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    タグ:バンド

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    1: (・ω・)/ななしさん

    川谷絵音のお泊まり愛再び! 次の彼女は “元カノのお友達” という衝撃

    5月上旬の深夜0時過ぎ。車の通りさえほとんどない閑静な住宅街に建つ高級マンションに、1台のタクシーが止まった。
    降りてきた男性は大きなマスクで顔を隠しているが、特徴的なヘアスタイルで一目瞭然。『ゲスの極み乙女。』のボーカル・川谷絵音だった。

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    ◆次の彼女は元カノの友だち

    「彼は音楽的センスにあふれ、業界関係者からも絶賛されています。
    現在は『indigo la End』『ジェニーハイ』という2つのバンドもかけ持ちして、楽曲の幅を広げていますよ」(音楽ライター)

    そんな川谷が、このマンションに引っ越してきたのはつい最近だという。

    「川谷さんはこれまで何度も撮られていますからね。あまり人目もないですから、こちらを選んだんじゃないですか」(同じマンションの住人)

    そして、川谷の後を追うようにもう1台のタクシーがマンションにすべり込んだ。
    現れたのは、スレンダーな黒髪ボブの美女。
    ファッション雑誌『JELLY』の専属モデル・松本愛だ。

    「彼女は日本人とフィリピン人とのハーフです。
    ギャル系ファッション誌である『JELLY』の専属モデルでありながら、ナチュラルメイクなので“清楚系ギャル”として人気を呼んでいます」(ファッションライター)

    松本は慣れた手つきでオートロックを解除し、エントランスの中へ。
    もちろん、ふたりが同じマンションへやってきたのは偶然ではない。

    「実は、松本さんは川谷さんが以前交際していたほのかりんさんのお友達なんです。
    '16年に『週刊文春』で、川谷さんとほのかさんが友人グループと1泊2日の旅行に行ったことを報じられたことがあるのですが、そのときのメンバーの1人が松本さんでした」(芸能プロ関係者)

    '16年1月にベッキーとの“ゲス不倫”が報じられ、そのわずか8か月後に週刊女性がスクープしたのが、ほのかとの交際だった。
    ダーツバーでの飲酒、そしてお泊まりをキャッチ。
    当時、ほのかがまだ未成年だったことから、彼女は出演していたレギュラー番組を降板し、川谷も活動を自粛することとなった。

    その後、ふたりはオープンに交際を続けていたが、昨年8月に破局が報じられる。

    「川谷さんのほうがぞっこんだったそうですが、別れは川谷さんからだったそうです。
    松本さんが関係しているかはわかりませんが、別れる直前はケンカが絶えなかったそうですね」(スポーツ紙記者)

    週刊女性が目撃した冒頭のシーンに戻る。
    彼女の手にはスーパーの袋らしきものもさがっていたが、この後ふたりで“飲み直し”といったところだろうか。

    「あの日、彼女はモデルの仕事が終わってから、六本木で友達と火鍋を食べに行っていたんです。
    日付が変わるくらいまで盛り上がっていました。
    翌日も仕事で早いのに、まさかあの後、彼の家に遊びに行っていたとは……。
    ちょっとの時間も一緒にいたいんでしょうね」(松本の友人)


    ◆2人ぶんの手料理がアップ

    翌朝、仕事に出た松本だったが、この日も川谷の待つマンションへ帰宅。
    週刊女性はその後も、たびたび松本の姿を確認した。

    冒頭のお泊まりから3日後のお昼過ぎ。
    川谷の自宅マンションから、カーディガンにジーンズというラフな格好で出てきた彼女は事前に呼んでいたタクシーへ。
    30分後に友人と思われる女性と再びマンションへ戻ってきた。
    ラウンジで10分ほど談笑していたが、女性はマンションを出るも、松本はそのまま部屋へと帰っていった。

    またそれから3日後の深夜。
    この日は松本が先に川谷のマンションにタクシーで帰宅。
    手にはやはりスーパーの袋らしきものが。
    翌々日の彼女のインスタグラム・ストーリーに2人分の手料理がアップされており、そのための食材を買ったのだろうか。

    そして、その数分後、示し合わせたかのように川谷がタクシーで帰宅。
    ふたりの親密ぶりはいうまでもない。

    http://www.jprime.jp/articles/-/12411 


    所長見解:もてるね・・・

    【【ベッキー涙目】ゲス極・川谷絵音の次の彼女がコチラwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    小林武史、デビュー当時のMr.Childrenの印象は「地味で曲も非力だけど…」

    J-WAVEで放送中の番組『RINREI CLASSY LIVING』(ナビゲーター:村治佳織)。
    4月28日(土)のオンエアでは、音楽プロデューサー・小林武史さんが登場。
    音楽活動の遍歴や、プロデュース業から芸術祭の運営など、多岐にわたる活動についてお訊きしました。


    ■新アルバムのコンセプト

    小林さんは、スタジオミュージシャンとしてキャリアをスタート。
    作曲家、プロデューサーとして音楽業界の第一線で活躍を続けています。
    4月4日(水)には、ここ数年のプロデュースワークスを集めたアルバム『Takeshi Kobayashi meets Very Special Music Bloods』をリリースしました。


    ■音楽との出会い

    日本を代表する音楽プロデューサーである小林さん。
    音楽とは、どのように接点を持ったのでしょう。

    村治:小さい頃はどんな音楽を聴いていたのかなと。ピアノとの出会いはいつ頃だったのですか?

    小林:4歳か5歳だったんですけど、僕の母親の友だちの娘さんがピアノをやっていて、「これからは男の子も何かやったほうがいい時代」みたいな話で、やることになったんです。

    村治:自然と音楽への道を志そうと、思春期の頃に思われたんですか?

    小林:いろいろな影響があったんだけど、ちょうどスタジオミュージシャンというのが全盛の時代だったんですよね。田中康夫さんの小説『なんとなく、クリスタル』がブームで。トレンディなチャラっとした若者像を表現した作品なんですけど、主人公の女性が売れっ子モデルで、男性の主人公の職業がスタジオミュージシャンでしたから。別に憧れていたわけでもなかったんだけど、そういう時代だからそれなりに稼げるようになっていくんですよね。音楽の勉強を続けるなら、バークリー音楽大学に行きたいと思っていたんですけど、バークリーから帰ってきた先生の個人レッスンに1年くらい通っているうちに、段々と人脈ができてきて、ギャラを貰えるようになり、どんどん面白くなっていきました。


    ■新人時代のMr.Children

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    1980年代初頭「音楽業界はどんどん活況になっていった」と語る小林さん。
    YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)が解散する頃に高橋幸宏さんや大貫妙子さんといった有名ミュージシャンに呼ばれるようになり、30歳前後で桑田佳祐さんと出会います。
    当時を振り返って、「スタジオミュージシャンの中では噂になるくらいで、ちょっと肩で風を切ってましたね(笑)」と語りました。
    さらに、新人だったMr.Childrenとの出会いも話してくれました。

    小林:「新人のバンドを手がけてみたい」と思ったんですよね。
    プロデュースをやってほしいと2つ話が来た中の、Mr.Childrenはどちらかというと地味なほうだったんです。
    曲も非力なのに、大きい相撲を取ろうとする相撲取り、若いときの千代の富士みたいな……たとえが古いけど(笑)。

    小林さんは7月14日(土/前夜祭)・15日(日)・16日(月・祝)に「ap bank fes '18」を6年ぶりに再開。
    もちろん、Mr.Children、Bank Bandが参加します。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    http://www.j-wave.co.jp/blog/news/2018/05/428mrchildren.html


    所長見解:才能あるよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    マーク・パンサー 泣くKEIKOを「歌姫なんだから」と慰めた過去告白

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    1日に放送されたフジテレビ系「ノンストップ」に出演したglobeのマーク・パンサーがレコーディング秘話を披露した。

    番組にはマークが生出演し、globeや小室哲哉とのエピソードを語った。

    その中で、マークは代表曲『DEPARTURES』について「globeってデビューの時から100万枚いってないんですよ」「TKに会うとちょっと元気がないっていうか」と、それまでミリオンヒットがなかったことを小室は気にしていたと振り返った。

    そんな時、小室の提案でロサンゼルスでレコーディングをすることになったと話し、「プレッシャーと『なんか雰囲気違うな』みたいなので風邪ひいちゃうんですよ、KEIKOちゃんが」と明かした。

    続けて、レコーディングをしたスタジオが「マイケル・ジャクソンいたんじゃないかっていうくらいの」世界的なスタジオだったと話し、「KEIKOがもう、プレッシャーでね、風邪ひいちゃってるし、楽屋から出てこないんですよ、泣いちゃって」と知られざるエピソードを語った。

    そして、マークは「大丈夫だよ。歌えるよ」「歌姫なんだから」とKEIKOを慰めたと振り返り、「それで歌い出したら、ハスキーボイスなんですよ、喉ちょっと痛めてるから。そのハスキーボイスがぴったりとマッチした」と風邪を引いていたことによって曲とKEIKOの歌声がより一層合っていたと明かした。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    https://e-talentbank.co.jp/news/57139/


    所長見解:パーク・マンサー・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞(29)とロックバンド「ONE OK ROCK」のヴォーカル・Taka(29)がお泊まりデートしていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

    4月8日(日)19時、4人グループで六本木に集合した後、2人はタクシーで個室スパへ移動。
    深夜1時まで約3時間半を2人きりで過ごした。

    「ここは系列店の中でも高級な店で、どの部屋もカップル仕様になっているんです。
    アロマオイルマッサージを受ける時は紙ショーツに穿き替え、上半身裸になって隣り合う二つのベッドで施術を受けられます」(店舗関係者)

    個室スパを後にした2人は、タクシーでTakaの自宅マンションへ。

    翌日午前10時過ぎ、マンションから出てきた浅田を直撃したが、記者の「お二人は交際されているのでしょうか」の質問に「すいませーん」。
    浅田はタクシーのドアを閉めて走り去ってしまった。

    それぞれの所属事務所に確認すると、浅田側は「お友達です」。
    Taka側は「プライベートは本人に任せています」と回答した。



    「週刊文春」編集部
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00006975-bunshun-ent

    個室スパを出るTaka
    no title

    続いて個室スパを出る浅田舞
    no title


    所長見解:姉の方ね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    人気フォークデュオ・ゆずの新曲「ガイコクジンノトモダチ」の歌詞が、インターネット上で注目を集めている。

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    ■明るい曲調で「国歌」や「国旗」歌う

    話題の楽曲は、ゆずが2018年4月4日に発売した最新アルバム「BIG YELL」に収録されたもの。
    作詞、作曲はリーダーの北川悠仁さん(41)が担当している。

    明るくシンプルなギターの伴奏に、ポップなメロディを乗せた軽快な一曲。
    歌舞伎をモチーフにしたような「ヨォ~」という合いの手が曲中に入ったり、外国人女性の話し声が流れる場面があったりなど、全体としてコミカルな印象を受ける。

    だが、こうした楽曲の歌詞の内容が、ネット上で議論を呼ぶことになった。
    右寄りの思想を感じさせるフレーズが頻出するとして、違和感を訴えるユーザーが続出したのだ。

    「ガイコクジンノトモダチ」というタイトルの通り、歌詞は日本が大好きだという外国の友人を持った「僕」の心情を表現したもの。
    サビでは、日本に生まれ育ち、日々の生活を送っていることなどを歌った上で、

    「なのに 国歌はこっそり唄わなくっちゃね」
    「なのに 国旗はタンスの奥にしまいましょう」

    といったフレーズを続けている。

    さらに曲中には、「靖国の桜」というワードも登場。
    これは、メディアでは右、左などと騒いでいるが、外国人の友人と一緒に見た靖国の桜は綺麗だった――という文脈の中で使われている。


    ■北川さん「自分が大切だって思うことは、ちゃんと伝えたくて」

    「ガイコクジンノトモダチ」の歌詞について、当の北川さんは4月5日発売の雑誌「音楽と人」(18年5月号)に掲載されたインタビューで、

    「文章にして読み上げるとかなり危険そうな内容も、ポップソングにしちゃえば、何だって歌にできるな、と思って書いてみたんだよね(中略)自分が大切だって思うことは、ちゃんと伝えたくて」

    インタビュアーから「かなり強い右寄りの思想を感じる」などと伝えられた北川さんは、

    「危ないよね(笑)。でも音楽にすることでラッピングされちゃう部分をうまく使いたかった。
    あとこういう歌詞を唄うことで、みんながゆずに対して思ってることを壊したかったんだよ。それがいちばん大きいかな」

    https://www.j-cast.com/2018/04/09325688.html?p=all


    所長見解:いいね・・・
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