フィギュアスケート

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    羽生結弦 21才美人ピアニストとの対談にファンも呆然

    羽生結弦(22才)の五輪シーズンがついに開幕した。
    グランプリシリーズの初戦・ロシア大会は2位だったが、大技へ次々と挑戦し、並々ならぬ意気込みを見せた。

    「GPファイナルは4連覇中ですが、羽生選手は毎年シリーズ初戦で優勝していないんです。今年は史上初の5連覇も、五輪の金メダルも狙っていますから勝負の年。
    現段階での仕上がりとしては、かなりいいと思います」(フィギュアスケート関係者)

    そのせいなのか、最近の羽生はかわいいというより厳しい、戦う男の表情をうかがわせる。キスアンドクライでくまのプーさんを片手にはにかむ姿は相変わらずキュンとさせられるが、演技後のインタビューで松岡修造(49才)の質問に、淡々と冷静に答え続ける姿は堂々たるものだ。

    そんな羽生が相好を崩し、“いつものユヅ”と違う表情を見せたものだから、ファンは騒然となった。
    10月16日にインターネット上のスポーツ応援サイト『GROWING』で公開された羽生と女性ピアニストのスペシャル対談でのこと。

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    羽生のSPの曲目ショパンの『バラード第一番』を彼の目の前で弾く黒髪の美女。
    羽生は体を小さく動かしうっとりと聴き入った様子を見せると、「汗かいちゃいました。あまりにも素晴らしすぎて」と手で顔をあおぐ。

    「たぶん条件反射なんですよね、いつも寒いところで聴いているから…」

    照れ笑いを浮かべながらつぶやくと、彼女が嬉しそうに微笑む──。

    この若く美しいピアニストは松田華音さん(21才)。
    今最も注目される若手の一人で、6才からモスクワに渡り、名のある国際コンクールで優勝。
    3年前から日本人初のロシア政府特別奨学生としてモスクワ音楽院に通う。

    そんな彼女を前に羽生は前のめりの様子で目をキラキラさせながら質問を浴びせる。

    羽生「CDを昨日ずっと聴かせていただいていたんです」
    松田「そうなんですか!」
    羽生「(松田さんの)演奏を聴いてこういうものを作らなくちゃいけないんだと学ばせていただきました」
    松田「羽生選手のスケートからは情熱というか、エネルギーがすごく伝わってきます」 

    会話が進むうちに、天才同士にしか伝わらないような感覚的な話になっていき、完全に2人の世界へ…。

    最後、し~っかりと握手しておよそ20分間の弾んだ対談は終了したのだが、最後まで見たファンはしばらく呆然とした。

    「こんなユヅくん見たことある?」
    「彼女を揶揄する言葉も見つからない」
    「お似合い…でしたね」

    彼女との出会いが刺激になってさらにいい演技に伝わるというのなら、応援するしかないのかなぁ。

    ※女性セブン
    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13798686/ 


    所長見解:お似合いだよね・・・
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    本田真凜を“アイドル扱い”で懸念される女王・宮原知子への冷遇

    9月16日に開催された「USインターナショナルクラシック」を制し、10月2日には化粧品会社コーセーの広告出演が決まったフィギュアスケートの本田真凜選手。
    実力はもちろん、愛らしいルックスでメディアへの出演も増え、今後はますます注目を集める存在となるだろう。

    そこで懸念されるのが女王・宮原知子選手の扱いだ。
    2016年にはロシアの強豪を抑えて世界ランキング1位に輝いた宮原選手。
    疲労骨折で出遅れたものの実績・実力ともに日本の女子フィギュアスケートを引っ張る存在であることは間違いない。

    しかし過去を振り返ればあるテレビ局が、実力者の浅田真央選手を差し置いて村上佳菜子選手をごり押しし、両者に何の恩恵ももたらさなかったケースがあった。

    「若くてかわいらしい村上選手を猛プッシュして浅田選手はもう終わりという扱いをした局がありました。
    実力は誰が考えても浅田選手が断トツだったので違和感を感じた人も多いはず。
    浅田さんはヘコんだだろうし、祭り上げられた村上選手も気の毒でした。
    選手をアイドル化して視聴率につなげたかったようですが、あの時期、女子フィギュアはかなり盛り下がってしまった」(スポーツ雑誌記者)

    実力者・宮原選手と伸び盛りの本田選手。
    両者のみならず女子フィギュア選手の実力は拮抗しており、リンクの中での戦いにファンは大いに注目しているはず。
    一人にスポットを当てるのではなく、冷静な中継を期待したいものだ。

    http://asajo.jp/excerpt/38386


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    “ポスト真央ちゃん”本田真凛 年商20億円企業のお嬢様だった

    シニアデビュー戦となる「USインターナショナルクラシック」に出場し、断トツの成績で優勝した本田真凛(16)。
    一躍“ポスト浅田真央”として注目を集め、平昌五輪出場を期待する声も高まっている。

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    真凛といえば本田きょうだいの次女としても有名。
    長男の太一(19)、ドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)でブレークした三女の望結(14)、さらに四女の紗来(10)もフィギュア選手というフィギュア一家に育った。

    「望結ちゃんは女優だけあって、その表現力が真凛ちゃん以上。紗来ちゃんはジャンプ力に恵まれていて、真凛ちゃんが『紗来がシニアに上がってきたら引退する』と言うほどの才能の持ち主です」(前出・スケート関係者)

    そんなきょうだい4人の総監督が、父親の竜一さんだ。

    「お父さんは会場でもかなり目立つ存在で、メディアとの付き合いも上手。
    『今度、真凛が表彰されるから取材に来てよ』とさりげなく子どもの活躍をアピールするなど、マネージャー的な役割も果たしています」(前出・スケート関係者)

    そして竜一さんが、子供たちに施してきた“英才教育”は驚くべきものだった。
    彼の著書『本田家流子育てのヒント』(プレジデント社)には、こんな記述がある。

    《どうすればもっと、子どもたちのもっている“可能性”を伸ばしてあげることができるか、そのために何ができるかと常に考えてきました。(中略)良いと思ったことはどんどん取り入れ、結果が出ることは続けてきました》

    実際、真凛は2歳から始めたフィギュアに専念するようになるまで、数々の習い事に挑戦してきた。

    「お父さんはいつも子供たちの習い事に奔走していましたね。
    車には仮眠用の布団までのせて、朝6 時から日付のかわるころまで送迎していました」(本田家の知人)

    だが、大変なのはそれだけではない。
    トップクラスのフィギュア選手を育成するためには、少なく見積もっても年間300万円の費用が必要だと言われている。それが4人も……。
    なぜ、それほどの費用をかけることができたのか?

    「実は、真凛ちゃんは超がつくお嬢様。
    おじいさんが会社を4つも経営しているんです。
    4社合わせた年商は20億円を超えるといいます。
    竜一さんが子どもたちの教育に専念できているのは、おじいさんの計らいです。
    以前おじいさんが『孫たちには年間1人1千万円もかかるんや』と漏らしていました」(祖父の知人男性)

    この祖父こそが、英才教育を金銭面で支えていたのだ。
    そして祖母もまた、真凛たちをサポートしてきたという。
    本誌は京都市内にある祖父母の自宅を訪れた。
    チャイムを鳴らすと、祖母が取材に応じてくれた。

    ――真凛ちゃんのシニア大会優勝おめでとうございます。

    「真凛の父親から『優勝できたよ、ありがとう』と報告があって、喜んでいたところです」

    ――平昌五輪への出場も期待されていますが。

    「出られたら嬉しいですけど、あの子が元気に滑ってる姿を見てるだけで幸せです」
    表彰台で見せる最高の笑顔が、ここまで支えてくれた祖父母への“恩返し”になることだろう――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00010001-jisin-ent


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    本田真凜、本田望結、本田紗来がCMに登場

    フィギュアスケートの本田真凜、同じくフィギュアスケートの他、女優やタレントとしても活躍する本田望結、本田紗来の3姉妹が、読売新聞のアンバサダーに就任することが明らかとなった。
    大役就任に3姉妹がそれぞれ意気込みを語った。

    3姉妹は「アンバサダー」として、8月26日(土)、27日(日)の 「24時間テレビ40 愛は地球を救う 告白~勇気を出して伝えよう~」(日本テレビ系)のCMで流れるメッセージビデオに出演(※一都六県でオンエア)。

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    さらに、高校1年生の真凜が「読売新聞」、中学1年生の望結が「読売中高生新聞」、そして小学4年生の紗来が「読売KODOMO新聞」の魅力やキャンペーン情報をアピールしていく。

    アンバサダー就任について真凜は「毎日のニュースが分かりやすく載っていて、豆知識や海外の情報も知ることができる読売新聞のアンバサダーに選ばれ、とても光栄です。
    3人そろってCMに出演する機会はなかったので、楽しんでアンバサダーを務めたいと思います!」と抱負を語っている。

    また望結は「小学2年生の時に『読売KODOMO新聞』のCMに出演して以来、今回またアンバサダーに選ばれてうれしいです。
    今回、『読売中高生新聞』の存在を初めて知って、世代ごとに新聞があるのは魅力的だなと思いました。
    3人で楽しみながら新聞の面白さを広めていきたいです」と喜びをコメント。

    そして紗来は「『読売KODOMO新聞』は、全ページがカラー紙面で、コナンくん(名探偵コナン)も出ています。
    いろいろと知ることができるので、周りの友達にもオススメしていきます!」と早くもアンバサダーとしての活躍を誓った。

    https://thetv.jp/news/detail/119081/ 



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    女子フィギュアスケートで平昌五輪出場を目指す本田真凜(15)=関大高=が5日、日光霜降アイスアリーナで開催の「プリンスアイスワールド in NIKKO」に出演。
    今季ショートプログラム(SP)のタンゴ「ジェラシーとラ・クンパルシータ」を初披露した。
    「初めてこいう曲調のプログラムを使うので、挑戦の部分がある。
    もっともっと力強さを出して行けるところがあると思うので頑張っていきたい」と話した。

    四季をテーマにしたアイスショー。
    ハロウィンコーナーでは「ピカチュウ」に仮装しリンクを駆け回った。
    「ピカチュウが好きなので、自前で持ってきた。あまりない機会なのでピカチュウで滑りたくて」。
    ほぼ着ぐるみ状態ながらビールマンスピンをバッチリと決め、観客を沸かせた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000126-sph-spo

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