パワハラ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月5日深夜、お笑いコンビ「おぎやはぎ」が、パーソナリティーをつとめるラジオ「おぎやはぎのメガネびいき」(TBSラジオ)で、お笑いコンビ「TKO」の木下隆行が松竹芸能を退所することについて語ったのだが、「クロちゃんが踏まれてるのは(報道で)出てるんだよね?」と慌ててスタッフに確認する一幕があり、ネット上で話題となっている。


    「松竹芸能は5日、後輩芸人へのパワハラ報道が話題となったTKO木下が3月15日をもって退所することを発表しました。
    『スポーツ報知』が報じたところによれば、パワハラについて木下は『事実の部分もある』と一部認めているそうで、『会社や芸人仲間に迷惑をかけたので、一度自分を見つめ直してリフレッシュしたい』と、本人から退所を申し出たと事務所関係者が明かしています」(芸能ライター)


    この報道に対し、番組で矢作兼は「オジンオズボーンのあいつ(篠宮暁)がペットボトル投げられたみたいな笑い話にしてたけど、あれが実話だったみたいな話からみんなが引いて」と木下のパワハラ騒動について説明。

    さらに、「クロちゃん…とかもあったよね?」と確認すると、小木は「何かあったんだっけ?」とトボけ、矢作が「あれ、クロちゃんの話って出てる?
    靴で踏まれた話は出てるよね?」と慌ててスタッフに確認したのだ。

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    これにネット上では、

    〈クロちゃんの話って報道では出てるけど、確か木下は否定してなかったっけ?言っちゃって大丈夫かw〉

    〈報道で出てるか出てないか分からないくらい、木下のパワハラエピソードは色んな人から聞いてるってことか〉

    〈おぎやはぎの口ぶりだとまだまだ表に出てない件が山ほどあるんだろうな〉

    など疑惑を生んでいた。


    その後も矢作は「木下さんは、いわゆるそういうこととか、それだけじゃないのかもしれないけどね。
    退所って、これクビだろ」とダメ押し。


    「小木はこれに『クビは出てないんだよ。
    それはダメなのよ。
    矢作さんそれはダメ。
    もう曲いこう』と慌ててフォローしていましたが、確かに2人ともまったくフォローする様子は感じられませんでした。
    矢作の止まらない言及からも、木下についての悪評がにじみ出ており、世間の評価とさほど変わらないようにも思えます。
    今後、木下はフリーで活動するとことですが、これでは他の芸人と絡むことは相当難しいでしょうね」(芸能記者)


    俳優業あたりが妥当なところか?


    http://dailynewsonline.jp/article/2226641/

    所長見解:そやね・・・
    【【暴露】TKO・木下氏の救いようのない悪評がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◇槇原敬之容疑者 覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕

     
    槇原容疑者はテレビなどで見せるソフトなイメージとは裏腹に、感情の起伏が激しいことでも知られていた。

     
    楽曲制作に携わったことのある音楽スタッフは「会議中に怒りだすと机をひっくり返したり、コーヒーの入った紙コップを投げ付けたり。接し方が難しかった」と明かす。

    音楽へのこだわりが強く、「職人」として妥協を許さない。

    ゆえに、自分の思い通りにいかないと「こんなんでCDを出せるか!」と声を荒らげることもあったという。

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    男性ソロ歌手のアルバム総売上枚数歴代1位。

    98年度の高額所得番付では推定所得約4億円に上った。

    希代のヒットメーカーとして重圧を感じ続ける中、心の支えとなったのが愛犬の存在だ。

     
    無類のフレンチブルドッグ好き。

    一時、8匹飼っていたうち、ほとんどがフレンチブルドッグ。

    現在も公式ツイッターの自己紹介欄でイヌ2匹とネコ1匹を飼っていることを明かしている。

    11年には「犬はアイスが大好きだ」という楽曲を発表。

    冷蔵庫から持ってきたアイスをイヌたちに分け合う光景を歌った。

    歌詞に「Dogは逆さまから読むと“GOD”になると気づいたんだ」とつづった。

    神のような存在である、癒やしを与えてくれるイヌに囲まれていても、心は満たされていなかったのかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00000114-spnannex-ent

    所長見解:そんなもんやろ・・・

    【【これは怖い】槇原敬之容疑者の裏の顔がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    活動の幅は広がるどころか、仕事は激減しそうな雲行きだ。

     
    昨年、吉本興業マネージャーへの“パワハラ疑惑”が問題になった友近が所属の吉本興業と「専属エージェント契約」を結ぶと1月29日付きのサンケイスポーツが報じた。


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    専属エージェント契約は従来のマネージャーではなく、自ら雇用する代理人を通して仕事をする形式。

    現在までに、極楽とんぼの加藤浩次、ロンドンブーツ1号2号の田村亮が契約を結んでいる。

    記事によると、大阪で活動していた頃の旧知の仕事関係者が代理人となり、早ければ2月にも同契約を結ぶ見込みだという。

    「友近といえば、マネージャーがこの10年間で20人近く代わっており、そのうちの2人は、吉本の幹部宛てに友近のパワハラを訴える嘆願書を提出。
    友近らから『向いてないから辞めろ』といった罵詈雑言を浴びたり、説教が深夜に及んだりしたことで、担当を代えてほしいと直談判したと報じられました。
    これに対し、友近が開き直っていたため、吉本も『それなら自分でマネージャーを用意しろ』とサジを投げ、エージェント契約への移行を求めたようです」(芸能記者)

     
    しかし、ここにきて一転「解雇」の可能性も出てきたという。

    芸能関係者が耳打ちする。


    以下全文
    https://www.cyzo.com/2020/02/post_230327_entry.html 

    所長見解:ええんやない・・・

    【【パワハラ疑惑】友近さん、吉本興業から解雇される説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    あのベテラン女芸人の悪評が鳴りやまない――。

    昨年後半頃から、人気お笑いタレント・友近によるマネージャーへのパワハラ疑惑が相次いで報じられている。

    たとえば昨年12月23日付「FRIDAY DIGITAL」記事によれば、事態を問題視した所属事務所の吉本興業は友近に対し、パワハラをやめなければ専属エージェント契約に切り替え、営業やマネージャーの雇用を友近自身が行うかたちにすると通告したという。

    いったい友近と吉本の間で、何が起きているのか。

    「過去10年間で20人ほどマネージャーが交代したという報道も出ていますが、概ね事実です。
    私が知っているだけでも、友近のキツイ言動が原因で精神的ダメージを負って会社を辞めた人間は、3人はいます。
    吉本としては、稼ぎ頭のひとりでもある友近には事務所に残ってほしいという思いがある一方で、せっかくお金と時間をかけて採用・教育した社員を次々と友近に“潰される”のも困る。
    そのため、もう『少し態度を改めてくれないか』と友近にお願いしているものの、友近は『私は悪くない』という考えで、平行線のままという状況です」(吉本関係者)


    では、友近の言動は実際にパワハラといえるものなのだろうか。

    「友近が指示したことを、彼女が100%満足できるかたちでマネージャーがやっていなかったり、マネージャーを介してテレビ番組のスタッフ側とやりとりしていたものの行き違いが生じたり、というありがちなミスを、友近は許せない。
    友近の舞台に花を出したり、贈り物か何かを送ってくれたタレントの名前を、直近の仕事でそのタレントと共演するにもかかわらず友近に伝えなかったことに怒る、というケースもあります。

    意外に思われるかもしれませんが、実は吉本の芸人はかなりの大御所でも、マネージャーに対して日常的にきつく怒ったりするような人は少なく、ミスしても『何してんねん』でおしまいという場合が多い。
    ましてやパワハラでマネージャーが交代するというケースは、友近以外では聞いたことがありません。

    友近は、細かいミスに対しても一つひとつ執拗に叱り、説教をして、ときにはそのマネージャーの上司に直接クレームを入れることもあります。
    こういうタイプは女優に多く、最近では多くの人気女優を抱える某老舗芸能事務所でも、そうした境遇に耐えられずに次々と社員が辞めてしまうことが問題になっているほどです。
    その意味では友近は“女優タイプ”といえるでしょう。芸人には珍しいですよ」(吉本関係者)


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    時代錯誤の“芸人感”
     
    一方、友近に理解を示す声も聞かれる。

    「友近は理由がないのに怒るわけではなく、言っていることが間違っているわけではない。
    ただ、若いマネージャーが一回りも、ときに二回り近く年上の友近に、細かいことでもネチネチ怒られれば、精神が参ってしまうのも当然でしょう。
    友近の『芸人は24時間、仕事のことを考えて、朝も夜も働いているんだから、マネージャーもそうすべき』という考え方は理解はできますが、今の世の中では通用しませんよ」(吉本関係者)

     
    では今後、契約解除など吉本側が強硬な姿勢を見せる可能性はあるのだろうか。

    「さすがにそこまで手荒い手段に出るとは考えにくいですが、このままだと本当にマネージャーのなり手がいなくなってしまう。
    “友近のパワハラはキツイ”とマネージャーの間で恐れられているのは事実ですが、マネージャーも会社員なので、会社から“やれ”と言われれば断れない。
    ただ、ここまで問題が表面化すると、社員が“嫌だ”と言っている仕事を無理やり押し付けると、今度は吉本が社員にパワハラをすることになってしまう……。

    やはりエージェント契約みたいなかたちで、友近が自分で付き人というかマネージャー的な人物を雇って、吉本はスケジュール管理や仕事の依頼の窓口だけをするというのが、一番いいのかもしれませんね」(吉本関係者)

     
    友近が改心する日はくるのだろうか。


    https://biz-journal.jp/2020/01/post_137207.html

    所長見解:時代がな・・・
    【【人気女芸人】友近さん、パワハラでマネージャー大量辞任も改心する気なしの模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「舞台袖から怒鳴り声がして、ただでさえ本番直前でみんな緊張してるのにあの人がマネジャーを罵倒する姿を見てみんな萎縮してしまったんです。
    そんな状況で舞台に上がって笑いが取れるはずもありません。
    若手女芸人にとって数少ない登竜門をつぶされたことを、みんな今でも恨んでますよ」

     
    こう憤るのは、とある若手女芸人。

    2017年、初めて開催された女芸人№1決定戦「THE W」での出来事だ。

    若手があの人と苦虫を噛み潰しているのは、今、マネジャーに対する数々のパワハラ行為を暴露され、窮地に立つ友近のことだ。

    この大会で、友近は舞台に上がる寸前にマネジャーが用意するべき小道具が準備されていないことを知り、激怒。

    1回戦を辞退したのだ。


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    ■「虚栄心の塊」

    友近の怒りももっともだが、周囲を萎縮させるほど罵倒するのもどうなのだろうか。

    パワハラ騒動は2年も前から噂になっていたようだ。

    なぜ、友近はこうなってしまったのか。

    芸能関係者が語る。

    「友近さんが一躍有名になったのは、当時恋人だったなだぎ武さんと作った『ビバリーヒルズ高校白書』のパロディー。
    コントは2人で作ったというが、以前からディラン・マッケイの吹き替えモノマネをしており、R―1ぐらんぷりでも優勝して有名だった、なだぎさんのおかげ。
    恋人の友近さんはバーターで有名になったというのが世間の見方だった。
    これがプライドの高い友近さんは許せなかった。

    なだぎさんと破局し、水谷千重子という大御所歌手設定のキャラをつくったのも、とにかく自分を大きく見せることでバカにしてきた人たちを見返したかったから。
    虚栄心の塊みたいな人で、スタッフ受けも最悪ですよ」

     
    次々とマネジャーは逃げ出し「裸の女王サマ」となってしまった友近。

    このままではテレビから干される日も遠くない。


    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geinox/267486 

    所長見解:そうなんやね・・・

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