ビートたけし

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    1: (・ω・)/ななしさん

    12月26日放送の『巷の噺SPたけし噺2019』(テレビ東京系)で、ビートたけしが言いたい放題を繰り広げた。

     
    たけしは昨年、オフィス北野から独立して、T.Nゴンに所属。

    その理由を「6~7年前に1回揉めた。
    俺は株主なのに株主総会に呼ばれない。
    自分たちで勝手に決めて」と以前から疑惑がくすぶっていたことを告白。

     
    自身が持っていた株はつまみ枝豆らに譲ったが、「オフィス北野に俺がいると思って、海外からいろんなオーダーが来た」という。

    そのため、海外との関係を考慮して、オフィス北野が2020年1月1日から「TAP(タップ)」に社名変更する。

     
    今年、離婚が成立し、元妻にかなりの財産を持っていかれたことを「スッキリした」と話すが、「俺、今まで500億(円)は稼いでいるよ。
    税務署が(税金で)250億持っていっても、200何億は残っているはず」とボヤき、自身は現在、お金はないとガックリ。

    「マンションとかも持ってたけど、今は俺ん家(ち)と犬一匹だけ。
    嫌になっちゃう。スッカラカン。おとぎ話だよ」とボヤいていた。


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    報道された恋人女性については、「堂々と俺ん家で寝てる。パンツは履いてるけど」と宣言。

    鶴瓶から男女の営みについて聞かれると、「ココなんて便所以外に触ったことないよ」と苦笑していた。

     
    たけしは今年、大河ドラマ『いたてん』(NHK総合)で5代目古今亭志ん生を演じた。

    鶴瓶が一緒に落語会をやろうと依頼すると、快諾するも「ギャラは安く」と話す。

    「爆笑問題のライブで(自分がゲストで)落語やると、けっこうギャラをくれる。
    『これはないだろう』って。
    普通のゲストと同じギャラにしてくれよ」と芸人愛も見せていた。

     
    たけしは12月31日放送の『第70回NHK紅白歌合戦』に特別枠で出演し、代表曲『浅草キッド』を披露する。

    たけしが歌う下積み時代の思い出の名曲は胸に響くものとなりそうだ


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00010003-flash-ent

    所長見解:なんかね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレント・ビートたけし(72)に弟子入りし、2011年から8年間、運転手を務めた男性(41)が、パワハラによって自律神経失調症を患ったとして事務所「T.Nゴン」などを相手に、1000万円の損害賠償を求めた裁判の第1回弁論が16日、東京地裁(小川理津子裁判官)で開かれた。


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    原告側は男性の手帳、日記のコピーを提出。

    被告側は男性の告発を特集した「週刊新潮」を提出した。


    男性の弁護士は「全面的に争う形です。
    時間帯や休日を問わず、メールや電話で叱責(しっせき)、注意されたことを証明する」としている。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17536318/
    スポーツ報知

    所長見解:テレビやんねえな・・・

    【【パワハラ裁判】ビートたけし氏の弟子「全面的に争う」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ビートたけし(72)の愛人とされてきた横井喜代子氏(仮名)によるパワハラに耐えかね、たけしの運転手を務めてきた石塚康介さん(41)は、運転手として8年間仕えてきた“殿”の元を去った。

    10月には横井氏と「T.Nゴン」を相手に1千万円の損害賠償を求めて提訴してもいる。

    が、週刊新潮の報道を受け、T.Nゴンは事実に反するとの主張を展開。

    これに石塚さんは反論する。

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    今年の5月頃から横井氏による私へのパワハラは酷くなっていきました。

    彼女に24時間振り回される恐怖が、徐々に私の精神と肉体を蝕(むしば)み、冬でもないのに寒気と鼻水が止まらないなど自律神経失調症へと追いこまれていったのです。

     
    例えば、深夜3時に〈明日は休みで連絡も無しで大丈夫です。何か急用がある時にはご連絡致します。電話だけはいつも繋がるように宜しくお願い致します〉とメールを送ってくる。

    電話を取れなければ、すぐに彼女から叱責メールが送られてくるので、休みと言われても自宅で待機し、トイレに行くにも携帯電話を手放すことができませんでした。

     
    また、横井さんに等々力ベース(※たけしの自宅兼事務所)の敷地周りを掃き掃除するよう指示されたのでそうしようと外に出ると、防犯カメラで監視していた彼女から電話が来て「ゴミ袋を持っていない」と。

    外がどんな具合になっているのかを確認するために出ただけなのに、一挙手一投足を監視されているようで、気が狂いそうになりました。

     
    さらに、〈本日は、どなたかいらっしゃいましたでしょうか?〉とメールを送ってきて、楽屋などに殿に会いに来た人を逐一報告させる。

    こうやって横井さんに「監視」されていると、弟子でも殿に会いづらくなり、みんな困っていました。

     
    殿の頭がフケだらけだから病院に行くように、美容師から殿に言わせろと私に指示してきたこともありました。

    殿の「ネエチャン」なのに、都合の悪いことは自分からではなく人に言わせるわけです。

     
    そして殿ではなく、横井さん自身を歯医者まで送迎するよう指示されたので、念のため「(殿ではなく)誰が行かれるのですか?」と確認すると、彼女の癇(かん)に障ったのか、そういうことは聞くなと、後になって立て続けに3通メールが送られてきたことまでありました。

    〈北野にも今(そう)伝えるように言われましたので〉と。


    「北野が言っている」、そう言えば何でも通ると彼女は思っているのです。

     
    一方、靴下まではかせてくれるという横井さんに「母親像」を見ていたのか、殿も横井さんに夢中でした。

    とにかく彼女の気を惹(ひ)きたい殿。

    それは、時に仕事に影響することもありました。

     
    15年に殿が監督した映画「龍三と七人の子分たち」が公開されましたが、そこには俳優の辰巳琢郎さんが出演していました。

    それは、横井さんが辰巳さんを褒めたからなんです。

     
    彼女と辰巳さんは知り合いだったらしく、横井さんが「辰巳さんはワインに詳しくとても楽しい方だったわ」と褒めると、殿は「アイツ、役者としては終わってる奴だぞ」と言い返していました。

    にも拘らず、急遽、殿は辰巳さんを映画にキャスティングした。

    私には、辰巳さんにインチキ野郎の役をやらせ、監督である自分と辰巳さんとの「格」の違いを横井さんに見せつけたかったからとしか感じられませんでした。


    続き
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191203-00595363-shincho-ent

    所長見解:あらら・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ビートたけし(72)は「愛人」に幻惑されている。

    たけしの運転手を務めてきた人物が、本誌(「週刊新潮」)11月21号でその詳細を実名告発した。

    にもかかわらず、たけし側は相変わらず真実に蓋をしようとしている……。

    元運転手の告発第2弾では、たけしによる「恫喝」が明らかにされる。


    t


    「おい、刀出せ!」

    あの時、殿は間違いなく、この物騒な言葉を口にしました。

    2018年2月11日、東京都世田谷区にある殿の自宅兼事務所、通称「等々力ベース」。

    軍団と会計士ら約10人を引き連れ、殿は叫んでいました。


    「なめてんじゃねーぞ、コノヤロー!」

     
    森昌行さん(当時「オフィス北野」社長)を取り囲んでの糾弾会。

    絶叫しながら森さんを吊し上げる殿は、もはや「正常」ではありませんでした。

    そして実際に木の棒を手にし、森さんに殴りかかろうとしたのです。


    「テメエ、いい加減にしろよ、コノヤロー‼」

     
    軍団も入り乱れての阿鼻叫喚。

    私は咄嗟に殿を羽交い締めにし、殿が右手に握りしめていた「武器」を取り上げ、放り投げました。

     
    殿は変わってしまった。

    もう昔の殿ではない。

    全ては「あの日」に始まったのです。

    殿が「彼女」と出会ったあの日から――。


    〈こう証言するのは石塚康介さん、41歳だ。
    本誌は11月21日号で《10年来の「弟子」が実名告発! 
    殿「ビートたけし」を幻惑する「18歳年下愛人」の手練手管》と題した記事を掲載したが、彼はその告発の主である。

     
    第1弾の内容をおさらいしておくと、2010年に「殿」ことたけしに弟子入りし、翌年6月から8年間、たけしの運転手を務めてきた石塚さんは、たけしの愛人とされてきた「彼女」、横井喜代子氏(仮名)のパワハラに耐えかね、今年7月30日にたけしのもとを去った。

     
    そして10月23日、そのパワハラによって自律神経失調症を患った石塚さんは、横井氏と、たけしが代表取締役を務め、彼女も取締役に名を連ねる「T.Nゴン」を相手に、1千万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。

     
    石塚さんは横井氏の理不尽な言動の数々、また彼女がたけしを「幻惑」している様子を詳細に語った。

    それはまさに、運転手としてたけしを間近で見続けてきた人物ならではの、微に入り細を穿(うが)つ生々しい告発だった。

     
    しかし、本誌の報道を受け、T.Nゴンは《報道機関各位》と題したコメントを発表し、石塚さんの告発内容は事実に反するとの主張を展開した。

    だが、そこには事実に反することの具体的な根拠は何ら示されていなかった。

     
    このコメントに対する石塚さんの反論は(2)で紹介するが、まずは石塚さんがたけしと横井氏の関係、そして「森糾弾会」について続ける。〉


    続き
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00595237-shincho-ent

    所長見解:テレビでやんないね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    弟子が実名告発! 

    ビートたけしを幻惑する「愛人」の手練手管 

    「世間の人に、殿を変えてしまった彼女の真実を知ってもらえれば」――。

    ビートたけし(72)の運転手を8年にわたって務めてきた石塚康介さんが、真実を“告発”する。

    「彼女」とは、たけしの愛人とされる横井喜代子氏(仮名)のことを指す。

    横井氏からのパワハラで自律神経失調症を患ったという石塚さんは、10月23日、彼女と「T.Nゴン」を相手に提訴に踏み切った。


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    〈横井氏からのパワハラが悪化したのは、今年5月頃からだったと石塚さんは振り返る〉

    まず彼女の指示で、私は車を自由に使えなくなりました。

    それまでは、殿を現場に送り、また迎えに行くまでの間に、車で殿の薬を薬局に取りに行ったり、絵を描くのが好きな殿から「青い絵の具を買っといてくれ」と頼まれて買いに行ったりすることができました。

    ところが横井さんは、現場送迎は車でやっていいが、お使いは電車やバイクなどに乗り換えて行くように指示してきた。

    お使いは全て殿のためのものなのに。


    そうかと思えば、現場には付き人やマネージャーが常にいるにも拘らず、彼女は私にもずっと現場にいて、殿を見ておくようにと指示する。 

    私は現場から動けなくなり、ガソリンの給油すらまともにできないほど拘束されるようになりました。


    また、こんな「メガネ事件」もありました。

    5月1日のことです。

    殿のメガネの修理をお願いしていたお店から「直りました」との連絡があったので、殿に確認を取った上で受け取りに行き、殿に手渡しました。

    ところがその日の夜、23時過ぎに彼女からメールが送られてきた。

    〈メガネは私が頼んだので、私にお渡し下さい〉と。

    殿が使うメガネを、いちいち横井さんを経由しろというのです。

    どうしてこんな面倒なことをしなければならないのか。

    翌日も、彼女から電話を寄越すようにとのメールが来て連絡すると、またメガネの件を執拗に説教されました。

    電話を切っても、同じ内容のメールが届く……。

    彼女がいない時代は、殿と直接やり取りすれば事は済んだのに、横井さんが間に入るようになり、仕事の能率を下げるようなことばかり言われるようになってしまいました。


    この頃から、毎朝必ず午前11時に横井さんに電話するよう、彼女自身に命じられました。

    ところが、電話しても横井さんは寝ているのか出ないことがままある。

    そうかと思えば、11時には出勤し、殿を送る車の準備をしていると、彼女が「なぜ、11時に連絡しない」と電話で詰問してきたこともあります。

    殿と横井さんが暮らしている自宅兼事務所の等々力ベースに、私はもう出勤しているんです。

    つまり、彼女と私は同じ敷地内にいる。

    それなのに、なぜ連絡しなければならないのか意味不明です。

    要は、横井さんは「自分の思うがまま」にならないと気が済まない。

    もはや、全権を握っているのは殿ではなく、横井さんとしか感じられなくなっていました。


    〈「T.Nゴン」は、代理人弁護士を通じ、パワハラ等について「事実はございません」などと否定するのだが……。〉



    https://news.livedoor.com/article/detail/17417501/
    デイリー新潮

    所長見解:あれなんか・・・

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