ドラマ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    TSUTAYAは、平成の30年間でレンタルされた回数が多かった映画や音楽CDのランキングを発表。

    y


    映像ソフトでは『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』が、音楽ではコブクロ『 ALL SINGLES BEST(通常盤)』がトップだった。

    「平成歴代映画ランキング」では上述のとおり『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』がトップ。

    2位に『ハリー・ポッターと賢者の石』、3位に『となりのトトロ』が続いた。

    「平成の人気シリーズ映画ランキング」のトップは『24 -TWENTY FOUR-』。

    2位は『ONE PIECE シリーズ』、3位は『映画 クレヨンしんちゃん シリーズ』だった。


    ■平成歴代映画ランキング

    1位 パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち

    2位 ハリー・ポッターと賢者の石

    3位 となりのトトロ

    4位 モンスターズ インク

    5位 千と千尋の神隠し

    6位 ショーシャンクの空に

    7位 アルマゲドン

    8位 ハリー・ポッターと秘密の部屋

    9位 スパイダーマン

    10位 パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト

    11位 もののけ姫

    12位 マトリックス 特別版

    13位 アナと雪の女王

    14位 ロード・オブ・ザ・リング

    15位 トイ・ストーリー

    16位 魔女の宅急便

    17位 塔の上のラプンツェル

    18位 オーシャンズ11

    19位 ファインディング・ニモ

    20位 テッド

    https://www.phileweb.com/news/hobby/201811/22/2070.html


    所長見解:そんな感じ・・・

    【【TSUTAYA】平成で最もレンタルされた映画ランキングTOP20がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の酒井法子(47)がネット配信ドラマに出演することが発売中の「週刊女性」で明らかになった。

    ネット配信会社のDMM.comの「蛇の道は蛇」(仮)というドラマで年末から年始に配信予定。

    特別出演という位置づけで、すでに3話まで収録済みだという。

    s


    覚醒剤取締法違反で逮捕されたのは2009年の8月。

    その後、謹慎期間を経て舞台やイベントなどには出演するも、本格的な映像作品に女優として出演するのは10年ぶり。

    芸能評論家の肥留間正明氏は「ヘタレなテレビに追随し、処罰が厳しすぎた」と酒井に同情的だ。


    「執行猶予は3年なのに復帰まで実質10年とはみそぎにしては長い。

    地上波テレビがスポンサーの顔色をうかがうばかりで起用できなかったというのは、テレビが弱腰すぎ。

    彼女には“やり直す権利”があるわけですし、これまでボランティアや子供の学校行事に尽力してきたことを評価すべき。

    忘れた頃に再犯を繰り返す元夫についても責任はないし、凛とした姿を見せることで一線を画すこともできるでしょう」


    中国人ジャーナリストの周来友氏はこう言う。

    「中国ではネット配信と地上波テレビの勢力は同等ですから、中国人のファンの課金を見込んでキャスティングされたのでしょう。

    また酒井さん側もそれを狙っているはず。

    酒井さんの歌唱力と中年になっても変わらない清楚なイメージは人気が高く、ディナーショーや小さなイベントに出演し、中国のファンに忘れられないよう活動していました。

    また、招聘した側が彼女のファンでポンと500万円ほどのチップをはずむスポンサーもいますから、1回の営業で1000万円をくだらないこともあったと思います。

    いずれにしても地道な活動が花開いたといえるでしょう」


    50歳を目前に中国人気とネットを駆使し、のりピーは完全復活。

    もはや日本では狭すぎるというべきか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000004-nkgendai-ent


    所長見解:介護は・・・

    【【のりP】 酒井法子、10年ぶり連ドラ復帰の裏事情・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ■主演俳優の責任を問う声がないのはなぜ?

    主演映画「音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」の興行成績が芳しくなく、またまた矢面に立たされてしまった、女優の吉岡里帆(25)。
    全国214スクリーンで公開されたものの、公開初週のランキングではトップ10圏外スタート。
    最終的な興行収入もかなり厳しいようで、“戦犯”の烙印を押されてしまっている。

    y


    「やっぱり主演する役者にはある程度、出演料もかかりますし、演技力よりもお客を引き寄せるマスコットとして期待されているので、興行成績が芳しくなければ、内外から悪口を言われることもしょうがない。
    映画はだいたい2~3年前から企画が動きだしますし、ドラマであっても1年前から主演キャストは決まる。
    その頃の活躍を見て期待がかけられていたのでしょうが、吉岡に関して言えば主演ドラマの視聴率も軒並み1桁台でしたし、立場的には苦しいでしょうね」(テレビドラマプロデューサー)

    制作関係者からはこのような厳しい意見もあり、ネットメディアを中心に追い打ちをかけるような論調の記事が配信されている。

    ただし最近ではこんな見方も……。

    「同じく主演の阿部サダヲ(48)の悪口は、全然記事にならないんですよね。
    もちろん彼をネタにしても、ニュースではPVが取れないからです。
    阿部さん自体、主演映画やドラマでヒットを飛ばしたこともありますが、最近は芳しくなく、落差が激しい。
    そういう意味では、吉岡里帆は炎上マーケティングのベンチマークとしては使いやすい。
    全盛期のAKB48と同じような扱いで、とりあえずネタに困ったら彼女の批判を記事にしておけば、読者に引っかかる可能性がある、ということです」(芸能ニュースサイトの記者)

    さらに、映画においては監督にも目を向けるべきところだという意見も。

    「監督の三木聡さんは、実際そこまで大ヒットを飛ばすような作品を手がけてきたわけでもない。
    麻生久美子(40)主演の映画『インスタント沼』(2009年)やドラマ『時効警察』(テレビ朝日/2006年)などの作品が有名ですが、かなり時間が経っていますよね。
    それらの作品だってサブカル的な部分で人気を得たという側面がある。
    もちろん、舞台演出などをずっと手がけてきた方なので作品自体のできが悪いわけではないはずですが、普段、映画をあまり見ない層に訴求してヒットさせる手腕はなかったということでしょうか」(映画業界関係者)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181106-00000006-sasahi-ent


    所長見解:無理そうだったよね・・・

    【【戦犯扱い】吉岡里帆、主演映画の大不振問題。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    7日放送のテレビ朝日系ドラマ『相棒 Season17』の4話で、“シャブ山シャブ子”という強烈すぎる名前のキャラクターが登場し、「演技が怖すぎて話の内容が全く入ってこない!」「これはトラウマになる…」とネット上が騒然とした。
    トレンドワードにも入り、現在も話題となっている。

    シャブ山シャブ子は名前の通り覚醒剤中毒者で、髪はボサボサ、目の焦点があっておらず、服もタンクトップに短パンと明らかに異様な雰囲気の女性だ。
    番組終盤に登場し、日中の公園で電話している生活安全部の刑事・百田(長谷川公彦)にフラフラと近づいてきて、右手に持っていたハンマーでいきなり百田を襲撃する。
    何度も殴って百田を殺した直後、発狂したように「ワハハ!」と奇声を発しながらうろついた。

    no title


    次は取調室でのシーンとなるが、名前を聞かれると「シャブ山シャブ子です!17歳です!」と不気味なテンションで回答する(実際の役名は西田信子で年齢は43歳)。
    出演はここまでで、時間にしてわずか1分ほどだったが、強烈なルックスと暴行シーンの怪演、そしてインパクトの強すぎる名前で視聴者の心に大きな印象を残した。

    放送直後から

    「ジャブ山シャブ子死ぬほど怖かった…」
    「シャブ山シャブ子のせいで最後のほう全然頭に入ってこなかった」
    「出演自体は1分くらいなのに、絶対に忘れられない」

    など反響が続々。

    トレンドワードの上位にも入り、角田課長役で出演する山西惇も「シャブ山シャブ子、トレンド入り!?」とつぶやくなど、大きな盛り上がりを見せている。

    なお、シャブ山シャブ子こと西田信子を演じたのは、女優の江藤あや。
    自身のTwitterで反響をリツイートしている。

    https://www.oricon.co.jp/news/2123061/full/

    所長見解:すごい・・・

    【【これはすごい】シャブ山シャブ子 ←これwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)や映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」といった主演作が軒並み不調とあって、目下“戦犯”扱いを受けている女優・吉岡里帆。
    その要因に“非共感”があると10月31日発売の「週刊新潮」が報じている。

    1


    「視聴率や観客動員の“爆死”は主演女優ひとりの責任ではないものの、生活保護をテーマにした『ケンカツ』、声を出すために薬物を打つという『音タコ』にしても、女性が共感できる内容の作品に出演できていないことに加え、新垣結衣、蒼井優、広瀬すずなどの女性ファッション誌出身の女優がひしめく中で、男性誌で頭角を現してきた吉岡は、女性支持が低いというわけです」(週刊誌記者)

    さらに記事では、吉岡にとって、さらに“共感を呼べない”事実に言及している。

    週刊誌記者が続ける。

    「彼女は、京都に住んでいた頃から夜行バスで東京のオーディションを受けていたという苦労人ですが、父親がNHK大河のプロデューサーということは公表していません。
    コネで起用されたくないという意思があるからだそうですが、恵まれた環境にあったことは明らかで、この点がネット上で、さらなる逆風になってしまわないか心配です」

    男性人気は確固たるものを築いた吉岡。
    女性たちの共感を得るための“成長戦略”を立てることが急務のようだ。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12251-117832/#article


    所長見解:そうだったのか・・・

    【【極秘情報】吉岡里帆の父親が実は超大物の模様・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ