ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:テレビ

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    1: (・ω・)/ななしさん


    所長見解:懐かしいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ソニーは業務用 (法人向け)Android 4Kテレビ「BZ35F/BZシリーズ」を7月下旬から発売します。

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    今年3月に発表されるやいなや話題となった、通称「NHKが映らないテレビ」。
    この製品、チューナーは無いので通常のテレビ放送は映りません。
    ただ、PCモニタやディスプレイと異なりAndroid が載っているために、Tverなどテレビアプリを導入すれば民放だけは映る代物に。

    業務用とはいえ、一般ユーザーも通販で普通に購入可能。
    43インチが9万3000円からと、4Kテレビとしてさほど高い価格でもないのも魅力的。

    本体価格は43インチが9万3000円、49インチが13万6000円、55インチが19万5000円、75インチが63万8000円となっています(いずれも価格コムでのもの)。

    http://socius101.com/sony-4k-tv-nhk-40588-2/


    所長見解:いいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「視聴率」では日本テレビの独走が続いているが、では、「好感度」が高い局はいったいどこなのか。
    そして、「嫌われ度」ワースト1は。

    視聴者のホンネを探るべく、J-CASTニュースでは2018年5月29日~6月14日、サイト上で「好きなテレビ局」「嫌いなテレビ局」についてのアンケート調査を実施した。
    見事「好き」1位となったのは、以前からネット上での人気が高いテレビ東京だ。
    一方、2番手以降は混戦に。
    対して、「嫌い」はというと――。

    まずは「好き」ランキングから(総投票数:1036)。

    上に述べた通り、1位に輝いたのはテレビ東京(26.7%)だ。
    他のキー局とは違った「トガった」企画の数々で知られ、以前からネットとの相性の良さが指摘されてきたが、相変わらずの好感度の高さを見せつけた。
    最近は視聴率でも進展が著しく、特にゴールデン帯ではフジテレビとの差を詰めつつある。

    2位はNHK(16.0%)。
    視聴率No.1の日本テレビは3位で10.6%に留まった。
    4位でテレビ朝日(8.7%)が続く。
    今回はキー局に加え、ネット放送で存在感を増しているAbemaTVも投票先に加えた。
    注目の結果は、テレ朝に続く5位(5.0%)。
    まだ上位陣を脅かすには至らないものの、6位のEテレ(4.8%)、7位のTBS(4.3%)、ビリのフジテレビ(2.5%)を上回る。健闘したと言っていいだろう。
    なお、「なし・その他」を選んだ人も21.3%に上った。

    「嫌い」(総投票数:1014)は、やはりというべきか、フジテレビ(32.7%)が首位を飾ってしまった。
    かつては視聴率No.1を誇りながらも、最近は低迷を脱しきれず。
    3月には「めちゃ×2イケてるッ!」「とんねるずのみなさんのおかげでした」といった2大長寿番組を打ち切る大胆策に出たが、その成果はなかなか見えない。

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    もっとも、5年前の2013年にJ-CASTニュースが実施した同趣旨のアンケートでは、フジは62.7%という「ぶっちぎり」で「嫌われNo.1」を記録している。
    得票率が半分近くに減ったという意味では、「どん底」は脱した、との見方もできるが......。
    今回の投票結果に戻ろう。
    2位はテレビ朝日(22.8%)。3位はNHKで15.7%だった。
    以下、TBS(10.9%)、日本テレビ(7.3%)、なし・その他(7.1%)と続く。

    なお今回のアンケートでは、投票者の年齢、性別、よく見る番組のジャンルについても合わせて質問した。
    照らし合わせると、特に顕著な差が出たのが「よく見る番組」と「好きな局」の関係だ。
    1位は同じテレ東でも、「報道・情報」番組をよく見る、とした人ではNHKの好感度が高く(23.7%で2位。1位テレ東とは0.9ポイント差)、また「なし・その他」を選んだ人が多かった(19.8%で3位)。
    対して「バラエティー」派ではテレ東(34.6%)に続く2位に日テレ(20.9%)が。
    「イッテQ」「DASH」など、強力番組を擁する日テレの強みが見えた。

    また若干ではあるが、男性よりも女性の方が、「嫌いな番組」にフジを選んだ割合が高い(男性31.3%、女性40.8%)。
    年齢による差は比較的小さいが、若い世代では「日テレ」「Abema」、年長世代では「NHK」「テレ朝」が好き、とした人がやや多い傾向が見られた。

    調査は投票作成フォーム「トイダス」を使い、J-CASTニュースのサイト上で実施した。

    https://www.j-cast.com/2018/06/17331375.html 


    所長見解:そうだろうな・・・

    【【調査結果】「嫌いなテレビ局」3位 NHK、2位 テレ朝、1位は…コチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    一部メディア「終焉説」の真偽
     
    ふなっしーは消えた。ふなっしーは終わった。
    もう誰も、ふなっしーのことなど興味がない……。
    こんな記事が、ネット上で散見される。
    リアリティを感じる人も、少なくないのだろう。

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    例えばニフティニュースには「『ゆるキャラグランプリ』終了予定と判明 ふなっしーは凋落、勝ち組はくまモンだけ?」(2017年11月30日)という記事を掲載している。
    配信元は「アサ芸プラス」だ。

    記事では「非公認とはいえ、年収7億円ともいわれた“ふなっしー”の凋落が象徴するように、ゆるキャラは完全に飽きられました」と断言。
    「国民も『ゆるキャラは“くまモン”だけでいいのでは?』という気持ちになったことは否めません」という“エンタメ誌ライター”の指摘も紹介している。

    他にも「ブーム終焉!? ふなっしー、芸能界で逆風? 不義理なフジテレビに梨友激怒」(ミステリーニュースステーションATLAS:2017年8月3日)という記事も、検索上位に表示される。

    こちらも「ギャラが獲れるタレントまで昇華したゆるキャラもいた。それが、『ふなっしー』や『ちいさいおっさん』であった。 彼らはトーク力に長けており、一躍スターダムにのし上がったが、最近ではその露出は激減している。もはや旬は過ぎたということであろうか・・・?」と、やはり“ふなっしー終焉説”を展開している。


    仕事を選ぶようになったふなっしー
     
    実は共に、根拠に乏しい記事なのだが、それでも読まれているのは、読者が「そういえば最近、ふなっしーをテレビで見てないよなあ」と、心の中で補足してくれるからだろう。

    だが、これに真っ向から反論するのがテレビ局の関係者だ。
    「ふなっしーは営業で死ぬほど稼いでます。めちゃくちゃ売れっ子ですよ」と解説する。

    「確かにテレビの出演は少なくなりました。これには複合的な理由があります。
    何しろ、CM、アニメ、テレビドラマ、映画、舞台、ゲーム、コミック、小説、絵本と、1人メディアミックスといった具合の人気者ですから、どんどんギャラが跳ね上がっていったんです。
    テレビ局側としては『高額の出演費を出すのだから、元が取れるほどのインパクトがある映像を撮りたい』と考えます。
    その代表例が、日本テレビ系列の『うわっ! ダマされた大賞』でしょう。
    13年の10月に放送された番組では、ふなっしーに対して爆破ドッキリが仕掛けられました」

    違法にアップロードされた動画も閲覧できるが、確かに馬鹿馬鹿しい内容だ。
    次第に、ふなっしーは「仕事を選ぶ」ようになっていく。
    本人は否定したとはいえ、何しろ年収7億円とも噂される売れっ子だ。
    さらに「中の人」は“本業”でも依然として稼いでいるという観測も根強い。
    「別に土下座してでもテレビに出たいわけではない」と考えたとしても不思議はないだろう。(以下ソースで)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180521-00542283-shincho-ent 


    所長見解:もう十分だろう・・・

    【【あの梨は今】テレビから消えた「ふなっしー」がコチラwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「山口メンバー」という言葉に違和感を覚えながら、女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検されたTOKIOの山口達也(46)の騒動を見ている人も多いだろう。

    ○○メンバーは17年前に、稲垣吾郎が道路交通法違反と公務執行妨害で逮捕(不起訴)された時に「稲垣容疑者」「稲垣被疑者」と言わないようにするためにひねり出された呼び方。テレビをはじめとする多くのメディアによる「稲垣メンバー」の“大合唱”は失笑を買ったが、これは「忖度」と騒いでいるメディアのジャニーズ事務所への究極の“忖度報道”だった。

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    当時、SMAPを擁するジャニーズ事務所は隆盛を誇り、芸能界における“1強”時代に向けてまい進中、盾突くことができない時代だ。
    稲垣の会見の時は、CULENを設立して元SMAPをマネジメントする飯島三智代表が仕切って睨みを利かせていた。
    飯島代表にしてみれば、「あの時と同じ手法?」という思いに違いない。


    稲垣と山口を比べてみると……。

    稲垣は現行犯逮捕で逃亡の恐れがないことから2日後に釈放されたが、普通なら「容疑者」「被疑者」。
    一方の山口は逮捕はされず、相手と示談が成立、書類送検された後(起訴の可能性も低い)。
    山口とか山口さんと言うのも嫌か変だから「山口メンバー」になったのかもしれない。
    ただ、響きとしては逮捕された「稲垣メンバー」みたいな印象が強い。

    言ってみれば、SMAPの“置き土産”のメンバー呼ばわり。
    メディアの忖度は弱まったにせよ行き届いている点はかつてと同じか。


    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/228211/1


    所長見解:稲垣メンバー・・・
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