セクハラ

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のFWとして活躍した丸山桂里奈さん(34)が、過去に受けたセクハラ被害を告白した。

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    丸山さんは5日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」に出演。相次ぐ政治家のセクハラ疑惑報道に関する話題で、自身が被害を受けた経験を尋ねられると「そうですね、ありますね」と明かした。

    「若い時にロッカールームで、『だーれだ?』って後ろから監督にやられたんですよ」と、
    後ろから目隠しをされるジェスチャーを交え「(目隠しの手が)このままスライドして胸に下りてきて……」とその時の状況を再現。
    「監督だったんで、なんか深刻にはなれなかったですね。『なんですか~?』くらい」と、大事にはせずに受け流したと明かした。


    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00045654-nksports-ent


    所長見解:あの監督?・・・
    【【衝撃告白】元なでしこ丸山桂里奈さん監督からセクハラ被害ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    立憲民主党・青山雅幸議員の“セクハラ”を秘書が告発

    先の衆院選において静岡1区から出馬し、比例当選した立憲民主党の新人、青山雅幸氏のセクハラ疑惑が「週刊文春」の取材で明らかになった。
    B型肝炎訴訟や浜岡原発訴訟に携わるなど人権派弁護士として活動する青山氏は、同じ東北大出身の枝野幸男・立憲民主党代表の盟友としても知られる。

    セクハラの被害にあったとされるのは今年夏まで秘書を務めていた20代半ばの山田麻美さん(仮名)。
    麻美さんに取材を申し込むと、「記憶だけでお話しするのは控えたい」とB5のキャンパスノートを持参し、青山氏から抱きしめられたり、キスを迫られたりするなど、数々の「セクハラ被害」を受けたと証言した。
    ノートには、日付、場所、感想など、青山氏からの「セクハラ被害」の詳細が約40ページにわたって綴られていた。

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    昨年4月、青山氏が代表を務める「ライトハウス法律事務所」に入所した彼女は、同年6月より食事に誘われるようになったという。

    「最初は上司に誘ってもらえて嬉しかったのですが、タクシー移動の際などに、手を握られるようになりました。
    さりげなく避けていたのですが、どんどん行動はエスカレートしていった」(麻美さん)

    青山氏は本誌の直撃取材に対し、「抱きついたり、キスを迫ったりしたことはない」とセクハラを否定した。
    枝野代表は「事実関係を詳細に承知していませんので、コメントできません」と回答した。

    http://bunshun.jp/articles/-/4677


    所長見解:アウトだよね・・・
    【【セクハラ】立憲民主党・青山議員「バブーバブー」ハイハイしながら近寄り 秘書「きゃあああああああーー」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」が約30年ぶりに復活したことが世間の非難を浴び、フジテレビがWebサイト上で謝罪文を公表する事態に至った。

    しかし、保毛尾田保毛男に限らず、90年代のとんねるずは現在では問題になるだろう行動のオンパレードだった。
    特に石橋貴明が『とんねるずのみなさんのおかげです』で女性出演者にしていたセクハラはひどかった。

    誰がどんな被害に遭っていたのか、振り返ってみたい。

    石橋貴明が女性出演者にしたセクハラ集

    1.小泉今日子

    人気アイドルだった小泉今日子はコントでたびたびとんねるずと共演し、ハードなセクハラを受けている。
    コント「パパとなっちゃん2」では、赤ちゃん役の小泉が咥えていたおしゃぶりを石橋がねっとりとしゃぶっていた。

    それでも、小泉は『とんねるずのみなさんのおかげでした』にもたびたび登場しており、両者の関係は良好なようだ。

    2.渡辺満里奈

    『夕やけニャンニャン』などでとんねるずと共演していた渡辺満里奈はおニャン子クラブ解散後、『とんねるずのみなさんのおかげです』に「モジモジ君」のお姉さん役や「仮面ノリダー」の恋人役としてたびたび出演。

    番組では、石橋が満里奈のヒップの大きさをメジャーで測ろうとする場面も。
    さらに「クイズ! マリナのヒップは何センチ」と題し、視聴者に満里奈のヒップの大きさを予想させていた。
    まさに悪ノリ全開である。…

    3.松嶋菜々子

    もっとも被害を受けたのはいまや大女優となった松嶋菜々子だろう。
    コント「近未来警察072」のナナ隊員役として出演するも、毎回とんねるずの2人に過激なセリフを言わされていた。

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    その内容は「ああ、クセになりそう!私はあなた達のメスブタよ」「オナラじゃないのよ、オナラじゃないのよ、ちょっと空気が入っただけ」「ダメ! 中はダメ! 外なら、外ならどこでもいいから!」といったもの。
    この作品は松嶋にとって“黒歴史”だろう。

    こうしたハードなセクハラをしながらも、当時はそれほど問題になっていなかった。
    とんねるずに勢いがあったのはもちろん、番組内容に対する規制が緩かったためだろう。

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20171019/E1508122315407.html


    所長見解:松嶋菜々子・・・
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