パワハラ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いコンビ「TKO」の木下隆行(48)が5日、フジテレビ「ワイドナショー」に出演。

    松竹芸能退所後、初めての地上波出演を果たした。


    パワハラ騒動を受け、後輩たちから擁護する声がまったく出なかった件について話が及ぶと、木下は「普段の行動がそう与えてしまっていたのはあると思います。
    この結果、活字で見ると怖いことでした。
    クロちゃんの頭(を踏みつけた件)もそうですし、ペットボトル(を投げつけた件)もそうですし」と昨年の報道を回顧。

    「これは反省です…もう2度とないように。
    仲が良いから距離間だけでは済まされない。
    僕の技量のなさ、器の小ささがこの結果になったと思っています」と反省した。


    後輩たちに直接謝ったのか?との問いには「謝りました。
    もちろん、内容もあれなんですけど…『大丈夫です!』と(言ってくれた)」。

    ただ、この言葉には、お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(56)も「まあ、後輩はそういうよな」と返すだけだった。

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    木下はそれまで所属していた松竹芸能を3月15日に退所。

    同31日に公式ブログと公式YouTubeチャンネルを開設、合わせて新会社「UtREE」の設立も発表。

    公式YouTubeの初投稿で、昨年9月に複数の週刊誌で、後輩芸人にペットボトルを投げつけるなどのパワハラ疑惑が報じられていた件を謝罪した。

    TKOは解散せず木下はフリーで活動、相方の木本武宏(48)は事務所に残って活動を続けている。


    https://news.livedoor.com/article/detail/18073920/

    所長見解:もうな・・・
    【【パワハラ芸人】TKO・木下氏、半年ぶりのテレビに復帰した結果wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月15日に所属していた松竹芸能を退所したお笑いコンビTKOの木下隆行が、ユーチューブチャンネル「木下プロダクション」を開設。

    一連の騒動について謝罪したものの、ネットからはバッシングが相次いでいる。

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    パワハラや金銭トラブルなどが報じられていた木下。

    4月1日にアップした動画の中で、自身のパラハラについて、ファンや関係者、後輩に謝罪。

    「こうなってしまったのは、すべて、僕が調子乗ってたんやと思います」と明かした。

    また、今後は「僕はお笑い芸人で、お笑いが好きで、僕が面白いと思っていることを、形を発信できるのがユーチューブだと思いました」とユーチューバーとして活動していくと明かし、「相方の木本(武宏)くんと、いつか僕たちが大好きなコントという形で、皆さまに笑いを届けられるように頑張ります」と宣言していた。

    3日正午時点で再生回数は13万回を突破しているが、高評価数400程度に対し、低評価数は2万以上と異例な数字となっている。

    そんな中、コメント欄からはある報告が聞かれているという。

    「コメント欄には、当然のように多くのバッシングが描き込まれているほか、テレビ局ADを名乗るユーザーから『コテンパにやられた』といった声があったり、昔イベントに行った時、握手を求めたところ罵倒されて拒否されたが、その後女子高生とは握手していたといった書き込みや、バイトしていた飲食店に木下が来店し、横暴な態度を取っていたなどのコメントが多数寄せられています。

    中には、明らかに嘘と分かるものもあり、すべてが本当にあったこととは思えませんが、『ここまで嫌われてるんだ…』『こんなに書かれるって相当な嫌われ者』という声が上がっています」


    http://npn.co.jp/article/detail/200002808

    所長見解:みたいね・・・

    【【あの人は今】TKO・木下さん、相当嫌われている模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん 2020/03/29(日) 07:29:45.62

    フリーアナウンサーの辛坊治郎氏(63)が28日、ABCラジオ「週刊ニュース解説 辛坊治郎のズバリ&どうよ!」(土曜、後0・30)に出演。

    キャスターを務めていたBS日テレ「深層NEWS」(月~金曜、後10・00)の降板に言及し、自身を陥れるための怪文書がばらまかれていたことなどを告発し“陰謀説”を訴えた。

     
    辛坊氏は、降板劇の最新情報として「某局の人間が、去年の12月そこで何があったかを、人事局の偉い人が大阪まで聞き取りに来る」と説明。

    「深層NEWS」をめぐるパワハラ疑惑について、日本テレビ側から事情聴取されることを明かした。


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    辛坊氏については、今年1月発売の「週刊文春」が同番組の総合デスクである女性のAさんへのパワハラ疑惑を報道した。

    当初から一貫して疑惑を否定している辛坊氏は、「去年の12月の話を…、今ごろ、番組を降板した後に聞き取りに来ることに、どんな意味があるのこれ?」と憤慨。

    さらに「人事局の人だったら、ハナから客観的じゃないだろ。ゆがんでるだろ。組織自体の作り方が」と、公平さを欠くと主張して猛批判した。

     
    辛坊氏は加えて、同局内でヘイトスピーチに近い怪文書が作られ、公然とばらまかれたと衝撃の暴露も。

    「それをもとに週刊誌はさらにウソを重ねて記事を載せた。
    一連のことに誰も責任を取っていないし、ひと言の釈明もない。
    社内でそんな怪文書をつくって、誰も何も言ってこないっておかしくない?」と疑問を呈した。

     
    「誰かが責任を取るべきだろう。
    この責任はちゃんと追及していかないといけないよね、っていうのが今後の課題」と続けた辛坊氏。

    “某局”と局名は伏せていたが、興奮のあまり「日本テレビの…」と話してしまい、共演者を笑わせていた。

    所長見解:どうなん・・・
    【【暴露】辛坊治郎の降板は陰謀説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    所属していた松竹芸能を15日に退所したTKO・木下隆行(48)が19日、レギュラーを務めるMBSラジオ「ゴチャ・まぜっ天国!」に出演。

    冒頭で「私、退所いたしました。ありがとうございます」とあいさつした。


    共演のオアシズ・大久保佳代子から「退所…なにさ、ジャニーズ事務所みたいな言い方してんの」とツッコまれると、「中居くんの退所に乗っかった感じで」と返答。

    退所について「もともとはおかしてしまった僕の罪(※後輩芸人へのパワハラ騒動)ですけど、そこはもちろん入り口であって、最終的には僕自身が松竹芸能に居づらくなったっていうことが一番の理由かな」と説明した。


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    コンビは解散せず、松竹芸能に残る相方・木本とTKOを続ける。

    「武井壮と一緒ですよ」と同番組で共演する武井もフリーであることを説明し、「『君(武井)はなんでそんなに不安じゃないんだ』って思います。
    僕はフリーって初めてのことやし、今まで松竹芸能でかわいがってもらったし」と不安な思いもあることを明かした。


    その後、武井に「厳しい?フリーって最初は?」と質問。

    武井が「全然。僕はぶっちゃけ、1年目の半年で数千万稼いでたんで。
    2年目からは億超えてたんで」と赤裸々に告白すると、「ハ~。参考にならんけど、夢はあるよね」と感心。

    「こんな近くに一番フリーで成功してる同じ畑の人がいるっていうのは、また相談さして」とお願い。

    さらに「僕はないですからね。いわゆる反社とか、性犯罪とか未成年とか、クスリとか」と断言していた。


    木下は4日にツイッターで「3月15日をもって松竹芸能を退所する事となりました」と報告。

    退所翌日の16日に、ものまね芸人・ジーニー堤(34)がブログで、自身が代表を務めるヴィンテージ1との業務提携契約の締結を発表したが、翌17日に同ブログで撤回。

    堤は「弊社との業務提携をお願いし、口頭での了承はいただいていましたが、あくまでも、弊社が単に木下さんの営業窓口の一つとなるという話であり、木下さんがヴィンテージ1の所属タレントになるという話ではまったくありませんでした」と説明する騒動となっていた。
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/03/20/0013207204.shtml 



    所長見解:あかんやろね・・・

    【【パワハラ疑惑】TKO・木下氏、事務所退所理由を説明した結果wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    これでは“臭い物にフタ”をしただけではないのかーー。

    フリーのニュースキャスター・辛坊治郎氏が、自身が司会を務める『深層NEWS』(BS日テレ)を3月いっぱいで降板することが決まった。


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    辛坊氏といえば、同番組の「総合デスク」であるA子さんへのパワハラ疑惑が今年1月発売の『週刊文春』で報じられた。

    記事によれば、放送終了後の夜11時過ぎに退社しようとする辛坊氏をA子さんが通用口付近で呼び止め、番組出演者に関する問題で議論。

    2人が話しているうちにヒートアップし、辛坊氏が壁に手をつき「お前なんかいつでも飛ばせる」などと恫喝した、とのことだ。


    その後、文春はパワハラ疑惑報道の第2弾として、A子デスクと、その場にいたBプロデューサーが書いた「報告書」と称する文章を写真とともに掲載した。


    実は、このパワハラ疑惑の現場には辛坊氏、日テレ報道局員のA子デスクとBプロデューサーのほかに、同番組の演出担当で外部スタッフであるC氏の4人がいた。

    これまで、3人の証言は報じられていたが、今回、初めてC氏が取材に口を開いた。


    「“パワハラ疑惑”と報じた文春さんの記事を読んだ方は、辛坊さんが一方的にA子デスクに対して怒鳴り、恫喝した印象に思われるかもしれません。
    ですが、言い合いは五分五分でした。
    お互いに口調が強くなったり、抗議調になった場面はありましたが、2人とも声が響き渡るほどの大声は出していません。

    対等な議論だったからこそ、最後に辛坊さんがA子デスクを当時のオウム真理教広報だった上祐史浩氏に例えて、“きみ、上祐みたいだな”と言い、BプロデューサーもA子デスクの反論の激しさを見て“ああ言えば上祐ですね”と辛坊さんに同調したんです」


    また、報じられた壁に手をついて辛坊氏がA子さんに対し“壁ドン”して威圧。

    「お前ならいつでも飛ばせる」と恫喝したという疑惑に対しては、「辛坊さんは、『お前ならいつでも飛ばせる』という恫喝的な言葉は一度も言っていません。
    むしろ、『ダメだと思うなら僕を切ればいい』と話したくらいです。
    また“壁ドン”についても、事実は全く違います。
    放送終了後の午後11時30分頃でしたので、局の表玄関ではなく狭い通用口の前で議論になったんです。

    その間にシーツなどのリネンを運ぶ業者が大きな荷車を押してきて、『ちょっとどいて頂けませんか』と言われたので、避けるために4人とも壁際に寄り、お互いの距離が近づいたんです。
    そのときに壁際によった辛坊さんが壁に右手をついたこともありました。
    ただ、報じられたような、辛坊さんの顔がA子さんにあと10cmのところにまで近づいたという場面はありませんでしたよ」

    と、C氏は“壁ドン”や恫喝発言を否定するのだ。


    このような議論の場合、「言った、言わない」の水掛け論になることが多い。

    だが、A子デスク、Bプロデューサーの報告書、そしてC氏の証言に共通することをまとめると、

    ① Bプロデューサーの報告書にも、自身がA子デスクのことを「ああ言えば上祐」と言ったと証言。
    C氏の証言も含め辛坊氏と“五分五分”の言い合いであった可能性が高く、決してA子デスクが一方的に辛坊氏から恫喝されていたワケではなかった。


    ② 文春が報じた「お前ならいつでも飛ばせる」という辛坊氏の発言は、A子デスク、B氏プロデューサーの報告書、C氏の証言からも出てこない(日本テレビ側も文春の取材に対し、この発言は事実誤認と否定している)


    ③ 議論の途中で4人が壁際に寄ったのは事実。
    だが、A子デスク、B氏プロデューサーの報告書には辛坊氏によって壁際に追いやられたとされているが、C氏が証言した「リネンを運ぶ業者の荷車を避ける際に、壁際に寄った」という記述は、なぜか出てこない


    ……と、報告書や証言を突き合わせてみると、報じられたような辛坊氏によるA子デスクへの「一方的なパワハラ」とは、いささか違った印象に思えてくる。

    また、BS日テレ、及びA子さんが所属する日本テレビは、辛坊氏や現場にいたC氏に対して、会社としての公式な聞き取り調査は行っていないという。
    それなのに、「パワハラ報道」が出た直後の1月中旬に、局側は辛坊氏の降板を決めたという。


    >>2以降に続きます
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200316-00000001-friday-ent 


    所長見解:どやねん・・・

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