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    11月5日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)で膀胱ガンによる膀胱全摘手術を受けることを発表した小倉智昭。

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    検査を受けるため9日まで番組を休んだ後、11月下旬からは「本格的に手術をして根治を目指ざすことになる」という。
    翌6日の放送冒頭では、サブMCの伊藤利尋アナと山崎夕貴アナが一緒に2人で写ったショットで登場。
    伊藤アナは「小倉さんも見ていらっしゃると思います。留守を預かるわれわれがベストを尽くしたいと思います」と力強く語った。

    番組の緊急事態に周囲からは様々な声が出ている。

    「11月下旬に手術をされた後、小倉さんの復帰時期はまったく予測できないですね」とはフジ関係者。

    こう続ける。

    「『年内いっぱい休んで年明けに復帰する』という見方もありますが、あくまでも理想的なケース。半年以上の離脱も十分あり得ると思います」

    そんな中、小倉不在の「とくダネ!」に“ピンチヒッター”を起用する案もあるという。

    前出・フジ関係者が言う。

    「休養が長引けば、週替りや月替りで“臨時MC”を置くという案も出ている。
    そんな中、小倉さんの代役として急浮上している意外な人物がいるんですよ」

    その人物とは──。

    「橋下徹氏です。
    つい先日も『とくダネ!』が報じた橋下氏の話題にクレームを入れるなど、番組にとっては“因縁”の人物ですが、実は小倉さんとの信頼は深く、政治家時代からたびたび生出演している。
    橋下氏なら小倉さん不在の間、番組を盛り上げてくれるはずです」(前出・フジ関係者)

    小倉の完全復活を祈るばかりである。

    https://www.asagei.com/115649


    所長見解:おもしろそう・・・

    【【癌治療休養】「とくダネ!」小倉智昭の代役候補がまさかのコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    面識のない女性に性的暴行を加えたとして、強制性交等罪で逮捕・起訴されていたことが
    発覚した『ミスター東大コンテスト』出場歴を持つ東京大学の学生、稲井大輝被告。

    同事件は各局のニュース番組でも報じられたのだが、中でもフジテレビの三田友梨佳アナウンサーが強い不快感を表して話題になっている。

    視聴者の間では、番組中に三田アナが終始眉間にシワを寄せ、不快感を爆発させていた表情が注目を浴びている。

    なかなか見られない三田アナの表情に対して、

    《ミタパンのゴミを見るような目、いいな》

    《ミタパンのブチギレフェイスがツボった》

    《死ぬほど気持ち悪がってる表情で笑ってしまった》

    《めちゃめちゃキモがられていて草》

    《ミタパンの軽蔑顔怖ええええ》

    などといった声が上がっている。

    「三田アナは渡邉容疑者のことを報じた際も、『人として最低ですよね』とブッタ切り、ひきつった顔を見せていました。
    三田アナのキレ顔は素晴らしいですが、こんな表情にさせる事件が起こらないことを祈るばかりです」(女子アナウオッチャー)

    コメンテーターとしての素質も開花しつつある三田アナ。
    この路線で突っ走ってほしい。

    https://news.nifty.com/article/entame/myjitsu/12156-65613/

    no title


    所長見解:高橋・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    20年もの長きにわたって、朝の顔として活躍してきた小倉智昭(71)に、勇退の日が近づいている。

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    「1999年の4月1日にスタートした『とくダネ!』が、20周年を迎える直前の、2019年の3月末に終了することが決定したそうなんです。
    打ち切りの主たる要因は番組のマンネリ化と視聴率の低迷。
    ですが、近年目立っていた番組のミスの連続が、存続よりも打ち切りの方向に舵を切る方向に拍車をかけたことは間違いないでしょう」(放送作家)

    朝の番組としてさまざまな情報を送り続けてきた『とくダネ!』だが、一方でこのところの放送では、不祥事を連発。
    ネット上では番組の作りに厳しい声も上がっていた。

    「昨年7月の『とくダネ!』で、医師法違反事件で逮捕された容疑者として、まったく別の男性の映像をインタビューとあわせて放送し、後日、間違いだったと謝罪をしました。
    さらに翌8月には、放送時点では書類送検されていなかった京都府議会議員について“書類送検された”と報道。
    これについても“事実の確認がとれていなかった”と謝罪しました。
    放送倫理・番組向上機構(BPO)は今年2月8日に会見を開き、『とくダネ!』の2つの件について“放送倫理違反があった”と意見書を公表しました」(芸能記者)

    『とくダネ!』のミスはこれだけではない。
    BPOが会見を行った当日朝の放送では、VTR出演した登山家の三浦雄一郎氏(86)の写真に「故・三浦雄一郎さん」とテロップを表示して紹介。
    これについてBPOは同会見で、「放送局として事実をきちんと確認を取った上で放送する。それがメディアとしての使命であるという文化をもっと育ててほしい」と厳しくコメントした。

    「2つのミスが続いた2017年といえば、宮内正喜氏の社長就任直後というフジテレビにとって大事な時期です。
    新体制がスタートしたばかりのタイミングで起きたこの不祥事に宮内社長は激怒。
    このときに、20周年のタイミングで番組打ち切りという方向性が決定したのではないかと、関係者の間では話が広まっています」(前出の放送作家)

    現在、小倉智昭はナレーションなどを除くと、番組のレギュラーは『とくダネ!』とBS日テレの『恋するクラシック』のみ。
    この番組がなくなったら、小倉は平日の貴重なレギュラーを失う。

    「実は番組終了の話は以前からあり、そのつど、小倉は“ギャラを下げてもいいから続けさせてくれ”と頭を下げてきたそうなんです。
    この4月からはピーク時の半額にまでギャラが下がっているという話もありますが、それでも番組終了の動きにはかなわなかった。
    4月からは、伊藤利尋アナ(45)、山崎夕貴アナ(31)を新キャスターに迎えたことで、視聴率は一時的に上昇したんですが、今は羽鳥慎一アナ(47)がキャスターを務める『羽鳥慎一のモーニングショー』(テレビ朝日系)に大惨敗状態。
    やはり『とくダネ!』といえば小倉のイメージが強いため、一度、番組も小倉も切って、新しい番組を始めるほか、朝の視聴率戦争には勝てないと局が判断したようです」(前同)

    小倉にも、テレビ界のど真ん中から去る日が近づいているようだ。

    https://taishu.jp/articles/-/61518?page=1


    所長見解:そろそろね・・・

    【【打ち切り】「とくダネ!」の小倉智昭がついにクビの模様・・・】の続きを読む

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