ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    トラブル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「予想どおりだった」

    業界関係者の多くがそう語っていた木下優樹菜・フジモン夫婦の離婚。

    すでに1年以上も前から別居していて、本人たちは直接関係性はないとしていたが、あの『タピオカ騒動』以来、彼らの離婚は時間の問題だと見られていた。

    そんななかで明らかになった離婚だが、所属事務所はすでに木下の芸能活動休止を発表しており、今後の生活がどうなるのか懸念する声も聞かれる。

    今後、復帰するとしても、テレビ出演のハードルはかなり高くなるという。

    「ママタレとして芸能活動するのはもう無理でしょう。
    後藤真希さんもそうでしたが、支持層のママたちがそっぽを向いてしまいましたから。
    スポンサーも彼女の起用をよしとしないでしょうし、どんな形であろうとテレビ出演したら叩かれるのははっきりしています」(テレビ局関係者)


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    元夫・藤本敏史の“金銭的サポート”も

    ところが近年のテレビ界では、『しくじり先生』(テレビ朝日系)や『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)といった、“騒動の当事者をあえて出演させ視聴者の興味をひく”番組もよく見受けられる。

    過去に起こした不祥事や遭遇した災難をネタにして、番組内で反省や謝罪、また心情を吐露してもらうことで禊(みそぎ)をすませたり、過去を清算してもらおうという狙いなのだろう。

    特に最近はそのスパンが短くなっているようで、昨年5月に不倫が報じられた原田龍二はすでにその年の大みそかの『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)に出演、『アパ不倫』でおなじみ袴田吉彦とともに登場し、笑いを誘った。


    それでいえば、例にもれず木下優樹菜も“かっこうの的”だ。

    ただ、木下の場合はまだ現在進行形の騒動であり、原田のように笑いに変えることができる話ではない。

    一歩間違えると番組サイドも非難を浴びかねないのでオファーには消極的になっているのが現状だ。

    しかし、実の彼女はというと……。

    「木下さんはテレビに出演する気などさらさらないようです。
    それよりもテレビに出ることで当時ブログなどで顔出しをしていたお子さんに被害が出ることをいちばん懸念しているみたいです。
    本人も出れば必ず叩かれるとわかっていますので、あえてそんな危険は冒さないでしょう。
    イメージ回復は難しいですから、生活費に関しては藤本さんもサポートするのでそこまで不安はないでしょう。
    ですから、このまま芸能界から消える可能性もありえますね」(芸能プロ関係者)


    せっかく築き上げた“ユッキーナブランド”を一瞬の的外れな正義感で失ってしまうなんて、芸能界はなんとも落とし穴の多いところである。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17637684/

    所長見解:そやね・・・


    【【あの人は今】木下優樹菜さん「テレビに出る気はさらさらない」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2019年は「木下」にとって受難な1年となった。


    ネット上で大炎上したのは木下優樹菜、TKO木下隆行、ジャガー横田の夫・木下博勝医師の“三大木下”だ。


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    ユッキーナは姉が勤めるタピオカドリンク店と“場外乱闘”を展開。

    店の対応に不満を覚えた姉に助太刀し、店主に《これからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね》《覚悟を決めて認めなちゃい おばたん》などとダイレクトメール(DM)を送り付けた。

    これがネット上に晒され、ユッキーナは大炎上。

    530万人のフォロワーを抱えるインスタグラムには誹謗中層が殺到し、11月18日に芸能活動の無期限活動自粛を発表した。

    「世間の反感を買ったのは、ヤンキー丸出しの文面と『事務所総出やりますね』という脅し文句。
    マスコミに対して、彼女の所属事務所などが『ニュースにするな』とお達しを出していたことも、火に油を注ぐことになりました」(ワイドショー関係者)

    火の粉は夫だったお笑い芸人・藤本敏史にも降りかかり、AbemaTVの冠番組は中止に。

    思わぬとばっちりに吉本興業も渋い顔をしているのが現実だ。

    この事件が引き金になり、結果、二人は12月31日に離婚を発表することになった。

    ただ、タピオカ騒動に区切りをつけるには活動自粛ではなく「1度、芸能界を離れた方がいい」という指摘もある。



    2人目はTKOの木下。

    事務所先輩の「よゐこ」濱口優の結婚パーティの幹事を務め、費用を後輩から集めるも、それを着服した疑いが浮上。

    「オジンオズボーン」篠宮暁がライブ上で本人を追及したところ、激怒して楽屋で篠宮の顔面がけてペットボトルを投げつけたという。

    「もともと芸人仲間の間では『人間性に問題アリ』と言われてきました。
    ここ数年は俳優としても成功していたため、相当天狗になっていたようです。
    木下さんは週刊誌の取材に潔白を主張していましたが、誰も信じる人はいませんよ」(お笑い芸能事務所関係者)

    木下は今春、貯め込んだお金で都内に1億円超の豪邸を建設。
    交際中と言われる美容クリニック勤めの20代女性と再婚し“愛の巣”とする計画だったが、一連のバッシング以降、

    「木下さんからノロケ話は消えました。
    再婚話もどうなったかわかりません」(同・お笑い関係者)という。



    最後は部下の病院スタッフへの“パワハラ疑惑”が報じられた木下医師だ。

    『週刊文春デジタル』が音声テープを公開。

    ドアの開閉音に立腹した同氏が「鼓膜破れたらお前金払えんのか?」とイビったり、別のスタッフには「障害者なんじゃないか、お前」と暴言を吐く様子が収められている。

    これを受け、当初「事実無根」と突っぱねていた木下氏は12月26日に「かけた言葉の中には、行き過ぎた表現もありました。
    一人の人間として反省しております」と謝罪コメントを発表した。

    「とはいえ、コメントには『事実と異なる点が多数あることについては申し添えておきます』という一文も付け加えられていた。
    謝罪は騒動を収めるための形式的なもので、本心ではないのかもしれません」(前出・スポーツ紙記者)



    大炎上した“三大木下”に共通するのは「高圧的な態度」だ。

    SNS社会となった今、当人はさほど“上から目線”で言ったつもりはなくとも、その言葉尻を捉えて「傲慢だ」「見下している」と判断され、それが拡散されてしまう。

    「TKO木下と木下医師に関しては、普段から下の者に高圧的な態度をとることで有名だったので、情状酌量の余地はありません。
    少しかわいそうなのは、ユッキーナ。
    ヤンキー語は仕方ないにしても、普段の彼女は後輩からの信頼も厚く、後輩が言いづらいことを本人に代わって事務所幹部に伝えたりもしていた。
    タピオカ店騒動も姉が傷つけられたと思い込んで、とっさに反応してしまった感はある。
    “素の部分”で判断するなら、他の木下とは少し違うかな、という印象を受けます」(スポーツ紙芸能担当デスク)


    とはいえ、それもあとの祭り。

    “三大木下”のイメージダウンは深刻で、当分それが覆ることはない。

    令和二年に復活できるだろうか。


    FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200104-00000001-friday-ent
    ▼写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200104-00000001-friday-000-5-view.jpg 



    所長見解:もうな・・・


    【【これはすごい】令和の「三大木下」がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手のT.M.Revolutionこと西川貴教(49)が5日、自身のツイッターを更新。

    未成年と間違われたハプニングを明かした。


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    今年9月で50歳となる西川は「お正月だし外でごはん食べようとお店に来たら、入り口でおとそがふるまわれてたんで、年中行事好きの僕としては普段飲まないお酒だけど、これは頂戴しないと!と升に手を伸ばしたら、お店の方に『未成年の方はご遠慮下さい』と強めで言わました… 流石にそれは無理があると思います… 今年50です…」と珍事件を明かした。

     
    ファンからは

    「ミラクル50歳」
    「永遠の未成年」
    「奇跡の50歳」

    など驚きのコメントが寄せられている。
    https://hochi.news/articles/20200105-OHT1T50134.html 



    所長見解:マジか・・・


    【【悲報】西川貴教さん(50)、正月にお酒でトラブルの模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タピオカ店恫喝騒動で活動休止中のユッキーナこと木下優樹菜(32)と、その夫でお笑い芸人の「FUJIWARA」のフジモンこと藤本敏史(49)が、12月31日に離婚を発表した。


    〈私ごとで大変恐縮ですが、私、藤本敏史は、この度12月31日をもちまして木下優樹菜さんと離婚した旨、ここに報告させていただきます。
    お互いの芸能生活の中で、夫婦としてのすれ違いや生活のずれが重なり、話し合いを重ねた結果このような結論に至りました。
    これから夫婦という形でなくなっても、子育てにおきましては父親、母親として二人で協力してしっかり責任を果たしていきたいと考えております。
    お世話になっている皆様、関係者の方々にはご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、何卒ご理解いただけたら幸いでございます。藤本敏史〉

    〈私、木下優樹菜は、この度、藤本敏史さんと離婚することになりました。
    親権は私が持つことになりましたが、私たちの間に生まれてきてくれた2人の娘にとって、世界にたった1人の父親であり、母親であるので、今までと変わらず、お互いに協力し合い仲良く子育てをして参ります。
    全ての関係者の皆様、そして応援してくれるファンの皆様、ご迷惑とご心配をおかけして大変申し訳ございません。木下優樹菜〉


    「この離婚とタピオカ騒動は関係ない」と2人の知人は話す。


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    知人の証言「この離婚の話を私が聞いたのは……」

    「この離婚の話を私が聞いたのは、今年7月の終わりでした。
    2人は離婚しようと動いていると。
    しかし、その後にタピオカ騒動があり、タピオカ店店主の自宅に謝罪で訪問した際は、藤本さんも同行しています。
    離婚するからといって見放したりはしていませんでした」

     
    2人はすでに別居しているとも報道されているが、知人はそれを否定した。

    「別居はまだしていません。
    2015年5月4日に放送された『1分間の深イイ話×しゃべくり007春のモテ男&モテ女 合体SP』(日本テレビ系)で、『2人の35年ローン』と紹介された自宅からはだいぶ前に引っ越していますが、それも家族揃っての引っ越しで離婚とは関係ない。
    2人にとってとにかく子供のことが最優先のようで、離婚が成立した後、しっかりと別居など離れる段取りをすると話していました」(同前)

     
    離婚発表の前日、生放送には藤本の姿が。

    「30日に生放送された『クイズ☆正解は一年後』(TBS系)に藤本さんは途中から駆けつけ出演。
    今年は吉本の“闇営業”問題を巡る騒動で去年のVTRが全て使えず、異例の全て静止画で去年を振り返るスタイルでした。
    駆けつけてすぐの話題が“今年離婚した芸能人”というテーマでしたが、笑顔が引きつっているように感じました。
    その後の口数も少なかった」(テレビ局関係者)

     
    活動休止中の木下は友人を自宅に招くなどしていた。

    木下の知人が明かす。

    「木下さんの姿を久しぶりに見たのは、木下さんのお友だちのInstagramでした。
    11月15日の投稿には『優樹菜のお家でスッピンparty』という文章とともに、すっぴんの木下さんとの写真やご飯の写真、寝ている木下さんの写真も投稿されていた。
    活動休止中もそんなに気に病んだりはせず、変わらない日常を過ごしていると聞いています。
    タピオカ騒動の発端になった姉とは、そんなに連絡を取っていないと聞いています」


    タピオカ騒動はまさに”泣き面に蜂”だった


    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191231-00023462-bunshun-ent

    所長見解:しかたないな・・・
    【【衝撃事実】木下優樹菜・フジモンの離婚原因がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    12月26日放送の『巷の噺SPたけし噺2019』(テレビ東京系)で、ビートたけしが言いたい放題を繰り広げた。

     
    たけしは昨年、オフィス北野から独立して、T.Nゴンに所属。

    その理由を「6~7年前に1回揉めた。
    俺は株主なのに株主総会に呼ばれない。
    自分たちで勝手に決めて」と以前から疑惑がくすぶっていたことを告白。

     
    自身が持っていた株はつまみ枝豆らに譲ったが、「オフィス北野に俺がいると思って、海外からいろんなオーダーが来た」という。

    そのため、海外との関係を考慮して、オフィス北野が2020年1月1日から「TAP(タップ)」に社名変更する。

     
    今年、離婚が成立し、元妻にかなりの財産を持っていかれたことを「スッキリした」と話すが、「俺、今まで500億(円)は稼いでいるよ。
    税務署が(税金で)250億持っていっても、200何億は残っているはず」とボヤき、自身は現在、お金はないとガックリ。

    「マンションとかも持ってたけど、今は俺ん家(ち)と犬一匹だけ。
    嫌になっちゃう。スッカラカン。おとぎ話だよ」とボヤいていた。


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    報道された恋人女性については、「堂々と俺ん家で寝てる。パンツは履いてるけど」と宣言。

    鶴瓶から男女の営みについて聞かれると、「ココなんて便所以外に触ったことないよ」と苦笑していた。

     
    たけしは今年、大河ドラマ『いたてん』(NHK総合)で5代目古今亭志ん生を演じた。

    鶴瓶が一緒に落語会をやろうと依頼すると、快諾するも「ギャラは安く」と話す。

    「爆笑問題のライブで(自分がゲストで)落語やると、けっこうギャラをくれる。
    『これはないだろう』って。
    普通のゲストと同じギャラにしてくれよ」と芸人愛も見せていた。

     
    たけしは12月31日放送の『第70回NHK紅白歌合戦』に特別枠で出演し、代表曲『浅草キッド』を披露する。

    たけしが歌う下積み時代の思い出の名曲は胸に響くものとなりそうだ


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00010003-flash-ent

    所長見解:なんかね・・・

    【【悲報】ビートたけしさん、500億円稼ぐも離婚してお金が無くなった模様・・・・】の続きを読む

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