ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    トラブル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ママタレントとして人気を集めていた木下優樹菜(32)にとって、今年は苦難の年になった。

    「10月に、実の姉が勤務していたタピオカ店のオーナー女性にツイッターで《ウチら怒らせたらどうなるか教えてやろうか?》《事務所総出でやりますね》など、恫喝めいたメッセージを送っていたことが発覚し、ネットで炎上しました」(スポーツ紙記者)

     
    その後、自身のSNSで騒動を謝罪したが、批判はおさまらず、11月18日には所属事務所が当面の間、彼女の芸能活動を自粛させることを発表した。


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    高級スーパーで目撃された木下優樹菜

    一部のメディアでは木下が憔悴して激やせしたとも報じられたが、休止を発表した数日後の11月中旬の夕方には、都内の高級スーパーで真逆の姿が目撃されていた。

    「ママ友らしき女性3~4人と買い物をしていましたよ。
    特に落ち込んだ様子もなく、終始、楽しそうに話していました。
    騒動の前からこのスーパーで彼女の姿をよく見ますが、いつもと変わらず、特にやせた印象も受けませんでしたよ」(目撃した女性)

     
    芸能活動ができなくなったショックはあったのだろうが、いつまでも引きずってはいないようだ。

    「スーパーの近くの公園で友達と一緒にお茶を飲みながら立ち話もしていましたよ。
    盛り上がったのか、1時間くらい話していたと思います」(目撃した別の女性)

     
    復帰はいつごろになるのだろうか。

    12月中旬のお昼すぎ、彼女の近況について話を聞くため、都内にある木下の実家を訪れた。

    車に乗って出かける父親に声をかけた。


    ─最近、優樹菜さんと会ったり、連絡をとっていますか?

    「……とっていません」

     
    さらに質問を続けようとすると、車のドアを閉めて走り去ってしまった。

     
    彼女とトラブルになったタピオカ店は、どうなっているかというと……。

    「弁護士を立てているので」

     
    木下の実家を訪れた翌日に行ってみると、平日の昼間にもかかわらず、店内は子ども連れの主婦を中心に満席になるほど繁盛していた。

    「11月に『週刊文春デジタル』で、木下さんが夫の藤本敏史さんと彼女の母親の3人で、オーナー夫婦の自宅に謝罪に訪れたことが報じられました。
    ただ、そのときはオーナー女性が不在で、夫が対応したといいます」(ワイドショー関係者)

     
    改めて謝罪に来たのか、オーナー女性に尋ねてみたが、

    「すいません。もう弁護士を立てているので、私からは何もお答えできません」

    と、すでに取材の窓口になっている弁護士がいると話す。


    ─訴訟も視野に入れているということですか?

    「弁護士に相談しているところから想像していただければと思います」

     
    訴訟を検討していることについて否定はしなかった。

    ただ、窓口になっている弁護士に取材したい旨を伝えても、「名前や連絡先は教えられません」の一点張りだった。

     
    年が明けたら晴れやかな気持ちで、とはいかなそう。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191225-00016842-jprime-ent 

    所長見解:もうね・・・

    【【タピオカ問題】木下優樹菜さん、法廷闘争の模様・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん


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    1R

    北村弁護士「本当に三権分立が韓国にあるのかよw」

    辺真一「あるよ この野郎」

    北村「文在寅の考えそのままの判決を出すような国のどこに三権分立があるんだよ考えられんわ」

    辺真一「文在寅はこの件に介入してない 朴槿恵は介入したけど」

    北村「今の韓国最高裁の長官は文が連れてきたんじゃねーか 介入する必要性もないだろw」


    2R

    田崎「まぁ今回の会談じゃ日本は韓国に妥協はしないでしょうね」

    北村「当たり前ですね」

    辺真一「でも外交というのは妥協がつきものですからね」

    北村「まともな相手ならな」

    辺真一「ちょっとまて」

    北村「国際条約を守らないような相手に妥協もクソもあるかよ」

    辺真一「それはちがう 国際条約の要綱をきちんと勉強してみろ」

    北村「なんだとこの野郎」

    辺真一「何コラ タココラ」

    田崎・サバンナ高橋 (苦笑い)
    ※動画がコチラ

    第1R  2:35:30~ 

    第2R  2:44:00~ 


    所長見解:おもろいやん・・・

    【【放送事故】北村弁護士と辺真一さんの大喧嘩がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    12月22日、日本テレビ系『おしゃれイズム』に桜井日奈子が出演した。


    番組では、“美女と美食の1時間SP”と題し、ゲストが日本全国の絶品グルメを紹介する企画を放送した。

    その中で出演者から「あん時は食べたな~っていう時で量どれくらい召し上がったことある?」と聞かれた市川紗椰が「お店の数で言うと、はしごで最高8軒とか」とコメントするとスタジオは驚きに包まれた。


    その流れで桜井は「いっぱい食べたことある?」と質問されると「高校生の頃に、食べ放題の串屋さんあるじゃないですか」と切り出し「あれ100本とか」と発言。

    さらにバイキングで食べ過ぎてしまったため救急車を呼ぶことになってしまった経験も明かした。

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    そして桜井は「救急車を呼ぶくらい食べて。立とうかって思ったら立てなくなっちゃって」「親に救急車呼んでもらって」と言い、「病院で何してもらうんですか?」と聞かれると「何にもできないんで、『もう寝ててください』」と言われたことを明かしスタジオは笑いに包まれた。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17571137/

    所長見解:食いすぎや・・・

    【【岡山の奇跡】桜井日奈子さん、救急車騒動のひどすぎる原因がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    小保方晴子、都内洋菓子店でアルバイトしていた

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    no title
    所長見解:どうしてんの・・・

    【【あの人は今】小保方晴子さん、こんな姿になって都内で発見される・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “パワハラ医師”木下博勝&ジャガー横田「お車代出せ!」

    夫婦そろってタカリ三昧、ジャガーは病院上層部をビンタ 


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    エリート医師でタレントの木下博勝氏(51)が、2017年4月から2019年8月31日まで働いていた「医療法人社団 颯心会」でパワーハラスメントを繰り返していた問題。

    「週刊文春デジタル」では、木下氏による壮絶なパワハラの実態を、 被害者である同僚スタッフ・Aさんと管理職に就くBさんの告発 に加え、暴言音声を公開し、詳報した。

     
    12月19日木下氏は報道各社にファックスを送り、「週刊文春デジタル」に掲載している自身の回答を引いて、「事実と異なる点が多数あります」と反論した。

    だが、木下氏の反論文書を読んだ颯心会の管理職であるBさんは怒りを隠せない。


    「木下先生の助手につくことが多かったAは、先生から公開した音声にあるような言葉を日常的に浴びせかけられていたんです。
    木下先生はそれを『医療人としての将来に良くないと』と教育のためだったとおっしゃっているようですが、恫喝や人格否定は教育になるのでしょうか。
    頭を小突かれたり、蹴られたりすることは医療人として適切な行為なのでしょうか」


    “恐妻家で気弱な夫”というイメージの木下氏だが、スタッフにはパワハラを繰り返していたのだ。

    パワハラを一身に受けていたAさんもこう語っている。

    「木下先生は『医者が一番偉い』という考えなんです。
    助手の僕やスタッフが気を遣うのは当たり前で、『おれを誰だと思っているんだ』が先生の決まり文句でした。
    病院には内科の先生が多いのですが、『外科医であるオレは内科医よりも偉い』と話すこともありました。
    『外科医は体育会系なんだ』と僕への暴言や暴行を肯定するような物言いをすることもありました」

     
    木下氏はAさん以外のスタッフにも日常的に暴言を吐き、時には暴力を振るうこともあった。

    その言動が原因で、ドクター2人、ナース3人、事務員2人が退職を余儀なくされている。

    しかし木下氏が高圧的な態度で接するのは、仕事仲間に対してだけではない。


    別の仕事関係者Cさんが語る。

    「木下先生と仕事について話そうと食事をすることになったのですが、その場にジャガー横田氏さんもいらっしゃいました。
    木下先生は常々待遇に不満があると言っていたので、自分から言いづらいことを強面のジャガーさんに言ってもらうつもりで呼んだのかなと思っていたんです。
    しかしジャガーさんが何か話そうとすると、木下先生が『お前はなにもわからないんだから黙っとけ!』と一喝した。
    こちらもびっくりするような厳しい物言いで……。
    それ以降、ジャガーさんは仕事に関することにはほとんど口出しせず、木下先生の話を黙って聞いていました」

     
    Bさんも木下氏とジャガー氏の“真の夫婦関係”を垣間見たことがあるという。

    「ジャガーさんが木下先生のいないとき、私にポツリと漏らしたことがあるんです。
    『私は学もないし、家事も全く出来ない。
    収入もたくさんあるわけではないから、木下に養ってもらっているんだよね』と。
    ご夫婦がテレビで見せている顔は作られたもので、実際の家庭内での立場は木下先生のほうが上なんだなと思いました」

     
    仕事仲間へのパワハラのほかに、妻へのモラハラ疑惑。

    しかしBさんは「木下先生の問題はそれだけではないのです」と続ける。

    「木下先生はとにかくお金への執着が強い。
    木下先生とは業務提携契約を結んでいるのですが、契約書には医師としての業務のほかに広告塔としての役割も担っていただく、といった文言も入っています。
    そのため給与は他の常勤医師の約2倍の額をお支払いしてきました」(Bさん)

     
    そのため木下氏やジャガー氏の写真が、颯心会のパンフレットやクリアファイルなどに掲載されている。

    しかしこの写真撮影が行われるたびに、木下氏は給与とは別に“足代”を要求してきたのだという。

    「写真撮影はもちろん契約内容に含まれた業務の一環です。
    しかし2017年8月7日の撮影後、木下先生は『足代は当然ありますよね?』と追加の金銭を執拗に要求してきました。
    それで“足代”として木下先生、ジャガーさんそれぞれに10万円ずつ、2人で20万円を支払ったんです。

    しかし後日、ジャガーさんから電話がかかってきたんです。
    『スタイリストの足代が入ってねーじゃねぇか! 恥を書かせるな』と。
    その方にも結局同額をお支払いしました。
    それに味を占めたのか、その後の撮影はもちろん、会食などでも足代を要求してくるようになりました」(同前)


    以下全文 文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191221-00020943-bunshun-soci&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191221-00020943-bunshun-soci&p=2

    所長見解:ジャガーもか・・・

    【【悲報】ジャガー、お前もか・・・】の続きを読む

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