ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    ファッション

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    1: (・ω・)/ななしさん

    池田エライザさん、とんでもない服で馬に乗る


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    ※画像がコチラ


    所長見解:ええやん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2019年6月17日に放送された「ニュースウォッチ9」(NHK総合)に出演していた桑子真帆アナウンサーの衣装が特徴的だったと視聴者の間で話題だ。

    この日、桑子アナが着ていたのはドレス風の2ピース。

    黒のスカート部分に灰色の上半身というシックな衣装だが、注目すべきは肩の部分。

    シースルー状になっており、本人の肩が透けているため、何とも涼し気な雰囲気を漂わせているのが特徴だ。


    ■何とも涼し気なその雰囲気

    放送中、桑子アナはこの日の衣装を特段強調することはなかったが、それでも、桑子アナの衣装に対しては、放送中から視聴者からの絶賛が殺到。

    ツイッターなどには「今日の桑子アナの衣装が刺激的で全然内容が入って来ないやで」と、その奇抜さが良いとする声が上がったほか、「桑子アナ~~~!! お召し物とっても素敵だった どこのブランドのお洋服か知りたい!」と、製品情報を知りたいとする声も。

    また、「桑子アナ、脅威の胸囲」と、驚きを隠せないとするツイートも見られた。


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    「ヒールが高い」

    この日、桑子アナは番組開始直後はキャスター席に着席して登場。

    桑子アナの全身が映ったのは21時23分頃で、ペルシア湾で日本企業が所有するタンカーが攻撃を受けたことに関連するニュースを伝えている最中だった。

    衣装については上半身に関しては番組開始直後から視聴者からの関心が殺到していたが、全身が映った際にはスカートが黒であることが判明したほか、靴が黒のハイヒールであることも明らかに。

    このため、視聴者からは「桑子アナ、素敵ね!! 」「ヒールが高い」などの反応が相次いだ。

    なお、21時44分頃には天気予報のコーナーの最初に、この日の満月が特集されたが、この時も桑子アナの全身がテレビに大写しに。

    スタジオの中のモニターに映る満月を愛でる桑子アナのスラリとしたその姿に魅了される視聴者が続出した。

    この日の放送では、ニュースの内容以そっちのけで桑子アナに圧倒されてしまった視聴者は多かったようだ。


    「ニュースウォッチ9」 桑子真帆アナ

    画像①

    画像②
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00000003-jct-ent 


    所長見解:ええやんか・・・

    【【受信料払う】NHK・桑子アナの刺激的すぎる衣装がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    山下智久さんの私服(写真あり)


    f
    画像①

    画像②


    所長見解:どうなん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ “芦田プロ”と称賛のコメント力 愛菜ちゃんの意外な「ゴスロリ趣味」

    2011年頃に子役として大活躍した芦田愛菜(14)が再び脚光を浴び始めている。

    数年前まで学業のため芸能活動をセーブしていたようだが、最近になってテレビ番組などにたびたび出演。

    大人顔負けの受け答えを見せ、そのコメント力に称賛の声が相次いでいる。

    特に注目を集めたのは、5月に出演したNHKの改元に伴う特別番組。

    令和を迎えたことについて、「歴史的には、譲位されて上皇となった天皇がたくさんいるってことは知っていたので、 上皇さまとお呼びすることに混乱はありません」
    「気持ちが一新されて、前向きな気持ちになっています」などと落ち着いた様子で語り、 SNS上では「14歳とは思えない素晴らしさ」と、驚きの声が多く寄せられた。

    才色兼備かつ、そつのない振る舞いからネット上では“芦田プロ”と呼ばれることがある彼女。

    名門中学に通い、演技力も抜群。

    そして大人顔負けのコメント力――「完璧」という言葉しか思い浮かばないが、そんなイメージとは裏腹に、意外にも年頃の女の子っぽい人間らしさが垣間見えることもある。

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    例えば、コメント力に定評のある芦田も時には言葉を詰まらせることが。

    バラエティ番組で藤田ニコルが9科目中8科目「1」という中学3年生の時の成績表を公開し、 芦田はその感想を聞かれたのだが、「えっ……」と絶句。

    さらに、藤田から「友達にはいないタイプだよね」と振られると「でも、いや……」と、全く言葉が出てこなかった(「池上彰と“女子会”」2018年4月16日放送)。

    一方、どうやら芦田はスポーツ全般が苦手なようだ。

    水泳では、25メートル泳ぎ切れるまで補習授業に行かなくてはならないと明かしていたことも (「怪盗グルーのミニオン大脱走」公開記念舞台挨拶、2017年7月22日)。

    さらに球技も苦手で、ドッヂボールやバレーボールで活躍できない運動オンチだという(『誰だって波瀾爆笑』2017年8月13日放送)。

    成績表に対するリアクションといい、自身の欠点といい普通の女子中学生らしい一面も持ち合わせている芦田。

    実際にショッピングのロケ企画では、「ゴスロリを着てみたい」と話し、洋服を前に「カワイイ」を連発。

    ゴスロリ衣装を試着して「もう、すごく楽しいです!」と喜んでいた(「櫻井・有吉THE夜会2時間SP」2017年6月29日放送)。


    https://dot.asahi.com/dot/2019060400053.html

    所長見解:順調やね・・・

    【【悲報】芦田愛菜さん、ついに目覚めた模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 氷川きよし、V系メイクとシャウトで豹変の背景に「非・演歌志向」「業界の苦境」

    まさか演歌を歌うことに「やだねったら やだね」と言ったわけではあるまいが、ヴィジュアル系さながらのメイクとシャウトに業界関係者は度肝を抜かれたのだった。

    今年でデビュー20年目。

    それでも、このままでは生き残れないという氷川きよし(41)、魂の叫びである。

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    映像が所属レコード会社の公式YouTubeチャンネルにアップされたのは5月20日のこと。

    昨年末に東京国際フォーラムで行われたスペシャルコンサートの模様を映したそれには、演歌のイメージとはあまりにかけ離れた氷川の姿があった。

    芸能記者が言う。

    「歌っているのはフジテレビ系列のアニメ『ドラゴンボール超』の主題歌となっていた『限界突破×サバイバー』という曲です。
    ド派手なラメ入りの衣装に濃いアイシャドウを施し、長髪をなびかせる。
    ヴィジュアル系バンドのような激しいリズムのナンバーを歌う姿が話題になりました」

    あっという間に動画の視聴回数は70万回を突破。

    フジテレビ系の「めざましテレビ」などでも取り上げられた。

    氷川ファンを公言する放送作家の山田美保子氏は当時の様子をこう語る。

    「年末恒例のコンサートでは、クリスマスソングやKIYOSHI名義のポップス調の歌を披露することもあります。
    ですから、演歌以外を歌うのは珍しいことではありません。
    ファンとしては“メイクには驚いたけど、何を歌ってもやっぱりカッコいい”と感想を持った方が多いと思います」

    ファンの心を掴んでいるのは相変わらずのようだ。

    所属事務所に聞くと、

    「路線を変更したわけではなく、デビュー以来、色々なジャンルの曲を歌ってまいりました。これからも挑戦していきたいと思います」

    そう言うのだが、ならばなぜこの時期に動画を公開したのか。

    先の山田氏が続ける。

    「今年でデビュー20年目なので、世間の注目を集めるという意味合いもあったと思います。
    実際、ライブでも本人が“今年は色んなことにチャレンジしたい”と話していました」

    氷川自身の事情があったと漏らすのは、芸能関係者。

    「氷川さんは長年演歌を歌い続ける中で、他のジャンルでも歌いたいと事務所とレコード会社に訴えていたんです。
    中でもやりたがっているのはシャンソンでした。
    ですが、そればかりでは、と今回のような楽曲も歌うことになったのです。
    また、演歌だけではテレ朝の『ミュージックステーション』など、地上波の有名音楽番組には出られない。
    動画をアップすることで、そうした番組に出演したいという思惑もありました」

    20年もの月日は様々な思いが去来するのに十分な時間である。

    一方で、その背景に業界の苦境があると指摘するのは、音楽評論家の富澤一誠氏だ。

    「1998年に6千億円あった音楽ソフト売り上げが、現在は半分以下です。
    しかも、演歌に限れば、客層は60代以上で、売り上げは全体の数%しかありません。
    デジタル配信があるものの、大御所の演歌歌手も本業以外の仕事を入れないと新規にファンを獲得することは難しい。
    最近では、細川たかしさんもNTTドコモのCMに出演して、一休さんの替え歌を披露するなど、新分野に挑戦しています」

    作詞家の阿久悠氏は生前、「曲作りは時代とのキャッチボールだ」と語っていた。

    演歌界の貴公子であっても“時代”からは逃れられないのである。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00564292-shincho-ent

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190606-00564292-shincho-000-3-view.jpg

    所長見解:もうね・・・

    【【悲報】氷川きよし、こんな風になる・・・】の続きを読む

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