ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:ドラマ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の高畑充希が、10月からスタートするドラマ「忘却のサチコ」(テレビ東京系)で主役を演じることが明らかになった。
    「忘却のサチコ」は、阿部潤氏原作の同名の人気コミック。
    やり手女性編集者でアラサーの主人公が、結婚式の当日に失踪した新郎を思い出しては食に走る。
    美味しい食事が傷付いた心を忘れさせてくれることを発見して、グルメにとことんのめり込むといったストーリーだ。

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    高畑は、食べ方について激しくツッコまれた過去がある。

    「2016年5月に放送されたトーク番組『しゃべくり007』(日本テレビ系)にゲスト出演した際、肉料理を食べてストレスを解消していることを告白。
    そこで、スタジオでは様々な肉料理を試食する場面がありました。
    その試食シーンで、高畑の箸の使い方が“おかしい”と視聴者から指摘を受けています。
    それを受けて、1月のスペシャルドラマ『忘却のサチコ』でも、食事シーンに注目が集まっていましたが、やはり改善はされていないようでした」(エンタメ誌ライター)

    実際、放送終了後ネットでは「箸の持ち方が下手」「箸の持ち方を矯正させた方がいい」などといった厳しい意見が殺到していた。

    https://asajo.jp/excerpt/55906


    所長見解:たしかに・・・

    【【これはひどい】高畑充希の箸の持ち方がコチラ・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年9月にジャニーズ事務所を独立してから間もなく1年。
    足並みをそろえて順調に歩んできた「新しい地図」(以下、「新地図」)の草彅剛、香取慎吾、稲垣吾郎の3人の立ち位置に微妙な違いが現れ始めた。
    稲垣のドラマ起用をフジテレビが発表した。

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    「稲垣は8月には京都で主演舞台があり、11月には剛力彩芽との舞台共演が控えています。主演映画も3本が決まっており、俳優として改めて注目されています」(芸能ライターの弘世一紀氏)

    SMAP時代の稲垣は、どちらかといえば地味な存在だった。
    歌は中居ほど下手ではないが、飛び抜けてダンスがうまいとはいえない。
    バラエティーでそこそこ味は出すものの、香取ほどの爆発力はない。
    MCとしての実力に定評はあったが、中居をしのぐほどではなかった。
    演技力は折り紙つきなのに、キムタクや草彅の陰に隠れて、主役を張る機会は少なかった。稲垣自身も自ら前へ出て行くタイプではなく、今後を最も危ぶまれていたのも稲垣だった。

    しかし、独立後の3人は積極的に仕掛けていく。
    AbemaTVの「72時間ホンネTV」に出演し、新曲「雨あがりのステップ」を発表。そして、メンバーそれぞれがブログ、インスタグラムを開設し、草彅がユーチューバーとして活動するなど、ほぼ毎日、ネットにニュースを提供してきた。
    そんな日々の中で稲垣は積極性を自然と身に付けたのかもしれない。

    もっとも、ジャニーズを独立した稲垣にドラマの仕事が舞い込んだのは自然な流れという見方もある。


    ■色がついていない

    「SMAPは、アイドルとして全ジャンルの仕事をこなす必要があり、そのくくりでいうと、稲垣は他の4人の陰に埋没してしまった。
    しかし、ジャニーズを離れ、40代のオジサンになった彼らに求められるのは実力です。
    その中で、稲垣は俳優としての才能があった。
    しかも、今まで控えめなキャラだったので、他のメンバーほど色がついていない。
    制作側としても使いたい役者なのです」(弘世一紀氏)

    ただ、フジテレビが稲垣のドラマ起用を決めたことに芸能界に衝撃が走っている。
    テレビ局はジャニーズ事務所に対する“忖度”で「新地図」と距離を置き続けるとみられていたからだ。

    「テレビ局はスポンサーの意向には逆らえないということでしょう。
    『新地図』は2018年上半期にグループとして3本のCMに出演。
    しかも、稲垣は3人の中で唯一、地上波のレギュラー番組も持っている。
    この1年余り、スポンサーは彼らを地上波に出さない“業界の論理”に疑問を呈してきたそうです」(広告代理店関係者)

    「新地図」は今年大みそかのNHK紅白歌合戦に出場する可能性も取り沙汰されている。
    稲垣が一歩抜け出たことで、新たな展開が始まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000010-nkgendai-ent


    所長見解:よかった・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    有村架純、中学生と“禁断の恋” 連ドラで教師役

    女優有村架純(25)が10月期のTBS系連続ドラマドラマ「中学聖日記」(火曜午後10時)で、中学生の教え子と“禁断の恋”に落ちる女教師を演じることが15日、分かった。

    昨年9月まで放送されたNHK連続テレビ小説「ひよっこ」以来約1年ぶりのドラマ出演。民放連ドラ単独主演は初となる注目作だ。
    有村は「皆さん、禁断の恋に、ハラハラ、ザワザワ、ジワジワ、ドキドキしてください!」と意気込んでいる。

    仏在住の漫画家・かわかみじゅんこ氏が女性向けマンガ雑誌「FEEL YOUNG」(祥伝社)で連載中の同名漫画が原作。
    物語の舞台は片田舎の中学校。
    長年の夢をかなえ、中学校の教師になった有村演じる末永聖は、赴任先で不思議な魅力をもった中学3年生の少年・晶と出会う。
    晶は一目で聖に恋に落ち、まっすぐな恋心をぶつける。

    だが聖には、大阪に赴任している遠距離恋愛中の婚約者がいた。
    「…決して好きになっちゃいけない」。
    頭でわかっていても、恋心をまっすぐぶつけてくる晶に、いつしか聖の心は大きく揺さぶられるという、切ない純愛をはかなくも美しく描くラブストーリーだ。

    有村は「一言で表すと、新感覚。言葉にしようとすると、難しいです。ガラスを扱うような、そんな感覚。『中学聖日記』は、青春の1ページでは終わらない、壮大な恋愛物語だと思います」とコメント。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807150000865.html


    所長見解:おもしろそうやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    石原さとみ 『高嶺の花』で囁かれる「キムタク化」への懸念

    作品の看板を背負う主演俳優にとって、求められる役割を全うすることが第一だ。
    一方で、「期待に違わぬ働き」と、「殻を打ち破る仕事」は相反しやすいのも事実。
    つまり、存在の大きな役者であればあるほど作品の都度マンネリと戦うことになる。
    ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

    夏ドラマが続々とスタート。
    中でも注目の一作が、ヒットメーカー・野島伸司脚本、石原さとみ主演の『高嶺の花』(日本テレビ系水曜午後10時)。
    視聴者の高い期待を反映してか、初回平均視聴率は11.1%と二桁台の好スタートを切りました。

    第1話はまさしく「石原さとみ」感全開。
    あらためて存在感のある女優、ということを思い知りました。
    逆から言えば、「月島もも」という人物から「高嶺感」が漂ってこない。
    歴史と伝統のある名門に生まれた女性なのに、そこに居るのはまさに「石原さとみ」そのもの。
    気品や奥ゆかしさ、華麗さがそのしぐさや表情から滲み出てこないのは、なぜ?

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    伝統文化を守り続けてきた家系、「道」の宗家といったものは、どんな分野であっても奥が深くて複雑な独特の世界を持っています。
    本質的・思索的とも言えるし、秘密もあれば謎もある。
    悪くいえば前近代的・閉鎖的で、しかしその分、うさんくさいほどに面白く味わい深く掘れば掘るほど発見があり、さまざまな物語が生まれ出る独特のワールドのはず。

    それなのに……。
    残念なことに『高嶺の花』では、名門華道の家という設定を「小道具」程度の装飾物としか扱っていないように映ってしまうのです。
    一言でいえば、華道というテーマに対する向き合い方が薄っぺらい。

    一般的に、お花というと何だか花嫁修業のように思うかもしれませんが、例えば華道の根源・池坊の家元は、紫雲山頂法寺(通称六角堂)の住職を兼ねています。
    つまり、仏教の僧侶。
    また池坊の名称は聖徳太子が沐浴した池に由来していて、つまり仏教と花とは深い関係にあります。

    「高嶺」の二文字が示すのはそれほど「高い」「嶺」を極めるということ。
    華道を中途半端に扱うとすれば、ももが「名門華道」の「高嶺の人」に見えてこないのも当たり前かもしれません。

    一方このドラマの中で「石原さとみ節」は健在。
    早口のアルトの声でつぶやいたかと思えば張り裂けんばかりに高く叫ぶ、あの速度感あるセリフ回しが目立ちます。

    これまでそうした「石原さとみ節」が評判をとったことは多々ありました。
    例えば『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』では、やはり石原節が炸裂していましたが、それと同時に「校閲」という地味な仕事の中味を細かく解説し描き出していて、出版界というやはり個性的な舞台の上で、くるくる変化するファッションで立ち回る石原さんの姿は輝いていました。
    「石原節」が悪目立ちするというよりも、効果的に物語に溶け込んでいたのです。

    あるいは、ヒットした前作『アンナチュラル』では、医療界・法医解剖医という特殊性もあってか、むしろ石原節は相当に抑制されていて、その結果は「良」と出ました。

    では、今回はどうでしょうか?

    どこまで石原さとみテイストを脱ぎ捨てて、登場人物としての空気感をまとえるか。
    どこまで気品とプライド、まさに「高嶺の花」の雰囲気を漂わすことができるか、試されています。

    「何をやっても石原さとみ」とは、「何をやってもキムタク」に相通じるものがある──という深遠な批評も耳にしました。

    なるほど。
    キムタクの悲劇とは、考えてみればキムタク1人が悪いのではない。
    みんなが寄ってたかってキムタクに乗っかって、キムタク節に「依存」してしまうことによって醸造され増殖していった。
    石原さんがその二の舞になるのか否かは、まだ未知数です。

    例えば、脇役にずらりと上手な人を揃え芝居をしっかりと固める、職業や時代背景といったものを丁寧に細かく彫り込んで描き出す、といった工夫を凝らさない限り、個性的な役者のテイスト感が悪目立ちしてしまいがち──
    そんな教訓から、いかに学ぶことができるか。
    このドラマの今後を占うヒントが、そのあたりにありそうです。


    NEWS ポストセブン 
    https://www.news-postseven.com/archives/20180714_720619.html 


    所長見解:長いよ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉岡里帆、ほっぺたぷぅ デコ出し“ちょんまげ”ヘアに絶賛の声「女でもキュン死」

    女優の吉岡里帆が7月8日、なんともキュートな“デコ出しショット”を公開。
    彼女の姿を見たネット上のファンからは、その魅力を興奮気味に絶賛する声が相次いでいる。

    これは同日、吉岡が主演し、7月17日スタートの新ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の公式インスタグラムアカウント上に投稿されたもので、この中で同アカウントは、「初出し大学生えみる。映画監督目指してました。ちょんまげトレーナー。ふあぁぁー かわいいなぁちくしょーーー(ハート)」と紹介しつつ、吉岡が“デコ出し”の状態で、頬を膨らませている姿を捉えた、なんともキュートなオフショット画像を公開。

    そのため、この画像を見たネット上のファンからは

    「本当に可愛い過ぎ!!」
    「デコ出し可愛すぎてこれは女でもキュン死します(ハート)可愛すぎる!!!!!天使」「可愛すぎる!ずるい!」
    「最高なオフショットありがとうございます(ハート)明日からまた頑張れそうです!かわいいすねーちきしょーーー(ハート)」

    と、その魅力あふれる1枚を興奮気味に絶賛する声が続出することとなった。

    なお、同アカウントによると、今回の“デコ出しショット”は「#廃墟で火星人の映画撮ってた学生時代 #無防備なデコ出し #ダボめのトレーナーに #萌え萌えキュン」とのこと。
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    [kenkatsu_ktv.]
    no title

    https://abematimes.com/posts/4514564


    所長見解:あざとい・・・

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