トラブル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1990年代、近鉄バファローズの中継ぎ投手として活躍。

    また、薄毛をネタに笑いをとる明るいキャラクターで人気だったが、昨年、元大リーガーの野茂英雄氏との借金トラブルが報じられ世間を驚かせた。

    佐野慈紀(50)さん、今、どうしているのか。

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    佐野さんと待ち合わせたのは、とある日の午前中、都内の公園。

    「この近くに住んでいます。午後から仕事なんで、その前に話しましょう」

    佐野さん、まずはこう言った。

    きっちりスーツを着込んでいるが、いったい、どんな仕事を?

    「去年の12月から、飲食店のコンサルタント会社の社長の運転手をしています。
    昼すぎに社長の自宅へ迎えに行き、仕事は夜中まで。
    去年9月に例の出来事(野茂氏との裁判)を報じられ、知人が社長を紹介してくれたんです。
    裁判の影響で、この1月中旬まで入っていた講演が全部キャンセルになったので、定職に就けてありがたいです」

    2003年に現役引退後は、フリーで野球評論や解説で活躍。

    12年からは独立リーグ・石川ミリオンスターズの取締役を務めた。

    野茂氏から03年に借りたお金は3000万円。

    少額ではないとはいえ、返せなかった?

    「石川ミリオンスターズの取締役は去年までで、お金はもらっていませんでした。
    評論や解説の仕事は面白くて真面目にやってきたつもりですが、帯の仕事がなくなったり、年とともに仕事が減り、月に1本あるかないかという時もありました。
    でも、見えを張って仕事があるフリをして、野茂にはきちんとボクの仕事の状況を説明さえしていませんでした。
    自分の都合で用意できた時に返せる額を返してきましたけど、返せる時にもっと返しておくべきだったし、ここ3年はまったく返せていませんでした。
    完全にボクの不義理。
    彼が、自分はないがしろにされていると思ったのは当然です」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000004-nkgendai-base

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggp0b7ilBNxcltdTocg_cQzg---x400-y267-q90-exp3h-pril/amd/20190218-00000004-nkgendai-000-1-view.jpg

    所長見解:なぜ?・・・

    【【あの人は今】野茂英雄氏と借金トラブルの佐野慈紀さんの現在・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    NaomiOsaka大坂なおみ
    @Naomi_Osaka_
    Hey everyone, I will no longer be working together with Sascha. I thank him for his work and wish him all the best in the future.

    https://mobile.twitter.com/naomi_osaka_/status/1095064722293096448

    n


    (訳)
    皆さん、こんにちは。私はもはやSaschaと一緒に仕事をすることはありません。私は彼の仕事に感謝し、今後とも最高の祈りを捧げます。

    所長見解:ケンカ別れ?・・・
    【【何があった?】大坂なおみ選手、サーシャ・バイン コーチと決別の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「靴の製作代金を受け取りながら納品が大幅に遅れ、顧客から苦情が殺到。
    昨年11月、当時の所属事務所が『これ以上は、もう面倒見きれない』と優一さんは契約解除になりました。
    実は、この背景には昨夏のイベント出展をめぐる“金銭トラブル”もあったと聞いています」(花田家の知人)


    お騒がせ二世・花田優一(23)に、また新たな“トラブル”が浮上した。

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    「昨年6月、彼はイタリア・フィレンツェで開催されたメンズファッションイベント『PITTI IMAGINE UOMO』に日本人の職人として初めて出展しました。
    しかし、この費用は基本的に前事務所が負担しているそうです。
    優一さんが前事務所に頼み込んで出展にこぎつけましたが、度重なるトラブルから“解雇”同然の退社に。
    渡航費や人件費、出展費用など総額2千万円近くが事実上“水の泡”となり、前事務所も憤慨しているそうです」(前出・知人)

    『PITTI~』は毎年1月と6月に開かれる世界最大のメンズファッションの祭典。

    世界中のブランドが翌年の新作を発表し、世界中のバイヤーが買い付けに参集する。

    来場するファッション関係者は3万人を超えるという、ビッグイベントだ。

    昨年8月24日放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)でも、出展した優一に密着。

    「ただ単に“いい靴を作りたい”という思いで作っていたものが、“『PITTI』に出展するために作ろう”に変わっていったのは事実」と、自らの意志で出展したことをアピールしていたのだが……。

    優一の出展したブースを見たファッション関係者はこう語る。

    「他のシューズブランドはブースに数十足が展示されていたんですが、優一さんのブースにはたった2足。
    ショートブーツとローファーだけしか展示されておらず、驚いた記憶があります。
    優一さんは『2足に絞ったのは、今の僕にできる“最高”を提示するのにベストだと考えたから』と主張していたそうです。
    そんな少ない作品で勝負するブースは他に一切なかったので、かなり異質な空間でした」

    前出の知人は続ける。

    「本来なら、優一さんのように“まだ実績のない靴職人”が出展できるようなイベントではありません。
    しかし、彼が『絶対、話題になる。出展費用は返します!』と前事務所を必死に口説いたそうです」

    前事務所は“彼の肩書に箔が付くなら……”とあらゆるツテを頼って、やっとのことで出展にこぎつけたという。

    「もともと、母・景子さんの紹介もあってこの事務所に所属することになり、景子さんもこの出展に強く賛成していたそうです。
    『息子の将来のために何卒』と前事務所に頭を下げたと聞いています。
    前事務所は優一さんを全面的に信用して、覚書は交わさなかったようです。
    契約解除後、優一さんからこの件についておわびはなく、出展費用も返済されていない“不義理”が続いているそうです」(前出・知人)

    この“金銭トラブル”について前所属事務所に確認したところ、「社内で協議した結果、弊社としてはこの件についてはお答えできません」との回答だった。

    優一はなんと答えるか。

    1月下旬の午後1時ごろ、本誌は自宅から現れた優一を直撃した。

    黒のダウンジャケットにキャップをかぶり、トレードマークの丸メガネ。

    耳にはイヤホンを着けている。

    こちらの姿を確認すると、避けるように踵を返して歩き始めた。

    ――昨年6月のフィレンツェのイベントについてお聞きしたいのですが。

    「……」

    ――その出展には2千万円の費用がかかったと聞いています。

    「いま、忙しいので」

    ――優一さんが、ご自身の活動の宣伝になると前事務所に提案されて出展したのでは。

    「急いでいるので」

    ――前事務所は契約解除したことで採算がとれませんが、費用の一部でも返済する意思はあるのでしょうか。

    「名刺、もらえますか?」

    記者が名刺を渡すと、こちらの顔をのぞきこみ舌打ちする。
    その後は何を聞いても沈黙し続ける優一は、足早に去って行った。

    「優一さんを溺愛する景子さんはいまやもう優一さんの“靴職人”という仕事に固執していないようです。
    親しい関係者を通じて各テレビ局にタレントとして彼を売り込み、加えて自分も本格的なテレビ復帰ができるように働きかけています」(前出・テレビ局関係者)

    優一のトラブルが続けば、話題母子のメディア行脚は“靴ずれ”を起こしかねない。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12268-175830/


    所長見解:まだ・・・

    【【靴職人キャラ】花田優一氏に今度は金銭トラブルの模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「修業時代の優一さんは本当に礼儀正しい青年で、真面目にコツコツと靴作りを学んでいました。だから、世間を騒がせているあの人だとは信じられなくて……」

    そう語るのは、靴職人・花田優一(23)のイタリア・フィレンツェでの修業時代をよく知る人物。

    派手な私生活に加えて度重なる納期の延長、連絡をしても音信不通など、今や職人としての資質までも問われている優一。

    その被害は広がり続けている。

    沈痛な声で、編集部へ電話をかけてきた60代の男性・Aさんもその1人だ。

    「初めて会ったときの印象は、若いのにしっかりとした好青年そのもの。
    2年前に20万円を支払ってオーダーすると『完成は約1年後』と、言われて楽しみにしていました。
    ですが、いくら待っても連絡がこない。
    納期もずるずると延ばされていきました」

    優一の靴作りに不安を募らせるAさん。

    進捗を確かめるべく、今月上旬に都内のホテルで彼と再び対面した。

    「作業状況を事前に聞いたときは『もうちょっとで……』と言ってたのですが、結局靴は持ってきてくれなくて。
    理由を尋ねたら『思っているものが作れなかった』の一点張り。
    驚いたことに『今日はお金を持ってきました。でも、待っていただけるならこのまま作ります』と、さらなる納期延長を提案されました。
    今回の件で、優一さんが嘘つきなのはよくわかりました。
    私のように、騙された人がたくさんいるのだと思います」

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    職人にあるまじき行為を繰り返す優一。

    靴作りの技術を教えたかつての師は、この状況をどう思うのだろうか-――。

    そこで本誌は、イタリア・フィレンツェにある工芸・デザインなどの専門学校「アカデミアリアチ」で優一を指導していたアンジェロ・インペラトリーチェさん(81)に現地取材を試みた。

    これまで沈黙を守り続けてきたアンジェロさん。

    だが彼を知る人物を通じて話を聞くと、初めてその重い口を開いた。

    「ユウイチのことはもちろん知っているよ。
    彼は2年ほど私のクラスに通って、授業を受けていたからね」

    実は、これまで優一は修業時代を振り返るたびに「工房で師匠に学んだ」と語っていた。

    17年3月放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)でも、

    「日本に帰ったけど、今でも自分はアンジェロの弟子です」

    と師弟関係を強調していた。

    だが、話を聞く限り、優一は工房ではなく専門学校でアンジェロさんの授業を受けただけのようだ。

    師弟関係について確認すると、“師匠”の口から次の言葉が。

    「ユウイチは私の弟子とはいえない。教師と生徒の関係だよ」

    恩師の証言で暴露された“デタラメな履歴書”。

    先生と生徒というアンジェロさんとの関係を、優一は“師匠と弟子”と偽っていたのだ。

    「2年や3年の修業だけで一人前になれると思うか? 
    それは個人次第だから一概に何年修業が必要とはいえないよ。
    ユウイチは熱心に勉強していたが、まあ裁縫の技術に関してはもっと経験を積んだほうがいいと思う」

    優一の勤勉さについては、認めていたというアンジェロさん。

    ――納期延長を繰り返す優一さんの姿勢はどう思いますか?

    「靴作りは時間がかかるものだからね。
    時には納期が遅れることだって当たり前なんだ。
    納得のいくものを作ろうと思ったら、思ったよりも時間がかかることはあるんだよ……」

    アンジェロさんは最後まで元教え子をかばい続けた。

    だが、前出の修業時代をよく知る人物は言う。

    「優一さんは、自伝などでアンジェロ氏を気難しい人物として書いていますが、内面はとても優しい方。
    最初は師匠に無視されたというエピソードも披露していますが、そもそも教師と生徒の関係でそんなことはありません」

    幼少時代から彼を知る、元貴乃花親方・花田光司氏(46)の後援会関係者はこう語る。

    「元親方は家を空けることが多いので、基本的に育児は河野景子さん(54)に任せっぱなし。
    彼女は『いつでもあなたの味方よ』と優しく育ててきましたが、裏目に出てしまいました。優一さんのわがままぶりを周囲の大人が注意しても『他人が俺に指図するな』と、聞く耳を持たなかったようです」

    一連の事実確認をするべく本人へ質問状を送付したが、期日までに回答はなかった。

    前出の『アナザースカイ』では、

    「師匠の弟子として恥ずかしくない靴を作りたいという一心でやってますね」

    と、真剣に語っていた優一。

    その姿をアンジェロさんに見せる日は果たしてくるのだろうか――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00010001-jisin-ent


    所長見解:知ってたね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
    ◆ もし日韓戦わば… 軍事力の差は歴然だった

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    ■ 軍艦が漂流

    単純に「量」だけを比較すれば、韓国軍は日本の自衛隊を圧倒する。

    人口が日本の半分以下でありながら、韓国軍の総兵力は63万人。

    23万人の自衛隊をはるかに上回り、予備役に至っては310万人を数える(自衛隊では3万人)。

    また、日本の防衛費はGDPのおよそ1%だが、韓国はそれを大きく上回り、2%超となっている。

    では、韓国軍の実力が自衛隊を凌駕しているかといえば、そうではない。

    前出・井上氏がいう。

    「戦闘機をはじめとした作戦機体数でも韓国軍は自衛隊を上回る。
    その性能を見ても、たとえば韓国の主力戦闘機F15Kは、航空自衛隊のF15Jと比べて“上”と言えるでしょう。
    ただ、練度や運用に疑問符がつきます。
    過去には地上走行中のF15Kの車輪がマンホールにはまって傾き、機体を損傷したこともあります」

    米軍や日本の自衛隊が志願制なのに対し、「韓国軍は徴兵制で兵士の士気にバラつきもあり、最新鋭の武器を揃えていても部隊運用に問題が出てくる可能性がある」(同前)わけだ。

    2016年2月に北朝鮮が弾道ミサイルを発射した際は、日米韓のイージス艦がそれぞれ弾道を追ったが、韓国の「世宗大王」だけがミサイルを見失い、日米に問い合わせる事態となった。

    「日本も韓国も、イージス艦には米国直輸入の最新鋭レーダーシステム『SPY-1』を搭載していたが、韓国軍だけ追尾する能力が足りなかった」(同前)

    2013年には、これまた日本への嫌がらせのような名前の強襲揚陸艦「独島(不法占拠中の島根県・竹島の韓国名)」が、“平時の海”で航行不能となり、漂流した。

    原因は艦内の火災。

    搭載した2つの発電機のうち1つから出火し、消火中に海水が流れ込んできてもう1つの発電機も停止したという。

    「2010年の延坪島砲撃事件では、北朝鮮の撃った砲弾がターゲットである韓国軍のK9自走砲に命中した一方、韓国側の反撃弾のほとんどが北朝鮮陣地後方の畑に落ちた。
    しかも韓国軍が配していた自走砲6門のうち実際に動いたのは3門だけ。
    整備、運用の不備を露呈してしまった。
    これは、高い稼働率を誇る日本の自衛隊ではとても考えられないレベルです」(井上氏)

    韓国軍の兵士の“レベルダウン”も進んでいる。

    産経新聞ソウル駐在客員論説委員の黒田勝弘氏の指摘。

    「今の若い兵士は消費社会の空気の中で育っています。
    彼らの待遇改善の要望に応えるかたちで軍施設にはカラオケルームや健康設備がつくられ、兵舎のロッカーを開けると化粧品でいっぱいだといいます。
    一人っ子家庭が増える中、男子を送り出す母親も神経質で、軍当局は訓練で兵士が怪我したらいちいちその経過を報告する。
    家族のケアに翻弄されている実情がある」


    ◆北と核ミサイルを共同開発!?

    1993年に韓国で発売された小説『ムクゲノ花ガ咲キマシタ』(金辰明・著)は、日本が“独島”を急襲し、軍事占領したことで日韓開戦となるストーリーだ。

    当初、押されていた韓国側が、北朝鮮と共同で開発した核ミサイルを東京湾に打ち込み戦況が一変、日本が白旗を揚げる──という結末だが、こうした作品が大人気となるのが韓国だ。

    黒田氏はこうため息をつく。

    「同書は100万部を超える大ベストセラーになり、映画化もされました。
    同様の設定は韓国の大衆小説の定番。
    しかも、話は日本による“侵略”から始まるものばかりです。
    『独島防衛』が、韓国人の戦意を最も刺激する“元気の素”ということなのでしょう」

    当然ながら、日米韓は連携して「北朝鮮の脅威」と向き合わなくてはならない。

    実力もないのに“戦意”ばかり旺盛な“同盟国”では、有事の際の不安は募るばかりだ。

    ※記事を一部引用しました。全文は下記のリンク先でご覧下さい。


    NEWSポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20190111_844903.html?PAGE=1


    所長見解:あれやね・・・

    【【これはヤバい】もし日本と韓国が戦争になったら・・・】の続きを読む

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