ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:トラブル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月13日に都内ホテルで開催されたデヴィ夫人主催のチャリティーパーティーにて、松居一代が体調を崩したことが話題になっている。
    松居はくじ引きを手伝うためステージに登壇。
    ところが自分の順番になっても声が出ず、体も硬直したようになり、周りの芸能人も慌てて松居の体を支えていた。

    だがしばらく休むと落ち着いたようで、ステージ上にもそのまま残り、最後までパーティーに参加。
    本人は「暑かったから」と笑顔で答えていたという。
    空腹状態で飲酒したのが原因との情報もあるがが、その松居よりもある意味で注目を集めたタレントがいたというのだ。

    女性誌のライターがささやく。

    「松居の両隣には神田うのと鈴木奈々、そして神田の隣には杉本彩が立っていました。
    そのうち鈴木はすかさず松居を支え、杉本は松居に駆け寄って心配そうな表情を見せていたのに対し、神田はまるで傍観者のような態度だったのです。
    鈴木と杉本の甲斐甲斐しさとは実に対照的でした」

    もっとも神田は、松居が急に倒れた時のアクシデントなどに備え、あえて冷静に観察していたのかもしれない。
    よそ見をしていたように見えたのも、周囲に気を配っていた可能性がある。
    その点で神田の対応は決して責められるものではないかもしれないが、視聴者の興味は別の点にも向いていたようだ。

    https://netallica.yahoo.co.jp/index.php/news/20181015-58766455-asajo

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    所長見解:顔が・・・

    【【閲覧注意】「神田うのってこんな顔つきだったっけ?」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    芸能活動を再開した女優で歌手の西内まりやが12日、自身のInstagramを更新。
    ファンとの新たな交流の場を設けることに意欲を示した。

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    今月5日の更新で「ふと思ったんだけど、写真や動画が溢れるこの時代で言葉の重みや強さがなくなってる気がする きっと私のブログも無くなってしまったから心にぽっかり穴が空いてるんだ そういう場所をつくればいいんだよね。もう少しだけ待っててね」と、今後の新たな活動についてつづっていた西内。

    12日付の投稿では、「沢山のメッセージを読みました。DMも」とファンからの言葉を受けとったようで、「悩みって人それぞれ違い、比べるものでもなく上手く言葉が見つからなかった。励ましの言葉をかけたからって解決するって訳でもないし。だから、言葉じゃなくてその心が癒されるような、一瞬でも忘れられる空間を改めて作ろうと思いました」と決意を宣言。
    「私も打ち明けたい事があるのですが」とし、「改めて話せる場所で話しますね」と呼びかけた。

    コメント欄には

    「まりやちゃんの気持ちを聞ける日を待ってます」
    「いつもファンを大切にしてくれるまりやちゃんが大好き」
    「またまりやちゃんと一緒に楽しめる空間…!楽しみです」

    といった声が寄せられている。

    http://mdpr.jp/news/detail/1798199


    所長見解:なんだ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    極楽とんぼの加藤浩次が12日、日本テレビ系「スッキリ」で、夏休み中の水卜麻美アナウンサーの代打として登場した笹崎里菜アナウンサーが自身をほめちぎったことから「夜の商売やりすぎじゃない?」と突っ込み、スタジオを爆笑させた。

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    番組冒頭のあいさつで、笹崎アナは「今朝は水卜アナウンサーが夏休みということで、私、笹崎里菜がお伝えします。よろしくお願いします」とあいさつした。

    横にはMCの加藤が立っているが「普段、あまり緊張しないんですけど、めちゃくちゃ緊張してます」と笹崎アナが言うと、加藤は「やめてよ~」と苦笑い。
    それでも笹崎アナは「アナウンス部でも、加藤浩次はすごいって、先輩方が言っていました」と伝えると、加藤は「そんなほめ殺し、やめてよ~」と再び大テレ。

    更に「今日はいっぱい勉強しようと」と意気込みを伝えると加藤は「かまされちゃったよ、勉強することなんかないよ一切」と言いながらも、笑顔いっぱい。
    そして朝から持ち上げてくれる笹崎アナへ「夜の商売やりすぎじゃないの?あなた」と告げるとスタジオは爆笑に包まれた。

    これに笹崎アナは「もうやってないです」と笑顔でキッパリ。
    先輩の森圭介アナウンサーも「加藤さん、余計なこと言わないの!」と背後から呼び掛けた。
    加藤は「お互い、損する会話はやめよう」と笑い、番組に突入していった。

    笹崎アナは入社前に東京・銀座のクラブでアルバイト経験があったことから一時、内定を取り消されたがその後、日テレ側と和解。
    15年4月に入社した経緯がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000043-dal-ent


    所長見解:ネタやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    《平成30年 民事第10部 原告=X工業 被告=酒井法子》

    9月20日、東京地裁で第1回弁論が行われた民事裁判。
    その訴訟を知った関係者は驚きを隠せなかった。
    「酒井さんが訴えられたこともびっくりですが、相手があの“恩人”の会社とは…一体何があったのでしょうか」

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    2009年8月に酒井法子(47才)が覚せい剤取締法違反で逮捕されてから、来年で10年になる。
    懲役1年6か月執行猶予3年の判決を受けた酒井は、2012年には芸能界に復帰。
    今では年5回もディナーショーを開催し、ライブや全国各地でのイベントにも出演。
    とりわけアジア圏では高い人気を誇り、今年1月の香港でのコンサートは満員御礼だった。

    その“完全復活劇”の陰には大物支援者の存在があった。
    元建設会社会長の故・Tさん(享年74)である。
    「当時夫だった高相祐一さんが逮捕されたときに、酒井さんが出頭するまでの間保護したのがTさんでした。
    その後も釈放後のマスコミ対応や告白本の出版など、公私ともに彼女の相談に乗り、サポート。
    生活費も工面し、今住んでいる自宅もTさんが用意していた」(酒井の知人)

    Tさんは酒井の継母の40年来の知人で、酒井にとっては10代の頃から世話になってきた「育ての親のような存在」(前出・知人)だ。
    だが、冒頭の民事裁判で酒井を訴えているのは、他ならぬTさんが会長を務めていた「X工業」(仮名)という会社。
    関係者の驚きが大きかったのも、そのためだった。
    「6年前にTさんが肝臓がんで亡くなった後、長男が会社を継いで社長に就任しています。
    父親の死後も酒井さんとTさん一族は良好な関係を続けていると思っていたのですが…」(前出・知人)

    訴訟に至る経緯について、原告側の親族はこう語る。
    「内容は明かせませんが、金銭問題でトラブルがあって、Tさんの長男側が酒井さんに訴えを起こさざるをえない状況になったと聞いています。
    父親亡き後のX工業と酒井さんは赤の他人同然でした。
    裁判の記録は酒井さんが“世間に知られたくない”と言うので、非公開とされているようです」

    10月上旬、本誌・女性セブン記者はTさんの持ちビルにある酒井の自宅を訪れたが、ひっそりと静まり返っていた。


    ※女性セブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20181004_775075.html?PAGE=1#container

    所長見解:いろいろあるね・・・

    【【裁判へ】酒井法子、金銭トラブルで訴えられた模様・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「はるなさんは泥酔して、お客が頼んでもいない高額なシャンパンを勝手に注文して、100万円以上を払わせたことも。お客は怒って当然です」

    2018年7月に六本木にオープンした「Tokyo Ruby」の関係者はそう話す。

    同店は、タレントのはるな愛(46)が全面的にプロデュースしたエンターテインメント・ショーパブ。
    一部上場企業のF社が出資し、ショーのプロデュースや内装、営業形態は、すべて彼女が決めた。
    「ずっと夢見てきた」と、本人は感慨もひとしおで、オープンを喜んでいた。

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    ところが、開店後1週間余りで閉店を余儀なくされた。
    いったい何があったのか。

    前出の関係者が続ける。

    「お客との金銭トラブルが、開店以来、しょっちゅう起こっていました。
    お客が警察を呼んで『金額がおかしい。店員を事情聴取しろ』と言って騒動になったこともあります。
    店が入居するビルのオーナーまで怒らせてしまったのです」

    近隣住民も、こう証言する。

    「警察官が10人ぐらいお店に来たことがあります。問題があって閉店したと聞きます」

    トラブルに加え、風営法違反の疑いもあったという。

    「F社は風営法の許可を取っていないのに、はるなさんは許可が必要な、客の横にダンサーらを座らせる接客に変えた。F社は怒り、撤退する意向を示したのです」(スタッフ)

    その結果、店は閉店に追い込まれた。
    20人以上いたダンサーやスタッフらは路頭に迷う羽目になったという。

    別のスタッフが話す。

    「愛さんがあんなに酔うとは思わなかった。
    売り上げを伸ばすために、愛さんが強引だったところはある。
    だけど、F社もショーパブの営業経験がなかった。
    閉店を愛さんだけのせいにするのはかわいそう」

    閉店の理由などをF社に問い合わせたが、「個別の案件には回答を控える」と言うのみ。

    当のはるな愛は、所属事務所を通じてこう答えた。

    「仲のいい方には、確かにお酒をすすめましたが、強引にではありません。
    クレームが入ったとはお店からは聞いていません。
    風営法については聞いていませんし、わかりません。
    今後、プロデュースを続けていくかは検討中です」

    はるなの夢は、シャンパンの泡のように消えてしまうのだろうか。


    週刊FLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00010000-flash-ent


    所長見解:あきまへん・・・

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