ドラマ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ここ数年で、吉岡里帆、高畑充希、山崎賢人、坂口健太郎など、新たな“主演級”の役者たちが頭角を現しだした。

    しかしその一方で、いつの間にか“主演級”から“脇役”にシフトしたといわれている役者も多くいる。

    代表的な例は、俳優のオダギリジョーだ。

    2000年の特撮番組『仮面ライダークウガ』(テレビ朝日系)の主演で大ブレークし、以後『サトラレ』(02年、テレビ朝日系)『ビギナー』(03年、フジテレビ系)『家族のうた』(12年、フジテレビ系)など数々の作品で主演を務めたが、最近は3番手~5番手の位置で出演することが増えている。

    「実はオダギリジョーが主演から脇役にシフトしたのは、本人の希望だったとか。
    09年の主演作『ぼくの妹』(TBS系)で日曜劇場歴代最低の視聴率記録を更新し、『家族のうた』は低視聴率の末、予定より3話も早い全8話で打ち切られ、主演をする自信を失ったようです。
    しかし、脇役として出演した16年の『重版出来!』、18年の『チア☆ダン』(ともにTBS系)では好評を博していました。
    クセのある役の方がハマリ役であるため、元々バイプレーヤータイプだったのかもしれませんね」(テレビ誌記者)


    脇役は意外とおいしい?

    女優の広末涼子も以前と比べると、主演よりも脇役として出演する回数が圧倒的に増えている。

    時には、連続ドラマの単発ゲストとして出演することもあるほどだ。

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    「正直、現在の広末では数字を見込めないですからね。
    しかし脇役なら演技の粗も気にならず、視聴率が悪くても批判を浴びないのでおいしいとも言えます。
    また、元主演級の役者がチョイ役として出演すると、“脇役まで超豪華”と宣伝できるため、ドラマ制作側としても都合がいいんです」(テレビ制作会社)

    他にも、菅野美穂、内田有紀、貫地谷しほり、高嶋政伸、速水もこみちなどが、主演級から、脇役もこなす役者へとシフト。

    無理に主演にこだわるよりも、自分の立ち位置を見つける方が、愛される役者として長続きするのかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/71458 


    所長見解:しかたないよね・・・

    【【ドラマ】主演級から脇役にシフトした俳優・女優がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ソフトバンクなどのCMには出演しているから、テレビで見かけないことはない。

    だが、お気づきだろうか。

    彼は2016年のNHK大河ドラマ「真田丸」以来、テレビドラマに出演していないのだ。

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    「当たり役は、腕は立つけれどもエキセントリックで人格の破綻した弁護士を演じた12年の『リーガル・ハイ』(フジテレビ系:平均視聴率12.5%)でしょうね。
    異様な早口のセリフも話題となりました。
    さらに翌13年に放送されたTBS系の『半沢直樹』で大ブレイク。
    “やられたらやり返す、倍返しだ!”のセリフで正義のバンカーを演じて番組も大ヒット。
    平均でも28.7%、最終回は42.2%を獲得し、『下町ロケット』や『陸王』につながる原作・池井戸潤シリーズの第1弾となりました」(民放ディレクター)

    だが、これ以来、堺はTBSのドラマに出演していない。

    さらに、同じ13年に『リーガル・ハイ』の第2シリーズ(平均視聴率18.4%)、さらに翌14年11月の特番『リーガルハイ・スペシャル』(視聴率15.1%)に出演して以来、フジにも出なくなったのだ。

    「14年はWOWOWの単発ドラマ『パンドラ~永遠の命~』に出た程度で、15年には日テレの連ドラ初主演となる『Dr.倫太郎』(平均視聴率12.7%)で精神科医を演じました。
    そして16年の大河『真田丸』(平均視聴率16.6%)での主演です。
    三谷幸喜(57)脚本で、真田幸村の父・昌幸を演じた草刈正雄(66)の人気も再燃して、役者としても復活。
    しかし堺はその後、どういうわけか大河を機にテレビドラマに出演することはなくなっているのです」(同・民放ディレクター)

    TBS、フジ、日テレというドラマに強い民放キー局(当時)、そしてNHKに“数字の取れる役者”という爪痕を残して堺は去った……。

    もちろんテレビドラマだけが役者の仕事ではない。

    映画では、17年12月に公開された主演作「DESTINY 鎌倉ものがたり」(東宝/山崎貴監督)は興行収入32.1億円のヒットもしている。

    今年(18年)春に公開された吉永小百合(73)120本目の映画出演作「北の桜守」(東映/滝田洋二郎監督)では吉永の息子役を演じたりもしている。

    そして9月に公開された「くまのプーさん」の実写版映画「プーと大人になった僕」(ウォルト・ディズニー・ジャパン/マーク・フォースター監督)では初の日本語吹き替えにも挑戦した。


    仕事せずとも食える

    「他に『NHKスペシャル』のナレーションもやっていますが、『真田丸』以来この2年間で、身体を使って演じたのは、映画2本とCMだけなんです。
    確かに大河主演のあとに一時、仕事を減らす役者はいます。
    疲れもあるでしょうし、1年間演じ続けて色がつきますからね。
    それにしても堺の場合は、いくら何でも長いですよ」(同・民放ディレクター)

    ニュースと言えば、13年に結婚した妻・菅野美穂(41)の第二子出産が昨年12月に伝えられたことくらい。

    ちなみに第一子の出産は15年8月。

    子作りと子育て中心の毎日なのか……。

    「生活は問題ないでしょう。
    ソフトバンクのCMだけでも1億まではいかないにしても、ギャラは6000万円から8000万円と言われていますから。
    でも、本人はフラストレーションもかなり溜まっているようで、仕事をしたがっていると聞きます」(同・民放ディレクター)

    働かずに不自由のない生活ができれば、この上ないが……。

    「でも、事務所の上層部が、本人も知らぬ間にオファーを断っているそうです。
    おそらく、脚本がつまらないとか、共演者がダメとか、主演でないと、といった理由でしょう。
    フジだって『リーガル・ハイ』は第2シリーズまで放送しましたし、TBSとしても『下町ロケット』のように『半沢直樹』をもう一度やりたいはずですから。
    そして堺もやりたいと思っているようです。
    だけど事務所がなかなかOKを出さない。
    大河主演まで果たした役者ですから、大事にしたいのはわかるのですが、業界では“このままだと堺はCMタレントになってしまうんじゃないか”と心配する声も出てきています」(同・民放ディレクター)

    役者としての倍返しはいつになるのだろうか? 


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00554422-shincho-ent&p=1


    所長見解:半沢いいね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    福山雅治 TBS日曜劇場初主演 廃店決まった銀行の支店長役


    歌手で俳優の福山雅治(49)が、TBSの看板ドラマ枠「日曜劇場」に初主演する。

    4月スタートの「集団左遷!!(仮)」で、初めて銀行員を演じる。

    2月6日に50歳を迎える福山の50代最初の大型作品となる。

    作家・江波戸哲夫氏の「新装版 銀行支店長」「集団左遷」が原作で、窮地に立たされた銀行員たちが、巨大組織の理不尽に立ち向かう下克上の物語。

    福山演じる銀行員・片岡は、理不尽なことも我慢して「会社で生き残るため」と考えている“ザ・サラリーマン”。

    だが、50歳を目前にして支店長への昇任人事を受け、人生が一変。

    赴任先は廃店が決定している支店。

    上層部から「頑張らなくていい」と言われながら、頑張る部下に心を動かされていく。

    福山は「片岡の“うまくない頑張り方”に不思議ないとおしさを感じました。時に強気に時に弱気に、いい年して揺れる男、片岡の強さともろさを表現できれば」と意気込む。

    副支店長は香川照之(53)が演じる。

    2人は2010年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」以来の共演となる。

    「『半沢直樹』以来の銀行ものへの取り組み、さらに私自身も、約9年ぶりの福山さんとのがっぷり四つの果たし合いに、今から実に楽しみが尽きない」と話している。

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000000-spnannex-ent


    所長見解:恋愛物よりは・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    モデルで女優の香里奈さんが25日、東京都内で行われた2019年1月放送のスペシャルドラマ「レ・ミゼラブル 終わりなき旅路」(フジテレビ系)の完成披露試写会に登場。

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    ドラマは平成の30年間を描いた作品で、撮影で心がけたこととして「年齢経過があって、最終的に50何歳っていうぐらいのメークをしました。
    見た目でうまくいっているか、しゃべり方のトーンを変えたりしました」と明かしていた。

    香里奈さんは、自身のメークについて「休憩中に廊下とかで、他の組のスタッフに会うとき、恥ずかしかったです。ほうれい線もあるし、首も線があるし……。『老けたんじゃない?』って思われそうで、『メークです!』って言っていたんですけど」と話し、周囲を笑わせていた。

    イベントにはディーン・フジオカさん、井浦新さん、山本美月さん、吉沢亮さん、奥田瑛二さんも登場した。

    ヴィクトル・ユゴーが1862年に発表した世界的名作「レ・ミゼラブル」は、18~19世紀のフランス革命の時代を舞台に、一斤のパンを盗んで19年投獄された男の30年を描いた作品。

    ドラマ版は舞台を日本に移し、設定を平成の30年間に置き換える。

    平成の社会的事象を映しながら、過去に罪を犯して別人に成り代わって生き抜いた馬場純(フジオカさん)と、事件の被害者遺族で彼を追い続けた刑事の斎藤涼介(井浦さん)を
    中心としたサスペンス作品となっている。

    19年1月6日午後9時放送。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000036-mantan-ent


    所長見解:アレがね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2018年もそろそろラストスパート。

    今年も様々な作品が公開されては爆死していったが、2018年の“爆死女優”代表といえば有村架純(25)だ。

    冬ドラマ『中学聖日記』(TBS系)で主演を務めたが、初回視聴率は6.0%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)という低調な滑り出しを見せる。

    その後も相手役の岡田健史(19)が「カッコ良すぎ」と話題になるものの、視聴率は微増するのみ。

    「中学生相手に恋愛って、犯罪じゃん」「設定がキモい」という評判に押される形になってしまった。

    さらに、主演を務めた映画『かぞくいろ-RAILWAYS わたしたちの出発-』も初登場9位と絶不調。

    同じ週に公開された『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』は91館での公開で4位だったことを考えると、209館で公開の同作は惨敗といえるだろう。

    このままでは来年あたりには主演ドラマがなくなり表舞台から消えるのではとささやく声まで聞かれる始末だ。

    今回は有村のように、2018年を盛り上げてくれた爆死芸能人たちを紹介していこう。

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    ●福士蒼汰

    同じく映画が大コケしてしまったのが、俳優の福士蒼汰(25)。

    映画『BLEACH』主演が決定した際には、『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)以来となる吉沢亮(24)との共演に期待の声が上がった。

    しかし、蓋を開ければ初週の土日で興収1億3,500万円の大爆死。

    一発逆転を狙ってか、公開スタート後に冒頭映像が解禁されるという事態にまで発展した。

    さらに10月公開の映画『旅猫リポート』は、初週土日の興収で『映画HUGっと! プリキュア ふたりはプリキュアオールスターズメモリーズ』に1億円以上の差をつけられ惨敗。

    「映画界の死神」「爆死しまくりだけど大丈夫か」との声も上がっている。


    ●土屋太鳳

    2016年にドラマ『お迎えデス。』(日本テレビ系)で福士とW主演を務めた土屋太鳳(23)は、主演した『チア☆ダン』(TBS系)で見事な爆死を遂げた。

    視聴率は最終話で7.9%。

    一時期は5.5%まで落ち込むという低空飛行を見せ、「話の流れがよくわからない」「もう高校生役はきついんじゃないかな…」と辛辣な意見も少なくない。

    同作は、映画『チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』の続編として作られたが、映画の方は興収13億円とまあまあの結果。

    映画版で主演を務めた広瀬すず(20)も“アラサーのコーチ役”として特別出演したが、「いくらなんでも若すぎ」「土屋太鳳も広瀬すずも年齢に無理がありすぎる…」とドラマの悪評に巻き込まれてしまった。


    ●須田亜香里

    最後に紹介するSKE48の須田亜香里は、今年8月に自身初の写真集を発売。

    しかし『週刊新潮』(新潮社)に“写真集大爆死”と報じられてしまう。

    初版を5万部刷ったものの、発売3週間の売り上げが1万部にも届いていないという。

    この記事を受けて、須田は公式ブログを更新。

    「私はグループで容姿のことをブスだとか、うんぬん言われてきて」
    「途中からオイシイなって思ってネタにしてここまで来た身としては、その割に1万部ってすごいんじゃないか?!」とポジティブに語ったものの、「めちゃめちゃ泣いた」とも明かしている。

    その上で“写真集に興味を持ってもらういい機会”だと語り、記事のリンクまで貼って『週刊新潮』に感謝したことで須田の株は爆上げ。

    「健気な子! 報われると良いな」「さすが須田ちゃん! 新潮の記事が販促に見えてきた」と評判を集めた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1615193/


    所長見解:しかたないよ・・・

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