セクハラ

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    1: (・ω・)/ななしさん

    HKT48指原莉乃(26)が、15日夜に自身のツイッターで、13日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」をあらためてチェックしたことを明かし、ダウンタウン松本人志(55)に対して「松本さんが干されますように」とつづった。

    指原は15日午後11時34分に「ワイドナショー、緊張しすぎて本当に記憶がほとんどなく…

    改めて録画をチェック…



    ……

    …松本さんが干されますように(人)☆☆☆!!!」と書き込んだ。


    これに対して、松本は16日午前0時23分に「指原様~☆」とリツイートした。

    松本がレギュラー出演する「ワイドナショー」の13日放送で、NGT48山口真帆の暴行事件を取り上げた。

    コメンテーターとして出演した指原がNGT運営の対応を批判すると、出演者たちから運営入りを勧める声があがった。

    指原は「今回のことがあって、余計にメンバーと運営の間に立つ人間が少なすぎるので、そのケアはしたいなって思った」と述べるも、運営入りについては「現状、偉い人が仕切っても何もできない状況。
    私が(トップに)立っても何もできないと思うんです。
    人数が少ない運営なので」と固辞した。

    そこで松本が「そこはお得意の身体を使って何かするとか…」とちゃかし、指原は「何言ってるんですか? ヤバ……」とドン引き。

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    MCの東野幸治(51)も「すみません指原さん、本当にヤバイですね」とわびを入れた。


    この松本の発言にネット上でも批判の声があがっていた。

    指原が、松本への批判をやわらげるために、あえて冗談交じりで「干されますように」とツイートしたことに、松本も感謝しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00448205-nksports-ent


    所長見解:指原すごいね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2018年9月に『報道ステーション』(テレビ朝日系)のサブキャスターを卒業し、現在はAbemaTVのニュース番組『AbemaPrime』のキャスターとなっている小川彩佳アナウンサー。

    『報道ステーション』卒業以降の小川彩佳アナは地上波のニュース番組とは縁遠くなり、その一方でなぜか、12月13日放送のドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系)に刑事役として出演して女優デビューを飾ったりしているが、そんななか「週刊文春」(文藝春秋)2019年1月3日・10日新春特別号に『報道ステーション』時代の驚くようなセクハラを明かす記事が掲載された。

    「週刊文春」記事によれば、2016年4月から『報道ステーション』のメインキャスターを務めている富川悠太アナは小川彩佳アナのことを「ヒメ」と呼んでおり、打ち合わせのときには、小川彩佳アナの二の腕に触れて「ぷにぷにだね」などと言っていたというのだ。

    もちろん、小川彩佳アナは嫌がる素振りを見せていたという。

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    これはテレビ朝日局員からの告発で、「週刊文春」側はテレビ朝日にこの証言の真偽を問い合わせているようだが、記事によればその答えは「何もお答えすることはありません」というものであったという。

    「週刊文春」では過去にも、富川アナが小川アナに対して「インタビューが下手」とダメ出し、反省会でもネチネチと叱ったりしていたとの記事が出ていたが、そのようなイビリに加えてセクハラまであったとはというのだろうか。

    テレビ朝日側が肯定していない以上、今回記事になったセクハラが事実かどうか断定はできない。

    ただ、富川アナは小川アナを「姫」と呼んでいた。


    小川彩佳アナに「プリンセス」「今日も可愛いね」

    テレビ朝日アナウンス部の公式サイト「アナウンサーズ」にその文言がある。

    「アナウンサーズ」のアナウンサー一覧のページでは、それぞれのアナウンサーに対して同じアナウンス部の先輩・同僚・後輩からメッセージが寄せられているのだが、そこで富川アナは彼女のことを「姫」と呼んでいると明かし、さらに、まるで憧れのアイドルに対するファンレターのような文章を寄せている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1628409/


    所長見解:戻せよ・・・

    【【セクハラ疑惑】小川彩佳アナの二の腕に触れて「ぷにぷにだね」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    絶体絶命の残り10秒から2ポイントを奪い、34歳の伊調馨(ALSOK/五輪4連覇)が川井梨紗子(24=ジャパンビレッジ/リオ五輪金)に3―2で逆転勝利。

    3年ぶりの全日本優勝で、あらゆる競技でも前人未踏の「オリンピック5連覇」へコマを進めた。

    no title


    レスリング「伊調馨」、奇跡の復活優勝を「栄和人」元監督はどう見たか?

    12月23日、東京の駒沢体育館は異様な熱気に包まれた。

    平成最後のレスリングの天皇杯全日本選手権最終日。

    女子57キロ級の決勝では、終了間際に伊調が川井を前へのめらせてバランスを失わせ、すかさず右足を取りバックに回った。

    最後は「参ったか」といわんばかりに相手を押さえつける腕をぐぐっと震わせ、大逆転勝利の瞬間は雄叫(おた)けびをあげ、普段はまず見せないガッツポーズを披露した。

    前日の予選リーグでは、伊調は消極性から川井に僅差で敗れていた。

    そこからリーグ戦の残り試合と準決勝を勝ち上がっていた。

    一方の川井は順当に勝ち上がり決勝で再び相まみえたのだ。

    伊調の土壇場での逆転は、まさにリオ五輪決勝を思わせた。

    リオ五輪以来の公式戦となった10月の復帰戦(全日本女子オープン)優勝では、注目の東京五輪について「目指すとはまだ言えない」と話していた伊調。

    今回は「全く見えていなかったものがぼやって(ぼやけて)見えてきた」などと語り、田南部力コーチ(43)は「全盛時までにはまだ7割」と話した。

    川井は茫然自失ながらも「馨さんはやはり馨さん。2年もブランクがあっても強い。簡単ではないことはわかっていた。でも私もオリンピック目指してるし……」と前を見据えた。

    実は川井は妹の友香子選手(21)との姉妹での五輪出場を目指して階級を一階級軽く変更していた。

    リオ五輪の前の全日本では同階級で姉妹決戦となってしまっていたからだ。

    間近で試合を取材して感じたことがある。

    前半、川井が伊調の目を偶然、指で突いてしまう場面があった。

    怒ったわけではないが目を抑える伊調に川井は手を出して謝っていた。

    何しろ10歳上の至学館大学の大先輩だ。

    このあたりからどこか、闘志をぶつけにくくなる微妙な心理変化があったかもしれない。


    素人目にも川井には大きなチャンスがあった。

    立ち姿勢で川井に足を取られた伊調が、「けんけん」で必死に後退して場外へのがれた。

    片足の伊調に簡単に引っ張られて最低失点の1ポイントにとどめさせてしまった川井だが、絶対に足を離さずに中へ引きずり込めば、さらに大きな好機が生まれたのではないか。

    「少しずつでもポイントになればいい」と川井がマット中央での力勝負をどこか避けていたようにも感じた。

    基本的に川井は守りの姿勢だったが、後がない伊調は乾坤一擲の勝負を賭けた。

    その差が出た。

    レスリング史に残る名勝負について「土壇場でひっくり返す伊調選手の勝負勘はさすがだけど、梨紗子はもっともっと追い込めた。
    もったいない場面はいっぱいあった。
    あと3ポイントは取れていたはず。
    まだまだ甘いよ」と語るのは、伊調へのパワハラ騒動で全日本チームの強化本部長と至学館大学女子レスリング部の監督を降りた栄和人(58)だ。

    あるレスリング協会関係者は「やはり栄さんがマットにいないことで、川井選手は心理的に安心感が持てず、強気にもなれないのかもしれない」と語った。

    >>2以降に続きます

    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181226-00554022-shincho-spo


    所長見解:出た・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    毎年11月12日~25日は「女性に対する暴力をなくす運動」期間です。

    DVやセクハラなど、女性に対するあらゆる暴力は決して許されません。

    今年は俳優の東幹久さんを起用し、セクハラ防止をテーマとした動画やポスターを作成しました。ぜひご覧ください。

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    東幹久「これもセクハラ?」ポスターに女性から批判相次ぐ

    東幹久(49)が起用された「セクハラ防止啓発ポスター」に、Twitter上で批判が相次いでいる。

    毎年11月12日~25日は「女性に対する暴力をなくす運動」期間。

    内閣府の公式Twitterは12日、ポスターの画像とともに以下のように告知している。

    《DVやセクハラなど、女性に対するあらゆる暴力は決して許されません。今年は俳優の東幹久さんを起用し、セクハラ防止をテーマとした動画やポスターを作成しました》

    ポスターでは「今日の服かわいいね。俺、好みだな。」「痩せてきれいになったんじゃない?」と話しかける東に対し、イラストの女性が「関係ないでしょ!」「そういうことだけ見てるんですね…」と答えている。

    そして中央には大きく「これもセクハラ?」の文字と、困った表情をする東の写真。

    その下にやや小さめのフォントで「セクハラを決めるのは、あなたではない!」「相手や周囲に配慮した言動を!」と書かれている。

    このポスターにTwitter上では、女性たちから批判が相次いでいるのだ。

    《なんで困り顔の男性俳優を真正面に据える? 「これもセクハラ?」のデカいフォントと相まって『何でもかんでもセクハラ』と言ってるように見える》

    《女性じゃなくてセクハラおっさんを守るポスターになってますよ?》

    《職場におけるセクシャルハラスメントは被害者の生存権(職を奪われる可能性があるから)、人格権を侵害する卑劣な行為です。このポスターからは深刻さがまったく伝わりません。不適切です》

    「セクハラを決めるのは、あなたではない!」よりも「これもセクハラ?」の文字が目立ってしまっているこのポスター。

    全国の自治体や駅に掲示されているという。


    女性自身
    http://news.livedoor.com/article/detail/15595526/


    所長見解:東・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    東京ディズニーランド(千葉県浦安市)で着ぐるみをかぶってショーなどに出演していた契約社員の女性2人が、過重労働やパワハラで心身に苦痛を受けたなどとして、運営会社オリエンタルランドに対し、計約755万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が11月13日、千葉地裁(阪本勝裁判長)で開かれた。

    no title


    Aさんは、パレードで踊るなどしていたが、上司や同僚らからいじめや暴言などを5年間にわたり受けてきたと訴えている。

    訴状などによると次のような言葉をかけられたという。

    「病気なのか。それなら死んじまえ」

    「30歳以上のババアはいらねーんだよ。辞めちまえ」
     
    社内の別の上司に相談しても、「昔からそういう場所だから」と、改善や防止対策がなされてこなかった。

    https://dot.asahi.com/wa/2018111300084.html


    所長見解:夢が・・・

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