ドラマ

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    【木村花さん】 テラスハウスの問題のシーンがこちら
     
    だそうです


    ※動画がコチラ

    所長見解:こんなんでな・・・

    【【訃報】これが「テラスハウス」の問題のシーンってよ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の中村倫也が主演を務めるドラマ『美食探偵 明智五郎』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の公式ツイッターが13日にオフショットを公開。

    出演者の小池栄子の美しい着物姿に、ファンからは「美しすぎます」「ステキ」「眼福」などの声が相次いでいる。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f2e3a26abd03b8149943a2e54d4374fd1b34d95


    卒アル

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    最近

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    所長見解:ええよな・・・

    【【これは美人】小池栄子(39)美しすぎる問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    《腹筋200回、レッグレイズ100回、腕立て伏せ30回3セット、ディップ7回3セット、サイドレイズ15回3セット。staying home》


    4月28日に中国版ツイッター『ウェイボー』を更新した木村拓哉。

    新型コロナウイルスの感染拡大により外出自粛が促される中で、“STAY HOME”を守りつつ自宅でトレーニングに励んでいることを伝えた。


    「本来なら、ドラマ放送の真っ只中だったはずが、コロナ禍で放送日時が延期され、撮影も休止中です。
    身体を鍛えることで自宅時間を有意義に使っていますね」(テレビ誌編集者)


    4月16日にスタートする予定だった主演ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)。

    危険を伴うボディガードを演じる作品だけに、見所の一つである激しいアクションシーンをこなす肉体が要求される。

    そのため日々のトレーニングは欠かせないということか。


    この木村のように、自宅でできる筋トレやエクササイズを取り入れる動きが一般でも広がっているようだ。


    「不要不急の外出ができない今、運動不足や“コロナ太り”が気になるのでしょう。
    実際に、ダイエットやトレーニング方法に関する動画の再生回数が軒並みアップしています。
    中でも人気なのが《30日で腹筋を割る》《週3日の耐久戦、腹筋でお腹を割る》などの腹筋動画で、ともに1000万回以上見られています」(ネットニュース編集者)


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    筋トレで“コロナストレス”を発散
     
    SNS上では実際、STAY HOMEの状況下において、

    《コロナで出歩かない影響はすべて腹にきました(笑)最近は娘を背中に乗せて筋トレです》

    《コロナ期間中にバキバキに腹筋割りたいので頑張ってます》

    《コロナで出歩く事ができないので良い運動となっており、加えて、ストレス発散にもなって一石二鳥です》

    と、運動不足の解消とストレス発散のため、そして外出ができない時間を使用しての“肉体改造”にハマる人が続出しているというワケだ。


    「撮影再開の見込みが立たない今、モチベーションをキープするのも大変だと思いますが、木村さんは体脂肪率10%前半を保っていると言います。
    それに今年で48歳を迎えるオジサンですからね。
    油断したらすぐにお腹が出ることを自覚しているのでは? 
    ドラマの役作り以上に念入りだと思います」(前出・テレビ誌編集者)


    というのも、木村は“お腹”に関する苦い過去があるのだとか。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/3c67d0ef265868f91b13b156b2e285d06a385c9a

    所長見解:歳やしな・・・
    【【告白】木村拓哉さんが自粛中に家でやっていることがコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    浜崎あゆみ『M 愛すべき』やりたい放題の第2話「アユ本人に失礼だろwww」

    4月25日、シンガーソングライターの安斉かれんと俳優の三浦翔平がダブル主演を務めるドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)の第2話が放送された。

    ますます拍車が掛かる〝クソドラマ化〟に、ネット上では「浜崎あゆみ本人はブチギレてもいいw」などと話題になっているようだ。


    同作は、歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描いた話題の小説『M 愛すべき人がいて』の実写ドラマ。

    激動の音楽業界を駆け抜けるアユ(安斉)とマサ(三浦)、2人の愛や葛藤を描く物語を、脚本家・鈴木おさむ氏が手掛けている。


    「第1話から、ワザとかと思うほどの安斉の棒過ぎる演技と、クサイ台詞&演出のオンパレードですっかり〝ネタ〟と認定された同ドラマ。
    第2話ではさらにやりたい放題となっていました」(テレビ雑誌ライター)


    第2話は、マサの指示を受けてアユが3カ月間ニューヨークでレッスン。

    鬼のように厳しい講師・天馬まゆみ(水野美紀)にバケツの水をぶっかけられるといった古典的な展開が続いた。

    しかし、何やかんやでアユは猛烈に成長。

    帰国後にガールズグループのメンバー候補たちが集う合宿に参加すると、修行の成果をしっかり発揮していく。

    だがこの中で、アユを疎ましく思う他の女子たちから〝足を引っかけられて転ばされる〟〝靴に画びょうを入れられる〟〝石鹸まみれでツルツルに滑る浴場に連れていかれて転倒〟
    などといった古典イジメのフルコースを受けてしまう。

    それでもアユは「ワタシ、負ケナイ… 負ケナイ」と耐えるのだった。


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    「アユ、走リマス!」もはや昭和の”スポ根”

    そして合宿最終日、最後の試験として〝オモリを背負ってのマラソン〟が言い渡される。

    アユはその前日、浴場で転倒して肩を脱臼していたが「アユ、ヤリマス」と決死の覚悟で挑戦。

    だが案の定、脱臼のハンデで最後尾を走るだけで精一杯に。

    さらに雨まで降ってコンディションも最悪になったところで、崖の上からマサが登場。

    「俺を信じろ!アユ!走れ!」と大声で鼓舞すると、アユは「アユ、走リマス!」と全力疾走で1位になるのだった。


    もはや昭和の〝スポ根〟と化した第2話と、その熱い展開と全く合わないアユの淡々とした棒演技。

    第1話同様に視聴者の爆笑をかっさらったが、ここまで自分の半生が〝ネタ〟にされてしまった浜崎に対しては、

    《これ本人怒らないの? って思った》

    《この先、浜崎あゆみ本人からドラマに対してクレーム入ってるというニュースが出てきたとしても視聴者の感想は「でしょうね」になっちまうぞwwww》

    《本物の浜崎あゆみ本人が全然ドラマについてコメントしてないんだけど大丈夫なの? 訴えられない?》

    《マジで、浜崎あゆみ本人に失礼 こんな時期にストレス溜めさせんなよ》

    《このドラマめちゃくちゃおもしろいwww 浜崎あゆみブチギレ案件なくらいツッコミどころが多いwww》

    などといった声が上がっている。


    浜崎はこのドラマに関して一切触れていないが…。

    器の大きさに感服せずにはいられない!


    https://myjitsu.jp/archives/116093

    所長見解:おもろい・・・

    【【これはすごい】浜崎あゆみドラマがやりたい放題の件・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、テレビドラマの放送に大きな影響が出ている。

    春ドラマの目玉と目されていた『半沢直樹』(TBS系)の続編をはじめ、木村拓哉主演の『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)や篠原涼子主演の『ハケンの品格』(日本テレビ系)など、話題のドラマが収録上の理由で次々と放送開始を延期。

    なんとか放送することができた月9ドラマ『SUITS/スーツ2』(フジテレビ系)は、第2話まで放送するも、3話以降の放送延期が決定。

    27日からは、長澤まさみ主演の『コンフィデンスマンJP』の再放送となる。


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    時代の変化においてけぼりの作品


    苦肉の策として、各局では過去のドラマの再放送や“特別編”がゴールデン/プライム枠で放送されている。

    この期間に再放送されているドラマは『恋はつづくよどこまでも』や『コウノドリ』、『下町ロケット』『JIN-仁-』(いずれもTBS系)、『野ブタ。をプロデュース』(日本テレビ系)など、近年放送のものから少し懐かしい名作まで、さまざまなラインナップが並ぶ。

     
    新作ドラマがしばらく見られないのは残念だが、再放送で数々の名作に触れられるのはうれしいことでもあり、一定数の視聴者は獲得できているようだ。

    そうなると、「あれが見たいな」「あのドラマの再放送もやってもらいたい」という思いが当然、出てくるが、実は、なかなか再放送“できない・されない”作品というのがいくつも存在するのをご存知だろうか。

     
    '90年代に大ヒットした安達祐実主演のドラマ『家なき子』(日本テレビ系)は、地上波での再放送は行われていない(配信では視聴可能)。

    その理由について、あるドラマ評論家が語る。

    「過激ないじめの描写などが、コンプライアンス的な観点から地上波での放送が難しいといわれています。
    赤井英和主演の『人間・失格~たとえばぼくが死んだら』(TBS系)も、いじめが原因で堂本剛が命を落とすなど過激な描写があり、地上波では再放送しにくい。
    『家なき子』も『人間・失格~』も野島伸司さんの作品ですが、彼のヒットドラマは、地上波再放送のハードルが高いものが多いと思います」



    ドラマの影響で起きた事件・事故


    どんなに高視聴率を出した大ヒットドラマでも、誰もがテレビをつければ見ることができる地上波での再放送は難しいのが現状だ。

    さらに、ほかの理由で“封印”となった作品もある。

    「キムタク主演の『ギフト』(フジテレビ系)は有名ですね。
    実際に起きた刺殺事件の犯人が、このドラマでバタフライナイフを見て、それに影響されたと供述したことで、再放送ができなくなりました。

    頭部切断の描写があった堂本光一主演の『銀狼怪奇ファイル』(日本テレビ系)も、放送が自粛され封印作となっています。

    ほかにも草なぎ剛主演の『フードファイト』(日本テレビ系)も、子供が大食いをまねて窒息死するという事故が起こったため、再放送されなくなっています」

     
    ほかにも、“出演者自身”の事情により、なかなか再放送されない作品もある。

    「松嶋菜々子主演の『やまとなでしこ』と江角マキコ主演の『ラブレボリューション』(ともにフジテレビ系)は、保護責任者遺棄罪と薬物使用で逮捕された押尾学が出演していることで封印状態になっています。

    同じ理由で加勢大周や、最近ではピエール瀧の出演作も当面、地上波での再放送は難しいでしょう。

    清水健太郎が出演していたことで地上波再放送がずっとされていなかった『ムー』シリーズ(TBS系)が、現在BSで再放送されるようになりましたが、これらの作品も、BSやネット配信としてなら、見ることができるようになると思います」

     
    また、事件でも出演者都合でもなく、まさに緊急事態宣言が出された“今”、再放送されるのは厳しいと思われる、ジャンルもある。

    それは、「三浦春馬主演の『ブラッディ・マンデイ』(TBS系)などの、パンデミック描写のあるものは、コロナウイルスとの苦しい闘いを連想させるため、まず難しいでしょうね」


    再放送で思わぬ名作と再会できる環境下でも、それが叶わぬこともある。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200426-00017776-jprime-ent&p=2

    所長見解:あるよな・・・
    【【放送禁止】地上波では絶対に再放送できないドラマがコチラwwww】の続きを読む

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