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    タグ:ドラマ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉(44)が1月スタートのドラマ『BG ~身辺警護人~(仮題)』(テレビ朝日系)でボディーガード役に初挑戦することが19日、報じられた。

    木村は「ボディーガード」という役柄に早くもやる気を見せているが業界内の反応は芳しくない。

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    「ボーディーガードや身辺警護といえば、『SP 警視庁警備部警護課第四係』がハマリ役の岡田准一(36)がいます。
    比較されたら演技・アクション・新鮮味、全てで木村が見劣りするのは目に見えています」(週刊誌記者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1367530/


    所長見解:まだ始まってないのに・・・
    【【新ドラマ】木村拓哉、ボディーガード役も「SP演じた岡田准一に全てで劣る」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2015年に放送されたフジテレビ系連続ドラマ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』で共演した石原さとみと山下智久。
    放送後まもなくして、ふたりの交際が取り沙汰されるようになった。
    「女性セブン」(小学館)や「フライデー」(講談社)では、お互いのマンションを行き来する様子などを報じていたが、今年9月ごろにはすでに破局していたのではないかとされている。

    今年9月、一部の週刊誌で「交際が黄色信号」という記事が出たのがことの発端だ。
    それまで、石原が所属するホリプロ、山下が所属するジャニーズ事務所それぞれに交際を認める明言は避けていたものの、ふたりは家を行き来するほどの仲だったため、結婚秒読みではないかとまで言われていたのだ。

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    石原は今年30歳になり、「関わる人を大切に、幸せにしたい」と気持ちを新たに、仕事やプライベートの両立願望を語っていたが、一方で、山下は仕事に熱が入るばかりだった。
    今年7月に放送された『コードブルー3rd season』(フジテレビ系)で主演を務めたほか、同作の映画化も決定している。

    もちろん、石原の仕事が減っているわけではない。
    昨年10月クールで放送されたドラマ『校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)のスペシャルが放送されたり、2018年1月には、連ドラ『アンナチュラル』(TBS系)への主演が決まっている。
    それぞれに仕事が充実しすぎているゆえに、折り合いがつかなくなったのではないかともいわれている。

    なにせ、山下はあのジャニーズ事務所なのだ。
    最初に交際報道が出た時点でジャニーズから横やりが入り、無理やり破局させられたのではないかとの見方もある。
    一時は結婚秒読みとも言われていただけに、落胆したファンも多いだろう。
    これを人気稼業ゆえの宿命と言うべきか、兼ねてから結婚願望の強かった石原さとみへのけじめとも言えるのか。
    どちらにせよ、ふたりの今後の仕事ぶりに注目したい。

    http://npn.co.jp/sp/article/detail/59472035/


    所長見解:朗報だよね・・・
    【【結婚目前】石原さとみと山下智久、すでに破局ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今クールの連続テレビドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系)の第1話が17日、放送された。

    同じ刑務所で服役していた過去を持つ馬場カヨ(小泉今日子)、大門洋子(坂井真紀)、勝田千夏(菅野美穂)、足立明美(森下愛子)と、彼女たちの刑務官だった若井ふたば(満島ひかり)は、現在も服役中の江戸川しのぶ(夏帆)の冤罪を晴らすべく、6年前の爆笑ヨーグルト姫事件でしのぶに罪を着せたEDOミルク社長・板橋吾郎(伊勢谷友介)の長男を誘拐する。

    馬場たちは板橋に対し、長男を返してほしければ、その日の夜に板橋が出演するイベントで6年前の事件の真相を公表するよう要求するが、板橋はそれを拒む。
    すると馬場たちは板橋本人を誘拐して、長男を解放。
    その長男に桜田門の警視庁前で、「我々は、6年前に起こった爆笑ヨーグルト姫事件の裁判のやり直しを要求します」と“犯行声明”を連呼させるところまでが放送された。

    第1話を見た感想としては、サスペンス・コメディとしてテンポも良く、物語もよくつくり込まれていると感じた。
    たとえば冒頭、実在するテレビ番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)に板橋と勝田がゲスト出演するというシーンから始まるのだが、実際に同番組MCを務める爆笑問題も登場し、フロアからスタッフが板橋に提示したカンペには「息子さんを誘拐しました」と書かれており、板橋は動揺を隠しきれない。
    すると突然画面が切り替わり、岸壁から女性が落ちて死亡するシーンや、板橋が勝田をベッドに押し倒すシーン、レストランで大きなチキンが運ばれるシーン、競馬場で馬が一斉にスタートするシーンが次々と流れ、実はそれらがすべて板橋の夢だったという設定で板橋が朝、目を覚ます。
    すると、板橋はその日、現実世界で夢で見た場面を実際に一つひとつ体験していく――、という設定なのだが、このあたりは見ていて引き込まれてしまった。

    ●難点

    その後は、“誘拐の素人”である馬場たちが、板橋の長男を誘拐しようと悪戦苦闘していく様子が描かれるのだが、しばしば挟まれる馬場たちの軽妙なトークの掛け合いが“寒く”て、そのたびにドラマの流れがストップして温度が冷めてしまうのは否めない。

    特に、馬場と大門が“戦隊モノ”のコスプレを着て、板橋の長男の前に現れ、変な動きで気を引いて車まで誘い出し誘拐に成功するのだが、制作側としては視聴者の“一笑い”を狙っているという意図は伝わってくるのだが、「今さらキョンキョン(51)と坂井真紀(47)のコスプレは、ちょっと痛々しいな」というのが正直な感想だ。

    痛々しいといえば、“弾けんばかりの若さとキュートさ”全開で連ドラ黄金期を華やかに飾っていた時代のキョンキョンや坂井、菅野(カンちゃん!)を知っている私としては、やはり、ときたまアップで映る彼女たちを見て、どうしても「キョンキョンも、老けたな……」などという言葉がふと頭に浮かんで、劣化が気になってしまい、物語が頭に入ってこなくなってしまう。
    こればかりは仕方ないが、同じような思いを持った視聴者は結構いるのではないだろうか(でも、一番年上の森下にはあまりそういう印象を持たないのが不思議だけどね。
    さすが、文字通り体を張った演技と存在感とエロさで日活ロマンポルノ全盛期を支えた女優だけに、器が違うといったところだろうか)。

    また、これまたしばしば差し込まれる馬場たちの“ワチャワチャした会話”も、ただのオバサンたちのつまらないオシャベリ感が否めず、ちょっと邪魔くさい気がしてしまうのも、このドラマの難点といえるかもしれない。
     
    ただ、それなりには楽しめるエンタメ作品には仕上がっていると素直に評価できるので、今クールの連ドラのなかでは、結構健闘するのではないだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1366408/
    ビジネスジャーナル

    no title

    所長見解:平均年齢高いドラマだね・・・

    【【新ドラマ】『監獄のお姫さま』、「コスプレ」小泉今日子らの劣化ぶりが痛々しいってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昭和のトーク番組「スター千一夜」は、アラン・ドロンや美空ひばりといった大物スターが、多数出演したことで知られる。
    仮に今も番組が続いていたなら、「千年に一人の美少女」と言われる橋本環奈(18)には、番組からお声がかかっただろうか。
    美人には違いないが、女優としての今後を占うと、不安材料があるというのだ。

    福岡県で活動するご当地アイドル・グループの一員だった橋本が、「千年に一人の美少女」と呼ばれたのを機に、瞬く間に全国区となったのが3年前。
    以来、歌手から女優中心に路線変更して、現在、人気沸騰中だ。

    スポーツ紙記者が言う。

    「今年3月には、昨年、主演を務めた映画『セーラー服と機関銃』のリメイクで日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞しています。
    さらに都議選のイメージキャラに起用され、お茶の間にも知名度が広がりました」

    そのうえ、小栗旬や菅田将暉に次ぐメインの役どころを務めた映画「銀魂」は、現在も公開が続き、興行収入は40億円に迫る大ヒット。
    アジア圏だけでなく、米国や欧州での公開も予定されている。

    「『銀魂』は人気漫画が原作です。劇中では、原作のキャラクターの通りに鼻をほじったり、嘔吐するといった、アイドル出身なら躊躇しそうな演技もこなし、高評価を得ています」(同)

    先月まで主演を務めたドラマ「警視庁いきもの係」(フジ)は、平均視聴率が6・5%と振るわなかったものの、売れっ子女優の1人として一目置かれる存在だ。

    バラエティ番組で共演したタレントの関係者は、

    「収録現場には、マネージャーのほか、雑用をこなす付き人が数名、さらにメイクとスタイリストがそれぞれ1人ずついて、共演者の中でも目立っていました」

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    制服姿か子供キャラ

    着実にスター女優への階段を上っているようだが、

    「彼女は、女優でやっていくには身長が低いんですよ。
    152センチしかないことが、今後の懸念材料になりますね」

    と言うのは、アイドル評論家の堀越日出夫氏。

    「なぜなら、背が低いというだけで、オファーされる役の幅が狭まってしまうからです。
    例えば、恋愛モノだと相手役との身長差が極端ですとバランスが悪く、キスシーンを撮るにしても、撮影に工夫が必要になる。
    そのため、通常ですとキャスティング側も、背の高い俳優との共演は避けることになるでしょう」

    最近、売れている女優で、背の低いと言われる有村架純が160センチ。
    さらに低い広瀬すずでさえ159センチ。
    今はまだいいが、低身長の橋本の汎用性が低いと見なされる日が将来的に訪れるのは、不思議なことではないというわけだ。

    それだけではない。アイドルに詳しいコラムニストの中森明夫氏によれば、

    「橋本の演技力はまだまだ期待できると思いますが、心配なのは、今後、どんな役を貰えるかということです。
    これまで出演映画はほとんどが制服を着た役で、『銀魂』も子供のようなキャラクターでした。
    つまり、彼女はまだ、実年齢と同じぐらいの役しか演じていないのです。
    一旦、少女役で有名になると、イメージが定着して、年を取った時に大人の女性を演じるのが難しい。
    制服の似合う可愛い少女から、全く異なる役柄に化けることが出来るかが、ポイントでしょう」

    美少女から大女優への脱皮は一夜にして成らず。


    http://news.livedoor.com/article/detail/13752724/
    デイリー新潮


    所長見解:かわいいし大丈夫でしょ・・・
    【【千年美人】橋本環奈、女優としての今後に懸念ってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    13日放送の「全力!脱力タイムズ」(フジテレビ系)で、芸能リポーターのあべかすみ氏が、世界的女優と元アイドル女優の不仲を暴露した。

    「2017年 残り2カ月半で起きる!? 芸能4大スキャンダル 徹底告発SP」と題し、芸能リポーター歴29年のあべ氏が最新の芸能界のウワサについて、実名は伏せながらも解説していった。

    この中のひとつとしてあべ氏は、世界でも評価の高い女優Xと大河ドラマの出演経験がある元国民的アイドルの女優Yが、犬猿の仲になっているというのだ。

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    あべ氏によると、原因は同じ事務所内でのふたりのトップ争いにあったとか。
    素行不良が理由でYが仕事を休んでいた時期に、事務所を支える活躍をしたのがXだったという。
    だが、それにも関わらず、Xにとって念願のドラマ主演の座がYに奪われてしまったというのだ。

    そこで不満を募らせたXは、事務所を移籍してしまったということだ。
    番組では、あべ氏は実名で語っていたようで、発言には規制音の処理がされていた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13747705/


    所長見解:誰だろう?・・・
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