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    タグ:ビートたけし

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    関ジャニ∞、村上信五(36)の快進撃が止まらない。
    8日から9日にかけて放送された「FNS27時間テレビ」(フジテレビ系)で昨年に続きビートたけし(71)と共演。
    MCの腕をメキメキと上げている。

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    番組中では、村上がたけしに「ジジイ!」とツッコむ場面もあり、ネットでは「たけしにツッコめる逸材」と高評価。
    たけし、さんまクラスは大御所すぎて、共演するお笑い芸人がイジれず、面白みに欠けるともいわれているだけに、村上の“大御所転がし”の技術はピカイチ。
    ポスト中居正広ともっぱらだ。

    村上は04年に関ジャニ∞としてデビューするもトップアイドルへの道は遠く、東京へは深夜バスで往復。
    結成9年目の12年にNHK紅白に初出場を果たした遅咲きである。
    村上はそんな時代からテレビ関係者に「小さな番組でも何でもいい、MCをやりたい」と売り込んでいたというから、やっと自分のビジョン通りになったところだろう。

    またサッカー好きということで、ワールドカップ特番ではロシアからの中継を担当するなど活躍の幅を広げている。

    芸能リポーターの川内天子氏は「彼のMC力はマツコ・デラックスによって引き出された」とし、こう続ける。

    「今年はたけしさんとの27時間テレビも2年目ということで物おじせず、ツッコむたびに小気味よさが出て、腕を上げているのが明らか。
    これは12年から『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)でマツコさんがフォローしてくれる環境下で挑戦を繰り返し、大物相手でも物おじしない“忖度しない技術”を経験により身につけた成果です。
    中居さんは台本ありきで、自分中心の仲間内で生き生き活躍するタイプですが、村上さんは相手を選ばず、番組の進行もしながら、共演者もいじることができる。
    むしろ中居さんを超えたと言えるでしょう」

    “たけし転がし”で頭角を現した村上。
    ゴールデン番組のMCも遠くはなさそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000013-nkgendai-ent


    所長見解:そうでもないな・・・

    【【新MC王】関ジャニ・村上、ポスト中居の模様・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「1986年のフライデーへの“襲撃”前夜と、あまりにも状況が酷似しています……。
    これはもしかしたら、ヤルかもしれませんよ」

    ベテランの芸能ライターがこう語る「1986年」と「襲撃」というキーワード。
    それは今から32年前に起こった、ビートたけしの“フライデー編集部襲撃事件”のことだ。
    実は今、あのときと同様、ビートたけしVS大手老舗出版社の“全面対決”が勃発寸前だというのだ。

    火種となったのは、『週刊新潮』8月16日&23日号。

    「たけしは松井秀喜と極秘会食している現場を週刊新潮に激写されました。
    さらに、たけしの“愛人”と噂される50代前半のビジネスパートナーの美人女性も、スクープ写真に映り込んでいたんです」(前同)

    記事によると、夏の盛りくだんの金曜日。
    たけしは件(くだん)の女性を伴って、超高級車「マイバッハ」で新橋の行きつけの老舗旅亭に現れた。
    この現場を撮影されたのだが、思い出してほしい。

    「“フライデー襲撃事件”の発端は当時、たけしが交際していた女子学生に対するフライデー記者の執拗な取材。
    立ち去ろうとした彼女の手を記者が引っ張り、ケガをさせたので、たけしは激怒したんです」(同)

    たけしは芸能界を引退する覚悟で編集部に乗り込んだのだが、「たけしさんは身内や大事な女性を傷つけるような真似をされたときは絶対に許しません」(民放局関係者)

    もちろん、週刊新潮の今回のスクープは取材方法もまったく問題なく、「まさにスクープ記事だと誇れる素晴らしい内容ですが、美人女性に関して、記事でも松井との会食ウンヌンより、“愛人”としての話題が中心になっているんです」(前同)

    件の美人女性は、たけしが『オフィス北野』から独立後に移籍した『T・Nゴン』の共同経営者でもある。
    「たけしさんは、このままでは絶対に終わらないはずですよ」(文芸誌編集者) 

    なんとたけしは、新潮社への“報復”を考えているのだという。
    現在発売中の『週刊大衆』9月17日号では、ビートたけしの新潮社に対する“報復”の内容、そして両者の“遺恨”について詳報している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15249048/
    日刊大衆


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    所長見解:ないでしょ・・・

    【【勃発寸前】ビートたけし激怒「第2のフライデー事件」へ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「実は最近、たけしさんの所属事務所に、新しい情報・バラエティ番組への出演をオファーしたのですが、以前よりずいぶん出演料が高くなっていて弱りました」(テレビ局関係者)

    今年3月に勃発した事務所独立騒動からすでに4カ月。
    いまもテレビで見かけない日はないビートたけし(71)だが、独立騒動の余波はまだ続いているという。

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    前出のテレビ局関係者は言う。

    「現在もレギュラー番組を6本抱え、昨年に続き、9月に放送される『FNS27時間テレビ』の総合司会を務めるなど、たけしさんの人気は相変わらずです。
    しかし新事務所に移籍してから、新しい番組出演に対するギャラがアップしてしまったのです」

    以前は2時間枠1本で400~500万円だったのが、いまでは700~800万になっているという。

    「たけしさんが持つ視聴率は魅力的なのですが、2倍近く上がるとなると、新起用には慎重にならざるをえません。
    各局、新事務所の要請に苦慮しているようで、とりあえず、たけしさんの特番出演はかなり減る見込みです」

    “2倍要請”に、各局がドン引きしているというのだ。

    たけしに近い関係者は言う。

    「出演料の値上げは“愛人”と報じられ、新事務所の役員を務めるA子さんの意向だと聞いています」

    9月には熊本で単独ライブを行うが、そのライブタイトル名として、たけしはこんな提案をしたという。

    《このたびの独立でつくづく思う。独立するとこんなにも儲かるものなのか! 本当にすごい。独立がこんなにいいものとは知らなかった!(中略)とにかく、儲かって儲かって笑いが止まらないため、機嫌よく、熊本で開催するライブ》

    「ライブタイトル名が、ふざけていて長いのはいつものことです。
    しかし熊本ライブでは、くまモンに似せた『クマネチ』というキャラクターのグッズの販売も提案したと聞きました。
    さすがに却下されたそうですが……」(別のたけしの関係者)

    “強欲キャラ”はウケ狙いなのか、それとも本音なのか……。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15107785/


    所長見解:もういいよな・・・

    【【新事務所】ビートたけし、出演ギャラ2倍要請の結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    オフィス北野に所属する俳優の寺島進(54)が11月末をもって退社することが29日、分かった。
    3月のビートたけし(71)の独立騒動により同事務所が新体制となり、複数のスタッフが退社。
    マネジメント業務が滞ったことで決意した。
    12月からは新事務所「ジャパン・ミュージックエンターテインメント」に移籍。
    “たけしイズム”を胸に新天地で俳優業に邁(まい)進する。

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    たけし映画の常連で、オフィス北野の看板俳優が事務所を離れることになった。
    関係者によると、ビートたけしの独立により事務所の縮小を図る中、マネジャーの退社が続き、15人から5人にまで激減。
    内訳もベテラン1人に新人4人で、「人数的に仕事を回すのが難しく、しっかりしたマネジメントができない状態」になったことが大きな原因だ。

    5月下旬に寺島から「今後のこともあるので身の振り方を考えたい」との申し出があり、オフィス北野の森昌行社長(65)らと話し合い。
    周囲によると、「寺島にとってこれからが俳優として大事な時期。森社長としてもベストな道を選んでほしいとの思いもあり快く送り出した形」となり、6月下旬に退社が正式決定したという。
    12月1日付で鈴木雅之(61)、篠原涼子(44)らが所属する芸能プロダクション「ジャパン・ミュージックエンターテインメント」に移籍する。

    “育ての親”であるたけしにもあいさつに出向き、退社する旨はすでに伝えている。
    寺島は、たけしの監督デビュー作「その男、凶暴につき」(1989年)のオーディションに合格。
    その後も「ソナチネ」(93年)「HANA―BI」(98年)など重要な役どころで10本に出演。
    北野作品には欠かせない俳優だ。

    それを支えてくれた森社長にも恩義を感じており、4月にはオフィス北野をもり立てるため一度は残留を決意していた。
    それだけに今回の移籍が苦渋の決断となったことは間違いない。

    「秋には寺島さんがメインのテレビドラマが、すでに決まっています。
    それを最後の仕事としてオフィス北野を離れる。
    そこはどうしても筋を通したかったんでしょうね」(テレビ局関係者)。

    家訓が「愛・恩義・結束」という義理人情に厚い寺島らしく「立つ鳥跡を濁さず」。
    自らけじめをつけて、新天地で役者業に励んでいく。

    ◆寺島 進(てらじま・すすむ)
    1963年(昭38)11月12日生まれ、東京都出身の54歳。
    高校卒業後、俳優養成所の三船芸術学院に入学。殺陣師の宇仁貫三氏に弟子入り。
    故松田優作さんの初監督作「ア・ホーマンス」(86年)で映画デビュー。
    北野武監督の「BROTHER」(01年)などで毎日映画コンクール男優助演賞受賞。
    北野作品以外の主な出演映画は「御法度」「ワンダフルライフ」。ドラマは「アンフェア」「真田丸」など。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000058-spnannex-ent


    所長見解:そうなるわな・・・

    【【事務所トラブル】寺島進、オフィス北野退社の理由がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ビートたけしが14日、TBS系「新・情報7daysニュースキャスター」に出演し、以前、オウム真理教の広告塔のように扱われたことがあると不満を訴えた。

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    番組では麻原彰晃(本名・松本智津夫)死刑囚の死刑が執行されたことを取り上げた。
    これに関連してたけしは「信者みたいな扱いされちゃったんだよ」と明かした。
    「オウムが全然有名になる前に、テレビ局で対談したの。
    そのテープを全部使って『たけしがシンパになった』と。
    その後、じゃんじゃんじゃんじゃん。
    おれがいつの間にかシンパになっちゃって。いい迷惑だよ」と訴えた。

    安住紳一郎アナウンサーが「広告塔として利用された?」と尋ねると、たけしは「うん」と応じ、「そういう人いっぱいいるよ。本人が知らない間にオウムの宣伝に使われたという人は」と自分以外にも被害にあった芸能関係者がいると話した。

    ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000114-dal-ent


    所長見解:それはないわ・・・

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