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    1: (・ω・)/ななしさん

    マクドナルド公式アカウントにブロックされる男が現る

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    所長見解:仕方ないわ・・・

    【【悲報】マクドナルド公式アカウントにブロックされる男がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昔の意識高い系、経営者スゴいWWW


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    所長見解:横文字だらけ・・・


    【【説】意識高い系の経営者はやっぱり意識高い説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントのベッキーが去る6月19日、都内で行われた『BONOTOX セカンドスキンクリーム』の発表会に出席した。

    真っ白なシースルーワンピース姿で登場したが、衣装に関して発言した何げない一言で、世間から猛ツッコミされてしまったようだ。

    ベッキーがイメージモデルを務める商品は、独自技術の『セカンドスキン』という高分子の美容成分膜を使用した高密着エイジングケアパック。

    司会者から結婚後のスキンケアについて質問されると、「結構ほったらかし状態で…」「今回BONOTOXさんと出会って本当にプライベートでこういうクリームを塗るのが数年ぶりでした」と告白し、モデルに起用されたことについては「スキンケアのCMに出させていただくというのは大きな夢でした。夢がかなったことが本当にうれしいです」と喜びの表情を浮かべた。

    実は今回、CM撮影はまだ行われていないため、一足先に報道陣を前にイメージ写真の撮影会が行われた。

    撮影を振り返り、「もう、こっ恥ずかしいです」と、大勢の人数に見守られながら〝キメ顔〟を作ることに恥ずかしさを覚えたという。

    この日のベッキーの衣装は、商品をイメージした真っ白なワンピース姿。

    注目が集まったのは、透け感のあるシースルーの下から覗く自慢の〝美脚〟だ。

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    何かにつれゲス不倫が蒸し返されてしまう

    いつもより大人っぽいベッキーにファンからは称賛のコメントが続出したものの、ネット掲示板では、

    《50代くらいのオバサンみたい》
    《老け方が強烈過ぎてびっくり》

    などと、大人メークに衝撃を受ける声が多く上がった。

    また、報道陣に見守られながらの撮影が「こっ恥ずかしい」との発言に対し、

    《不倫さらした女がまだ恥ずかしいことなんてあんの?www》
    《シースルーよりこっぱずかしい過去あるじゃん》
    《これで恥ずかしいならお前なんて生きていけんやろ》
    《国民のほとんどに不倫のラインを知られていることの方がよほど恥ずかしい》
    《友達で押し通そうとしたことより恥ずかしくないと思うよ》

    などと、2016年に騒動となったロックバンド『ゲスの極み乙女。』川谷絵音との〝センテンススプリング不倫〟に絡めて猛ツッコミを入れる声が殺到した。

    「ベッキーさんは、脚の露出に関して『なかなかのチャレンジです』と語っていましたが、〝美脚〟には相当自信があるのかと。
    これまでも、脚の部分だけシースルーになっているデザインのドレスを何度か着用していますし、川谷絵音と初対面するときにもショートパンツ姿でした」(芸能誌ライター)

    果たしてベッキーの新CMに、川谷は再び興奮しまくりまくるのだろうか…。  

    画像①

    画像②


    http://dailynewsonline.jp/article/1911434/

    所長見解:もうね・・・

    【【容赦なし】ベッキーさん、この言われようwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    超能力や心霊現象、UFOなど、現代の科学や常識を超越した現象やものを取り上げる「オカルト番組」。

    一時期は人気を誇っていたものの、ここ10年ほど、テレビではめっきり減ってしまっている。

    著書『オカルト番組はなぜ消えたのか』(青弓社)があるリサーチャーの高橋直子氏に詳しい話を聞いた。 

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    ● 1974年に生まれた 「オカルト番組」

    まずオカルト番組とは、そもそもどのような内容の番組を指すのか。

    これはなかなか定義が難しいところだ。

    高橋氏は、「超能力(者)、霊能力(者)、超常現象、心霊・怪奇現象、未確認飛行物体(UFO)、未確認生命体(UMA)など、超自然的現象を企画の中心とする出し物とし、かつ、その真偽を積極的に曖昧にする傾向があるテレビ番組」のことだという。

    具体的には、ネッシーや雪男、80年代から90年代にかけて日本中を騒がせたノストラダムスの大予言、霊能力者・宜保愛子、00年代後半の「オーラの泉」が火付け役となったスピリチュアルブームなどが挙げられる。

    そのなかでも高橋氏は、オカルト番組というジャンルが成立したのは1974年だと分析する。

    「実は60年代末ごろから、すでにオカルト番組が制作され始めていたのですが、当時は何がオカルトなのか、制作側、視聴者側に周知されていませんでした。
    しかし、70年代に入ってオカルトがブームとなり、74年はスプーン曲げのユリ・ゲラーに端を発する超能力がブームとなり、翌75年1月には日本民間放送連盟が放送基準を改正。
    新たに『催眠術、心霊術などを取り扱う場合は、児童および青少年に安易な模倣をさせないように特に注意する』と定めたのです」(高橋氏、以下同)

    要するにテレビは、心霊術や念力などのオカルトを『安易な模倣を助長しないよう注意』して制作・放送することにしたわけだ。
    「この事実をもって、テレビ番組中の一ジャンルとしてオカルト番組が成立したと私は捉えています」と高橋氏は言う

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190702-00207375-diamond-soci

    所長見解:あなたの知らない世界・・・
    【【懐かしい】あのワクワクしたオカルト番組は今・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    2017年の衆院選期間中、自民党の沖縄選挙区出馬の3議員が代表を務める政党支部に辺野古基地移設工事を受注した業者が献金をしていた問題に対し、作家の室井佑月氏は25日「拡散、拡散」とツイッターで記事を紹介しリツイートを促した。


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    しかし、この投稿に対し「玉城デニーも献金を受けていた」「こっちは無視?」というツッコミが入っている。

    琉球新報によると2014年の衆院選直前には自民党議員だけでなく、下地幹郎(当時維新の党)、玉城デニー(当時生活の党)がそれぞれ90万円の献金を受注業者から受けていたようだ。

    琉球新報 選挙前に献金、過去にも 辺野古受注業者 「通常の付き合い」 https://ryukyushimpo.jp/news/entry-943053.html


    2014年の衆院選では、当時辺野古の工事を受注していた複数の県内建設業者が、解散後から公示日までの間に県内の選挙区から出馬した候補者が代表を務める政党支部に寄付をしていた。

    中部の業者は、国場幸之...  この指摘以降、室井氏は献金問題には一切触れることも無く急に静かになっている。

    https://ksl-live.com/blog24095

    所長見解:おもろいな・・・

    【【恒例行事】室井佑月さん「自民議員に辺野古業者から献金 拡散、拡散!」→ 玉城デニー知事も献金を受けていた → 急に静かになる ←これwww】の続きを読む

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