ネット

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    ――2人が直接上沼さんに謝罪をしたいと言っている話もあるようなんですが。

    「いいって。そんなことする必要ないです」

    そう語る上沼の口ぶりは意外にも穏やか。

    さらに、驚きの一言が飛び出した。

    「私思うんです。お酒を飲んでくだをまくことなんてのはよくあること。
    だからね、天下取ったらいいんですよ。
    彼らがダウンタウンのようになったら何言おうが失言になりませんからね。
    頑張って、日本一の漫才師になってほしいと思います」

    一部で『好き嫌いで決めているのでは?』と批判を受けていた自身の審査についてもこう語り始める。

    「実は、(好き嫌いで審査していると)受け取られた部分については失言かなと反省しているんです。
    特にミキに『決勝に残ってほしい!』と言ってしまったのは、私情が絡んでいました。
    そこは反省しています。
    でもね、漫才はちゃんと審査したつもりです。
    得点に好きとか嫌いとかは、いっさい入れておりません! 
    私は漫才だけを見てちゃんと審査した自信があります。
    だって皆さん頑張っているんですもの。
    人生がこれで変わるわけですから」


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00010000-jisin-ent 


    所長見解:やばいやん・・・

    【【これは怖い】上沼恵美子「酒の席だし気にしてない。とろサーモンとスパマラには日本一の芸人になってほしい」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    NHKのネット常時同時配信、来年通常国会に法案提出へ

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    NHKがテレビ番組をインターネットで常時同時配信するために必要な放送法改正案が、来年の通常国会に提出される見通しになった。

    29日に開かれた自民党の「放送法の改正に関する小委員会」の佐藤勉委員長が明らかにした。

    NHKは2020年夏の東京五輪までに常時同時配信を始めたい考えだ。

    佐藤氏は記者団に、この日の委員会で「総務省に対し、通常国会の冒頭に法案を出して欲しいと申し上げた」と説明した。

    総務省から異論はなかったという。


    NHKはこれまでも災害時やスポーツ番組などはネットで同時配信をしてきたが、24時間常に同時配信をするには法改正が必要だった。

    総務省は常時同時配信を認める条件として、受信料の引き下げや業務の見直しなどを要求。

    これに対し、NHKは今月27日、実質4・5%分を20年10月までに引き下げることを表明した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000009-asahi-soci 


    所長見解:取る気マンマン・・・

    【【スマホから料金徴収へ】NHK「ネットでNHKがいつでも見られるぞ!よかったなぁ。スマホから受信料とるぞスマホから」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の中越典子が29日、第2子となる女児を出産したことを自身のInstagramで発表した。

    中越は「このたび、11月22日に無事、第二子の元気な女の子を出産しました。母子ともに健康です」と報告し、ピンク色のおくるみに包まれた赤ちゃんとそれを優しいまなざしで見つめる自身の写真をアップ。

    そして、「澄みきった空のような娘の澄んだ瞳に、うっとりしています」と母になった喜びを綴っていた。

    そんな中越のもとには、祝福の言葉や「お疲れ様です」と中越を労う言葉が多く届いているが、中には「そういえば旦那は最近見ないな」「旦那、仕事は大丈夫?」など、夫である俳優の永井大の仕事を心配する人たちも。

    二人は2014年に結婚したが、そのあたりから永井の仕事は激減し、最近は露出の機会がめっきりと減っている。

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    「永井さんはスポーツ系のバラエティで火が付き、自身の体力を生かした役柄も多かったです。
    ドラマ『特命係長 只野仁』(テレビ朝日系)では筋肉美を見せつけ、『サラリーマン金太郎』(テレビ朝日系)ではスタントマンなしで格闘シーンを演じるなど、2000年代は永井さんだからこそという仕事が多くありました。
    しかし、ここ数年はテレビドラマや映画にちょこっと出るのみ。
    今年のドラマ出演はスペシャル番組やドラマの数話に出ただけです」(芸能記者)

    しかし、一時は人気俳優の名をほしいままにしていた永井が、テレビから消えてしまったのはなぜなのだろうか。

    「多くのトラブルが重なって、イメージが低下してしまったことが原因だと思います。
    12年には、実際は落札していないのに、わざと格安で人気商品を落札したように見せる詐欺サイト『ペニーオークション』の販促に加担しました。
    そして、15年には、週刊誌に金銭トラブルを抱えていることをすっぱ抜かれる始末…。
    今では永井さんの仕事を埋められるような多くの若手俳優も育ってきているので、制作側も敢えて永井さんを使おうとはしません」(前出・同)

    永井は覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕された元俳優・高知東生氏と仲が良かったことでも知られ、そのことも影響を与えているようだ。

    しかし、夫婦仲は良好で、今回の出産にも立ち会ったとのこと。

    2児の父となったことで、演技にさらに深みが出ることだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15674138/

    所長見解:見なくなったね・・・

    【【2子出産】中越典子の夫、永井大の現在がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ダウンタウン・浜田雅功ら車好き芸能人が出演するバラエティ「戦闘車 シーズン2」(Amazonプライムビデオ)が、視聴者から好評を博している。

    同番組は、多額の制作費をかけた「地上波にはできないこと」が売りの番組だという。

    「シーズン1は車を破壊する派手さはあったものの、台本の流れが前面に出たテレビ的な演出が、視聴者から不評でした。
    しかしシーズン2は、前回の良くなかった点が改善され、『圧倒的に観やすい番組になった』『シーズン1とはまったくの別物』と高い評価を得ています」(テレビ誌記者)

    そんな中「ハフィントンポスト」では、浜田のインタビューを掲載。

    そこで彼は「時代はどんどんネットの方にいってしまう。ホンマにテレビ局、潰れますよ」と語り、今後もネット番組で精力的に活動していく可能性を示唆した。

    一方、地上波でダウンタウンが毎年出演している「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)の「笑ってはいけない」シリーズは、マンネリ化や、昨年、浜田の黒塗りメイクが問題となるなど、終了の噂が度々囁かれている。

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    しかし、制作者たちはまだまだ終わらせる気はないようだ。

    「11月19日発売の『フラッシュ』によると、『笑ってはいけない』は視聴率だけでなくDVDの売り上げも圧倒的であるため、現状、終了することはまずないのだとか。
    またダウンタウンには2日間拘束で、1人あたり1000万円という高額ギャラが支払われているそうですから、浜田も何だかんだで降板することなく続けていく可能性が高いでしょう」(前出・テレビ誌記者)

    どちらかに偏ることなく、地上波とネットをうまく使い分けるダウンタウンは、お笑い界で一番の勝ち組なのかもしれない。

    https://www.asagei.com/excerpt/116377


    所長見解:そんなもんなんや・・・

    【【これはすごい】「笑ってはいけない」のダウンタウンのギャラがコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    11月22日時点で、投稿動画数は134本、チャンネル登録者数は約85万人。

    昨年11月にスタートした「ユーチューバー草なぎチャンネル」の数字である。

    これを多いととるか、少ないととるか……。

    さる芸能記者は「“元SMAP”の看板にしてはいまいち」と厳しい評価だ。

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    「草なぎちゃんねる」に投稿されているのは、愛犬のフレンチブルドッグ「クルミ」ちゃんと戯れる動画や、ゲームをプレイする動画、そして本人が「再生回数が良い」(8/30の投稿より)と語る、料理作りを公開する動画である。

    再生回数についていえば、元SMAPの“残り2人”との共演で200万回超や、人気YouTuberとのコラボ企画で100万回を超えることもある。

    ただし波があり、直近の10回分を平均すれば、その数字は12万再生ほど。

    普段YouTubeを熱心に見ない身からするとピンとこない数字だが、そこで尋ねてみると出てきたのが、冒頭の言。

    どういうことか。

    「ネットに疎い層でも知っているであろう『はじめしゃちょー』の登録者数は約710万人で、『ヒカキン』は約675万人。

    このあたりが日本のYouTuberのトップクラスの数字で、草なぎとの差は分かるはず。

    それぞれ6年前、12年前から投稿をしていて、たしかに草なぎと“年季”は違うわけですが、それでいえば彼の芸歴は何年なんだって話ですよ。

    草なぎサイドとしても、思ったより奮わなかったとの自覚はあるのでは」(先の記者)

    と手厳しい。

    “いまいち”の証拠として記者は、11月11日に草なぎがゲストとして登場した「U-FES」の模様も挙げる。

    このイベントは、件のヒカキンらも所属するプロダクション「UUUM」が主催する、いわばYouTuberが集うビッグイベントだとか。

    「サプライズの形で草なぎが登場し、観客からそれなりに声援は起きるんです。

    でも、コラボ相手として人気YouTuberである『フィッシャーズ』も続いてステージに上がるのですが、はっきりいってそっちの方が声援は大きかった。

    イベントの終盤には『サライ』よろしく出演者が勢揃いし、UUUMのオリジナル曲を歌うも、草なぎは手持ち無沙汰にして浮いている。

    天下のジャニーズのトップグループの一員だったとは、とうてい思えませんよ……」


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00552187-shincho-ent&p=2
    続きます


    所長見解:そんなもんでしょ・・・

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