ドラマ

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    俳優の菅田将暉主演のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の公式インスタグラムが10日、女子生徒役の福原遥の動画を投稿。


    映像に収められた福原のチャーミングな姿に「天使ですか?」「反則級にかわいい」などのコメントが相次いだ。


    投稿された動画は10日放送の第6話を告知する内容のもの。

    動画には第6話でフィーチャーされた女子生徒・水越涼音を演じる女優の福原が、口をとがらせながら笑顔でおどける姿が収められていた。


    放送された第6話は、かつて水泳部に在籍していた涼音が顧問のパワハラを告発。

    犯人探しが行われていた“フェイク動画”の黒幕についても涼音は“顧問が犯人に違いない”と確信し、それを動画でインターネット上に投稿しようと計画する。


    しかし劇中で顧問が黒幕ではないことが明かされると、菅田演じる教師の柊一颯が涼音の軽率な行動を責め立て、彼女は思わず号泣してしまうというシーンが描かれた。


    特に菅田の気迫あふれる芝居に大粒の涙で応える福原の演技に対しては放送後、公式インスタグラムにファンから

    「涼音ちゃん主役の回嬉しかった」
    「素晴らしい演技でした」
    「迫真の熱演にジーンとさせられた」

    などの声も寄せられていた。



    ドラマの迫真の演技と打って変わって、福原のキュートな姿を収めた動画にファンは

    「かわいい」
    「天使ですか?」
    「可愛すぎかよ」
    「かわいすぎて衝撃レベル」

    とメロメロの様子だ。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16005662/
     

    ▼画像がコチラ
    https://pbs.twimg.com/media/DzDPFKcUYAAYjeD.jpg

    所長見解:おもしろいよね・・・

    【【検証画像】ドラマ『3年A組』福原遥、号泣演技に「反則級にかわいい」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    今年、「花王」のCMから菅野美穂(41)がひっそりと消えた。

    その理由を、昨年12月に発表された第2子の出産と、育児に求める向きもある。

    “家庭最優先”で仕事を削るのだろうというのだ。

    しかし、芸能界の“事情通”の見方は異なる。

    その見方は、2013年4月に結婚した堺雅人(45)にも大いに関係するのだが、まずは、広告代理店関係者の話を紹介しよう。

    「花王は国内の化粧品業界では資生堂と並ぶ最大手ですよね。
    テレビ業界にとってもメインのスポンサーです。
    他社からすれば、“花王の菅野美穂”と契約している意味合いが多分にあるのです。
    メインスポンサーとの契約が切れたから、ほかの社もCMを打ち切る、これって実はよくあることなんですよ」

    この誘発効果が現実となるかは時を待つことにして、ここで、直近の菅野の出演CMを整理しておきたい。

    初めて花王の化粧品「ソフィーナ」に出たのは98年11月。

    20年来、プリマヴィスタやボーテといったラインナップに登場してきた。

    現在は、「味の素」に「朝日生命保険」、「三井ホーム」の3社だ。

    代理店関係者曰く、

    「業界では、花王を降板した菅野美穂を“賞味期限切れ”と判じる会社もあるのでは、と話題です」

    奇しくもこの“賞味期限”は、堺雅人にとってのキーワードでもあった。

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    ■扱いにくいイメージ

    さる芸能事務所の関係者が囁く。

    「堺は、NHK大河の『真田丸』以降、2年以上もドラマ出演がない。
    そんなにのんびりしていて大丈夫なのかな。
    TBSの『半沢直樹』やフジの『リーガル・ハイ』といったヒット作はもう5年も前なんですよ」

    話は逸れるが、「半沢」は視聴率42%のお化けドラマだった。

    「なのに続篇が決まらないのは“芸能界のドン”、田辺エージェンシー社長とTBSの事情がある。
    なにかしらTBS側が配慮を欠いたことがあり、これがドンの不興を買った。
    それで続篇が撮れずにいるのです」

    半沢は、銀行から子会社の証券会社に出向させられたままなのだ。

    で、最近の堺といえば、昨春公開の映画「北の桜守」と昨夏の「くまのプーさん」実写映画の吹替えぐらいである。

    そんな堺を、芸能評論家の三杉武氏はこう評する。

    「20年にアメリカドラマ『24』の日本リメイク版をテレ朝が放送予定で、堺さんも主演候補と聞きました。
    ほかにも、同じ20年のNHK大河『麒麟がくる』から特別出演のオファーがあったものの、堺サイドが断ったようです。
    仕事を選びすぎると、扱いにくいイメージがついてしまうかもしれませんよ」

    先の芸能事務所関係者の話は手厳しい。

    「菅野は花王のCMがなくなっても、“夫にはドラマの当たり役、将来の出演依頼もある”と、家庭最優先を求めているのかもしれません。
    ですが芸能関係者には、『半沢』続篇は厳しそうだし、“堺の演技は一本調子で幅がない”との声もある。
    どんな役を演じても堺にしか見えないというのです」

    夫の、役者としての“賞味期限”をチェックし直したほうがよさそうだ。


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190205-00556113-shincho-ent

    所長見解:続編見たいやん・・・

    【【人気女優】菅野美穂、CM降板のヤバ過ぎる理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    間もなく終りを迎える平成。

    その平成ドラマ界において、“視聴率男”といえばやはり木村拓哉だろう。

    昨今は「さすがに木村拓哉の神通力も衰えたか」との声もあったが、主演映画『マスカレード・ホテル』は公開2週目で146万人を動員し、興行収入約19億円(1月28日現在/興行通信社調べ)。

    さらには、ゲストとして出演したバラエティも軒並み高視聴率。

    結局、日本人は木村拓哉が大好きなのではないか。

    ドラマ事情に詳しいコラムニストの木村隆志氏とともに、「木村拓哉」という男の功績と現在地を考える。

    k


    ■視聴率を背負わされた男、「結局、日本人は木村拓哉が大好き」と見直し論が

    木村拓哉について語られる時、近年では以前と比べると振るわなかった成績が取り沙汰され、「過去の人」と揶揄されることがある。

    だが、ここ最近の木村拓哉の活躍には、ファンではないSNS・ネットユーザーからも「やっぱ出るだけで話題になっちゃうんだな」「結局、日本人は木村拓哉が大好きなんだよ」など、“見直し論”が上がり始めている。

    昨今の視聴者は、メディアからの仕掛けや従来のマーケティングを嫌う傾向がある。

    ステマ(ステルスマーケティング)という言葉が代表するように、今はテレビの“嘘”が嫌われる時代であり、だからこそ今の木村拓哉のネットでの盛り上がりは、ネットユーザーも“自然発生的である”と認める部分もあるようだ。

    そんな木村拓哉について、コラムニストの木村隆志氏はまず、“平成の視聴率男”と言われた所以である、その功績と存在感を挙げる。

    「平成に入ってすぐはトレンディドラマの流れで高視聴率がを連発していたんですが、それ以降、『ロングバケーション』(フジテレビ系)の流れに入っていく頃には、徐々に他のドラマは数字が低下。
    そこで一人、視聴率を背負っていたのが木村拓哉さんでした。
    00年代に入り、だんだんとドラマ視聴率がヤバいんじゃないかと言われた時期でも、『HERO』(第1期/同系)が全話30%超えという大記録。
    彼のようなトップの数字を作る人がいないと、ドラマ全体が落ち込んでしまうという意味も含め、必要な方だったのではないか」(木村隆志氏/以下同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000306-oric-ent


    所長見解:たしかにね・・・

    【【人気スター】「結局、日本人は木村拓哉が大好き」←これwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「何やってもキムタクって言われる。しょうがないよね。人がそう言うんだから」

    1月2日に放送された『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)で思わず自身が抱える悩みを吐露した木村拓哉。

    この番組には、1月18日に公開されて興行収入30億円を狙えるほどの大ヒットスタートをした映画『マスカレード・ホテル』のPRをするためのゲスト出演だった。

    「木村さんは映画公開までに雑誌35本、テレビ14本と出づっぱり状態でした。
    フジテレビ系の『HERO』シリーズをはじめ、長年コンビを組んできた鈴木雅之監督の作品なので、木村さんの並々ならぬ意気込みを感じますね」(テレビ誌ライター)


    『ギフト』で描いた“恋愛モノじゃない”木村拓哉

    だが、公開前から木村の頭にはすでにこの悩みがチラついていた。
    なぜなら、映画『マスカレード・ホテル』の原作者である東野圭吾氏は、実は木村をイメージしながら主人公を書いたというのだ。

    木村は雑誌のインタビューで、

    《もっと早く言ってほしかった! 実は撮影中、東野さんが現場にいらっしゃったときにお話させていただいたのですが、そのときは一切そういう話は出てなかったんですよ。
    撮影の打ち上げの際に初めてお聞きしました》

    本作の演技についても、

    《鈴木監督とは今まで多くの作品をご一緒してきたせいもあってか、今回は“この役はこうだから、もっとこうして”みたいなことがあるのかなと思っていたら、ああ、またしてもなかったって(笑)》

    木村をイメージして書かれた原作の主人公を“木村任せ”で演じるということは─。

    つまり“何をやってもキムタク”になる可能性は非常に高いと言える。

    そんな中、映画公開から約2週間前の1月9日、今や伝説となっていた木村主演のドラマのブルーレイ・DVDボックスが発売された。

    「'97年に放送されたフジテレビ系のドラマ『ギフト』は、いわくつきの作品でした。
    当時、中高生が加害者となった死傷事件が続発していて、劇中で使用されたバタフライナイフが犯罪を助長しているのではないかと問題視されたのです」(テレビ誌ライター)

    ドラマ放送後、ビデオ化やDVD化が見送られていたが、20年という時を経てようやく“封印”が解かれたのだ。

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    「自分の勝手な“木村拓哉”像で脚本を書きました。
    初めて会ったのは、本読みのときだったかな」

    そう話すのは、『ギフト』の脚本を執筆した飯田譲治氏。

    フジテレビから“木村を主演にしたドラマの脚本を”というオファーを受けた飯田氏は、当時を振り返って、

    「'96年に拓哉主演のフジテレビ系のドラマ『ロングバケーション』が大ヒットしたでしょ。
    あれは恋愛モノの極めつきみたいな作品だったから、今回は恋愛モノじゃない木村拓哉のドラマを作りたいというのがコンセプトにあった。
    それで、彼に何をやらせたらいちばん楽しいかということを第1に考えたね」

    飯田氏は“俳優・木村拓哉は演技もいいし、勘もいい”と思っていたという

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00014313-jprime-ent

    所長見解:そんなもんやん・・・

    【【元SMAP】木村拓哉、何をやってもキムタク問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村佳乃主演の連続ドラマ『後妻業』(フジテレビ系)が1月22日よりスタート。

    物語の舞台が関西であることから、ドラマでは関西弁が飛び交っているのだが、ネット上では「発音が気持ち悪過ぎる」「関西弁に違和感があり過ぎて見てられない」などと、否定的な声が上がっている。

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    「後妻業」とは、遺産相続目当てで資産家の老人を狙った結婚詐欺。

    オトコをたぶらかす天才・武内小夜子(木村佳乃)は、結婚相談所を経営する柏木亨(高橋克典)が陰で営む後妻業のエースで、第1話では元教師の中瀬耕造(泉谷しげる)に接近した。

    小夜子は耕造の後妻の座につき、遺言公正証書を書かせることに成功。

    その後は耕造に塩分過多の食事や、寒空の中を薄着で連れまわすなどして、どんどん死に追い込んでいった。

    木村は東京出身の女優だが、同作ではコテコテの関西弁を使用。

    また、柏木亨の行きつけのホステス嬢役で出演した元『AKB48』の篠田麻里子も、福岡出身でありながら関西弁を使用。


    「まんぷく」は叩かれないのに…

    すると、関西出身の視聴者からドラマでの関西弁に対して、

    《ネイティブじゃない人らが関西弁使うから気持ち悪いw》
    《木村佳乃さんが関西弁頑張ってるのはよく分かる。けど、関西人からしたら正直、全然なってない》
    《変な関西弁がむず痒くてあんまりちゃんと見れてない》
    《関西弁がみんな下手過ぎて聞いてられへん》
    《なんで関西出身の役者使わんわけ? アホなん? 気持ち悪い関西弁さぶいぼ出るわ》

    などといった批判が続出してしまった。

    「一方で、現在放送中の朝ドラ『まんぷく』(NHK)では、東京出身の安藤サクラや松坂慶子がコテコテの関西弁を使用していますが、ほとんどたたかれていません。
    役者の技量の差なのか、演出指導者の差なのかわかりませんが、残酷なほどに差がついています」(テレビ誌記者)

    『後妻業』は関西テレビ放送(カンテレ)の制作ドラマ。

    現場には関西出身の人が多そうだが、誰も不自然な関西弁にツッコまなかったのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1663901/


    所長見解:あかんやん・・・

    【【後妻業】木村佳乃と篠田麻里子の関西弁違和感あり過ぎ問題。】の続きを読む

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