ドラマ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月にスタートした「獣になれない私たち」(日本テレビ系)で共演中の松田龍平と新垣結衣のただならぬ仲に注目が集まっているという。

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    2人は、新垣が映画初主演を務めた07年公開の映画「恋するマドリ」以来、11年ぶりの共演を果たしている。

    「劇中では結ばれてはいないものの、かなり色っぽいシーンも演じている2人は、ドラマの撮影現場でもまるで恋人のような雰囲気を醸し出していて『ひょっとして…』とスタッフの間でも噂になっています」(同局関係者)

    とはいえ、松田といえば昨年12月に1児をもうけた元妻の太田莉菜と離婚したばかり。

    「以前に別の作品で共演した時から気心が知れていた役者同士が、おたがいに年を重ねてふたたび仕事をともにして惹かれ合うというケースは過去にも多々ありましたからね。
    しかも、おたがいに惹かれ合う男女の役となれば期待は高まります」(芸能レポーター)

    撮影現場での噂が伝わったのか、すでに水面下で女性誌や写真誌が2人の動向をマークしているという。

    大物カップルの誕生はあるか!?

    http://news.livedoor.com/article/detail/15548657/


    所長見解:視聴率?・・・

    【【熱愛疑惑】新垣結衣「松田龍平との仲が怪しい」説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月26日に配信された「文春オンライン」が、ドキュメントバラエティ番組「テラスハウス」(フジテレビ系)にて「てっちゃん」の愛称で親しまれた出演者・菅谷哲也のスキャンダルを報じた。
    記事によると、菅谷は過去に性的行為を強制する“事件”を起こしていたという。

    「当時、映画版『テラスハウス』で共同生活を送っていたグラドル・A子さんが女子部屋にて1人で寝ていた際、菅谷が勝手に侵入し、そのままベッドに入り込んでキスを迫ってきたとのこと。
    A子さんは、その後、男女の関係を求めてきた菅谷を何とか拒否して、その場を収めたそうです。
    彼は番組で、不器用で純朴なキャラでしたから、今回の報道に視聴者は大きなショックを受けています」(テレビ誌記者)

    映画版に出演していたA子さんといえば過去、ブログで「酷いことされて実家に帰って家から出れなくなった時期があったのね。
    会社も行けなくて。去年の今頃かな。
    でも撮影しなきゃみんなに迷惑かかるから行かなきゃって思って。
    夜はベッドが怖くて車で寝たりしてた」と綴り、ツイッターでは「気弱そうで優しそうに映される人が、一番酷い人のことがあるのです」と更新したことで様々な憶測を呼んでいた。
    それが今回の報道によって「点と点がつながった」とファンを驚かせている。

    そんな中、冷や汗をかいている可能性があるのは、ドラマ「下町ロケット」(TBS系)のスタッフだという。

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    「菅谷は『テラスハウス』卒業後、俳優業に力を入れており、現在放送中の『下町ロケット』にも出演。
    公式サイトの人物相関図では、主人公が働く工場の社員として竹内涼真と並んで表示されているほどのポジションを演じているのです。
    『文春』によればすでに今回の事件は示談が成立しているようですが、もし今後さらなるネガティブな報道が出てくれば、ドラマの内容が変更される可能性もあるかもしれません」(前出・テレビ誌記者)

    菅谷のツイッターは今回の報道で、大炎上となっている。
    はたして彼の口から真相が語られる日は来るのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15545056/


    所長見解:出てるの?・・・

    【【降板必至】人気ドラマ「下町ロケット」に出演中の俳優に性的ハラスメント疑惑の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    嵐の相葉雅紀のテレビ朝日系主演ドラマ「僕とシッポと神楽坂」の視聴率が苦戦している。

    同ドラマは神楽坂の動物病院を舞台に、相葉扮する心優しい獣医師・高円寺達也が、動物やその飼い主たちと交流を深めていくストーリー。
    相葉にとっては初の獣医師役となった。

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    放送は金曜午後11時15分からで、ゴールデン・プライム帯(午後7時-11時)のドラマに比べると視聴率が落ちるのは仕方ないものの、視聴率は初回から6・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)、5・4%、4・9%と徐々にダウンしてしまっているのだ。

    同枠では今年4月期、相葉のジャニーズ事務所の先輩にあたるTOKIO・松岡昌宏主演の「家政夫のミタゾノ」が放送された。
    視聴率は全話平均で6・7%。
    最高は第6話の8・1%だった。

    「視聴率が好調で、日本テレビから視聴率三冠の奪取を狙うテレ朝。
    全体的な視聴率の押上げを狙ってあえて午後11時台のドラマに相葉を起用。
    しかし、狙い通りにそこそこの視聴率をゲットすることができなかった」(芸能記者)


    嵐といえば、松本潤が女優の井上真央と、二宮和也がフリーの伊藤綾子アナウンサーとそれぞれ交際中と言われており、事務所のゴーサインさえ出ればゴールインしそうだ。

    相葉は昨年12月、一部で5年以上交際している一般人の彼女の存在を報じられていた。

    発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)によると、相葉は地元の友達が続々と結婚。
    さらに、レギュラー番組「相葉マナブ」(テレビ朝日系)で共演しているアンジャッシュ・渡部建らの話を聞き、家庭を持つ事への憧れを強めているというのだ。

    松本と二宮よりも先に相葉がゴールインする可能性もありそうだ

    http://dailynewsonline.jp/article/1556552/


    所長見解:しないでしょ・・・

    【【グループ初】嵐・相葉雅紀、5年愛の恋人と結婚の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月も終わりを迎え、秋ドラマの人気傾向も徐々に明らかになってきたこの季節。
    今期は、戸田恵梨香主演の『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)が、若手・中堅女優の主演作では独り勝ちの様相を呈している。

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    同ドラマで戸田が演じるのは、若年性アルツハイマーに侵された女医。
    相手役はムロツヨシが演じ、病を越えた2人のラブストーリーが描かれていく。

    放送開始前、重い設定や古典的な恋愛ドラマが「現代にはウケないのでは」と不安視されていたが、初回視聴率は10.4%と二桁の好発進。
    さらにその後も10.6%、10.9%と、3話まで一度も数字を下げない“右肩上がり”で推移している。

    一方、他の女優主演ドラマはというと、有村架純主演の『中学聖日記』(TBS系)はここまで全話6%台で“消費税割れ”の大爆死。
    新垣結衣と松田龍平のダブル主演ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)も初回こそ11.5%だったものの、2話以降は8%台まで数字を落としている。


    再評価されつつある戸田の実力

    『大恋愛』の第2話はバレーボール中継の延長で、開始時間を55分も繰り下げての放送だった。
    それにもかかわらず数字を上げたことで、業界では戸田の評価も高まっているようだ。

    「正直、業界ではいい意味で衝撃が広がっていますね。
    今はお涙系の恋愛ドラマがはやる時代じゃありませんから、放送前の『大恋愛』は“打ち切り作品”の最有力候補と目されていました。
    今年で30歳を迎えた戸田は本格派女優に脱皮しつつありますし、今後も業界内の需要は高まっていくでしょう」(テレビ雑誌編集者)

    一方、立場が危うくなりそうなライバルもいるようで…。

    「逆に言うと新垣は、今後が少し心配になります。
    戸田と新垣は年齢が同じ30歳で、芸歴や路線も同じような道をたどってきています。
    しかしここへ来て女優としての評価に差が開いたことで、新垣が戸田に“お株を奪われる”なんてことも十分考えられますよ」(同・編集者)

    戸田は新垣より一足先に“アイドル女優”から“女優”になったと言えるのかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/66014


    所長見解:ガッキ-・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年9月14日に295館で公開された映画「響 -HIBIKI-」は、10月25日を最後に主要な映画館での上映が終了した。
    人気漫画を原作に、いまを時めく欅坂のエースを投入した本作には“大コケ”の声も聞こえるが、意外にも「アイドル女優」として評価は悪くないのだとか。

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    公開から1週間が経った9月21日付の「毎日新聞」夕刊は、「響」について〈最終の興行収入10億円が難しい情勢だ〉と分析した。

    「現時点での公式の詳しい発表はないものの、ネットでは熱心な欅坂ファンがどこからか数字を引っ張ってきて、最終的な数字を『5・5億円程度』と見積もっています。

    初週がランキング6位、翌週には9位に転落していたことを考えると、これはそう遠くない数字のはず。
    公開前の大宣伝と公開館数を考えれば、少なくとも“成功”とはいえないでしょうね……」(芸能記者)

    天才女子高生作家を描いた本作で主演を務めたのは、欅坂46のセンター・平手友梨奈(17)である。
    “女優・平手”については「監督にダメ出しした」との常人離れエピソードが紹介されたり、
    「絶対的な存在感を見せつけた」といったレビューがメディアに掲載されたりと、ヨイショで埋め尽くされていた。

    それだけに興収振るわず、平手の面目丸つぶれ――と思いきや、さにあらず。

    「いえいえ、普段は感情を表に出さず、突飛な行動で周囲を驚かせる主人公が見事に憑依していました。
    数字の反面、彼女の演技は悪くなかったんじゃないですかね」と、先の記者はいう。

    「今でいえば橋本環奈(19)なんかが『アイドル女優』の枠でしょうが、平手の場合はちょっと独自の道をひらいているイメージ。
    あえていうなら昔の中森明菜(53)みたいな感じです」

    共演者には北川景子(32)や吉田栄作(49)、高嶋政伸(52)らがいるが、「撮影のスケジュールは完全に“平手あわせ”」でした、と関係者は明かす。

    「撮影は今年の4~5月だったかと思います。
    早目にリハーサルをしても本番撮影まで日が空くのが嫌らしく、リハ翌日に本番なんてこともありました。異例も異例です。
    欅のプロデューサーの秋元(康)さんが作品のスーパーバイザーですし、なにより平手の起用は原作者の希望もありましたから」

    こうしたお膳立てがあったにしろ、“憑依系女優”としての評価は悪くなかったというわけである。
    これは来年あたり、連ドラ主演もあるか!?

    「ネックになってくるのが平手の体調です。
    昨年の『紅白』では過呼吸で倒れていましたが、その後も負傷して武道館公演がなくなったり、ステージから転落したり……。
    この10月も、グループの新曲の握手会ミニライブを体調不良で欠席していました」(先の記者)

    かねてよりメンタル不安が囁かれてもいる。

    「ですから、連ドラに使うのはキツイ。
    短期間で撮り終える映画と違って、ドラマの撮影は長期にわたる。
    そこで休まれたりしたら、撮影スケジュールがめちゃくちゃになってしまいますからね」

    オファーがあるのかを含め、次回作にご期待あれ、ということか――。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/10310700/?all=1&page=1


    所長見解:そうなの・・・

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