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    1: (・ω・)/ななしさん

    市川海老蔵“いつまでも麻央さん話”…ファンも辟易「もうやめたら?」


    歌舞伎俳優・市川海老蔵がブログにつづる〝故・麻央さん話〟に対し、麻央さんファンから「もうやめたらどうか」などの声が上がっている。


    海老蔵は6月22日、自身のブログを更新。

    麻央さんの命日であることから、「あの日の空、赤かった」と3年前の空の写真をアップ。

    当時を回顧した。


    すると、ネット上には、

    《もういいかげん麻央さんをブログのネタにするのはやめてほしい》
    《こんなに毎度毎度ブログで書かれて思い出話にされる。麻央さんだって嫌がっていると思います》

    などの意見が…。


    「海老蔵はコトあるごとに麻央さんの話をブログにつづるのはいつものこと。
    亡くなったのは2017年ですから、もう3年がたちました」(芸能記者)


    海老蔵のブログ好きは有名だが、麻央さんが亡くなってからも、思い出の場所や思い出話などを通し、たびたび登場させている。

    こうした海老蔵の行為に、一部からは〝麻央さんネタで食っている〟などと陰口までされているのだ。

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    “いいお父さん・海老蔵”なんて似合わない!?

    「大した話題がないから麻央さんを出していればいいって感じにも取れます。
    完全な話題作りの材料です。
    だから彼女のファンが嫌がっているのでしょう」(同・記者)

    海老蔵には長女と長男の2児があり、長女は年頃ということもあるのか、ブログでは顔を隠している。

    一方、長男はそのまま。

    「2人とも舞台に上がっているのですが、年齢を考えるとあえて顔を出すのも、どうかなという気もします。
    麻央さんが存命ならしなかったでしょう」(歌舞伎関係者)


    折からのコロナ禍で海老蔵の舞台も思ったように進行していない。

    そのため麻央さんや2人の子供を使って近況報告を装い、宣伝をしているのかもしれないが…。

    「正直、麻央さんを引きずる〝いいお父さん・海老蔵〟なんて似合っていません。
    今、海老蔵には、かつて付き合っていた米倉涼子似のスタイル抜群の本命がいます。
    早くブログで新恋人を公開すべきです」(芸能ライター)

    その方が、麻央さんファンもイライラしないだろうし、麻央さん本人も安心するかもしれない。


    https://myjitsu.jp/archives/123386

    所長見解:ええやんか・・・

    【【ブログ】市川海老蔵さんが今も麻央さん話をする理由・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ファンとの再会願う「もう1回騒ぎたい」

    木村拓哉が親交のあるゲストを迎え、人生をしなやかに生きていく様や、ゲストの秘めた魅力や強さに迫るTOKYO FMの番組「木村拓哉 Flow supported by GYAO!」。

    4月26日(日)の放送では、木村の自宅からリモート収録でお届け。

    リスナーから寄せられたメッセージに答えました。

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    ◆ファンとの再会願う「もう1回騒ぎたい」

    <リスナーからのメッセージ>

    「今年2月におこなわれた、ライブツアーのDVD発売決定おめでとうございます。
    僕はライブには参加できませんでしたが、グッズを買いに長野から代々木体育館に行きました。
    その後は、代々木上原の朝日屋(森山直太朗さんと「木村さ~~ん!」のロケで行ったおそば屋)を訪れたり、西武新宿駅を訪れたりとキャプテン(※本番組での木村の呼称)の聖地巡りをしていました。
    ライブに参加された方とはまた別の思い出が僕のなかにあるライブなので、DVDを購入してその思い出にもう1ページ追加しようと思います。
    今は、新型コロナウイルスの影響でいろいろと大変な時期ではありますが、しっかり手洗いをして、発売日まで元気な状態で待ちたいと思っています」(22歳 男性)


    自身初となるソロツアーの模様を収めたBlu-ray&DVD「TAKUYA KIMURA Live Tour 2020 Go with the Flow」が、6月24日(水)に発売されることが決定し、先日解禁となった新しいアーティスト写真について「新アーティスト写真というほど大それたものではないんですけど、『ライブのリハーサルの合間に、力まずに撮るのってどう?』って。
    本当に、リハーサルの合間にカメラマンに撮ってもらったものが手元に届くと思う」と説明。


    現在、新型コロナウイルス感染拡大の影響でさまざまなイベントやライブの中止が相次いでいるなか、「それこそ今の状況が払拭されて、みんなの顔にマスクがのらないような時期がきたら、もう1回騒ぎたいですね。
    それも自分のなかにはあるかな」とライブでのファンとの再会を心待ちにしつつ「今はライブとかそういったものも自粛ムードになっていますし、もしよかったら(Blu-ray&DVDで)ライブの模様を自宅で楽しんでもらえたら嬉しい」と話します。

    そして、「ライブツアーのスタートといえばこの曲!」と力を込め、自身の楽曲「NEW START」をオンエアしました。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200429-00010010-tokyofm-ent

    所長見解:どやろ・・・

    【【朗報】木村拓哉さん「みんなの顔にマスクがのらないような時期がきたら、もう1回騒ぎたいですね」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    慎吾ちゃん1000万円で愛車レクサスの売却を決意→インスタで購入者を募集

    買お


    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1823253/

    所長見解:そっちかい・・・

    【【ファン歓喜】慎吾ちゃんの愛車、インスタで売却ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    歌手の浜崎あゆみ(41)が、「本当の終わり」と意味深長な言葉をつづり、ファンからは引退を心配する声があがっている。

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    浜崎は今日20日にスタートするツアー「ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2020 A ~サイゴノトラブル~」を前に、インスタグラムのストーリーズを更新。

    「終わりの始まりはいつもちょっと寂しくて、でもすがすがしい」との思いをつづり、「本当の終わりが、たくさんの思い出と共に今日から始まります。
    来てくださるお客様と、一座の仲間達と、スタッフ皆で創る夢の一夜を紡ぎ続けながら、最終地の沖縄までわたしの全てで走り抜きます。
    よろしくお願いいたします!!!」とつづった。


    18日の投稿でも、ハッシュタグで「これが本当のファイナル」と記していた。

    今回のツアーは「サイゴノトラブル」のタイトル通り、2018年「TROUBLE TOUR」の“最終章”とされていることから、多くのファンは浜崎のつづった言葉はロングランツアーの終了を意味するものだと受け止めているが、昨年末に出産して母となったタイミングであるだけに、引退を示唆するものだととらえるファンも少なくない。


    ネット上では

    「あゆ引退するのかな。。きゃーやめて!」
    「今年のツアー終わってあゆ引退してしまったらどうしよう 無理死んじゃう」
    「引退かなー?本当の終わりってなに?嫌だよあゆ。まだわかんないけど」

    と心配する声があがっている。
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202002200000548.html



    所長見解:せんやろ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手・氷川きよしが今月2日に、デビュー丸20年を迎えた。

    昨年は20周年のメモリアルイヤーとして積極的に活動してきたが、その中で度々話題となったのが、「演歌界のプリンス」からの“脱却”。

    抜群の歌唱力はそのままに、美しいルックスで歌声を響かせ、時には美脚まで披露することもあった。

    集大成となったNHK紅白歌合戦では、2曲をメドレー唱。

    「kii(キー)ちゃんらしく。きよし君にはサヨナラして、私らしく」と意味深に宣言し臨んだ本番では、演歌調の「大丈夫」を短く歌唱後、転機の1曲となったロックナンバー
    「限界突破×サバイバー」を、ビジュアル系メークとファッションで歌い上げた。

    歌手別視聴率では嵐に次ぐ、2位の40・4%を記録。

    老若男女からの注目度の高さが証明された。

    20年の節目となった、2日の中野サンプラザでのコンサートを取材し、氷川の“変化”をファンも歓迎しているように感じた。

    ビートの早い「限界突破-」では、ペンライトが小刻みにテンポよく振られた。

    GReeeeNから提供された「碧し」も、J-POPそのものだが、大きな歓声。

    従来の聞かせどころである演歌の歌唱シーンと、遜色ない盛り上がり方だった。

    ジャンルにとらわれず自分なりに歌いたい、という氷川の思いをファンが受け入れている様子が見て取れた。

    客席からの呼び声は、かつては「きよしク~ン!」一色だったのが、氷川が提案した新たなニックネーム「kii」も数多く飛んで、すっかり定着。

    「今日から21年目。
    1日1日を大切に感謝して、楽しく、自分らしく歌い続けていきたい。
    世の中に必要なのは、愛と歌と平和の3つ。
    その思いを込めて、歌い続けたいと思います」と記念のステージに、未来への誓いを刻んでいた。


    「私らしく」「自分らしく」-。

    昨今、氷川がことあるごとに口にするキーワードだ。

    昨年11月には「SNSはやったことなかったけど、海外にも発信して、世界中の人に自分を知ってもらいたい」という思いから、インスタグラムもスタート。

    当初はプライベートを公開することをためらっていたが、旅先でのオフショットなど、日常生活での“素顔”をのぞかせている。

    20年間の歌手道を振り返って、「これからはありのままに生きていきたい。
    20年やって『氷川きよし』という作品を作ってきましたが、今後は本名の『山田清志』の部分も出して、メッセージを届けていきたいです」と話すこともあった。

    22歳でデビューした氷川も、今では42歳。

    息子のように見守ってきたファンも、成長と個性を認めた上で、応援を続けていくのだろう。


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    2月2日の中野サンプラザでのコンサートで客席に向かい手を振る氷川きよし
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000057-dal-ent 



    所長見解:ええんやで・・・

    【【朗報】氷川きよしさんの「私らしさ」がコチラwwww 】の続きを読む

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