セクハラ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントのYOUが、10月23日に放送されたバラエティ番組「ごぶごぶ」(毎日放送)に出演。
    「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)で共演していた当時のダウンタウン・浜田雅功について語った。

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    この日、番組スタッフからの質問コーナーで、「ごっつ」の頃、いろいろなコントで浜田に胸を揉まれていたのは嫌ではなかったのか、と聞かれたYOU。
    「世紀末戦隊ゴレンジャイ」での話になると、浜田は「あれはゴレンジャイの格好をしてみんなが出てくるためのきっかけをやってるわけ。あれで(※胸を揉んで)『助けてー』言うから出てくるわけやから」と説明したが、YOUはすかさず「にしてもさ、揉み方ってあるじゃんか」とツッコミ。

    さらに、YOUは「ごっつ」の頃に、控え室でメンバーが待機していると、フジテレビの廊下から「きゃー!」という女性の悲鳴が次々に上がり、それが浜田がやって来る合図のようになっていたとのエピソードを披露。

    浜田は「ういーういー」と言いながら廊下にいる女性スタッフの胸や尻を触っていたそうで、「きゃー!」がどんどん近付いてくると、メンバーはきちんとジャージに着替えて浜田の入りを待っていたという。

    そんな浜田の行動について、YOUは「ぶっちゃけ、明るくなるんですよね、周りが」と語り、さらには「ウチらもやられても、なんだろう、嬉しいんですよね、やっぱり」と、浜田に揉まれることは決して嫌なことではなかったと語った。

    また、あるとき「ごっつ」の本番前に足をM字のように開いて座っていたYOUに、浜田が卑猥な言葉を投げかけた話も明かし、「2018だったらもう仕事なくしてますよ」とピシャリ。浜田は「せやな、時代が良かったな」「ええ時代やったわ、ほんまに」、YOUも「良い時代でした、本当に」と、しみじみと当時を懐かしんだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15488820/


    所長見解:あったな・・・

    【【ダウンタウン】浜田雅功「ういーういー」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    有働アナ激震 『ZERO』キャスターがセクハラ騒動で“降板”

    10月からの番組リニューアルに伴い、『NEWS ZERO』の新メインキャスターに就任する有働由美子アナ(49才)が激震に見舞われている。
    同番組に内定していた男性キャスターが突然、“降板”することになったのだ。

    「実は櫻井翔さん(36才)とともに有働アナを支えるはずだった男性キャスターが突然変更になった。
    内定していたのは、日テレ報道局の青山和弘さん(50才)で、すでに有働アナとも顔合わせ済みでした。
    ところが9月1日付けで、突然、報道局から他部署へと転属してしまった。
    完全な“左遷”人事です。
    有働アナは絶句したそうです」(日テレ関係者)

    no title


    なぜ鳴り物入りの男性キャスターが突然異動になったのか──。
    青山氏は東京大学文学部卒業後、1992年に日本テレビに入局。
    報道局政治部で頭角を現し、政治部のエースとして知られる。

    「安倍晋三首相からの信頼も厚いと評判です。
    ワイドショーやバラエティー番組にも出演、難しい政治の話をわかりやすく解説してくれると女性ファンも多い。
    第二の池上彰さんになれると言われるほどです」(前出・日テレ関係者)

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)


    NEWSポストセブン 
    http://news.livedoor.com/article/detail/15255721/


    所長見解:あの人が・・・

    【【有働アナ激震】『ZERO』内定の男性キャスターが突然の降板の理由・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ちょっと聞いてくださいよ。

    嘆かわしいのは記者会見までやって「本人は相当酩酊状態で、記憶が若干明確でない状態ではあるが、被害者にキスをしたことは間違いありません」ということで、アルコール依存の話になっちゃったことなんですよね。

    何がって、旦那、分かるでしょ、TOKIO山口達也氏の書類送検後の記者会見のことです。

    核心については明らかにされずに終わってしまった

    弁護士同席の下で行われたこの記者会見、どのような経緯で事件にいたったかという核心については明らかにされずに終わってしまった、ただただ残念な話なんですよね。

    もちろん、世間一般のアルコール依存な人たちについて、投げかけられる目線が冷たいわけです。
    本人の意志とは関係なく、つい酒を飲んでしまう、飲んだうえでいろいろやらかしてしまう……。
    これらは、社会通念上は「酒癖が悪い」とか「酒で失敗するタイプの人」などという、まるっとしたワードで語られて終わってしまいます。
    如何にも「意思が弱いからアルコールを断てないのだ」と。

    でも、実際にはアルコール依存から脱却しようとすると、本人の意志の強い弱い関係なく、きちんとした治療は必要です。
    「もう飲まないぞ」となっても、きちんと見ていてくれる家族が必要だ。
    場合によっては長期入院したり、定期的なケアを受けながら、酒からの自立を志す人も少なくありません。
    一度依存してしまうと、なかなかその誘惑を断てないのはもはや完全な病気であります。


    マネジメントをしていたジャニーズ事務所は何をしていたのか?

    人気グループTOKIOの一員として、テレビの定番番組に出演してきた山口氏にとっても、アルコール依存からの脱却は強い仕事上のストレスからの解放を意味していた部分もあるかもしれません。それは分かる。

    しかし、親しいメンバーとロケで移動したりすれば、本人の悩みもその酒癖も分からないはずがないと思うんですよ。
    一度は入院していたっていうじゃないですか。
    ならばなおさら、マネジメントをしていたジャニーズ事務所はどうしてこんな問題を起こすまで山口氏に寄り添ってやれなかったんだ、せめてアルコール依存から脱するところまで伴走してやれなかったんだって思うわけです。

    他のTOKIOメンバーにしても、彼らがお詫びしなければならないほど、TOKIOが悪かったんでしょうか。
    被災地・福島への貢献も、仕事としてやっていたにせよ愛される行動をとり続けてきたことは称賛されるべきで、それすらも無かったことのように語られるのはもったいないですし、山口氏のしでかしたことをグループで連帯責任とるような内容には違和感があります。
    江戸時代の五人組制度じゃあるまいし。

    もしもアルコール依存で山口氏が苦しんでいるとして、それに本当に気づかなかったとしたら、どういう付き合い方だったんだろうあの五人の中では、と思うのです。
    心が通い合っている存在だったとするならば、飲酒習慣や酒癖から何かしら気づくことはあったであろうし、山口氏も信頼して「実は俺さ」という膝詰めの相談のひとつもあって、強制わいせつで書類送検されるなんてことは止められたと思うんですよ。
    もちろん、そこに芸能人ならでは、人気者でないと分からない孤独があるとか、何か余人には分からないものはあるとは感じますけれども。

    別にこれ、ジャニーズ事務所だけを責めている話じゃないんです。
    そういう場面に居合わせたかもしれない局の人間や、女子高校生側の事務所は何も言わなかったんでしょうか。

    高校に通っている共演者の連絡先を聞くだけじゃなく、山口氏の自宅にまで呼ぶというのは尋常じゃありませんが、その番組に出て連絡先を聞くまでのあいだは少なくとも酔っ払っていないわけでしょう。
    呼び出したときは酔っていたかもしれないけど、酔った勢いで何をしたくなるか分かっているから、敢えてMCを務めている番組に出演している断りづらい相手を選んで呼び出しをかけていた常習犯だったんじゃないのか、と勘繰られても仕方のないところです。
    言わば「酒癖がいけないのではなくて、酒癖がその人のいけないところを暴く」という類の話ですよ。

    つづく

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    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00007287-bunshun-soci


    所長見解:まあね・・・
    【【はい核心】#MeToo運動は、なぜジャニーズ事務所やTOKIO・山口達也には文句を言わないのか? ←これwwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビ朝日の小川彩佳アナウンサー(33)は、27日夜の「報道ステーション」で、同局女性記者へのセクハラを報じられた福田淳一・前財務事務次官(58)に対し、財務省がセクハラがあったと認定したことを受け、被害を受けた女性のコメントを代読、社会からセクハラがなくなることへの強い期待を語った。

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    福田氏のセクハラ行為があったと認定されたことを受けて、被害女性が発表したコメントを「紹介させてください」と、代読した小川アナ。
    「ハラスメント被害が繰り返されたり、被害を訴えることに高い壁がある社会ではあってほしくないと思います」「すべての人の尊厳が守られ、働きやすい社会になることを祈っています」と、伝えた。

    小川アナはその後、「私も今回の問題を受けて回りの女性、男性、いろんな人と話をしましたが、想像以上にその『高い壁』を感じている人が多いことを知りました」と告白。
    「今回の女性社員の訴えからの流れを、決して一過性のものにするのではなく、本当の意味で体制や意識が大きく変わる転換点にしていかないといけない、そして、なっていってほしいと、1女性としてもテレビ朝日社員としても、強い思いを込めて伝えていきたい」と、決意を述べた。

    最後まで、カメラをしっかり見据えて、語った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00192070-nksports-ent


    所長見解:そうね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    住田弁護士
    「イヤらしいおじさんが触ってきて『ウフフ』なんて言ったら絶対アウト」

    宮根誠司
    「福山雅治さんなら?」

    住田弁護士
    「そうなんですよぉ。そういう時はOKなんですぅ。一般論としてはダメ」

    宮根誠司
    「木村拓哉くんなら?」

    住田弁護士
    「OK」

    宮根誠司
    「男性差別じゃないですか?」

    住田弁護士
    「そうなんです」



    住田 裕子は、日本の弁護士、H.S&P法律事務所所属。
    第一東京弁護士会所属。 元検事。日本中央競馬会経営委員。
    東京スター銀行社外取締役。 タレント。
    生年月日: 1951年6月21日 (年齢 66歳)
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    https://snjpn.net/archives/48932


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