テレビ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    新型コロナウイルスに乗じて浮上する「タレントリストラ計画」


    感染者は日ごとに増え続け、収束する気配は見えない“新型コロナウイルス”。

    亡くなった志村けんさんをはじめ芸能界にも感染者が出始め、先日、病気とは縁がなさそうに見えていた石田純一の感染が明らかになった。



    これまで、「感染力が強くて危険だというけど、身近に感染した人がいないからそれほどじゃないんじゃないの」と言っていた人たちも、危機感を強く持つようになってきている。

    こういう場合の芸能人の影響力はとてつもない。


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    そんな芸能人にもコロナは暗い影を落としている。

    それは彼らの仕事が激減しているからに他ならないのだが。

    すでに映画やドラマの撮影が中止や延期になっているのは周知の事実。

    それだけではない“三密”を避けなければならないのでテレビ番組の制作もままならない状況なのだ。

    特にバラエティー番組は消滅の危機に瀕しているという。

    「テレビ局内にもコロナ感染者が出てしまい、期間的ではありますが局を封鎖してしまったところもあります。
    1人でも出てしまったら、全部シャットアウトしなくてはいけませんから、機能しなくなってしまいます。
    その危険を避けるためにも人口密度高く出演者が多いバラエティー番組の収録は、収束するまでやめた方がいいのではという声が上がっています」(芸能プロ関係者)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200422-00000001-friday-ent



    所長見解:ふえたよね・・・

    【【結果発表】コロナ騒動でリストラされてほしいタレントがコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    東京都内で新たに確認された新型コロナウイルスの感染者数が、4月4日に117人、5日に143人と3桁に達してから、雲行きはにわかに険しさを増してきた。

    実はそれまでは、「総理官邸では中枢に近づくほど、緊急事態宣言の発令には慎重でした」
     
    そう語る政治部記者に、この間のいきさつを説明してもらうと、「総理周辺は、なんとか持ちこたえていると判断。
    都内の新たな感染者が1日に3桁に達しても出さない。
    出したら経済が一発で止まってしまうと言っていた。
    ところが、コロナ対策の司令塔の今井尚哉首相補佐官が、小池百合子都知事に籠絡されたのです」

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    ・さる医師

    「我々は楽観的な見通しが立つと考えても、テレビではとてもじゃないが話せません。
    外れたとき、ネット等でどんな非難を浴びるかわからないからです。
    その結果、テレビからは悲観論ばかりが発信され、緊急事態宣言を出さなければ世の末が訪れるかのごとき世論が形成されたのです」


    ・医師で大阪大学人間科学研究科未来共創センター招聘教授の石蔵文信氏は、

    「経済的損失は、人命と無関係ではありません。
    男性の場合、失業率が1%上昇すると、10万人当たり約25人、自殺者が増加するというデータがあります」と警鐘を鳴らすのだ。


    次のような影響も無視できまい。

    音楽や舞台、スポーツなどのライブ・エンタテインメント業界の惨状を、文化部記者が説く。

    「3月23日までに中止、延期になった公演、試合数は8万1千件で、損失は1750億円。
    緊急事態宣言の期間中に損失額は倍以上に膨らみ、今後、公演団体などがバタバタと潰れていくと見られています」


    充実した文化事業から得る精神的活力は、日本人が長寿である秘訣の一つだと言われてきた。

    ところが緊急事態宣言は、すでに青息吐息の文化事業に、とどめを刺そうとしている。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/91e8923f75356c9a1d35c767d38c99f64a0b558d
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91e8923f75356c9a1d35c767d38c99f64a0b558d?page=2
    所長見解:そうなんや・・・


    【【暴露】匿名医師さん「コロナウイルスを楽観的な見通しでもテレビでは話せない」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    神奈川医師会からのお願い

    ■ごまかされないで

    この新しい未知のウイルスに、本当の専門家がいません。

    本当は誰もわからないのです。

    過去の類似のウイルスの経験のみですべてを語ろうとする危うさがあります。

    そして専門家でもないコメンテーターが、まるでエンターテインメントのように同じような主張を繰り返しているテレビ報道があります。

    視聴者の不安に寄り添うコメンテーターは、聞いていても視聴者の心情に心地よく響くものです。

    不安や苛立ちかが多い時こそ、慎重に考えてください。

    実際の診療現場の実情に即した意見かどうかがとても重要です。

    正しい考えが、市民や県民に反映されないと不安だけが広まってしまいます。

    危機感だけあおり、感情的に的外れのお話を展開しているその時に、国籍を持たず、国境を持たないウイルスは密やかに感染を拡大しているのです。

    第一線で活躍している医師は、現場対応に追われてテレビに出ている時間はありません。

    出演している医療関係者も長時間メディアに出てくる時間があれば、出来るだけ早く第一線の医療現場に戻ってきて、今現場で戦っている

    医療従事者と一緒に奮闘すべきだろうと思います。


    w


    ■侮らないで

    連日の報道で、親も子供もストレスで大変ですとマスコミが取り上げています。

    だから、ストレス発散のために、外出したいという気持ちもわかります。

    爆発的な感染拡大に若い人たちに危機感はないのは当然かもしれません。

    若い人は感染しても比較的軽症ですむとの報道があるからです。

    しかし現実は違います。

    若い人でも、重症化して一定数以上は死亡するのです。

    現実を見つめてください。

    もし、自分の知り合いの人がコロナ感染症で亡くなられたらきっと哀しいはずです。

    そして、亡くなった人にうつしたあなたが、入院せずに軽度ですんでも本当に喜べるでしょうか。

    不用意に動き回るということは、その可能性を増やしてしまうことなのです。

    今は我慢する時なのだということを、ぜひ理解してください。

    出来るだけ冷静に、そして自分を大切に、そして周囲の人を大切に考えてください。


    https://kanagawa-med.or.jp/images/about_coronavirus.pdf

    所長見解:ほんまやな・・・
    【【ごまかされないで】神奈川医師会「専門家でもない人が、まるでエンタメのように同じ主張を繰り返してるテレビ報道がある」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    放送倫理・番組向上機構(BPO)は、2020年3月に視聴者から寄せられたテレビ番組、ラジオ番組、CMなどに対する意見を公式サイトで公開している。

    「大型店などにおける空っぽの棚ばかりが強調されている」「専門知識がないタレントに、安易にコメントさせるべきではない」など、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連の報道に対する意見が目立った。


    w


    意見数は2月から約300件増加

    3月にメール・電話・FAX・郵便でBPOに寄せられた意見は1766件で、先月と比べて302件増えた。

    サイトでは12件を抜粋して掲載しているが、うち10件は「新型コロナウイルス」に関連するものだった。

    トイレットペーパーやティッシュペーパーの品不足を報じた番組に対する意見では、「デマであることも、在庫は潤沢にあるとのコメントもされているが、その背景に流れる画像は、大型店などにおける空っぽの棚ばかりが強調されている」と指摘。

    「視聴者に飛び込んでくる印象は、言葉より画像の方がはるかに強烈に残る。
    それを見ればやはり、『買いに行かねば...』と走ってしまう人たちがいるのではないか」とし、映像の扱いを慎重にすべきとの声が聞かれた。


    全国の小・中・高校の臨時休校を受けた報道に対しては「外出を我慢している子どもたちが多いのに、ごく少数の繁華街で遊ぶ子どもたちを取材、マスクを買い占める高齢者やパチンコに興じる高齢者は一切報道しない」ことを挙げ、「報道と現実社会の隔たりがひどい」と批判する意見があった。


    また、「全国一斉休校要請以前は、『対応が遅い、小出しで緩い』と批判していたが、休校要請が出た途端、『唐突で影響が大きすぎる』と批判している」と、マスメディアによる「一貫性のない批判」を指摘するとともに、

    「ワイドショーなどで、医学や法律などの専門知識がないタレントに、安易にコメントさせるべきではない」と専門性の低い報道を批判する意見もあった


    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18096192/

    所長見解:たしかに・・・

    【【コロナ問題】視聴者の意見「専門知識がないタレントに、安易にコメントさせるべきではない」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「新幹線まではなんとかなるけど、リニアモーターカーのスピードにはついていけません。東京から乗ってベルトをする間もなく名古屋に到着というのは、ちょっときついですよ」


    代表取締役社長を務める水道メーター製造・販売会社「ニッコク」の一室に現れたみのもんた(75)は、穏やかな表情で自身の“降板理由”についてそう語った。

    みのは今年3月いっぱいで、MCを務めていたバラエティ番組「秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系列)を降板することを発表。

    降板後のレギュラー番組は無くなり、事実上のテレビ引退となる。


    「文藝春秋」4月号掲載のインタビューでは、引退に際しての心境が明かされた。


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    今のテレビに“本当の喋り”はあるか?
     
    冒頭のように、年齢による体力の衰えによって引退を考えたと言うみの。

    一方で、年齢という理由だけでは解決できない“隔たり”も感じていた。

    「本当の喋りには『間と緩急』というものが必要なんですよ。
    ですが最近は、機関銃のように言葉をまくしたてて、それをぶつけ合うというのが、どんどん(テレビの)主流になってしまったような気はしますね。

    『これはひょっとしたら、テンポがあって良いということなのかな?』と考えたこともあったんだけど、どうやらテンポというものでもないみたい。
    そこにあるのは、奇声、歓声、罵声、ざわめきだけで、いつまでたっても核心の『か』の字も出ないし、話題は急に飛ぶし、挙句の果てには起承転結がなくなっている。
    ちゃんとした言葉の文章が流れてこないので、何を言っているのかさっぱり分からなくなるんです。

    例えば、バラエティーのタレントさんはずいぶん昔からいるけれど、タレントの元々の意味は『能力』や『才能』ですよね。
    最近は踊ったり騒いだり奇声をあげたりするだけで……ピエロにもなれないね。
    似ているようで、全く違う。
    本物のピエロのパフォーマンスを見ると、物悲しい気持ちにさせられる。
    あれは凄いね。
    最近のタレントさんは、喋りで相手を笑わせたり驚かせるところまではいけるかもしれないけど、泣かせることは出来るかな?」


    「男の子よりも女の子がいいな(笑)」
     
    一時期は「1週間で最も多く生番組に出演する司会者」としてギネス世界記録(2006年)に認定されるほど多忙を極め、同時に銀座での豪遊ぶりが報じられるなど、仕事も遊びも全力投球だった。

    最近はどのような生活を送っているのか。

    「毎日の予定で言うと、夕方5時に会社の業務が終わって、それから……これがいけないんだけど、1人で飯を食うのが嫌なんですよ。
    息子や孫たちの家庭に行って一緒に飯を食うというのもなんだかね。
    だから、誰か誘っちゃうわけ。
    男の子よりも女の子がいいな、なんて(笑)。
    そこだけいまだに変わらない。
    行きつけの店で食べるんだけど、必ず飲んでしまうから帰りは深夜1時くらいになっちゃいますね」


    テレビは引退しても、銀座通いはまだまだ続きそうだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200326-00036844-bunshun-ent&p=2

    所長見解:もうな・・・

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