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    トラブル

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木下優樹菜さん、ガチで引退へ

    no title

    所長見解:せやな・・・



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    1: (・ω・)/ななしさん

    1月23日、欅坂46の平手友梨奈(18)がグループを脱退することが公式サイトで発表された。

    同じくメンバーの織田奈那(21)と鈴本美愉(22)も卒業することが明かされているが、理由や時期については明言されていなかった。

    圧倒的な表現力とパフォーマンスでファンから“てち”の愛称で親しまれていた平手。

    それだけにTwitterではファンも悲喜こもごも。

    《突然過ぎて上手く言葉にできないけど、お疲れ様でした。
    最年少で全シングルセンター 理不尽に叩かれることもあって絶対辛かったと思うのにそれでもステージに立ち続けてくれてありがとう。
    支えてくれてありがとう、てちがいたから頑張ろうって思えてたよ てちには感謝しかないよ》

    《てちもん、もっと見たかった、、、、じわじわつらい、、、、、、、つらい、、、》


    突然の脱退発表となった平手。

    しかし、本誌は彼女の“異変”を目撃していた。

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    それは昨年の大晦日に開催された『第70回NHK紅白歌合戦』のリハーサルでのこと。

    18年の紅白はケガにより欠場し、2年ぶりの出場となった平手。

    他のメンバーより少し遅れて舞台に登場したが、その顔には憔悴の色が浮かんでいた。

    披露する「不協和音」のフォーメーションやダンスの確認も、笑顔を見せることなく疲れ切った表情で淡々と進めていく。

    メンバーから立ち位置を指摘され、「こっちか……」と力なく漏らす場面も。


    さらにファンにはおなじみの決め台詞「僕は嫌だ!」も普段の鬼気迫る力強さはなく、か細い声で発していた。

    そんな満身創痍な平手を目撃した記者席からは「大丈夫なのか……?」「休ませたほうがいいのでは?」といった声が飛び交い、騒然としていた。


    果たして平手は今、何を思っているのだろうか――。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17708764/
    女性自身

    所長見解:もうね・・・

    【【脱退発表】欅坂46・平手友梨奈が紅白で見せていた異変がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    後世、どんな横綱と言われるのか。

    歴代最多の優勝43回を誇る横綱白鵬(34)。

    その実績は優勝回数にとどまらず、通算1147勝、幕内通算1053勝、横綱通算859勝はいずれも歴代1位の成績。

    それ以外でも63連勝は双葉山の69連勝に次いで歴代2位も、年6場所15日制に限れば最多など、あまたの記録を持つ。

     
    土俵内の数字に限れば、過去比類する力士がいないのは事実だろう。

    「最強横綱は誰か」という問いに、真っ先に白鵬の名前が挙がるのはなんら不思議ではない。

     
    しかし、「最高の横綱は誰か」と聞かれて、白鵬だと答える者は何人いるか。

    横綱としての価値を、自ら貶めているからだ。

     
    張り差しや顔面狙いのエルボーは言うに及ばず、白鵬は横綱としての品位に欠ける言動が多い。

    日馬富士による暴行事件で揺れていた2017年11月場所の優勝インタビューでは、自身を祝う万歳三唱をファンに要求。

    暴行事件の現場にいた「当事者」であることをわきまえない言動には、ファンの間からも非難が巻き起こった。

     
    19年3月場所の優勝インタビューでは三本締めを要求し、「万歳三唱はダメだけど、これならいいと思った」と開き直った。

     
    それ以外にも、懸賞のひったくるような受け取り方、胸の汗を拭かない、ダメ押しの連発、際どい判定での物言いの要求、自分本位で相手と呼吸を合わせない立ち合い、右ヒジのサポーターを濡らしてエルボーの威力を高めるなど、枚挙にいとまがない。

     
    かつて八角理事長(56=元横綱北勝海)は日刊ゲンダイのインタビューで、「勝ち負けも大事ですが、それと同じかそれ以上に伝統文化の面が強い」と語っていた。

     
    20日に行われた相撲協会と雑誌協会の懇話会で、日刊ゲンダイが改めて白鵬の言動について聞くと、八角理事長はこう答えた。

    「我々の時代、物言いを要求した力士はいませんでした。
    物言いがつくような相撲を取ったらダメなんだと。
    その思いでやっていました。
    (白鵬も以前に比べれば)師匠が注意したり、理事会に呼んで注意するなどして、よくはなってきているのではないか。
    ただ、横綱になってまで注意される人はそうそういない。
    それは恥ずべきことです。
    横綱は土俵以外の私生活でも、しっかりしなければいけない。
    ファンもそれを求めているのだから、応えるのも横綱の義務でしょう」

     
    八角理事長は最近、過去の自分のビデオを見返すことがあるという。

    「人のことを注意するようになってから、『自分はどうだったかな』という確認ですよ。
    懸賞の受け取り方や礼、立ち合いなど、とりあえずちゃんとやっていましたよ」(八角理事長)


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    ■「現役時代の番付は関係ない」

     
    芝田山広報部長(57=元横綱大乃国)は「大関に昇進したとき、師匠(放駒親方、元大関魁傑)に『協会の看板なんだから、言動に注意しなきゃいけないよ』と言われました」と、こう続ける。

    「師匠に怒鳴られるのはしょっちゅうだったけど、ハイという返事しかしたことがない。
    ものを言ったことは一度もありません。
    もちろん師匠が間違ったことを言えば別ですが、師匠と弟子の信頼関係をしっかりしておかないといけない。
    その関係を損なうとダメなんです。
    たとえ、師匠が元十両だろうが元幕内だろうが、弟子が横綱だろうが、きちんと教育すべきです。
    今の白鵬の師弟関係? 
    どこか欠落している気がします。
    私の最初の師匠、花籠親方(大ノ海)も元幕内でしたが、弟子に横綱(若乃花、輪島)、大関(魁傑)がいた。
    現役時代の番付は、師弟関係には関係ないんです」

     
    白鵬の横綱としての品格に欠ける言動の数々は、師匠の宮城野親方(元幕内竹葉山)にも責任があるということ。

    師匠は力士の親代わりとなり、一般常識から角界のしきたりなどを教えなくてはいけないのだ。

    「だから理事会でも本人より、まず師匠に注意を促します。
    有識者会議でも柔道の山下泰裕さん、剣道の中井憲治さんは『師匠が大事』とおっしゃっていた」(八角理事長)

     
    武道の側面も持つ大相撲において、横綱とはスモウチャンピオンの称号ではない。

    それを理解できない白鵬に、弟子の教育すらまともにできない宮城野親方。

    白鵬の横綱らしからぬ言動、所作には好角家も怒り心頭。

    協会には苦情の投書が山のように届く。

     
    白鵬が愛されない横綱であるのも、欠落した師弟関係と無縁ではない。


    日刊ゲンダイDIGITAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00000028-nkgendai-spo

    ▼写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200121-00000028-nkgendai-000-view.jpg

    所長見解:そうやな・・・


    【【相撲】八角理事長、ビビりながらも白鵬のことをボロクソに言ってみた。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年の大みそか、テレビ番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!』(日本テレビ系)で、元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が揃って出演。

    これが“地上波出演本格解禁”として話題を呼んでいる一方、そんな“祝福ムード”に水を差す声が上がり始めているようだ。


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    「元SMAPマネージャーで3人が所属するCULEN代表の飯島三智さんの天狗ぶりに呆れるメディアが、出始めています。
    ジャニーズ事務所取締役だった飯島さんのメディア対応は、いまだに“ジャニーズ方式”。
    ジャニーズという大きな後ろ盾がない今、そんな天狗対応ではやっていけないのですが、いまだにご本人はそれに気づいていない様子です。
    昨年は公正取引委員会から注意を受けたりしたこともあり、ジャニーズが影響力を利用してメディアに圧力をかけていると、よく指摘されますが、それだって飯島さんがかつて使っていた手法。
    そうやってSMAPを国民的アイドルに仕立て上げたんですから」(テレビ局関係者)

     
    そんな飯島氏の姿勢は、タレントも同様だという。

    今月10日、草なぎが主演の舞台『アルトゥロ・ウイの興隆』の公開舞台稽古と囲み取材に登場したときのことだ。

    「当日昼頃に、取材時間の変更連絡がメディアにきたんです。
    午後5時20分からの予定だった囲み取材が、午後6時からに。
    舞台稽古中ですから時間がずれるのは珍しくもないので、特段気にしていませんでした。
    しかし、草なぎ本人が囲み取材中に『さっき40分くらい昼寝したんですけど』と言ったんです。
    40分押しは、まさかの草なぎの昼寝待ちだったのでしょうか。

    さらに、舞台初日の前日なのに『まだセリフを覚えていない』とか『芝居って難しいですよね、怒ってないのに怒ったり、悲しくないのに泣いたり』などと、とてもプロとは思えないような発言ばかり。
    SMAP時代なら許された言動かもしれませんが、ただの怠慢にしか見えませんね。
    正直呆れました」(メディア関係者)


    深夜会見でメディアから反感
     
    翌11日には、稲垣と香取が東京パラリンピック関連イベント「NO LIMITS SPECIAL 2020」に小池百合子都知事とともに出演した。

    「囲み取材は用意されていませんでしたが、スポーツ紙6紙だけが集められての囲み取材が行われていました。
    スポーツ紙の事務所担当記者だけを別室に呼んで、レクチャーや囲み取材をしたりするのは、ジャニーズ事務所のやり方です。
    社名と記者の顔もしっかり把握できているので下手なことを書かれなくてすみますし、都合の良いことを吹き込めばいいわけです。
     
    スポーツ紙に扱われた記事は、翌日朝の民放情報番組が紹介することで一気に拡散されるため、情報をコントロールしやすい方法なんです。
    しかし、今となってはスポーツ紙だってそこまでこの3人の情報を欲しがってはいません。この日も何紙かの記者はすでに現場を離れて、事務所サイドから呼び出しをかけられるほど。
    メディアも興味をなくしているんですよ」(テレビ局関係者)

     
    3人は2017年9月に「新しい地図」というユニットを立ち上げ再始動したが、こんなこともあったという。

    「再始動当初、東京・千代田区の帝国ホテルで期間限定のグッズ売り場を開設する際も、深夜にメディアを集めて会見を開くなどして、メディアからの反感を買っていました。
    こうしたことの積み重ねが、今後の活動にボディーブローのように効いてくると思いますよ」(スポーツ紙記者)


    地上波への“本格復帰”を果たしたこのタイミングだけに、新しい地図サイドは“配慮ある”対応を求められそうだ。


    https://biz-journal.jp/2020/01/post_137578_entry.html

    所長見解:そうなんや・・・
    【【新しい地図】香取・稲垣・草なぎにメディアが総スカンの深刻すぎる理由がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
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    韓国で、同国に駐在するハリー・ハリス(Harry Harris)米大使の口ひげが物議を醸している。

    ハリス大使は日本人の母親を持つ日系米国人で、韓国では1910~45年の日本植民地支配について現在も強い反感が残っている。

    大使の口ひげについては、当時の植民地時代の総督を思い起こさせるとの声が上がっている。

     
    ハリス大使は16日の記者会見で、口ひげは個人の好みの問題であり、批判的な人々は「歴史から都合のよい部分だけを拾い出している」と反論。

    朝鮮独立運動の闘士やその他の歴史的人物の多くも口ひげをたくわえていたと指摘し、「両国間に歴史的な反感があることは理解しているものの、私は駐韓日米大使ではなく、駐韓米大使だ」と表明した。
    https://www.afpbb.com/articles/-/3264046 



    所長見解:もうね・・・


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