ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    ドラマ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    唐田えりか、動揺見られず淡々ドラマ撮影…事務所担当者「各局に判断を委ねる」

     
    女優・唐田えりか(22)は23日、都内でテレビ東京系ドラマ(未発表)の撮影に参加した。

    関係者によると、動揺した様子は見られず、淡々としていたという。

    所属事務所は取材に応じ「事実確認をして関係各所に状況を説明しています」とした。

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    唐田は現在、TBS系「病室で念仏を唱えないでください」(金曜・後10時)に出演中で、NHK・BSプレミアムのドラマ「金魚姫」が3月に放送予定。

    事務所の担当者は「各局に判断を委ねています。
    CM契約はないので、現在のところ仕事への影響はありません」と語った。

     
    今回の不倫報道は韓国でも大きな話題を呼んでいる。

    唐田は数年前から韓国で活動し、昨年放送のドラマ「アスダル年代記」で注目された。

    韓国での所属事務所はこの日、謝罪文を発表。

    大手ポータルサイトの検索ワードで唐田の名前が一時、1位になるなど騒動に発展している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-01230310-sph-ent

    所長見解:そらな・・・
    【【東出不倫】唐田えりかさん、まったく動揺していない件・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    最近、10代の女の子の間では木村拓哉を「かっこいいおじさん」と呼んでいるそうだ。

    こんな話が話題になるのも、キムタクへの関心度の高さ。


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    アイドルのなかでも別格といわれたキムタク。

    年を重ねても一向に変わらない存在であることを再認識する。

    そんなキムタクもすでに47歳。

    2人の娘を持つ立派なおじさんだが、いまだにアイドルというイメージで見られている。

     
    SMAP解散から丸3年。

    木村は俳優業に軸足を置いて活動しているが、依然として「何を演じてもキムタク」の評が変わらないのも、アイドルのイメージを引きずっているからに他ならない。

    課題は、いかに「脱アイドル」を図っていくかにあったが、ようやく変化が見られだしたのは昨年。

    本格的に始めた俳優業は映画「マスカレード・ホテル」でホテルマン。

    年末にはドラマ「グランメゾン東京」(TBS系)でシェフ。

    年明けは「教場」(フジテレビ系)で教官とタイプの違う役をこなした。

     
    とりわけ目を引いたのは髪形。

    裾を刈り上げた七三分け。

    軽くパーマを当てワイルド風。

    教官役の白髪。

    「かっこいいおじさん」は「教場」の宣伝の一環とのうがった見方もあるが、アイドル色を一新する効果は十分にあった。

     
    こうした一連の動きから、木村は俳優として新たな段階に進もうとしているように見える。

     
    昭和の大スター・高倉健さんと重なるものがある。

     
    健さんは東映専属時代、「ヤクザスター」と呼ばれ東映の看板になったが、ヤクザ役のイメージが色濃く残った。

    これを健さんは嫌い、45歳の時に独立。

    新たな作品に挑戦。

    1年後に「八甲田山」「幸福の黄色いハンカチ」で新境地を開拓。

    ヤクザ映画では男性ファンが大半だった健さんだが、幅広い年齢層から支持されるようになった。

     
    健さん46歳の時である。

    期せずしてほぼ同じ年になった木村も俳優として新たな顔を見せた。

    アイドル全盛期だった頃の木村を知らない10代の女の子が“かっこいい”と褒める。

    新たなファン獲得に手応えあり。

    また、アイドル色の強いキムタクに少なからず抵抗があった男性や中高年も、「キムタクのドラマは面白い」と評価は上がっている。

    昨年から続く作品選びは抵抗感を和らげる効果はあった。

    とりわけ、3作品とも恋愛色がなかったことも好感が持たれた一因だろう。

    今年はソロ歌手としての活動も始まる。

    先日、新宿の街頭でゲリラライブを敢行した。

    アイドル時代では考えられないことだったが、これも脱アイドルを図る一環と思う。


    こうした一連の動きは何を意味するのか、芸能関係者に聞いた。

    「独立した元SMAPの3人に対する対抗意識が根強くある。
    特に今年は地上波進出が確実視されているだけに、見る側は自然に比較してしまう。
    特にドラマは視聴率がでるだけに、自然に勝ち負けで見てしまいがち。
    木村本人よりも事務所が3人には負けられない気持ちが強くなるのでは」

     
    春には新たなドラマも始まる木村。

    俳優と歌手の二刀流でどう進化していくのか、令和の木村拓哉に注目が集まる。

    所長見解:ええんちゃう・・・


    【【朗報】木村拓哉さん、10代ファン急増説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元『AKB48』の大島優子が、かつて木村拓哉と会食中、横で“3分間限定号泣”をしていたことが判明し、異様な関係に波紋が広がっている。

    「大島は去る12月8日放送のラジオ番組『木村拓哉 Flow』(TOKYO FM)にゲスト出演。
    2013年に共演した連ドラ『安堂ロイド』(TBS系)の撮影中、2人で会食した際の衝撃話を木村とともに明かしたのです。
    木村は当時の大島を“何か思い詰めていたことがあった。
    1回、発散させないと無理だなっていう大島優子がいた”と振り返り、“じゃあ3分だけいいよ。
    今からスタート”とゴーサインを出して、3分間限定で大島を号泣にいざなったことを明かしたのです」(芸能ライター)

     
    実際、2人によると大島は飲食店内で木村の横で大泣き。

    当時、精神的ストレスを抱えていたとみられる大島は今回、番組で「ウルトラマンの3分と同じくらい、私にとっては大事な3分だった」と、あらためて木村に感謝したのだ。

    「しかし、よく考えると、2人でご飯に行って男の横で3分間泣きじゃくるというのはフツーの間柄ではない。
    実は2人、“キス&ハグ”もしていた、“一線を越えた関係”の疑惑が浮上しているのです」(同・ライター)


    大島は現在、NHK朝ドラ『スカーレット』に出演中。

    さらに年明け1月4日、5日に2夜連続で放送される木村主演のフジテレビ開局60周年特別ドラマ『教場』でも久々にタッグを組む。

    今回の“3分間号泣告白”は、大島が大きな節目を決断したことが背景にあるとの見方が強まっているのだ。

    「ずばり、昨年3月に熱愛が報じられた米国人新恋人との結婚ですよ。
    実は今回のラジオ番組収録前、大島は木村に結婚報告をしていたという話がある。
    その流れで過去の号泣話になったと考えれば、つじつまが合うわけです。
    ただ、木村に迷惑を掛けないため『教場』の放送が終了した後の、1月中旬にゴールインする方向で調整しているそうです」(芸能プロ関係者)


    wedding_syukufuku

     
    大島は17年夏から約1年間、米国留学。

    そこでゲットしたのが新恋人だ。

    大島の“超技”にゾッコンで、米国から何度も来日しているとされ、妊娠説も囁かれている。

    「ウワサの彼氏は交際開始後、何度も来日し、大島の父親を交えて会食するなど結婚を前提に濃密交際。
    日本滞在中は大島の自宅マンションで過ごしているため、すでにデキているともウワサされています」(同・関係者)

    妊娠&結婚の同時発表も十分あり得そうだ。


    https://wjn.jp/article/detail/3161989/ 

    所長見解:ほんまかいな・・・

    【【速報】大島優子・木村拓哉、電撃婚説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    主演を務めた連続テレビドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)が12月29日に最終回を迎えた木村拓哉。

    年が明けて、1月4日、5日に放送された2夜連続スペシャルドラマ『教場』(フジテレビ系)でも主演を務め、8日にはソロアルバム『Go with the Flow』をリリースするなど、幸先の良いスタートを切っている。

    そんな木村の活躍を支えるのは、実は急増している10代のファンなのだという。

     
    1月6日発売の「女性セブン」(小学館)では、年末に行われたという『グランメゾン東京』の打ち上げの様子や、同ドラマの最終回の平均視聴率が16.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、全11話で2ケタをキープしたこと、さらに昨年は初めて刑事役に挑んだ映画『マスカレード・ホテル』が公開から7日間で動員数100万人を突破するヒットとなったことなどを報じている。

     
    そして、記事の中で取材を受けたテレビ誌編集者は「ここ数年、木村さんは若者層の間で“カッコイイおじさん”として人気が広がっている。
    木村さん見たさに『グランメゾン』を視聴していた10代の子も少なくないんです」と証言。

    また、芸能関係者は「『教場』では、初めて見せた白髪姿も話題になりました。
    その“おじさん”な外見も、“逆にカッコイイ”と、ますます幅広いファンを獲得していきそうです」と語っている。

     
    確かに、『グランメゾン東京』は木村主演の最近のドラマの中ではかなりの高視聴率を叩き出しており、実際に視聴者からも「ドラマとして純粋におもしろい」「久々にテレビドラマを最後まで追いかけました」「かつてのキムタクドラマの王道って感じでいい」と絶賛の声が上がっていた。

    また、木村の演じた役どころについても「珍しく年相応の役を演じていて好感が持てる」と好評だった。

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    そんなドラマ好調の理由のひとつとして“10代のファン層獲得”が挙げられているわけだが、ネット上では

    「ドラマがおもしろかったのはキムタクだけの力じゃなくて、ほかのキャストやスタッフのおかげもあるでしょ」

    「本当に10代がドラマを見ていたのだとしたら、キスマイの玉森くん目当てだったのでは?」

    「10代だったら嵐ですらオッサン扱いだし、むしろ誰だか知らないでしょ」

    「そもそも痛々しいオジサンにしか見えないのだが」

    「今の若い子がわざわざキムタクにハマるかな? 
    変に若作りしてるから“大人のカッコよさ”もないし、同年代なら西島秀俊や竹野内豊のほうが素敵に見える」

    と疑問や違和感を訴える声が続出。

    今の木村を「10代から人気」とするには、少々無理があるというわけだ。

     
    一方で、フジテレビ開局60周年企画のドラマ『教場』では、白髪姿の鬼教官に扮した木村に「新境地」という声が上がるなど、好評も得ていた。

    10代のファンが増えているかどうかはさておき、今後新たなファン層を開拓する可能性はあるだろう。

     
    また、木村は今年に入ってソロ歌手としての音楽活動を本格的に始動、1月8日に豪華作曲陣とタイアップしたオリジナルアルバム『Go with the Flow』をリリースした。

    ソロデビューの発表当初は「今の時代に“歌手・キムタク”なんて需要あるの?」「まわりのお膳立て感がすごい」などと言われていたが、アルバムの仕上がりはまずまず好評のようで、今後はセールスのゆくえが気になるところだ


    ただ、この歌手活動に関しても、そのタイミングが物議を醸している。

    木村のアルバム発売の1週間前の1月1日には香取慎吾のアルバム『20200101(ニワニワワイワイ)』が発売されているのだ。

    SMAP解散後、ジャニーズ事務所に残留した木村と、退所して草なぎ剛、稲垣吾郎とともに
    「新しい地図」として活動を始めた香取の初ソロアルバムの発売日がぶつかったことに、ネット上では「ジャニーズの『新しい地図』潰し?」「無言の圧力みたいで怖い」という声が上がっていた。

     
    また、木村は2月に国立代々木競技場第一体育館と大阪城ホールでライブツアー「TAKUYA KIMURA Live Tour 2020 Go with the Flow」を開催するが、3月には同じく代々木競技場で「新しい地図」がファンミーティングを行うことが発表され、ネット上で「露骨にぶつけてくるね」「複雑な気持ちのファンも多そう」と波紋を呼んだ。

     
    香取のソロアルバム『20200101』は週間売上2.8万枚でオリコン週間アルバムランキング1位を獲得したが、木村の『Go with the Flow』は果たしてどうなるだろうか


    https://biz-journal.jp/2020/01/post_136274.html

    所長見解:無理あるな・・・
    【【悲報】木村拓哉さん、「10代のファン急増」報道の結果wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    4、5日の午後9時からフジテレビで放送された俳優の木村拓哉(47)主演のスペシャルドラマ「教場(きょうじょう)」の視聴率が前編15・3%、後編15・0%(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが6日、分かった。


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    原作は、長岡弘樹氏の同名小説。

    警察学校を舞台に生徒を育てる教官の姿を描いた物語で、木村は、白髪に義眼というインパクトのあるビジュアルの冷酷無比な警察学校教官・風間公親を演じた。

    共演は、川口春奈(24)、葵わかな(21)、大島優子(31)、三浦翔平(31)らだった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000146-spnannex-ent

    所長見解:おもろかった・・・
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