トラブル

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    ■第5位:安倍なつみ(4.7%)

    ■第4位:石黒彩(5.0%)

    ■第3位:加護亜依(8.5%)

    ■第2位:矢口真里(10.9%)

    2位は矢口真里。

    男性俳優との交際発覚でグループを脱退したものの、バラエティタレントとして超売れっ子だった彼女だが、不倫発覚でイメージが大きく失墜してしまった。

    センセーショナルだった不倫劇は、多くのファンをがっかりさせてしまった様子。

    長期休業を経て現在は仕事を再開させているが、イメージ回復は「まだまだ」のようだ。


    ■第1位:吉澤ひとみ(36.0%)

    2位以下を大きく引き離しての1位は吉澤ひとみ。

    やはり飲酒ひき逃げ事故のマイナスイメージは拭い去れず、26ポイント差をつけてトップとなった。

    既に芸能界を引退しており、復帰は難しい状況。

    自業自得とはいえ、このような「芸能生活の最後」になってしまったことが残念でならない。

    https://www.news-postseven.com/archives/20190103_840046.html


    所長見解:呪われてる・・・

    【【あの人は今】モーニング娘で一番不幸になった人がコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大阪府大阪市生野区にある今里新地に、日本ボクシング連盟の終身会長であった山根明氏の妻の経営するクラブはある。

    自身のテリトリーというべき場所で、キープしていたボトルをちびちびと飲みながら、山根氏の弁舌は熱を帯びた。

    「この店は、働いている従業員のほとんどが日本人なんです。
    不法滞在しているような外国人がおらんのが良い。
    ここに来てくださっているお客さんや、街で出会った人に、写真をせがまれるし、『男の中の男です!』なんて励ましてくれる。
    そうした声に、どれだけ救われたかわかりません」

    「激動の1年」(本人談)の師走を、山根氏は忙しく飛び回っていた。

    疑惑に対する釈明の活動──ではなく、お笑い番組である『あらびき団』(TBS系)の特番への出演や、ドッキリ番組でデヴィ夫人らと共演する収録などため、東京と大阪を何往復もしていたのだ。

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    「わしがテレビに出れば、不思議なほど視聴率が上がるみたいやね。
    デヴィ夫人は素敵な方で、写真をお願いしました。
    しかし、何が面白いのかわからん芸人が出てきて、わしが激怒した番組もあるんや。
    それをまた面白がられて……完全な騙し討ちやった。
    もう2度と、出ぇひんわ!」

    口ではそう言っても、ビートたけしの番組に出演すれば初体験の年齢を告白し、バラエティ番組では50歳近く歳の離れた若手芸人にいじられ、10月に79歳になった山根氏はまんざらでもない様子である。

    メディアもメディアで、数か月前にはあれほど疑惑を追及していたのに、今や強面ながらたどたどしい口調で怒鳴り散らす山根氏を“キワモノ”のように面白がって高視聴率を狙うのだから違和感は拭えない。

    スポーツ界でスキャンダルが続出したことで、ひとつひとつの“消化”が極めて速くなっているのだろうか。

    山根氏は1939年に大阪府堺市に生まれ、終戦後、5歳で母の母国である韓国に渡った。

    10歳で日本に密入国し、27歳まで国籍がなかったと振り返る。

    若かりし日に国籍すらなかった人物が、どのような経緯で日本のアマチュアボクシングのトップにまで成り上がることができたのか興味は尽きないが、波瀾万丈の人生を送ってきたことだけは確かだろう(そのあたりの経緯は、来春に自伝を出版予定らしい)。

    そんな山根氏の自宅のリビングには、2歳だった時の両親との記念写真を挟むように、会長時代に大会を視察に訪れた今上天皇をおもてなしする2枚の写真が飾られていた。

    「天皇陛下に、わざわざ声をかけていただいた。
    あれには感激してねえ。
    頭を下げたまま、『ハハーッ』って感じで、頭を上げられなかった。
    わしはね、母の国である韓国も、北朝鮮も、愛しています。
    だけど、日本国籍を取得した以上、日本人として生きています。
    日本人として、日の丸を愛し、法人の代表として、日本ボクシング連盟を代表する会長として、これまで全世界を飛び回って日本の素晴らしさを伝えてきたつもりです。
    私の経歴には、何一つ、隠し事はありません」

    日本ボクシングを再興する会によって告発された12項目──判定への介入や過剰な接待要求などがなかったと主張するのであれば、解雇無効を求めて日本大学を提訴した内田正人・日大アメリカンフットボール部前監督や、虚偽の告発をされたとして、田南部力氏を名誉毀損で訴えたレスリングの栄和人・元至学館大学レスリング部監督のように、反撃の訴訟に出る考えはなかったのか。

    「弁護士に相談したら、支度金が200万円必要やという話やった。
    わし、貧乏やから、払えへん。
    今はねえ、こんな幸せな生活はない。
    連盟におる時は、下におる理事や選手との人間関係に悩み、2020年の東京オリンピックに向けて、重たいモノを背負っておった。
    それが全部なくなりましたから」

    山根氏の新しい名刺には、肩書きとして「無冠の帝王」(英語表記はUncrowned King)とあった。

    「わしは終身・無冠の帝王や。
    これからは芸能人として生きていく。
    79歳になって、夢も目標もない。
    現在、仕事と言えば、テレビ出演ぐらい。
    山根明を冷静に評価していただいて、呼んでくださる番組にはどの番組にも出たい」

    インタビューのあと、山根終身会長時代に使途不明の支出2400万円が見つかったことも、日本ボクシング連盟の現体制によって明らかになった。

    無冠の帝王は新たな疑惑にどんな釈明を用意しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00000011-pseven-spo 


    所長見解:おもろいけどね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    お笑いコンビ「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)と村田秀亮(39)が1日、TBS系「笑いの王者が大集結!ドリーム東西ネタ合戦」(後9時)に出演し「本当に世間をお騒がせしまして、申し訳ないです」と謝罪した。

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    昨年の「M―1グランプリ」終了後に、久保田とスーパーマラドーナ・武智(40)が審査員だった上沼恵美子(63)へ侮辱発言をし騒動が起こった。

    「とろサーモン」がチャンピオン対決で紹介されるとMCの「ダウンタウン」松本人志(55)は「ちょっと見てみたいよね。今どういうネタをとろサーモンが(チョイス)するのか。脂が乗っているのかどうか」と期待した。

    2017年M―1王者の「とろサーモン」。

    村田は登場するなり、無表情の相方・久保田に突っ込みつつ「すいませんね。本当に世間をお騒がせしまして、申し訳ないです本当に。燃えに燃えてまして、あぶりサーモンということでやっていますけど、村田と久保田メンバーで頑張って行きますのでよろしくお願い致します」と笑いを誘った。

    表情の固い久保田は「喜怒哀楽全て捨てて話をしています」とぼけつつも徐々にペースを取り戻し、持ち味を生かしたネタを披露した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00000116-sph-ent


    所長見解:どうなるやろね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「貴ノ岩」が腹を割って本音4時間 

    最後まで見届けてほしかった――。

    横綱に暴行された被害者から、付け人を暴行した加害者へ。

    協会を去ることになった貴ノ岩が“事件”以降の生活ぶり、師・貴乃花への想いや日馬富士への3千万円訴訟の舞台裏など、4時間に亘って本音を打ち明けた。

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    「テレビでのコメントを見て、複雑な気持ちにもなりました」

    こう語るのは、白いカットソーにジーンズ姿の貴ノ岩ご当人。

    長髪は後ろでくくってお団子にまとめている。

    「テレビでのコメント」とは、貴ノ岩が引退を表明したことを受けた元師匠・貴乃花が、「10年はどんな状況でも会わない」と、あたかも土俵外へ突き放した一件を指している。

    貴ノ岩義司(よしもり)――。

    モンゴル出身の28歳は、昨年11月、同胞の横綱・日馬富士に酒席で暴行を受けた。

    【ビール瓶で殴打、頭蓋骨骨折】といった見出しで報じられた一件は、その場に同じくモンゴル出身の横綱・白鵬がいたことなどから上を下への大騒ぎに。

    貴ノ岩の師匠・貴乃花と八角理事長ら角界中枢との権力闘争の匂いを嗅いだメディアは連日報道し、関係者は一躍時の人となった。

    貴ノ岩に関して提出された診断書には、「脳震盪、左前頭部裂傷、右外耳道炎、右中頭蓋底骨折、髄液漏の疑い」で全治2週間とあったとされるが……。

    「頭のケガはすっかり良くなりました。髪を結わくときなども全く問題ないです。(引退)騒動の直後は自宅前に報道陣が張り付いており、一切の外出を控えていました」

    話を1年前に戻すと、全治2週間のケガ後の1月場所は全休。

    3月場所は西十両十二枚目で復帰して勝ち越した。

    他方、師匠の貴乃花は17年12月に理事解任、今年2月の理事候補選挙で落選。

    沈黙を破って民放で真相を告白するも、相撲協会中枢はこれを諒とせず、対立は激化。

    そんななか、貴乃花部屋の貴公俊が付け人を殴打したことが発覚。

    暴力行為の撲滅、暴力力士の追放を訴えてきた貴乃花は一気に土俵際へ。

    そして、かねて問題視されてきた言動に「ふてぶてしい」といった評価が多くの親方衆から下り、3月下旬には役員待遇から平年寄へ降格。

    更に6月、貴乃花一門からの離脱を、そして9月25日に突如、日本相撲協会からの退職を表明した。

    結果、所属力士は全員、千賀ノ浦(元小結・隆三杉)部屋に移籍が決定。

    今度は冬巡業中の12月5日、貴ノ岩が付け人の顔面を素手で殴打していたことが発表され、引退に追い込まれた。

    孤立を深めた「貴の乱」は、弟子の引退という悲劇を生んだことになる。

    引退の経緯について訊くと、
    「『協会からの圧力』という報道があるんですけど、それはまったく違います。
    自分で決めました。
    この事態に対して“責任を取らなきゃあかんな”という気持ちになったから。
    それが一番です。
    また、正直メディアの報道もキツかった。
    テレビとネット、両方です。
    報道のされ方があまりに強くて、それで気持ちが切れてしまったという面はあります。
    1年前の事件(註:日馬富士による暴行事件)と同じように自分が(極悪人だと)報道されているのを見ていて、ショックを受けました。
    それに、こんなに叩かれていると、協会から2、3場所休場を言い渡されるかもしれないと感じ、それはツラいだろうなとも。
    この1年でいちばんツラかったのは相撲の取れない時期が長かったこと。
    謹慎中でも稽古はできると思いますけど、やっぱりきちんと土俵に上がることができないというのはツラいと思いました。
    引退を決めた時には、そうした相撲のとれない生活に戻るのが嫌だという気持ちもあったと思います」

    >>2以降に続きます


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00554128-shincho-spo


    所長見解:まあね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    東京の遊園地「としまえん」に大勢の人が詰めかけ、混乱する事態となった。

    警視庁によると、「としまえん」に大勢の人が詰めかけているとして、騒音などに関する110番通報が27日午前0時半頃から相次ぎ、警視庁が出動し、警戒にあたった。

    26日夜、TBSテレビの番組が「としまえん」から中継を行い、番組ツイッターにも「是非お越しください」「朝9:30まで入園料無料」などと書き込んでいた。

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    混乱を受けて、午前2時半頃には「としまえん」の門が閉じられ、警察官らが人々に帰宅を促した。

    警視庁によると、午前3時頃までにケガ人の情報は入っていないという。

    http://www.news24.jp/articles/2018/12/27/07412846.html

    所長見解:見てんだな・・・

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