ピエール瀧

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テクノユニット「電気グルーヴ」の石野卓球(51)が18日、自身のツイッターを更新。

    フォロワーから「石野卓球さん面白いなぁ。『何があったってお前の味方』を具現化した存在がここまで異質に扱われるか今の日本は」とのツイートに「正しくはメンバーが連帯責任で謝って解散またはクビにしないと”お茶の間のファン”は納得しないらしいよ」とつづった。

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    メンバーで俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)被告(51)がコカインを摂取したとして麻薬取締法違反の罪で起訴された。

    さらに石野は「あやまちを犯したメンバーは社会的にも精神的にもとことん追い込んでいくのが日本社会の美徳らしいです」と連続ツイート。

    「仲間や家族も同様に」とし「他人や前例と違う事は悪であり、撲滅すべき事らしいですよ」とツイートし「みんな同じが一番!コントロールしやすいからね」とつづっていた。


    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000037-sph-ent

    所長見解:なんかね・・・

    【【ピエール問題】石野卓球さん、ツイッターで日本社会に警鐘の結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テクノユニット「電気グルーヴ」の石野卓球(51)が15日深夜、ツイッターを更新し、ピエール瀧被告(52)がコカインを使用したとして逮捕、起訴されたことを受け、音源・映像の出荷停止、在庫回収、配信停止を行った所属のソニー・ミュージックレーベルズ内にも理解者は少なからずいることを強調した。

    石野は、ソニーの措置の撤回を求めて同日、署名を提出した発起人らの会見を報じたニュース原稿をシェアする形で「巻上さんはじめ声を上げてくださったみなさんに心から感謝しがありませんありがとうございます」と、賛同人でミュージシャンの巻上公一ら会見の登壇者に感謝した。

    その上で「あと言っておきたいのはSONY MUSICにはみなさん同様に電気グルーヴの音楽の味方になってくれているスタッフはたくさんいる事は分かって下さい」とつづった。

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    会見で、巻上が「(瀧被告と)一緒に会社にいて、仕事をして、性格も分かっているはずのに、なぜこのような冷たい反応ができるのかが謎。
    一緒にどう乗り越え、社会的な信用を回復するか、手助けするのは所属会社の使命だと思う。
    今、行われていることは、すぐにでもやめていただきたい」などと批判するなど、世間に批判的な論調があることに対し、正確な現状を説明したかったとみられる。

    また、音源・映像の再発に関する今後の見通しについて「市場に電気グルーヴの音源を再びリリースするには裁判の結果を待ってレーベルの親会社の判断を待つしか無いのが正直な現状です」と説明。

    「ただSONY(レーベルの親会社)との兼ね合いでどうしようもないようです」

    「ただ原盤権はSONYにあるため僕がレーベルを離れると今後電気グルーヴの音源を再リリースする場合に僕は一切タッチ出来なくなってしまいます」と説明した上で、ソニーのCMにちなみ「It’s a SONY」とつづった。

    ツイッターのユーザーから「原盤権があるからソニーに残らざるを得ない」と指摘されると、石野は「そう。出ないと再びリリースする時に俺が手出し口出し出来なくてなっちゃうからね」と回答した。

    会見の発起人で社会学者の永田夏来氏と音楽研究家の、かがりはるき氏は、一連の活動について石野とは全く連携を取っていないと明らかにした。

    その上で「卓球さんが聞いたら嫌がると想像しました」(永田氏)「黙認と捉えるべきか放置と言うべきか分かりませんが」(かがり氏)と言及。

    ヒップホップミュージシャンのダースレイダーは「本人たちは絶対、こういうのをやらないだろうからやっている点もあります」と活動の意図を説明していた。


    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-04160013-nksports-ent

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    【【ピエール瀧逮捕】石野卓球、電気グルーヴ再始動について・・・】の続きを読む

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    テクノバンド「電気グルーヴ」のメンバー・ピエール瀧こと瀧正則被告(52)が、麻薬取締法違反の疑いで逮捕されてから約1か月がたつ。

    同被告は俳優としても活躍していただけに、騒動はいまだに収まる気配を見せない。

    今回逮捕に踏み切った関東信越厚生局麻薬取締部(通称・マトリ)は、他の芸能人で2度失敗しているとされるが、それでも果たした役割は大きいと言える。

    そこでライバル意識を燃やしているのが警視庁だ。

    マトリが金星を挙げた以上〝返し〟をしなければ面目が立たないため、すでに紅白歌合戦に出場した歌姫に照準を絞っているという(本紙既報)。

    ほかにも警視庁には様々な薬物芸能人の情報が寄せられているが、長年マークされながら、すんでのところで逮捕を免れている大物タレントがいるという情報をキャッチした。

    警察関係者が語る。

    「有名グループに所属していたXですよ。
    使用しているのは主にシャブ(覚醒剤)。
    自分が警視庁にマークされていることを自覚していて一時、内偵もされていたんですが、最後は尻尾をつかませない。
    このXはピエール瀧が逮捕されたときに『許されませんね』と、いけしゃあしゃあとコメントしていてあぜんとしましたよ」

    Xは、テレビを中心に八面六臂の活躍を見せており、もし逮捕となればピエール瀧以上の衝撃になるのは確実。

    番組の降板や撮り直しなどで、損害賠償額は天文学的な数字になることだろう。

    X周辺では、かねて薬物のウワサは絶えなかった。

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    覚醒剤を常用していた某女優からも以前、こんな話を聞いたことがある。

    「Xが歌手のYと付き合っていたころだと思います。
    私がプッシャー(売人)の元にネタ(シャブ)を買いに行くと、偶然Yも買いに来ていたんです。
    それでビックリ。
    Yはけっこうあけっぴろげな性格で『Xと使っている』と笑っていて、さらにビックリしました。
    当時、Xはある連続ドラマに出演していたんですが、激痩せしていて『ああ、なるほど』と納得したほどです」

    すでにXとYは破局。

    Yは別の男性と結婚し、子供をもうけ、何くわぬ顔で生活しているようだ。

    ある芸能プロ関係者もこう言う。

    「Xが所属していたグループにいたZもシャブを使っていたらしい。
    当時、彼らは寝る暇もないぐらい忙しかったからね。
    バリバリ働くためには必要だったワケ。
    グループは解散したけど、今でもXとZは仲良しだよ」

    逃げ足の速いXが、今後検挙されるかどうかは分からない。

    ただ、前出の警察関係者によると捜査は続ける方針だという。

    「大物を逮捕してマトリに対抗する面もあるが、やはり芸能人だと社会的に警鐘を鳴らせるからね。
    それだけ芸能界の薬物汚染はひどい。
    薬物は国をダメにするんだから、社会的に影響のある芸能人には厳しく当たっていく」(同関係者)

    Xは、いつまで仮面をかぶったままテレビに出続けるつもりなのだろうか。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1352067/

    所長見解:誰・・・
    【【これは超大物】 警視庁が追う薬物芸能人Xがコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    石野卓球、瀧被告から感謝「お前の発言に救われた」

    電気グルーヴの石野卓球(51)が「瀧くんから“ありがとうお前の発言に救われた”って言われたよ」と麻薬取締法違反の罪で起訴された相方のピエール瀧被告(52)とのやりとりを明かした。

    石野は瀧被告が逮捕された当初から相方をネタにしたジョークを連続で投稿。

    ワイドショーなどで過熱する報道に対しても、挑発的なツイートを繰り返している。

    14日更新のツイッターでは「瀧くんから“ありがとうお前の発言に救われた”って言われたよ」と、保釈された瀧被告から感謝されたことを明かした。

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    石野は瀧被告の逮捕後、ヨーロッパに渡航していたが、12日までに帰国。

    13日には、静岡県富士宮市のふもとっぱらで開催中のキャンプフェス「GOOUT JAMBOREE」に出演した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-04140181-nksports-ent

    所長見解:そうなんや・・・


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    1: (・ω・)/ななしさん

    テクノユニット、電気グルーヴの石野卓球(51)が13日、静岡・富士宮市のふもとっぱらで開催中のキャンプフェス「GO OUT JAMBOREE」に出演した。

    コカインを摂取したとして麻薬取締法違反の罪で起訴された相方、ピエール瀧被告(52)が先月12日に逮捕されてから初の公の場。

    瀧被告の保釈時に髪形をいじるなどこれまで奔放なツイートを連発してきたが、参加者によると、この日は一言も発することはなかったという。

    当初からソロで出演予定だった卓球は、気温5℃の冷気に包まれた富士山の麓のステージに黄色いTシャツ&キャップ姿で登場。

    他の出演者の時よりも多くのスタッフが撮影禁止を呼びかけるなど“厳戒態勢”だったというが、卓球はDJブースの中で両手を挙げたりファンを指さしてあおるなど終始ゴキゲン。

    酒やたばこをたしなみながら約1時間半ぶっ通しでパフォーマンスし、相方の地元である静岡の夜を盛り上げた。

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    ステージが終わると会場に飛び交う「最高!」「カッコイイ!」の歓声に脱帽して感謝。

    ユニットの大ヒット曲「Shangri-La」の♪夢でKISS KISS KISS-のようにファンに向けて投げキスを3連発していたという。

    初めて卓球のステージを体験した埼玉県の会社員は「ハマりそう。ピエールさんがいると、どんなパフォーマンスになるんだろう」とユニットのステージを熱望。

    東京都内から参加した40代会社員も「今度は2人のステージが見たい」と興奮気味に話していた。

    卓球は17日に新宿LOFTでソロ公演を開催。

    また、相方の不祥事を受けてユニットとしては出演中止になっていた28日のARABAKI ROCK FEST、7月28日のFUJI ROCK FESTIVALにソロで出演することが決まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000628-sanspo-ent

    所長見解:帰ってきたんだ・・・
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